一般入館料割引
クーポン
【平日】1,400円 → 1,300円 【土日祝】1,500円 → 1,400円
湧くわく天然温泉ラピスパ
鳥取県 / 米子
★お気に入りを利用する方へ
×
湧くわく天然温泉ラピスパ
4.5
入浴料:1400円~鳥取県米子市淀江町淀江2-38
クーポン 一般入館料割引
【平日】1,400円 → 1,300円 【土日祝】1,500円 → 1,400円
他にも1個のクーポンがあります。

皆生温泉 松涛園(しょうとうえん)
3.9
入浴料:1000円~鳥取県米子市皆生温泉4-25-15
クーポン 日帰り入浴割引
通常1,000円 → 700円(300円お得!)

日乃丸温泉
3.2
入浴料:550円~鳥取県鳥取市末広温泉町401

岩井ゆかむり温泉共同浴場
3.8
入浴料:380円~鳥取県岩美郡岩美町岩井521

元湯温泉
3.3
入浴料:550円~鳥取県鳥取市末広温泉町557
愛知県豊田市にある「SAUNA BUG」は、巨大薪ストーブの熱、スチーム、氷水、光、音を組み合わせ、身体と感覚を揺さぶるサウナ施設です。SAUNA BUGが目指しているのは、一般的な「ととのう」のさらに先にある、感覚が“バグる”ような体験です。
本記事では、施設の概要から各設備の特徴まで、SAUNA BUGならではの魅力を詳しく紹介します。
2026年に新しくオープンした全国の温泉・スーパー銭湯・サウナ・スパをまとめてご紹介!※随時更新しています
天然温泉や露天風呂、注目のサウナなど、こだわりの魅力がつまったスポットが続々登場しています。
現地取材記事もあわせて紹介していますので、気になる施設はぜひチェックして次のおでかけ先の参考にしてみてくださいね。
横浜天然温泉SPA EAS(スパ イアス)が、日常から一歩離れた“癒しの旅”を提供する「Wellness Quest(ウェルネス クエスト)」をコンセプトにリニューアル! 2026年7月28日(火)グランドオープンしました。
地下1,500mから湧き出る源泉かけ流しの天然温泉や多種多様なお風呂はそのままに、巨大スクリーンを伴う新たなサウナや光が差し込む開放的な休憩エリアなどが新設されました。
この記事では、メディアと関係者向けに行われたプレオープンに参加したライターが、リニューアルされた新生 SPA EASのポイントをご紹介します。
特別料金で入館できる電子チケットもあわせてチェック!
───
提供元:横浜天然温泉SPA EAS【PR】
この記事は横浜天然温泉SPA EASのPR記事です。
独特の香りで、最も温泉らしい泉質とも言える「硫黄泉」。白濁のイメージが強いですが、中には緑色の硫黄泉もあります。
緑色と言っても、エメラルドの様な透き通った緑・緑茶の様な薄めの緑・緑白濁のにごり湯…など源泉によって異なり、あまりの美しさに見ているだけでウットリしてしまいます!
これは決して入浴剤を混入した訳ではなく、天然そのものの“ミドリ湯”なのです。
今回は、全国的にも希少な存在である緑色の硫黄泉を12施設ご紹介。泉質の良さにこだわって厳選しております!
2026年9月8日、愛知県一宮市に男性専用のサウナ施設「スーパーサウナ一宮」がグランドオープンしました。老朽化したスーパー銭湯を再生し、5種類のサウナと4種類の水風呂、内気浴・外気浴スペースなどを備えた、サウナ好き注目の新施設です。
今回はメディア先行内覧会に参加し、実際に館内を体験させていただきました。これまでのサウナ施設との一番の違いは、時間無制限で楽しめること。利用時間を気にすることなく、心ゆくまでサウナを満喫できるのはとても魅力に感じました。
そして「スーパーサウナ一宮」の目玉のひとつが、施設最大規模のスタジアムサウナ「熱」。オートロウリュに加え、大型イベントやアウフグースにも対応した、迫力のサウナ空間です。さらに、ケロ材を使用した「杜」、ミストサウナ「霧」、瞑想を楽しむ「瞑」、伝統的な「薬草樽蒸サウナ」まで、個性豊かな5種類のサウナを詳しく紹介していきます。
鳥取県の皆生温泉は、夏の家族旅行でよく行きます。海が近いので、海水浴を楽しむことができて嬉しいです。鳥取の海はすごく綺麗なので、おすすめですよ。また、海水浴に入った後の温泉は最高です!海が近いからなので、塩分を含んだお湯なので美肌効果が抜群!お湯が柔らかくて、長時間入っても湯あたりしません。子供達は海水浴がメインですが、私的には温泉の方が毎回楽しみです。お宿のお料理は、鳥取で採れたカニを楽しむことができるので、毎回子供達が喜んでいます。
鳥取の「日帰り温泉オーシャン」に行った時はとても天気のいい日で、2階の海風呂からオーシャンビューがとても素敵でしたね。全体的に南国リゾートっぽくて、外国の温泉に行っている気分になれました。景色を楽しみつつ、サウナとぬるま湯を行ったりきたりしていましたね。でも最終的には露天の寝湯に落ち着きました。いくら温泉でも座っているときより、横になっているときの方がリラックスできますから。温泉を満喫して外に出ると「ああ、ここ鳥取だったっけ」って思い出すんですよ。それくらい館内は南国テイストでしたね。最後は駐車場のそばにある足湯で日本海を見ながら、のんびり過ごしました。鳥取、機会があればまた行きたいですね。
鳥取砂丘の砂の美術館に行ってきました。すべて砂でできているとは思えないほどの完成度に思わずうっとりとしながら見入ってしまいました。砂の美術館に行った後は、鳥取東部にある岩井温泉に行ってきました。岩井温泉は、山陰最古の温泉地と言われているそうで、木造の建物が立ち並ぶ街並みは趣のある雰囲気でした。旅館では、鳥取名産の松葉ガニもいただくことができ、とっても満足しました。砂の美術館も温泉も、鳥取に行かれる方にはぜひおすすめしたいスポットです。
鳥取駅から車で約60分のところに位置する「三朝温泉」の泉質は含放射・ナトリウム-塩化物泉/含放射能・単純泉で、世界有数のラドンの含有量を誇っています。ラドンが呼吸で体内に入ると、新陳代謝が活発になり、免疫力や自然治癒力を高める効果があります。『浸かってよし、飲んでよし、吸ってよし。』心と身体を癒してくれる、美薬の湯として人気があり、昔ながらの湯治場の雰囲気も風情があり、心を和ませてくれます。
米子鬼太郎空港から車で約20分のところに位置する「皆生温泉」は、島根県との県境の米子市にあり、日本海に面した白砂青松の美しい海岸線と中国地方最高峰の大山を眺めることができる温泉地です。泉質はナトリウム、カルシウム-塩化物泉で、近年の調査で美肌に効果があることがわかっています。水木しげるロードで人気の境港や大山などの観光地に車で30分ほどでアクセスでき、山陰地方の観光拠点としても便利な温泉地です。
鳥取県は温泉地の数は多くありませんが、「三朝温泉」と並ぶラジウム含有量を誇る「関金温泉」、山陰最古の温泉地として知られる「岩井温泉」など、名湯が多いのが特徴です。
鳥取砂丘