<10月19~23日>入館料割引
クーポン
通常850円 → 790円(60円お得!)
後楽温泉 ほのかの湯
岡山県 / 岡山
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数 1,649件
中国・四国の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、健康ランド、銭湯でご利用いただける、お得なクーポン。
<10月19~23日>入館料割引
クーポン
通常850円 → 790円(60円お得!)
後楽温泉 ほのかの湯
岡山県 / 岡山
平日入浴料割引
クーポン
通常680円 → 600円(80円お得!)
南道後温泉 ていれぎの湯
愛媛県 / 松山
入館料50円引き(繁忙期不可)
クーポン
【一般】1,900円 → 1,850円
【会員】1,500円 → 1,450円
東道後のそらともり
愛媛県 / 松山
入浴料割引
クーポン
通常550円 → 500円(50円引き)
SPA P・SPO湯砥里館 とべ温泉
愛媛県 / 松山
レギュラーコース割引 ※特定日利用不可
クーポン
【平日】1,680円 → 1,480円 【土日祝】1,880円 → 1,680円
見奈良天然温泉 利楽
愛媛県 / 松山
こんにちは! ニフティ温泉ライターの権丈です。
温泉旅行に出かけるとき、どんなものを持っていきますか?
私の場合、「温泉に入りに行く」のと「温泉を取材しに行く」のとでは、荷物がまったく違います。
プライベートなら、できるだけ身軽に出かけたいところ。ところがお仕事取材となると、カメラや交換レンズだけではありません。三脚・照明機材・もろもろの撮影小道具など、機材がどうしても増えてしまいます。
同じ温泉旅でも、目的が変われば持ち物はこれほど変わるもの。
今回は、ライター歴10年超、通算でも30年以上にわたり全国の温泉をめぐってきた筆者が、プライベートと仕事、それぞれの温泉旅で「これは欠かせない」と感じている持ち物を紹介します。
2026年に新しくオープンした全国の温泉・スーパー銭湯・サウナ・スパをまとめてご紹介!※随時更新しています
天然温泉や露天風呂、注目のサウナなど、こだわりの魅力がつまったスポットが続々登場しています。
現地取材記事もあわせて紹介していますので、気になる施設はぜひチェックして次のおでかけ先の参考にしてみてくださいね。
サウナやお風呂上がりにぴったり!ブラジル生まれの炭酸飲料「ガラナ・アンタルチカ」の冷蔵サンプリングイベントを人気温浴施設で開催します!キンキンに冷えた爽快なおいしさを、この機会にぜひ温浴施設でお楽しみください。
ー
提供元:荒井商事株式会社【PR】
この記事は荒井商事株式会社のPRイベント告知記事です。
台湾の温泉といえば前回ご紹介した「北投温泉」が有名ですが、実はもうひとつ、台北からすぐに行ける人気温泉地があるのをご存じですか?
それが、台北から約1時間ほどの場所にある「礁渓(ジャオシー)温泉」です。街のあちこちに足湯やドクターフィッシュがあり、散策するだけでもワクワクする温泉街です。今回は、絶品ローカルグルメからレトロな共同浴場、プライベート感たっぷりの全室温泉付きホテルまで、礁渓温泉の魅力を紹介します!
紫尾(しび)温泉(鹿児島県さつま町)は、北薩地方にある霊峰「紫尾山」の麓に位置する小さな温泉地。トロトロとした肌触りの美人湯で知られ、メインの源泉は紫尾神社から湧出。別名『神の湯』と呼ばれています。
「四季の杜 紫尾庵」は、神の湯の源泉を使用した全室源泉かけ流し温泉付きの湯宿。広大な敷地の中に、わずか8室の客室が点在し、凛とした大人の隠れ家という言葉がピッタリでしょう。また、温泉通からも高く評価されている宿で、遠隔地ながら日本全国から常連客が訪れます。
今回筆者は実際に宿泊し、客室・温泉・夕朝食・姉妹館「旅籠 しび荘」の浴室まで、その全貌をご紹介。「旅籠 しび荘」との比較も踏まえながら、徹底解説します!
国内旅行が好きで、中国地方にもよく足を運びました。旅行と言ったら、温泉というくらい温泉が好きです。中国地方は海の幸が美味しく、旅館に泊まると必ず地元の海鮮料理が並ぶのでお料理が美味しいです。海が近くの温泉宿は、新鮮なお魚が食べられるところが魅力的ですね。冬の時期などは中国地方にも雪が降るので、雪化粧した景色を見ながら入る露天風呂が格別だった記憶があります。四季折々の風景を楽しむことができる地方なので、温泉旅行におすすめですよ。
中国地方の温泉といえばオーシャンビュー。島根や鳥取なら日本海を、広島なら瀬戸内海の眺望を露天から楽しむことができるんです。わたしは中国地方のあるホテルによく行くんですけど、露天風呂からの眺めが絶景ですごく好きなんです。瀬戸内海と佇む島々を見ているだけで、日頃の疲れなんて忘れてしまえますね。お風呂も保湿効果がよくて、乾燥体質のわたしにはとても助かりました。次は日本海側を見てみたいなと思うので、鳥取か島根でいい場所を見つけて、中国地方の温泉を制覇したいです。
四国で温泉といえば道後温泉が思い浮かびますが、今回の家族旅行として選んだのは香川県にあるこんぴら温泉です。四国の中でも香川県は関西方面からも近く、車で行きやすい場所にあるので1泊旅行に最適でした。昼食に香川県名物のさぬきうどんで腹ごしらえしたら、こんぴら参拝をしてから予約していた近くの宿に向かいました。温泉は広々とした大浴場に薔薇の花が浮かべられた華風呂や、浴槽に御影石が使用されている露天風呂などたくさんの種類があり、ゆったりと楽しめました。無色透明でとろみのある泉質で、お肌もつるつるになり、四国に訪れた際はぜひまた行きたいです。
歴史ある温泉、秘境の温泉、気軽に利用できる街中の温泉など、多種多様な温泉が存在する中国・四国エリア。
全国的にも有名な愛媛県の道後温泉は、「日本書紀」にも登場する由緒ある温泉。湯温の異なる18本の源泉から汲み上げたアルカリ性単純泉のお湯をブレンドすることで42度程度の適温にし、無加温・無加水の源泉かけ流しで提供しています。
徳島県の祖谷渓谷に建つ一軒宿「ホテル祖谷温泉」の露天風呂は、祖谷川が流れる約170m下の谷底に立地。ケーブルカーに乗って大パノラマの景色を一望しながら傾斜角42度の断崖を約5分かけて下って向かう、まさに秘境中の秘境といった温泉です。
また、鳥取県の皆生温泉は「美肌の湯」で人気の温泉地。アクセスしやすい米子市の市街地にありながら、日本海の海原と名峰、大山が望める眺望のよさでも好評です。
そのほか、道後温泉のある愛媛県松山市周辺は日帰りで楽しめる温泉施設も多く存在するエリア。2つの源泉が使われ、サウナや岩盤浴も充実した「伊予の湯治場 喜助の湯」、同じく「金泉湯」「銀泉湯」という2タイプのお湯に浸かれる「南道後温泉 ていれぎの湯」、美肌効果の高いph9.2のアルカリ性温泉をシャワーにまで使用した「東道後のそらともり」は、愛媛県だけでなく中国・四国全域でもトップクラスの人気を誇ります。
愛媛県松山市・道後温泉