■営業時間 9:00~23:00
■入浴料 2,700円~
4.9 点 / 243件
島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:216件
JR山陰本線荘原駅から徒歩15分のところにある「湯の川温泉」は『日本三美人の湯』の一つとされています。泉質は低張性弱アルカリ性冷鉱泉で、保湿効果の高いメタケイ酸を含むため、お肌がツルツルすべすべになります。宍道湖も近く、出雲縁結び空港までは車で7分、出雲大社まではくるまで約30分と観光の拠点としても便利な立地です。
出雲縁結び空港から車で約30分のところにある「玉造温泉」は、日本最古の美肌温泉として女性に人気の温泉です。泉質は、ナトリウム・カルシウム・硫酸塩・塩化物泉で、お肌にハリと潤いを与えるアンチエイジング作用が期待できます。
島根県名物の出雲そばは、そばを殻ごと挽くのが特徴で、麺が色黒でコシがあり、香り高く、栄養価に優れています。出雲大社の近くにある島根ワイナリーでは島根県産のブドウから造られたワインと島根牛を楽しむことができます。
島根県には泉質も様々な温泉が60ヶ所以上もあります。神話の国にふさわしく歴史ある温泉と「有福温泉」、「斐乃上温泉」、「美又温泉」など美肌の湯として人気の高い温泉が多いのが特徴です。
出雲大社
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
島根旅行の折に行った日帰り温泉の大浴場は大胆に檜をあしらった造りになっていましたね。浴槽の縁にべったりと寄り掛かって、旅の疲れを癒すことができました。お湯は熱すぎず、ぬる過ぎず、肌にちょうどいい温度になっていて、なんだか柔らかい感触がありましたね。露天の方は、武骨な岩に腰を据えて、趣のある庭の景色を楽しませていただきました。入浴時間の関係で、午後のひと時しか滞在することしかできませんでしたが、島根はとてもいいところでした。次に島根に行く時はぜひとも宿泊して、寝る前まで温泉に癒されたいです。
島根には、たくさんの観光スポットがあります。先日島根の数ある観光スポットの中から世界遺産の石見銀山に行ってきました。当時の作業の様子がしのばれる龍源寺間歩や、石見銀山の歴史がわかる石見銀山世界遺産センターなど、興味深く拝見しました。石見銀山がある大森にはおしゃれなカフェなどもあり、街中の散策も楽しめました。近くには温泉津町という温泉街があり、宿泊はそこの旅館を選びました。この温泉街は「重要伝統的建造物群保存地区」に指定されているということで、歴史的な建物が立ち並んでいます。島根を訪れる方に、ぜひおすすめしたいです。
山陰本線出雲市駅からのアクセスが抜群の日帰り温泉施設。「出雲駅前温泉らんぷの湯」は、実に行きやすい温泉です。駅チカというのが、一番。それなのに、源泉掛け流しで竹やぶの中に露天風呂まであります。銭湯だと初めは思っていましたが、ちゃんとした温泉です。湯船は檜風呂で、灯されたランプがとても良い雰囲気。島根観光の締めくくりとして、電車や深夜バスの待ち時間に入るのがオススメ。とてもリラックスできます。こういう施設は、自然豊かな島根ならでは。駅前に本格的な温泉があるなんて、ちょっと得した気分が味わえる島根への旅行でした。
全国100施設以上が対象となる「おふろへ行こう2026 ニフティ温泉 デジタルスタンプラリー」が2026年8月スタート!
温泉・スーパー銭湯・サウナを巡りながら、心も体もリフレッシュして豪華賞品にも応募できるスペシャル企画第2弾です。
今回も、ニフティ温泉メンバーが、東北~関西エリアの対象施設を実際に訪問!
スタンプラリーの参加方法に加え、人気施設の雰囲気やお風呂・サウナのレビュー、近隣のスタンプ対象施設もご紹介します。
色のついた温泉は目にも楽しいもの。中でも特に目を引くのは、快晴の空のように南国の海のように鮮やかな青の温泉です。大分県由布院の日帰り温泉「秘湯 天地のしずく」では、そんな夢のような青いお湯に出会えます。
由布岳をのぞむ絶景と、美しいコバルトブルーの美肌の湯が自慢のこの施設を、じっくりご紹介いたします。どこか大正浪漫な内装の家族風呂もあるんですよ!
こんにちは! ニフティ温泉ライターの権丈です。
ダイナミックな自然に囲まれた露天風呂、歴史ある名宿の風格たっぷりな内湯、生活感あふれる共同浴場のお風呂、豪快に源泉が投入される姿…。皆さん、そういった写真を見ると、すごく温泉に行きたくなりませんか? 筆者自身、その場の雰囲気が伝わる素敵な温泉写真を見ているだけで半分温泉に行った気分になれて、心がホッと癒されます(笑)
そこで今回は、温泉ライター歴10年超の筆者が取材撮影において、“どうやって浴室写真を撮っている!?” かを公開。温泉写真は上手なカメラマンが撮るから良い写真になるとは限りません。“温泉撮影はテクニックよりも大切なことがたくさんある!”。現場の裏側を解説します。