ハーバルリチュアルとは?効果・やり方・アウフグースとの違いも解説 全国

最近、注目が高まっている「ハーバルリチュアル」という新しいサウナのスタイルをご存知ですか?
ハーバルリチュアルとは、チェコ発祥のハーブを使ったサウナプログラム。
静けさと香りに包まれながら、心と体をゆっくり解きほぐしていくその体験は、従来のサウナとは一線を画します。アウフグースの一種でありながら、より内省的で深いリラクゼーションを目指した“儀式”として、いま日本でも支持が広がりつつあります。
本記事では、そんな「ハーバルリチュアル」の魅力を、効果ややり方、アウフグースとの違いを徹底解説します。
日々のストレスや疲れに癒しを求める方、サウナをより深く味わいたい方は必見です。
ハーバルリチュアルとは、チェコ発祥のハーブを使ったサウナプログラム。
静けさと香りに包まれながら、心と体をゆっくり解きほぐしていくその体験は、従来のサウナとは一線を画します。アウフグースの一種でありながら、より内省的で深いリラクゼーションを目指した“儀式”として、いま日本でも支持が広がりつつあります。
本記事では、そんな「ハーバルリチュアル」の魅力を、効果ややり方、アウフグースとの違いを徹底解説します。
日々のストレスや疲れに癒しを求める方、サウナをより深く味わいたい方は必見です。
注ハーバルリチュアルとは?

ハーバルリチュアルとは、チェコ発祥のアウフグースの一種で、フレッシュハーブやドライハーブ、抽出液(インフュージョン)などを使用して、サウナ室にやさしい香りと蒸気を広げていくプログラムのこと。
特徴はその“静けさ”と“丁寧な所作”にあります。エンターテインメント性の高いショーアウフグースとは異なり、ハーバルリチュアルはゆったりとした扇ぎや香りの演出を通して、深いリラクゼーションを目的とします。
使用されるハーブは、ラベンダー、ミント、カモミール、ユーカリなど多彩。これらの香りがサウナ内にやさしく漂い、呼吸を整え、心を穏やかに導いてくれます。
また、一般的なサウナより温度はやや低めの70℃前後に設定されていることが多く、息苦しさが少ないのも魅力のひとつ。
まるで“自然と一体になるような”感覚。
ハーバルリチュアルは、香り・温もり・静けさが融合した、心身を整える特別なサウナ体験です。
ハーバルリチュアルとアウフグースの違い

熱波や熱波師などの言葉と共に、サウナ好きの間でおなじみの「アウフグース」と、最近静かに広まっている「ハーバルリチュアル」。どちらもロウリュを活用するサウナプログラムですが、その目的や演出には大きな違いがあります。
アウフグースは、熱波とパフォーマンスで“盛り上げる”サウナ。一方で、ハーバルリチュアルは、静けさと香りで“癒す”サウナ。この対比が、両者の最大の違いといえるでしょう。
アウフグースはドイツ発祥で、タオルや扇子を大きく使い、熱波を力強く仰ぐことで室温を一気に上げ、爽快感と興奮を引き出すスタイルが特徴です。ショー的な演出や音楽と組み合わせた「魅せる」体験が人気の理由です。
対して、ハーバルリチュアルではハーブの香りや所作に重きを置き、音楽やお香を組み合わせながら五感を癒す「儀式」のような空間が作られます。熱波はやわらかく、静かに香りを届けるため、心を落ち着けたい人に向いています。
「熱さで刺激する」か、「香りで整える」か。
サウナ体験の目的が違えば、選ぶべきスタイルも変わってくるのです。
サウナ初心者や熱さが苦手な人にもハーバルリチュアルはおすすめ

「サウナは暑すぎて苦手…」そんな声に応えるのも、ハーバルリチュアルの魅力。
穏やかな温度とやさしい香りが、初心者や熱さが苦手な人でも安心して楽しめる空間をつくります。
一般的なドライサウナでは90℃を超えることも多く、慣れていないと息苦しさや緊張を感じやすいもの。
一方で、ハーバルリチュアルでは70℃前後のやや低めの設定が多く、湿度も高めに保たれるため呼吸がしやすくなっています。ミントやラベンダーなどの自然な香りが緊張をやわらげ、ゆったりとした気持ちで汗をかくことができます。
熱波による刺激よりも、心地よさとリラックスを重視したスタイル。
静かな空間で深い呼吸をしながら、自分のペースで整う時間を持てるのが、ハーバルリチュアルならではの魅力です。
サウナを“無理なく楽しむ”第一歩としても、ぜひ取り入れてみたいスタイルです。
2015年からサウナ・ハーバルカップが開催!

