入館料割引 ※スマホでのみ利用可(印刷不可)(GW・お盆・年末年始は土日祝料金)
クーポン
【平日】1,200円 → 1,080円 【土日祝】1,300円 → 1,180円
さがの温泉 天山の湯
京都府 / 京都市内
★お気に入りを利用する方へ
×京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、健康ランド、銭湯でご利用いただける、お得なクーポン。
入館料割引 ※スマホでのみ利用可(印刷不可)(GW・お盆・年末年始は土日祝料金)
クーポン
【平日】1,200円 → 1,080円 【土日祝】1,300円 → 1,180円
さがの温泉 天山の湯
京都府 / 京都市内
入館料割引 ※別途入湯税100円
クーポン
通常2,730円 → 2,080円(650円お得!)
京都竹の郷温泉 万葉の湯
京都府 / 京都市内 / 京都竹の郷温泉
【平日限定】入浴+岩盤浴+レンタルタオルセット(ミネラルウォーター付き)(別途入湯税)
クーポン
通常2,870円 → 2,200円(670円お得!)
スパ&ホテル水春 松井山手
京都府 / 宇治・京田辺
大人入浴料金(バスタオル・フェイスタオル貸出付き)割引 ※火曜利用不可
クーポン
通常1,500円 → 1,300円(200円お得!)
天橋立ホテル
京都府 / 天橋立
シナスタジアヒルズイルミネーション100円引き ※12/23~25利用不可
クーポン
【平日】1,000円 → 900円 【土日祝】1,200円 → 1,100円
ASOBIYUKU 京都るり渓温泉
京都府 / 丹波 / るり渓温泉
ニフティ温泉のX公式アカウント(@niftyonsen)をフォローし、指定投稿をリポストすると、抽選で各回26(ふろ)名様(合計260名様)に選べるe-GIFT500円分をプレゼントいたします。
北海道虻田郡ニセコ町の「ニセコ昆布温泉 ニセコグランドホテル」は、しっとりすべすべの若返りの湯として評判の、2本の自家源泉を所有するリゾートホテル。四季折々の景色が楽しめる雄大な混浴露天風呂は、湯あみ着着用で女性にもおすすめ!フレンチをベースとしたディナーも評判です。
今回は、ニセコの大自然とともにたっぷり温泉が楽しめるこのホテルをレポートします。宿泊だけでなく日帰り入浴も受け付けています。休憩室やフリーのリフレッシングティーもあるのでゆっくりできますよ。
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提供元:ニセコグランドホテル【PR】
この記事はニセコグランドホテルのPR記事です。
皆さんは熱湯(あつゆ)と温湯(ぬるゆ)、どちらがお好みでしょうか?
筆者はどちらも好きですが、“眠気をスッキリさせたい!”など心身をシャキッと引き締めたい時は、熱湯を選びます。
今回は、浴槽の中で概ね42~43度以上ある熱い温泉を、日本各地(東北~関東周辺~北陸~近畿~中国~九州)から幅広くご紹介。
単に熱さを競うのではなく、源泉かけ流しと泉質の良さにこだわって厳選しました。
また、熱湯(熱い温泉)に入る際の注意点も併せてご紹介します。
こんにちは! ニフティ温泉ライターの権丈です。
温泉旅行に出かけるとき、どんなものを持っていきますか?
私の場合、「温泉に入りに行く」のと「温泉を取材しに行く」のとでは、荷物がまったく違います。
プライベートなら、できるだけ身軽に出かけたいところ。ところがお仕事取材となると、カメラや交換レンズだけではありません。三脚・照明機材・もろもろの撮影小道具など、機材がどうしても増えてしまいます。
同じ温泉旅でも、目的が変われば持ち物はこれほど変わるもの。
今回は、ライター歴10年超、通算でも30年以上にわたり全国の温泉をめぐってきた筆者が、プライベートと仕事、それぞれの温泉旅で「これは欠かせない」と感じている持ち物を紹介します。
2026年に新しくオープンした全国の温泉・スーパー銭湯・サウナ・スパをまとめてご紹介!※随時更新しています
天然温泉や露天風呂、注目のサウナなど、こだわりの魅力がつまったスポットが続々登場しています。
現地取材記事もあわせて紹介していますので、気になる施設はぜひチェックして次のおでかけ先の参考にしてみてくださいね。
京都にはたくさんの温泉があります。スーパー銭湯や日帰り温泉もあるため、旅行や仕事の合間にふらっと温泉に入って疲れを取るのも良いですよ。気軽に入れる温泉としておすすめなのは京都タワーの地下にある大浴場~YUU~。シンプルな造りですが、広々としているため、ゆっくりと休めます。京都駅からすぐと立地も良く、旅行から帰る前にお風呂につかりたいときにもぴったりです。京都タワーを訪れたら、展望台にも上ってみてくださいね。京都の街並みを見下ろせますよ。
ユニットバスのワンルームマンションに住んでいた学生時代の自分にとって、京都の銭湯巡りは趣味のようになっていました。後継者不足や利用者の減少によって当時と比べると京都の銭湯はその数を減らしてしまったようですが、個性的な銭湯はまだまだ健在。天井から雪が降ってくる冷凍サウナ、数百羽といわれている数のインコを鑑賞しながら入浴できるインコ風呂、登録有形文化財にも指定された趣ある建築など、日替わりで周りたくなる銭湯ばかりです。京都に行くなら、日中は観光スポット、夜は銭湯巡りはいかがですか?
京都旅行の際に訪れた温泉は、いい味を出している旅館でしたね。京都の中心から離れているところでしたけれど、バスに乗りながら、自然の景色を楽しめました。浴場は日本家屋みたいなんですけど、ゆったりできてよかったです。人が少ない時間帯の寝湯がとにかく気持ちよくって、思わず眠ってしまいそうでしたね。サウナの部屋も清潔感たっぷりで、居心地がよかったです。温泉のあとにいただいた京料理も味わい深かったです。思い立ったときにまた温泉に入りに京都に行きたいですね。
京都駅より車で約20分に位置する「嵐山温泉(渡月橋周辺)」は、平成16年に開湯した新しい温泉地です。泉質は、弱アルカリ性-低張性-温泉で、肌にやさしい柔らかいお湯です。京都・嵐山観光拠点としても嬉しい温泉地です。
「くらま温泉」は、鞍馬駅下車、徒歩約10分の場所にある京都の奥座敷、鞍馬の山間にある温泉です。泉質はミネラルをたっぷり含んだ、単純硫化水素泉で、神経痛やリュウマチ、糖尿病、美肌、腰痛など幅広い効能が認められています。
京都市内には「力の湯」や「壬生温泉 はなの湯」など、銭湯・スーパー銭湯が点在しており、京都への観光や出張時に便利な場所にあるため、地元の人だけでなく、観光客の利用も多いです。「京都タワー大浴場 YUU」は早朝7時から営業しており、夜行バスの利用者にも人気です。
京都は北部の丹後半島や宮津・天橋立方面に温泉地が集中していて、南部にある温泉は「北白川ラジウム温泉」など、源泉温度が低いのが特徴です。
京都・嵐山