混浴
混浴について書かれた記事一覧です。宿泊施設の浴場や日帰り温泉のなかには混浴となっている施設があります。知らない人に姿をみられるのが気になる人向けに専用の湯あみ着や水着の着用が認められているところもあるので、事前に確認しておくとよいでしょう。
混浴の記事一覧
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下部温泉「古湯坊 源泉舘」宿泊レビュー!混浴文化を守り抜く足元湧出温泉を徹底解説【山梨】
下部温泉(山梨県身延町)は、約1300年の歴史を持つ古湯。富士川支流の下部川に沿って温泉街を形成し、環境省指定の国民保養温泉地でもあります。
中でも「古湯坊 源泉舘」は、戦国時代に武田信玄公も療養したと伝えられる名湯の宿。最大の特徴は、令和の現代においても混浴文化が守られ、老若男女の分け隔て一切無く温泉入浴を楽しめる点。全国的に混浴温泉は年々少しずつ減少傾向にありますが、「古湯坊 源泉舘」では本来あるべき混浴の姿が保たれている点に注目すべきでしょう。
今回は足元湧出の混浴温泉である「かくし湯大岩風呂」をはじめ、湯治棟である「別館神泉」を中心に「古湯坊 源泉舘」の全貌を徹底紹介します。 -
「桜島シーサイドホテル」宿泊レビュー!絶景混浴露天風呂で源泉100%かけ流しにごり湯を満喫【鹿児島】
鹿児島市沖の錦江湾にそびえる桜島(さくらじま)。世界有数の活火山であり、今も活発に噴煙を上げる姿で知られる島です。「桜島シーサイドホテル」は桜島の南端付近に佇むリゾートホテル。最大の魅力が、錦江湾に面した絶景混浴露天風呂でしょう。源泉100%かけ流しのにごり湯は、多くの温泉ファンを魅了する存在です。
今回筆者自ら宿泊。桜島シーサイドホテルの“温泉”はじめ、食事やアクセスなど詳細レビューします。 -
お湯がいい、ご飯も旨い!よくばり温泉ライターさとちんが選んだ2025年BEST温泉5選
ニフティ温泉ライターとして活動していると、よく、「お湯がいいのはどこ?」と聞かれます。でも、私の本音を言えば、お湯が良いだけじゃ物足りないんです。せっかくなら、湯上がりの胃袋まで満たされたい。そんな「欲張りな願い」を叶えてくれる場所が、私にとって最高の温泉。
2025年、私が実際に行って心もお腹も満たされた「BEST温泉5選」を紹介します!どこも日帰り利用可ですよ。 -
女子旅温泉ライター泉よしかが選ぶ!2025年BEST温泉5選
2025年も温泉を中心に全国を回ったニフティ温泉ライターの泉よしかです。
残念ながら今年は北海道に行く機会はありませんでしたが、北は青森県から南は沖縄県まで旅してきました(ぶっちゃけ沖縄は石垣島だったので温泉はゼロでした)。特に東北と北陸に行く機会に恵まれた年でした。
そんな一年間の旅を通して、今年のBEST5を発表したいと思います。
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YUBUNE SAUNA PARK(ユブネサウナパーク)11/30羽生にオープン!どこより詳しく紹介
2025年11月30日、埼玉県羽生市のイオンモール羽生内に「YUBUNE SAUNA PARK(ユブネサウナパーク)」が新規オープン!
今年の4月1日から楽久屋グループの一員となった「湯舞音(ユブネ)」が新ブランド「YUBUNE SAUNA PARK」を立ち上げました。
湯舞音らしいサウナにこだわった遊び心満点の"銭湯×屋外サウナ"施設で、男女別のお風呂のほか、水着やサウナ着で楽しめる男女共用屋外サウナや飲食できるととのいスペースなど、ユニークなポイントがいっぱい!