ハーバルリチュアルの世界的な広がりを象徴するイベントが2015年のチェコで始まりました。その名も「サウナ・ハーバルカップ」。ハーバルリチュアルの創造性と技術が競われる国際大会です。
この大会では、自然素材を活かしたサウナ体験を芸術的に表現することが求められ、出場者は香り、所作、演出に至るまで独自の世界観を構築します。日本は2024年から正式に参加し、国内予選も開催されるようになりました。
競技は「プレゼンテーション」「リチュアル」「ピーリング」の3部門に分かれ、ハーブの使い方や動きの美しさ、リラクゼーション効果などが審査の対象になります。
X(旧Twitter)上でも「#SHCJ2025」のハッシュタグで参加者の方々の多くの感想が投稿されました。サウナ・ハーバルカップ開催中のワークショップがとても勉強になった、癒やしと感動の時間だった、世界観のあるディスプレイが印象的だった、などの感想もあり、競技者以外にもその注目度は年々高まっています。
ハーバルリチュアルの効果とメリット

ハーバルリチュアルの魅力は、単なるリラクゼーションにとどまりません。
ここでは、香りが自律神経に与える影響や、五感を刺激することによる精神面での効果など、ハーバルリチュアルがもたらす具体的なメリットを紹介していきます。
香りによるリラクゼーションと自律神経への作用
ハーバルリチュアルの核となるのが「香り」。
香りの成分は鼻から脳へダイレクトに届き、副交感神経に働きかけ、リラックスさせてくれます。
ラベンダーやカモミールは心を落ち着ける鎮静系のハーブとして知られ、ミントやユーカリは清涼感で呼吸を楽にし、頭をスッキリさせてくれます。これらのハーブをサウナの蒸気にのせて吸い込むことで、副交感神経が優位になり、深いリラックス状態へ導かれます。
普段忙しくて気が張っている方にとって、香りがもたらす癒しの力は、まさに自然からの処方箋といえるでしょう。
心身のバランスを整える五感体験
ハーバルリチュアルは、ただの“香りがいいサウナ”ではありません。
音・蒸気・光・触感まで、五感すべてに働きかける総合的なリラクゼーション体験です。
たとえば、柔らかく広がる蒸気とともに香るハーブの匂い。落ち着いた照明の中で感じる温かな空気。ゆったりとした動作や音楽がもたらす静けさ。これらが絶妙に組み合わさることで、日常から切り離された“特別な時間”が生まれます。
ストレスや緊張が溜まりやすい現代だからこそ、このように感覚をまるごと預けられる時間が、心身のバランスを取り戻す大切なスイッチになります。
ハーバルリチュアルのやり方と流れ

