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最新の10件を表示
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6月12日の1200くらいに伺いました。空いてました。内湯は少しとろっとした感じで源泉はほぼ水に近かったので入りませんでした。水素イオン濃度が10以上には思いませんでしたけど外湯の檜風呂が良かったです。ぬる湯でいつまでも入ってることができました。思わず眠ってしまいました。入浴中に寝そうになる体験は初めてです。
口コミ以上に良かったです。0人が参考にしています
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【風呂】
深めのジェットバスあり
サウナあり(サウナマットなし、テレビあり)
休憩ベッドあり
竹林の寝転び湯がとてもいい
【設備】
休憩場所が、広く種類が豊富。寝る場所も無料。
【食事】
そばがおいしい
【混み具合】
土曜日の午前中だが、そこまで混んでいなかった。また来たい。1人が参考にしています
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外にある貸切風呂が素敵でした。
景色も良く加茂湖一望です。
2階に畳敷きオープンテラスがあって、夕日を見ながら自然の風で湯冷ましする時間が至福でした。1人が参考にしています
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そこまで行きにくくないのに秘境感味わえて素晴らしです。
露天風呂はホテルから少し歩いて行きますが、浴衣と下駄で向かう道中数分もまた、川のせせらぎを聞き、深緑の中を小さい橋を渡って気持ち良いです。
男女別露天風呂や混浴の洞窟風呂もあって本当に楽しいです。
混浴の洞窟風呂用に身体を隠せるタオル地のラップタオルを貸し出ししてくれるので異性が居ても大丈夫です。
(女性一人だと少し不安あるかもです)
露天風呂は普通に男女別なので気にせず入れますし、女性の露天風呂からは滝を見ながら入浴出来て最高です。
私は5月初旬だったので虫もいなくて快適でした。
ホテル内の内湯も素敵でした。
山の中の景色も綺麗で癒されます。
私にとっては遠くてなかなかいけない場所ですが、また是非とも訪れたい大好きな場所です。1人が参考にしています
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こちらの魅力はなんといっても自然との開放感です。
場所によって温度も変わるので移動しながらつかるのも楽しいです。
深さもしっかりあります。
首くらいまでつかれるし、座る所も沢山あって場所によりいろんな座面で高さも異なるのでのぼせ防止で移動するのも景色も変化するので魅力的です。
泉質は共同浴場のディープさに比べたら優しいですが、短時間でもしっかり温まるので油断しての長湯は禁物です。
鍵付きロッカー(返却コイン式)もあるので貴重品管理も万全です。
道中の西の河原公園がまた神秘的で絶景です。
草津温泉に来たら湯畑と同様で見ずには帰れないです。1人が参考にしています
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サウナも広くゆったりできました。
鰹出汁をフリードリンクで飲めるのも良かったです。(とても美味しい)
受付の方も一通り説明してくれたあと再度不明点を聞いてくれるなど親切でした。
サウナは浴場以外水着が必要と知らなかったもののレンタルできました。水着はジャストサイズぐらいでしたがポンチョも合わせて借りれるので不安もなし。
唐揚げも美味しかったし、全体的満足です!
もっと早く来れればよかったなぁ。1人が参考にしています
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2つの浴槽で違う温度が楽しめますが右の小さい浴槽が熱すぎて入れませんでした。左の大きい浴槽はゆっくりつかれて気持ち良すぎました。でもこちらの浴槽も熱くて入れない方々沢山いらっしゃいました。
とはいえ5分もつかれば身も心もポカポカです。
私は週2ペースで温泉行くので慣れていますがそうでない方はご自身の熱湯耐性を試してみて下さい(笑)
ロッカーも浴槽から見えるので貴重品も安心です。
木造で薄暗い雰囲気でちょこっとステンドグラスの装飾もあり建物も可愛かったです。
酸性なので湯上がりは保湿した方がいいですよ。1人が参考にしています
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2つの源泉を一度に入れて楽しいです。
少々温泉を誰でも入りやすく穏やかにしている感がありますが、綺麗ですしシャワーもあるので、いわゆるスーパー銭湯的に利用出来て癒されました。
2階に畳の広間があるので、湯冷まし出来て気持ちよかったです。1人が参考にしています
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正直言うと熱すぎてつかれませんでした。がそんなパンチ力含めて草津温泉らしくて素敵です。浴場に一人だったので、洗面器でずっと掛け湯して楽しみました。
貴重品の為に、ロッカーの他に浴室にフックを用意して下さっているので金品はビニールバッグ等に入れて目の届く所に置いておけてとても親切です。1人が参考にしています
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妙高の大自然を一望する開放感ある内湯
上杉謙信の隠し湯として知られる関温泉の中心地に佇む、家庭的なもてなしが心地よい木造2階建ての温泉旅館。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、玄関を入って左側の受付で。廊下を奥へと進んで左折すると、突き当たりに男女別の大浴場があり、男湯は奥です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左右に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、フェニックス社製のものです。
窓際に7人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 関温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温48.4℃を加水・加温なしで、43℃強位で供給。PH6.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭と土類臭が混じった臭いがして少旨塩味がします。
窓の外には、山々と森を望む素晴らしい景色。窓から入る心地よい山風に癒されながら、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.4mg、ナトリウムイオン449.2mg、アンモニウムイオン9.1mg、マグネシウムイオン 32.9mg、カルシウムイオン104.7mg、ストロンチウムイオン1.3mg、バリウムイオン0.4mg、マンガンイオン0.6mg、鉄(II)イオン5.6mg、塩化物イオン690.0mg、臭化物イオン2.3mg、ヨウ化物イオン1.4mg、硫酸イオン2.2mg、リン酸ニ水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン566.1mg、メタケイ酸239.9mg、メタホウ酸37.0mg、遊離二酸化炭素300.2mg、成分総計2.474g
※なお、分析書が平成26年の古いままだったので、中村屋旅館にあった令和6年の最新のデータに変えています。3人が参考にしています




