■営業時間 9:00~25:00
■入浴料 1,205円~
4.7 点 / 3004件
茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:351件
上野駅から電車で2時間半、袋田駅から徒歩5分のところにある「袋田温泉」は、日本三名瀑の「袋田の滝」が近くにあり、四季折々の渓流の美しさを感じられる温泉です。泉質はアルカリ性単純泉で、美人の湯として女性に人気があります。周辺観光として、県内唯一の観光やな(奥久慈大子観光やな)があり、鮎のつかみどりや、川遊び、新鮮な鮎料理を楽しむことができます。
土浦北ICから筑波山方面へ車で約30分、筑波山の中腹にある「筑波山温泉」は、夕日に映える富士山を眺めることができる眺望の素晴らし温泉です。泉質はアルカリ性単純泉で、効能は美肌づくり・神経痛・疲労回復などがあります。
茨城県は沿岸部、八溝山系、筑波山周辺とエリアにより特徴のある温泉が点在しており、それぞれに四季折々の風情と味覚を楽しむことができるのが特徴です。
筑波山
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
【平日】1,200円 → 900円【土日祝特定日】1,300円 → 1,000円
やまがたすこやかランド 三太の湯
茨城県 / 常陸大宮
彼女と一緒に、茨城県の袋田温泉に日帰り温泉に行ってきました。近くに茨城の観光地で名所の袋田の滝があるので、デートプランとして最適です。お互いアウトドア派なので、充実した休日を過ごすことができました。そんなに混んでいなかったのでゆったり入ることができ、体がじんわり温かくなるお湯で自分も彼女もとても満足でした。日帰り入浴者のための休憩所も用意されていて、そこで茨城の名産を食べることができます。1日居ても楽しめるスポットです。
大変思い出に残っている温泉といえば、茨城県へ会社の慰安旅行で訪れた時の温泉を思い出します。露天風呂はもちろん、屋内の温泉も最高でした。毎日の疲れが一気になくなるような、ミネラルたっぷりのお湯でストレス解消しました。併設してあるサウナもとっても気持ちよくて、茨城に来てよかったなあと感じました。夕食をはじめとする食事の数々も、茨城でないと食べられないご当地グルメがたくさんでおいしかったです。素敵な慰安旅行になりました。
茨城県の大洗には、海水浴をしによく行きます。そして海水浴を楽しんだ後には、必ず温泉に立ち寄ります。中でもよく行くのが、茨城県ひたちなか市にある「いそざき温泉 ホテルニュー白亜紀」です。ここの温泉の泉質はナトリウム塩化物泉で、冷え性に効くといわれています。そのためか、温泉につかった後は体がずっとぽかぽかしています。温泉からは大海原を臨むことができ、最高の眺めを堪能できます。茨城県に行かれた際は、ぜひ足を運んでみてください。
新横浜に2026年6月オープン予定の「サウナリゾート&スパ ブルーオーシャン」。館内には最新のプロジェクションマッピングが多用され、まるで世界を旅しているかのような圧倒的な“没入感(イマーシブ)”を体験できます。
今回は、そんな大注目の施設に一足先にお邪魔し、その全貌を見学させていただきました!
サウナ室の中に咲き誇る桜、魚たちが泳ぐ水風呂、そしてバリのビーチを思わせる休憩スペース…。驚きの連続だった館内の様子をレポートします!
世界屈指の温泉大国と言われる日本。世界の火山のうちの1割近くを占める上、温泉の源となる水資源も非常に豊富。古から様々な形で、温泉は人々に利用され続けてきました。
温泉とは単に入浴するだけでなく、歴史と共に形成された温泉街の旅情を味わうことも楽しみ方の一つといえるでしょう。
そこで今回は“温泉街”にスポットを当て、筆者が訪問した中から、昭和レトロ~大正ロマンな温泉街を全国から15箇所厳選。
各温泉地のおすすめ立ち寄り湯や日帰り入浴施設も併せてご紹介します!
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。