ハーバルリチュアルの心地よさは、ハーブや所作、蒸気の扱い方といった一つひとつの工程に秘密があります。
ここでは、使用されるハーブの種類や、香りをサウナ室全体にやさしく広げるためのロウリュの方法など、ハーバルリチュアルならではの流れを詳しく紹介します。
静けさと香りに満たされるそのプロセスを知れば、体験への期待がぐっと高まるはずです。
使用されるハーブや素材の種類
ハーバルリチュアルで使用されるハーブは、香りによるリラクゼーション効果だけでなく、体や心に働きかける効能も豊富です。
その時の気分や体調に合わせて、ハーブの種類を選べるのも大きな魅力。
代表的なハーブとその特徴は以下の通りです。
- ラベンダー:鎮静作用が高く、緊張や不安を和らげ、心を落ち着かせる
- カモミール:優しい香りで、安眠やリラックスをサポート
- ミント:清涼感があり、呼吸を楽にしてリフレッシュ効果も高い
- ユーカリ:鼻や喉の通りをスムーズにし、抗菌・抗ウイルス作用も期待
- ヨモギ:血行促進や浄化作用があり、身体の内側から整える感覚
- レモングラス:爽やかな香りで気分をリセットし、ストレスや不安を和らげる
これらのハーブは、フレッシュ(生葉)、ドライ(乾燥葉)、インフュージョン(煮出し液)といった形で使い分けられます。
さらに、ヴィヒタ(白樺などの枝葉を束ねたもの)やお香も併用することで、蒸気と香りが融合した“包み込まれるような癒しの空間”が完成します。
ロウリュの仕方と香りの広げ方
ハーバルリチュアルは、香りと蒸気を丁寧に扱う“癒しのセレモニー”。
そのやり方には一つひとつ意味があり、流れるような所作がリラクゼーションへと導きます。
基本的な流れは以下の通りです。
① ハーブの準備
ラベンダー、ミント、ヨモギなど、目的や季節に応じてハーブを選ぶ
使用形態はフレッシュ(生)、ドライ、または煮出した抽出液(インフュージョン)を用意
② サウナストーンへのロウリュ
ストーンにハーブ入りのインフュージョンを静かに注ぐ
ハーブそのものを乗せる場合は、焦げないよう注意して配置
③ 蒸気と香りの拡散
扇やタオルを使い、やさしく空気をかき混ぜるように扇ぐ
香りを「ふんわり」と広げるように意識し、刺激を与えすぎない
④ 空間の演出
音楽や照明、お香などを組み合わせ、五感で感じる癒しの空間をつくる
このように、ハーバルリチュアルは単なる香りづけではなく、すべての動作に意味が込められた静かな儀式。やさしい蒸気と香りに包まれながら、心がほどけていく感覚を味わえます。
整う時間をより深くするには、「どう広げるか」「どう魅せるか」も大切なポイントなのです。
ハーバルリチュアル・アウフグースを体験できる施設
日本でハーバルリチュアルを体験できる場所は、まだ限られています。
多くは、アウフグースを実施しているサウナ施設が単発のイベント形式で提供しているのが現状です。
とはいえ、ハーブの香りと静けさに包まれるこの特別なサウナ体験を、一度は味わってみたいという声は増加中。
ここでは、そんなハーバルリチュアルやアウフグースを体験できる注目の施設を紹介します。気になる場所があれば、開催スケジュールをチェックして、心と体を整える旅に出かけてみてください。
いなべ阿下喜ベース / 三重県
「いなべ阿下喜ベース」は、三重県いなべ市の自然に囲まれた立地を活かし、「自然と健康」をコンセプトに掲げ、登山や街歩きといったアクティビティと組み合わせて楽しめる“温泉ベース”。地元の方から観光客まで幅広く利用されています。
施設内には、肌にやさしいアルカリ性の天然温泉「あげき温泉」をはじめ、無農薬野菜を使った料理が楽しめる「新上木食堂」、挽きたてのコーヒーを味わえるラウンジ、さらにコンテナスタイルのおしゃれな宿泊施設も併設。日帰り利用はもちろん、滞在型の癒しスポットとしても利用できます。
注目は、別館のサウナラウンジ「Serow」。3種のサウナに加え、開放的な中庭デッキでの外気浴が楽しめ、心身のリフレッシュに最適です。さらにアウフグースイベントが毎日開催され、事前予約制で行われるハーバルリチュアルイベントでは、熱波師やウィスキングマイスターの方を招いて行われ、深い癒しをもたらしてくれます。
※参加を希望される方は施設公式ホームページ・SNSで最新情報を確認のうえ、ご予約をお忘れなく。
自然の中で深呼吸したくなるような癒しの時間を過ごしたい方、サウナイベントを通じて特別な体験を求める方におすすめです。
一般にある、日帰り温泉とは全くことなる、おしゃれな空間です。
おそらくでのんびりしたいがために、利用するのでは、と思います。
milouさんの口コミ
天然温泉 なごみの湯 / 東京都
「なごみの湯」は、地域に根ざした温浴施設として、現役世代やシニア世代の健康維持をサポートする癒しのスポット。
館内には、血行促進に効果的な超高濃度炭酸泉をはじめ、水風呂、ジェットバス、シルキーバス、露天風呂など、バリエーション豊かなお風呂が揃っており、日常の疲れやストレスをじっくりと癒すことができます。
サウナ設備も充実しており、男性浴室には遠赤外線サウナ、湿度高めのボナサウナ、薬草と塩を使ったスチームサウナ「テルマーレ」の3種類を完備。女性浴室には、ロウリュウ式のロッキーサウナとミストサウナ「テルマーレ」があり、どちらも発汗とリラクゼーションを促進してくれます。
特に注目したいのが、ロウリュウ専用ドームで毎日行われる「アウフグース」イベント。なごみの湯の熱波師「熱風隊」が場を盛り上げながらロウリュウを行います。リフレッシュしたい日や体を整えたいときにぴったり。
健康習慣を楽しみながら続けたい方、アウフグースに興味のある方におすすめの施設です。
※ハーバルリチュアルは不定期開催となるため、実施日程については公式サイトのイベントカレンダーをご確認ください。
ロウリュウの60度の席ではそれこそ滝のように汗が流れて少し面白かったです。
個人的にはその後に向かった塩サウナが楽しかったのでまた通いたいです。
つるつる温泉と外気浴はおじさん達が仲良く日向ぼっこしており、とても和みました。
ごはんさんの口コミ
ファンタジーサウナ&スパ おふろの国 / 神奈川県
横浜・鶴見にある「ファンタジーサウナ&スパ おふろの国」は、初期のスーパー銭湯らしい開放感ある浴場と、こだわりのお風呂が魅力の温浴施設です。
13種類のお風呂が揃い、打たせ湯や電気風呂、塩サウナ(女性のみ)、日替わり湯「人肌の湯」など、バリエーション豊富。人気の「月見の炭酸泉」や深さ90cmの本格的な水風呂も完備し、サウナーにも満足度の高い内容です。
中でも注目は、高温サウナで行われる熱波パフォーマンス「情熱のサウナ ハマ熱波」。焼き石に特選アロマ液を注ぎ、スタッフが熱波を豪快に仰ぐ演出で、ただの発汗では終わらない“魅せるサウナ体験”を提供。
さらに、おふろの国発のアイドルグループ「OFR48」など、温浴業界の枠を超えたエンタメ性も満載。サウナと笑顔で日常を元気にしてくれるこの場所は、ただ汗を流すだけでは物足りない、非日常のワクワクを求める方にぴったりです。
本格派サウナ好きも、熱波デビューしたい方も、一度は訪れたい“熱波の聖地”です。
※ハーバルリチュアルは不定期開催となるため、実施日程については公式サイトのイベントカレンダーをご確認ください。
※ハーバルリチュアルは不定期開催となるため、実施日程については公式サイトのイベントカレンダーをご確認ください。
鶴見在住、35年生です。
できた当初から、長年通わせて戴いております。
最近では近くに多種多様な、ライバイル店が出来ていますがやはりどうしても、
ここに戻ってきてしまいます。
金額が安いのもそうですが、お客を喜ばせようと、イロイロ企画している、
お店の姿勢が感じられて行くだけで何故か嬉しいです。
地元民さんの口コミ
ハーバルリチュアルを取り入れる熱波師たち

