入浴料割引
クーポン
通常650円 → 550円(100円お得!)
亀の井ホテル せとうち光
山口県 / 周南周辺 / 光室積温泉
★お気に入りを利用する方へ
×山口県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、健康ランド、銭湯でご利用いただける、お得なクーポン。
入浴料割引
クーポン
通常650円 → 550円(100円お得!)
亀の井ホテル せとうち光
山口県 / 周南周辺 / 光室積温泉
日帰り入浴料割 ※休前日・休日・連休・お盆・年末年始利用不可
クーポン
通常1,200円 → 1,100円(100円お得!)
海が奏でる癒しの宿・リゾートホテル美萩
山口県 / 萩
日帰り温泉やスパ、スーパー銭湯などの人気サービスのひとつであり、根強いファンも多い岩盤浴。
今回、ニフティ温泉編集部では、そんな岩盤浴利用者の生の声を集めるべくニフティ温泉ユーザーを対象としたアンケートを実施。
下着(パンツ、ブラジャー)はつける?許せないマナーは?岩盤浴にあると嬉しいものは?
岩盤浴でのピンチ体験!など、寄せられたコメントやエピソードを交えながら調査結果をご紹介します!
2026年に新しくオープンした全国の温泉・スーパー銭湯・サウナ・スパをまとめてご紹介!※随時更新しています
天然温泉や露天風呂、注目のサウナなど、こだわりの魅力がつまったスポットが続々登場しています。
現地取材記事もあわせて紹介していますので、気になる施設はぜひチェックして次のおでかけ先の参考にしてみてくださいね。
鳥取県米子市の「大江戸温泉物語 かいけ」は、皆生海岸に面した温泉宿。ロビーや海側のお部屋からは水平線が一望できます。さらに客室にもご注目!米子ならではのユニークな特別室「ゲゲゲの鬼太郎ルーム」が4部屋も。
豪華な夕食・朝食の「大江戸三つ星バイキング」も好評。今回は家族旅行にもぴったりの、こちらのお宿を紹介します。
───
提供元:GENSEN HOLDINGS株式会社【PR】
この記事は大江戸温泉物語 かいけのPR記事です。
“三大美肌泉質”として知られる「硫酸塩泉」。無色透明でサラッとした肌触りの泉質が多く、一見インパクト少なめ。
しかし、保温・保湿などの特徴を持ち、古くから療養に利用されてきた泉質なのです。
そこで今回は、筆者自らが入浴した中から日本全国の硫酸塩泉を12施設厳選し、北から順(北海道~東北~関東~東海~北陸~山陰~九州)にご紹介。
すべて日帰り入浴可能で、源泉かけ流しとお湯の良さにこだわってセレクトしました。
ニフティ温泉のX公式アカウント(@niftyonsen)をフォローし、指定投稿をリポストすると、抽選で各回26(ふろ)名様(合計260名様)に選べるe-GIFT500円分をプレゼントいたします。
山口県の川棚温泉に宿泊したとき、露天風呂付きの部屋を予約しました。自分たちだけで使える露天風呂が部屋にあれば、いつでも好きなとき、気軽に入ることができますので、この部屋にしてよかったです。温泉と同じく期待していた「ふく」も美味しかったし、川棚名物の「瓦そば」もよかったです。山口は美味しいものがたくさんあって楽しい旅行になりました。山口は観光したいスポットもいろいろあるので、また行ってみたいと思います。
関西在住で、近辺の温泉は制覇したので行ったことのない山口県にも温泉郷があるということで、関西空港から山口の空港まで降り立ちました。 山口県には複数の温泉が点在していますが、今回はその中でも空港に近い阿知須温泉へ。アクセスのよさだけで決めた温泉ですが、ラジウム含有量が多い放射能泉で体の芯からポカポカあたたまるのを感じました。温泉の後は瀬戸内海と日本海に囲まれた山口県の海の幸を存分に堪能し、大満足の温泉旅でした。
学生時代からの友達と、山口県の湯田温泉に行ってきました。立派な温泉街で、お土産もの屋さんが立ち並び、早めに到着した後はずっと散策していました。湯田温泉がかけ流しで味わえる露天風呂が付いている、大型ホテルに泊りました。浴場はとてもキレイでお湯の温度もちょうどよく、少しのぼせるくらいつかってしまいました。そのあとはお食事。山口と言えばふぐ料理ですよね。もちろん、贅沢な山口ならではの美味しいふぐフルコースをいただきましたよ。
JR湯田温泉駅から徒歩5分、中国自動車道小郡ICから車で15分の場所にある「湯田温泉」は、600年の歴史を持ち、山陽路随一の名湯といわれています。傷ついた白狐がその傷をいやしたと伝えられており、毎年4月には『湯田温泉白狐まつり』も開催されます。近くには国宝瑠璃光寺五重塔や、常栄寺雪舟庭など歴史ある文化財を訪れることができます。
JR山陰本線黄波戸駅から徒歩約10分のところにある「黄波戸温泉」は、対岸には青海島、仙崎が一望できる美しい場所に位置しています。日本海で獲れた四季折々の新鮮な魚介類を使った料理は黄波戸温泉ならではの楽しみの一つです。
三方を海に囲まれた山口県では海の幸が豊富で「フグ料理」をはじめ、いかの女王といわれる「ケンサキイカ」、夏の味覚「ハモ」などが楽しめます。山口市の外郎は大内氏の時代から親しまれる銘菓で葛を原料としているのが特徴です。
県内いたるところに温泉郷があり、「長門湯本温泉」などの山あいの静かな温泉、「はぎ温泉」、「下関つくの温泉」など海を眺めながら浸かれる温泉、古くから湯治場として知られる「俵山温泉」など、泉質もロケーションも個性豊かな温泉を楽しむことができるのが山口県の温泉の特徴です。
とらふぐ