■営業時間 ~22:00
■入浴料 900円~
3.8 点 / 307件
新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:837件
北陸新幹線糸魚川駅からバスで10分ほどの位置にある「フォッサマグナ糸魚川温泉」は1500万年前の化石海水でナトリウムが豊富で美肌の湯として人気があります。
関越自動車道塩沢石打I.Cから国道353号線を山側へ進んだところにある「松之山温泉」の泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉ですが、効能が高いことから日本三大薬湯と言われています。雪深い場所にありますが、残雪の棚田に桜が見られる景色など日本の原風景が残る心も癒される温泉地です。
湯沢では、夏は音楽イベント「フジロックフェスティバル」や、冬はスキー・スノーボードなど、シーズンイベントにあわせ多くの観光客が訪れます。「越後湯沢温泉」はその近場で便利な温泉地として人気があります。
また川端康成の作品である『雪国』の舞台としても有名です。
県内には90を超える日本酒の蔵元があり、「月岡温泉」では温泉街で全蔵元の地酒が味わえる酒めぐりができたり、越後湯沢駅ビル内には「酒風呂 湯の沢」があり、『日本酒と温泉』を楽しむことができます。「赤倉温泉」などで雪景色を楽しむことも、夏は「瀬波温泉」「寺泊温泉」など日本海に沈む美しい夕陽を楽しむこともでき、四季を通じて様々な風情を楽しむことができる温泉地を有しているのが新潟県の特徴です。
越後湯沢
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
女子力をアップしたくて、新潟にある月岡温泉に女友達と旅行に行ったことがあります。美人の湯と呼ばれているらしく、ネットで記事を見たのがきっかけです。硫黄の匂いがする温泉はとても良くお肌がスベスベになります。ちょっと塩分を含んだお湯らしく、その塩分がお肌をスベスベにしてくれるようです。旅館のお料理もとても美味しく、海が近いので新潟の海の幸を堪能することができました。また、新潟と言ったら日本酒!旅館で友達を日本酒を楽しめたのがいい思い出です。また、みんなで行こうと思っています。
新潟の月岡温泉は、エメラルドグリーンのきれいなお湯が印象的でした。「美人の湯」というだけあって、湯上りはお肌がツルツルになりますので、何度も入りたくなってしまいます。温まって肌もツルツルになって、やっぱり温泉っていいなと思いました。また、月岡温泉には無料の足湯スポットがあり、気軽に利用できるところもよかったです。新潟なのでご飯も美味しかったです。また美肌のためにも新潟の月岡温泉に温泉に行きたいと思っています。
職場の女子会するメンバー3人で最近ハマっているのが温泉。レディースプランで日帰り旅行パックを利用することが多いです。今回は1泊しようかと一人の子の運転で新潟の月岡温泉に行くことにしました。新潟月岡温泉は美肌効果があるということで、キツイ硫黄のにおいがするのかなと覚悟していましたが、意外にそんなに気になるほどではなくよかったです。肌は期待通り、すべすべになりました!食事は新潟の地酒に良く合うものばかりで、酒飲みの私たちには最高の旅行なりました!
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。