■営業時間 10:00~22:00
■入浴料 1,400円~
3.5 点 / 81件
大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:893件
別府駅に降り立つと無数の湯けむりが立ち上る「別府温泉」は駅から歩いていける距離に歴史ある市営温泉や共同温泉が複数あり、別府駅からバスで15分の海岸では『砂湯』も楽しむことができます。近くには、温泉にまつわる観光地『地獄めぐり』や野生の猿を餌づけしている『高崎山自然動物園』や水族館『うみたまご』などがあり、子どもから大人まで楽しめるエリアになっています。
大分市中心部から車で1時間ほど、山並みが美しいくじゅう連山の手前にある「長湯温泉」「七里田温泉」には『ラムネの湯』と呼ばれる高濃度の炭酸泉の温泉があります。美肌効果があるとして女性に人気です。
別府湾で獲れる『城下カレイ』、『関サバ・関アジ』、B級グルメとして人気の『中津のからあげ』や黒毛和牛の『豊後牛』など、大分県の雄大な自然が育んだ山海の幸を楽しむことができます。
「おんせん県」としてPR中の大分県は温泉数、湧出量ともに日本一を誇っていますが、泉質も豊富で「別府 明礬温泉」の泥湯など、地球上にある11種の泉質のうち10種を楽しむことができます。観光地=温泉地と言えるほど、県内各所に温泉があるので、観光と温泉の両方を楽しめるのが大分県の特徴です。
別府温泉 海地獄
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
大分県は、温泉大国と言われるだけあって、有名な温泉がいくつもあります。私も大分の温泉はいくつか行ってみたことがあったのですが、1番好きなのは湯布院温泉です。博多駅から特急「ゆふいんの森」に乗って行ったので、電車好きの息子は大喜び。到着する前からワクワクしてきました。私たちが宿泊したのは、離れのお部屋です。他の宿泊客の声も気にならず、のんびり過ごすことができました。空いていたら予約なしで家族風呂が利用できましたので、由布岳を眺めながら、のんびり露天風呂にも入ることができ、よい思い出になりました。大分の温泉は、また何度でも行きたくなります。
温泉旅行の思い出と言ったら、大分県の由布院温泉と別府温泉に行った時の思い出が一番残っています。長期休暇を利用して、どちらも二泊ずつ泊まりました。大分県には飛行機で行って、レンタカーを借りて観光。そう遠くない距離にどちらもあったので、土地勘がなくても迷わずたどり着けました。別府温泉で食べた温泉卵の味が忘れられません。血の池地獄などのスポットは見ていて圧巻の一言でした。由布院温泉も本当にいいお湯で、最終日は帰りたくない気持ちでいっぱいになりました。必ずまた大分に行くと思いながら、仕事を頑張っています。
大分の湯布院にはいったことがあって、自分の好きな泉質とその雰囲気がとても好印象でした。また大分へ行くことになったので、今回は別府温泉郷に決めました。国立公園があったり、泉質の違う温泉が並んでいたりと、温泉好きにはたまらない場所だと思います。かなり新しい今っぽいかんじの旅館に泊まりましたが、サービスもお風呂もすばらしいもので、早く帰って友達に自慢したいとばかり思っていました!大分のお土産をたくさん買って大満足で帰りました。
全国100施設以上が対象となる「おふろへ行こう2026 ニフティ温泉 デジタルスタンプラリー」が2026年8月スタート!
温泉・スーパー銭湯・サウナを巡りながら、心も体もリフレッシュして豪華賞品にも応募できるスペシャル企画第2弾です。
今回も、ニフティ温泉メンバーが、東北~関西エリアの対象施設を実際に訪問!
スタンプラリーの参加方法に加え、人気施設の雰囲気やお風呂・サウナのレビュー、近隣のスタンプ対象施設もご紹介します。
色のついた温泉は目にも楽しいもの。中でも特に目を引くのは、快晴の空のように南国の海のように鮮やかな青の温泉です。大分県由布院の日帰り温泉「秘湯 天地のしずく」では、そんな夢のような青いお湯に出会えます。
由布岳をのぞむ絶景と、美しいコバルトブルーの美肌の湯が自慢のこの施設を、じっくりご紹介いたします。どこか大正浪漫な内装の家族風呂もあるんですよ!
こんにちは! ニフティ温泉ライターの権丈です。
ダイナミックな自然に囲まれた露天風呂、歴史ある名宿の風格たっぷりな内湯、生活感あふれる共同浴場のお風呂、豪快に源泉が投入される姿…。皆さん、そういった写真を見ると、すごく温泉に行きたくなりませんか? 筆者自身、その場の雰囲気が伝わる素敵な温泉写真を見ているだけで半分温泉に行った気分になれて、心がホッと癒されます(笑)
そこで今回は、温泉ライター歴10年超の筆者が取材撮影において、“どうやって浴室写真を撮っている!?” かを公開。温泉写真は上手なカメラマンが撮るから良い写真になるとは限りません。“温泉撮影はテクニックよりも大切なことがたくさんある!”。現場の裏側を解説します。