一般入館料割引
クーポン
【平日】1,400円 → 1,300円 【土日祝】1,500円 → 1,400円
湧くわく天然温泉ラピスパ
鳥取県 / 米子
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北海道虻田郡ニセコ町の「ニセコ昆布温泉 ニセコグランドホテル」は、しっとりすべすべの若返りの湯として評判の、2本の自家源泉を所有するリゾートホテル。四季折々の景色が楽しめる雄大な混浴露天風呂は、湯あみ着着用で女性にもおすすめ!フレンチをベースとしたディナーも評判です。
今回は、ニセコの大自然とともにたっぷり温泉が楽しめるこのホテルをレポートします。宿泊だけでなく日帰り入浴も受け付けています。休憩室やフリーのリフレッシングティーもあるのでゆっくりできますよ。
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提供元:ニセコグランドホテル【PR】
この記事はニセコグランドホテルのPR記事です。
皆さんは熱湯(あつゆ)と温湯(ぬるゆ)、どちらがお好みでしょうか?
筆者はどちらも好きですが、“眠気をスッキリさせたい!”など心身をシャキッと引き締めたい時は、熱湯を選びます。
今回は、浴槽の中で概ね42~43度以上ある熱い温泉を、日本各地(東北~関東周辺~北陸~近畿~中国~九州)から幅広くご紹介。
単に熱さを競うのではなく、源泉かけ流しと泉質の良さにこだわって厳選しました。
また、熱湯(熱い温泉)に入る際の注意点も併せてご紹介します。
こんにちは! ニフティ温泉ライターの権丈です。
温泉旅行に出かけるとき、どんなものを持っていきますか?
私の場合、「温泉に入りに行く」のと「温泉を取材しに行く」のとでは、荷物がまったく違います。
プライベートなら、できるだけ身軽に出かけたいところ。ところがお仕事取材となると、カメラや交換レンズだけではありません。三脚・照明機材・もろもろの撮影小道具など、機材がどうしても増えてしまいます。
同じ温泉旅でも、目的が変われば持ち物はこれほど変わるもの。
今回は、ライター歴10年超、通算でも30年以上にわたり全国の温泉をめぐってきた筆者が、プライベートと仕事、それぞれの温泉旅で「これは欠かせない」と感じている持ち物を紹介します。
2026年に新しくオープンした全国の温泉・スーパー銭湯・サウナ・スパをまとめてご紹介!※随時更新しています
天然温泉や露天風呂、注目のサウナなど、こだわりの魅力がつまったスポットが続々登場しています。
現地取材記事もあわせて紹介していますので、気になる施設はぜひチェックして次のおでかけ先の参考にしてみてくださいね。
鳥取県の皆生温泉は、夏の家族旅行でよく行きます。海が近いので、海水浴を楽しむことができて嬉しいです。鳥取の海はすごく綺麗なので、おすすめですよ。また、海水浴に入った後の温泉は最高です!海が近いからなので、塩分を含んだお湯なので美肌効果が抜群!お湯が柔らかくて、長時間入っても湯あたりしません。子供達は海水浴がメインですが、私的には温泉の方が毎回楽しみです。お宿のお料理は、鳥取で採れたカニを楽しむことができるので、毎回子供達が喜んでいます。
鳥取の「日帰り温泉オーシャン」に行った時はとても天気のいい日で、2階の海風呂からオーシャンビューがとても素敵でしたね。全体的に南国リゾートっぽくて、外国の温泉に行っている気分になれました。景色を楽しみつつ、サウナとぬるま湯を行ったりきたりしていましたね。でも最終的には露天の寝湯に落ち着きました。いくら温泉でも座っているときより、横になっているときの方がリラックスできますから。温泉を満喫して外に出ると「ああ、ここ鳥取だったっけ」って思い出すんですよ。それくらい館内は南国テイストでしたね。最後は駐車場のそばにある足湯で日本海を見ながら、のんびり過ごしました。鳥取、機会があればまた行きたいですね。
鳥取砂丘の砂の美術館に行ってきました。すべて砂でできているとは思えないほどの完成度に思わずうっとりとしながら見入ってしまいました。砂の美術館に行った後は、鳥取東部にある岩井温泉に行ってきました。岩井温泉は、山陰最古の温泉地と言われているそうで、木造の建物が立ち並ぶ街並みは趣のある雰囲気でした。旅館では、鳥取名産の松葉ガニもいただくことができ、とっても満足しました。砂の美術館も温泉も、鳥取に行かれる方にはぜひおすすめしたいスポットです。
鳥取駅から車で約60分のところに位置する「三朝温泉」の泉質は含放射・ナトリウム-塩化物泉/含放射能・単純泉で、世界有数のラドンの含有量を誇っています。ラドンが呼吸で体内に入ると、新陳代謝が活発になり、免疫力や自然治癒力を高める効果があります。『浸かってよし、飲んでよし、吸ってよし。』心と身体を癒してくれる、美薬の湯として人気があり、昔ながらの湯治場の雰囲気も風情があり、心を和ませてくれます。
米子鬼太郎空港から車で約20分のところに位置する「皆生温泉」は、島根県との県境の米子市にあり、日本海に面した白砂青松の美しい海岸線と中国地方最高峰の大山を眺めることができる温泉地です。泉質はナトリウム、カルシウム-塩化物泉で、近年の調査で美肌に効果があることがわかっています。水木しげるロードで人気の境港や大山などの観光地に車で30分ほどでアクセスでき、山陰地方の観光拠点としても便利な温泉地です。
鳥取県は温泉地の数は多くありませんが、「三朝温泉」と並ぶラジウム含有量を誇る「関金温泉」、山陰最古の温泉地として知られる「岩井温泉」など、名湯が多いのが特徴です。
鳥取砂丘