オープン前取材に行ってきましたので、早速どこより詳しく紹介しちゃいます! -
あの温泉が帰ってきた!「ほったらかしの宿 ゆうふり那須高雄温泉ロッジ」の天空露天プールは絶景掛け流し
名湯と温泉ファンによく知られていた那須高雄温泉。2025年10月にリニューアルオープンして「ほったらかしの宿 ゆうふり那須高雄温泉ロッジ」として新たなスタートを切りました。
那須湯本の温泉街から少し離れた静かな環境、一軒宿ゆえに許される露天風呂からの絶景、日帰り入浴や素泊まりで気楽に温泉が楽しめるこちらのお宿をさっそく取材してきました。
2名1室利用で1人あたり4,500円~と、思い立ったらすぐに泊まりに行かれるお手頃価格も嬉しいです。
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提供元:アイコニア・ホスピタリティ株式会社【PR】
この記事はほったらかしの宿 ゆうふり那須高雄温泉ロッジのPR記事です。 -
ONSEN & SAUNA YUKULU 体験レポート!サウナ好きなら見逃せない、その全貌を徹底紹介
「ONSEN & SAUNA YUKULU(ユクル)」(長崎県長崎市)は、2024年10月に誕生した温泉施設。市中心部にある巨大複合施設「長崎スタジアムシティ」の一角にあり、オープン当初から多くのサウナ―やスパ好きに注目されています。
そこで今回は、ニフティ温泉ライターである筆者が現地体験。天然温泉・サウナ・水風呂・別途有料のプレミアムサウナ・リラクゼーションスペースまで、それらの全貌を徹底紹介します!
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建築美×温泉の融合!目も心も体も満たす至福の温泉施設10選【東日本版】
皆さん、温泉を選ぶ際にどのような点を重要視されますか? 筆者の場合は約30年に渡って温泉を巡りつつも本業が建築士であり、建築美を堪能できる温泉施設を数多く巡ってきました。
一口に建築美と言っても、歴史的建造物や著名な建築家が設計したアートな建築物、近年はSNS映えするスタイリッシュな施設も増えてきました。施設によってタイプは様々ですが、建築美×温泉の組み合わせは、訪れる人の目も心も体も癒してくれます。
今回は筆者が過去訪問した中から、建築美×温泉を満喫できる東日本の温泉施設を10施設セレクト。皆さんの温泉選びの参考にしていただけると幸いです! -
“共同湯王国”九州の共同浴場20選!地元九州の温泉ライターが源泉かけ流し極上湯を厳選
歴史ある温泉地で多くみられ、主として地域住民向けの温泉浴場である『共同浴場(共同湯)』。総じて低料金で入浴でき、観光的側面よりも生活のためのお風呂の要素が強い点が特徴です。
共同浴場は全国各地の温泉地にありますが、特に九州地方は共同湯文化が古くから発展し、質・量ともに大変充実。九州は“共同湯王国”といっても決して過言では無いでしょう。
今回は地元在住の九州の温泉ライターである筆者が過去入浴した中から、源泉かけ流しと泉質の良さにこだわって九州の共同浴場を20施設厳選。入浴マナーを守りながら、ぜひ湯めぐりの参考にされてみて下さい!
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女子旅温泉ライター泉よしかが選ぶ!2024年BEST温泉5選
2024年も全国の温泉を取材してまわったニフティ温泉ライターの泉よしかです。
今回は私自身が昨年1年間で最も印象に残った5つの温泉をセレクトしたいと思います。1つ、2つと数えはしますが、その基準が1施設、1温泉地とは限らず、だんだんエリアが広がっていってしまったことについては、どうぞご容赦ください。
いずれにしても良い温泉を選ばせていただきましたので、みなさまのお出かけの参考になれば幸いです。 -
冬の一人旅は温泉へ!泉質極上で一人泊できるおススメ宿10選【全国版】
世界が誇る温泉大国である日本。温泉宿泊施設は12,000軒を超えると言われています。とはいえ、一人泊できる宿泊施設は意外と限られるのが現状。この宿に泊まってみたい!と思っても、一室一名では宿泊不可の場合があり、筆者自身断念せざるを得ない経験も多々…。
そこで今回は筆者自身が過去宿泊した中から、泉質極上かつ一人泊できるおススメ温泉宿を日本全国から10施設厳選。オシャレ系ホテル~本格派の湯治場、コスパ抜群の温泉宿まで幅広くセレクトしました。2024-2025年の冬は、前シーズンよりも寒い予報。寒い冬は、温泉一人旅でほっこりするのもおススメですよ! -
泉質マニア権丈が選ぶ!2024年BEST温泉5選
こんにちは!ニフティ温泉ライターの権丈です。2024年も残りわずか。皆さん、2024年はどのような一年だったでしょうか? 私の場合、2024年も素晴らしい温泉に沢山出会え、充実した一年を過ごせました!
