■営業時間 10:00~22:00
■入浴料 2,750円~
4.5 点 / 929件
滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:166件
JR北陸本線長浜駅から徒歩約5分のところにある「長浜太閤温泉」は、豊臣秀吉が長浜城に移り男子が出生したことから、『子宝の湯』と言われ、 秀吉ゆかりの温泉として親しまれています。泉質は総鉄イオン(鉄泉)で、貧血症、更年期障害、神経痛、婦人病(不妊症)等の効能があるとされています。周辺には、戦国時代末期に豊臣秀吉が城主として過ごした『長浜城』や琵琶湖八景のひとつ『竹生島』があります。
信楽高原鐵道「信楽駅」より徒歩約10分、信楽ICから市街地方面に車で10分のところにある「信楽たぬき温泉」は、宿のお風呂にも信楽焼きが使われるなど、ほっこりくつろげる温泉地です。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化鉱物冷鉱泉で、美肌の湯系の温泉です。信楽焼窯元の『ますみ窯』と『狸家分福』では足湯として源泉を共用していて、窯元めぐりや散策を楽しむことができます。
滋賀県は琵琶湖があるため、温泉地は多くなく、琵琶湖を囲むように温泉地が点在しています。いずれも湖畔にたたずむ温泉だが、「雄琴温泉」、「宮ヶ浜の湯」など温泉ごとに違った風情を楽しめるのが滋賀県の温泉の特徴です。
信楽たぬき
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
滋賀県にある琵琶湖に訪れた際に、おごと温泉という温泉に入りました。観光スポットとして温泉地があると思っていなかったので、嬉しい誤算でした。露天風呂からの眺めがとても良く、温泉に入りながら琵琶湖の景色を楽しめると思っていなかったので大満足です。滋賀の琵琶湖は日本で一番大きな湖というのが納得出来るほど、素晴らしい景色でした。宿泊もお安く泊まれるようなので、今度滋賀に訪れた際は、ゆっくり宿泊で利用しようと思っています。
滋賀県のおごと温泉は、温泉から琵琶湖が見えて、とても景観がよかったです。海が見える温泉には行ったことがあったのですが、湖が見えるところは初めてです。宿泊した旅館にはいろいろなお風呂があったので、それぞれ違った趣のお風呂が楽しめたところもよかったです。また、滋賀県なので、近江牛のお料理がとても美味しかったのが心に残りました。景色もお風呂もお料理もとても気に入ったので、また滋賀県のおごと温泉に行きたいと思います。
滋賀で行ったことのある日帰り温泉は、湯船が広々していてよかったです。人が多くても、足が伸ばせるだけでリラックスできますからね。興味深かったのは温泉施設の建物が全部木造だったことでしたよ。こだわりのある建築が大好きなので、天井や壁などの造りを見ながら、温泉を楽しむことができました。あがったあとは休息室でごろごろしましたね。畳敷きの広間で、十分スペースがあったので、バッグを枕側にして、昼寝をしたら、スッキリしましたね。滋賀にはほかにもいい温泉がたくさんあるみたいなので、滋賀観光のついでに立ち寄ってみたいです。
全国100施設以上が対象となる「おふろへ行こう2026 ニフティ温泉 デジタルスタンプラリー」が2026年8月スタート!
温泉・スーパー銭湯・サウナを巡りながら、心も体もリフレッシュして豪華賞品にも応募できるスペシャル企画第2弾です。
今回も、ニフティ温泉メンバーが、東北~関西エリアの対象施設を実際に訪問!
スタンプラリーの参加方法に加え、人気施設の雰囲気やお風呂・サウナのレビュー、近隣のスタンプ対象施設もご紹介します。
色のついた温泉は目にも楽しいもの。中でも特に目を引くのは、快晴の空のように南国の海のように鮮やかな青の温泉です。大分県由布院の日帰り温泉「秘湯 天地のしずく」では、そんな夢のような青いお湯に出会えます。
由布岳をのぞむ絶景と、美しいコバルトブルーの美肌の湯が自慢のこの施設を、じっくりご紹介いたします。どこか大正浪漫な内装の家族風呂もあるんですよ!
こんにちは! ニフティ温泉ライターの権丈です。
ダイナミックな自然に囲まれた露天風呂、歴史ある名宿の風格たっぷりな内湯、生活感あふれる共同浴場のお風呂、豪快に源泉が投入される姿…。皆さん、そういった写真を見ると、すごく温泉に行きたくなりませんか? 筆者自身、その場の雰囲気が伝わる素敵な温泉写真を見ているだけで半分温泉に行った気分になれて、心がホッと癒されます(笑)
そこで今回は、温泉ライター歴10年超の筆者が取材撮影において、“どうやって浴室写真を撮っている!?” かを公開。温泉写真は上手なカメラマンが撮るから良い写真になるとは限りません。“温泉撮影はテクニックよりも大切なことがたくさんある!”。現場の裏側を解説します。