■営業時間 10:00~21:30
■入浴料 2,860円~
3.6 点 / 116件
東北の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:2,718件
青森県の酸ヶ湯温泉、秋田県の乳頭温泉郷、山形県の蔵王温泉など、各県それぞれに人気の温泉地を抱える東北地方。なかでも福島県の飯坂温泉と宮城県の秋保温泉、鳴子温泉は「奥州三名湯」と呼ばれ、東北を代表する温泉地として知られています。
秋田県との県境にも近い青森県の不老ふ死温泉は、波しぶきを浴びるほどの場所に作られた海辺の露天風呂が名物。日本海の大海原に沈む夕日を間近で眺めながら、源泉かけ流しの「含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉」に浸かることができます。
ノスタルジックな街並みでも知られる山形県の銀山温泉に建つ「銀山温泉 古山閣」では、硫黄香る自慢のお湯を風情溢れる浴室で楽しむことが可能。また、岩手県の台川と豊沢川沿いに広がる花巻温泉郷には12の温泉が湧いており、昔ながらの温泉宿から近代的なホテルまで、さまざまなスタイルで個性的なお湯を堪能できます。
そのほか、福島県にある「スパリゾートハワイアンズ」は東北だけでなく、全国的にも広く知られる大規模な温泉リゾート。4つの宿泊施設と6つのテーマパークを備え、フラガールやファイヤーナイフダンサーのポリネシアンショーなども楽しむことができます。
山形県尾花沢市・銀山温泉
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
東北にある「黒い湯」と呼ばれる温泉に入ってきました。美肌効果があるらしいです。露天風呂もあって、温かい湯と冷たい東北の空気が気持ちよかったです。冷たい空気の中お湯に入ると疲労回復効果があるらしいですね。確かに普通にお風呂に浸かるよりもすっきり疲れがとれたような気がします。温泉に入った後は部屋で食事をして、ゆっくり過ごしました。和室でくつろぐというのも自分の家ではできないことなので嬉しかったです。また休みをとれる時に、東北へ遊びに来ようと思います。
友達と一緒に、東北の温泉宿に泊まりました。広々とした和室で一通り話したり遊んだりした後、温泉へ。源泉かけ流しの温泉で、源泉かけ流しって何がすごいんだ?と思いつつ、きっと何か良い効能があるのだろうとみんなで浸かりました。その効果か、とてもリラックスできて、旅の疲れがすっかりとれた気分でした。露天風呂から見える森や照明がとても綺麗でした。東北は景色が綺麗ですね。温泉に入った後はラウンジでゆっくりして、部屋に戻りました。仲間との良い思い出づくりができました。またみんなで休みを合わせて、東北に遊びに来たいです。
東北の温泉は何箇所か巡ったことがあります。中でも印象的だったのは、鳴子温泉です。東北にはたくさんの温泉地がありますが、鳴子だけで温泉の泉質が8種類もあるときいて、温泉好きの友人を連れて温泉巡りに行きました。短い日数で何泊もできたわけではないのですが、日帰り入浴できる温泉がたくさんあるため、短い日数でに何箇所も回って違いを味わう旅がとても楽しかったです。1泊した旅館では、東北の山の幸がふんだんにふるまわれ、友人とともに舌鼓を打ちました。
全国100施設以上が対象となる「おふろへ行こう2026 ニフティ温泉 デジタルスタンプラリー」が2026年8月スタート!
温泉・スーパー銭湯・サウナを巡りながら、心も体もリフレッシュして豪華賞品にも応募できるスペシャル企画第2弾です。
今回も、ニフティ温泉メンバーが、東北~関西エリアの対象施設を実際に訪問!
スタンプラリーの参加方法に加え、人気施設の雰囲気やお風呂・サウナのレビュー、近隣のスタンプ対象施設もご紹介します。
色のついた温泉は目にも楽しいもの。中でも特に目を引くのは、快晴の空のように南国の海のように鮮やかな青の温泉です。大分県由布院の日帰り温泉「秘湯 天地のしずく」では、そんな夢のような青いお湯に出会えます。
由布岳をのぞむ絶景と、美しいコバルトブルーの美肌の湯が自慢のこの施設を、じっくりご紹介いたします。どこか大正浪漫な内装の家族風呂もあるんですよ!
こんにちは! ニフティ温泉ライターの権丈です。
ダイナミックな自然に囲まれた露天風呂、歴史ある名宿の風格たっぷりな内湯、生活感あふれる共同浴場のお風呂、豪快に源泉が投入される姿…。皆さん、そういった写真を見ると、すごく温泉に行きたくなりませんか? 筆者自身、その場の雰囲気が伝わる素敵な温泉写真を見ているだけで半分温泉に行った気分になれて、心がホッと癒されます(笑)
そこで今回は、温泉ライター歴10年超の筆者が取材撮影において、“どうやって浴室写真を撮っている!?” かを公開。温泉写真は上手なカメラマンが撮るから良い写真になるとは限りません。“温泉撮影はテクニックよりも大切なことがたくさんある!”。現場の裏側を解説します。