近年、サウナイベントや施設で注目を集めているのが、ハーバルリチュアルを実践する熱波師の存在です。
ハーブの香りや蒸気の質まで丁寧に設計し、五感で楽しむサウナ体験を演出。蒸気の立ち上げ方やタオルワークの強弱、香りを届けるタイミングまで細かく計算し、その人ならではの世界観をつくり上げているのが特徴です。
彼らはハーブや植物への深い関心を持ち、自身の経験や学びをもとにリチュアルを組み立てています。サウナ前後の一言や所作にも個性が表れ、「どんな想いでハーバルリチュアルを行っているのか」が自然と伝わってきます。
同じハーバルリチュアルでも、熱波師が変われば体験はまったくの別ものになるのも魅力です。
ハーバルリチュアルを行う熱波師をご紹介
ハーブの香りと蒸気を操り、ハーバルリチュアルならではの癒しの世界観をつくり上げる熱波師たちをご紹介します。
佐野マユ香(Mayuka Sano)|X(@mykv0118)
サウナハーバルカップ日本2025で総合1位、世界選手権では4位に輝いた実力派熱波師。
物語性のある構成と表現力で、サウナ室を舞台のように演出するアウフグースが高く評価されています。
バイセン大塚(大塚雄史郎/Yujiro Otsuka)|X(@Gamekids5)
アウフグースマスター。サウナハーバルカップ日本2025総合2位、世界選手権では8位に入賞。
ハーブやお香などのインセンスを用いた、香りを重視したリチュアルを得意とし、俳優としての表現力を生かした世界観づくりも魅力です。
サウナエレメンツ|X(@sauna_elements)
植物を用いた温浴プログラムを行う「植物温熱団体」。チームメンバーはパリーシュク君塚・のっぽ・ユーシましも・DAI・にのみやさんの5人。
ハーバルアウフグースやウィスキングを中心に、自然と調和する体験を提供しています。
メンバーのユーシましもさんは、2025年11月オープンの「YUBUNE SAUNA PARK」店長としても注目されています。
ハーバルリチュアルで、心と体を整える贅沢時間を!

ハーバルリチュアルは、ハーブの香りと蒸気、そして静寂の所作によって、深い癒しと整いをもたらすサウナの新しいかたち。
ただ汗をかくだけでは得られない、「心の静けさ」に触れられる時間がそこにあります。
日々のストレスや疲れを抱えている方にこそ体験してほしい、植物と呼吸がつくる贅沢なリチュアル。自分と向き合い、丁寧にリセットする時間が、きっと明日への力になります。気になる施設があれば、まずは一度足を運んでみてください。
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この記事を書いたライター
- ユキヒト
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愛知県在住ライター。職業柄、肩こりと腰痛が目下の悩み。癒してくれる温泉とマッサージに30代になってからハマり出し、週末はよく近くのスーパー銭湯に入り浸っています。
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