■営業時間 9:00~25:00
■入浴料 1,265円~
4.7 点 / 3020件
神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:734件
新宿から小田急ロマンスカーで約85分の「箱根湯本温泉」は箱根の玄関口であり、箱根温泉郷で一番大きく歴史ある温泉街です。駅の近くにも老舗の旅館が立ち並び、日帰りでの温泉利用にも便利です。箱根湯本駅から歩いて行ける範囲に『早雲寺』や『天成園の玉簾の滝』など名所旧跡があり、散策のモデルコースも複数用意されています。
厚木ICから車で20分の所にある「あつぎ飯山温泉」は、都心から1時間足らずで訪れることができる小旅行向きの温泉地です。泉質はアルカリ性単純泉で効能は美肌・神経痛・胃腸病で、特にpHが10以上と高く、美人の湯としてしられています。隣接する飯山白山森林公園から飯山観音は桜の名所として有名です。
神奈川県は「箱根温泉」や「湯河原温泉」など歴史ある温泉地から、「別所銭湯や健康ランドとして楽しめる「横浜温泉(横浜市内の温泉の総称)」など、気軽に立ち寄れる温泉が多数あり、週末に気軽に癒される温泉地があるのが特徴です。
小田急ロマンスカー
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
通常2,180円 → 1,880円(300円お得!)
湘南RESORT SPA 竜泉寺の湯
神奈川県 / 茅ヶ崎・藤沢・湘南周辺
クーポン
通常11,400円 → 10,900円(500円お得!)
横浜みなとみらい 万葉倶楽部
神奈川県 / 横浜
神奈川の横浜に住んでいるのですが、家族旅行によく箱根温泉を利用します。同じ神奈川県で気軽に行けるのも良いですし、都会の喧騒から離れてゆっくり過ごせるのがいいです。毎回行くとたびに、気軽に行ける距離に温泉があっていいなぁと思います。また、海が近いので神奈川県産の海の幸を存分に楽しめるのも魅力的です。温泉は、真っ白なにごり湯でとても体が温まります。硫黄の匂いもしっかりするので、これぞ温泉!といった感じです。敏感肌の私でも、ピリピリすることがないのでおすすめです。
2カ月に1度は神奈川までドライブに行くんですが、楽しみは温泉ですね。峠道を越えて、神奈川の端っこの宿につく頃にはずっと座りっぱなしだから、腰も足も痛くなるものです。チェックインをして、部屋に荷物を置いたら、すぐに温泉ですよ。夕食前はちらほらしか利用客もいなくて、すぐに大浴場は一人きり。お湯が痛いところにじんわりと効いてくるから、いつまでも居たくなる。のぼせないように出たり、入ったりを繰り返しているうちに、30分くらいは過ぎてしまいますね。神奈川の風景を思い出しながら、温泉に入っていれば、また行こうかなって気分になるんです。
神奈川県の温泉といえば箱根が有名ですが、神奈川には箱根以外にも良い温泉がたくさんあります。私が以前横浜に旅行に行ったときに宿泊したホテルも、天然温泉付きでした。「温泉旅館」という雰囲気ではありませんでしたが、いろいろな種類のバスや岩盤浴を楽しめましたし、アクセスも良いので良かったです。横浜に宿泊すると、温泉だけではなく中華街やみなとみらいなど観光も楽しめますし、東京までも簡単に足を運ぶことができるので大変便利でした。神奈川県で温泉を楽しみたいという方は、横浜の温泉付き宿泊施設をぜひおすすめします。
全国100施設以上が対象となる「おふろへ行こう2026 ニフティ温泉 デジタルスタンプラリー」が2026年8月スタート!
温泉・スーパー銭湯・サウナを巡りながら、心も体もリフレッシュして豪華賞品にも応募できるスペシャル企画第2弾です。
今回も、ニフティ温泉メンバーが、東北~関西エリアの対象施設を実際に訪問!
スタンプラリーの参加方法に加え、人気施設の雰囲気やお風呂・サウナのレビュー、近隣のスタンプ対象施設もご紹介します。
色のついた温泉は目にも楽しいもの。中でも特に目を引くのは、快晴の空のように南国の海のように鮮やかな青の温泉です。大分県由布院の日帰り温泉「秘湯 天地のしずく」では、そんな夢のような青いお湯に出会えます。
由布岳をのぞむ絶景と、美しいコバルトブルーの美肌の湯が自慢のこの施設を、じっくりご紹介いたします。どこか大正浪漫な内装の家族風呂もあるんですよ!
こんにちは! ニフティ温泉ライターの権丈です。
ダイナミックな自然に囲まれた露天風呂、歴史ある名宿の風格たっぷりな内湯、生活感あふれる共同浴場のお風呂、豪快に源泉が投入される姿…。皆さん、そういった写真を見ると、すごく温泉に行きたくなりませんか? 筆者自身、その場の雰囲気が伝わる素敵な温泉写真を見ているだけで半分温泉に行った気分になれて、心がホッと癒されます(笑)
そこで今回は、温泉ライター歴10年超の筆者が取材撮影において、“どうやって浴室写真を撮っている!?” かを公開。温泉写真は上手なカメラマンが撮るから良い写真になるとは限りません。“温泉撮影はテクニックよりも大切なことがたくさんある!”。現場の裏側を解説します。