今回は「泉質マニア権丈が選ぶ!2024年BEST温泉」と題し、私が2024年に入浴した中から、一切の忖度無しにランキング形式でBEST温泉を5施設セレクト。温泉の好みは人それぞれですが、ここではお湯そのものの良さ(泉質の良さ)を第一にセレクトしております。 -
スチームサウナとは?効果やドライサウナ・ミストサウナとの違い、おすすめ施設まで解説!
「スチームサウナ」と聞いても、ドライサウナとの違いや効果がよくわからないと感じる方もいるのではないでしょうか?
スチームサウナは、ドライサウナとは違った爽快感やさまざまな健康効果が期待できる入浴法。最近では、自宅で楽しめる家庭用スチームサウナも人気があるようです。この記事では、スチームサウナについて、ドライサウナやミストサウナとの違い、嬉しい効果や正しい入浴法を解説します。
さらに、日々頑張っている自分を癒しリラックスと健康を手に入れるため、おすすめの入浴施設もご紹介! ぜひ新しいリフレッシュ体験を味わってください。 -
四万温泉「中生館」宿泊レポート!温泉地最奥の秘境で極上美人湯を満喫【群馬】
四万温泉(群馬県中之条町)は、古くから関東地方を代表する名湯の一つ。その名は四万の湯が『四万(よんまん)の病を癒す霊泉』であるとする伝説に由来し、現代においても多くの観光客で賑わう人気温泉地です。
「中生館」は四万温泉最奥に位置し、秘境感漂う老舗宿。泉質の良さ(特に美人湯効果)に定評があり、知る人ぞ知る穴場的存在です。今回は筆者自ら宿泊し、自慢の温泉をはじめ食事・客室・共有スペースなど、宿の全貌を徹底紹介します。 -
広い温泉10選!広さだけじゃない泉質極上湯を厳選してご紹介【全国版】
皆さん、温泉を選ぶ際にどんな点を重要視しますか? 美しい景観を眺めながら入る露天風呂・古の時代から守られてきた歴史ある名湯・レトロな温泉街でそぞろ歩き・旬の食材を使った地元グルメ…など、温泉には多面的な魅力があります。
今回は、開放感抜群の「広い温泉」をご紹介。筆者が過去入浴した中から、全国各地(北海道~東北~関東~関西~四国~九州)の浴室や浴槽が広い温泉を合計10湯厳選。定番の大露天風呂や名浴場をはじめ、穴場の施設~お手軽な野湯まで、お湯の良さにもこだわって泉質極上湯のみを選びました! -
狭い温泉10選!鮮度抜群の泉質極上湯を厳選してご紹介【全国版】
皆さん、温泉を選ぶ際にどんな点を重要視しますか? 美しい景観を眺めながら入る露天風呂・古の時代から守られてきた歴史ある名湯・レトロな温泉街でそぞろ歩き・旬の食材を使った地元グルメ…など、温泉には多面的な魅力があります。
今回は鮮度抜群のお湯を楽しめる「狭い温泉」をご紹介。筆者が過去入浴した中から、全国各地(北海道~東北~関東甲信越~関西~中国~九州)の浴室や浴槽が狭い温泉を合計10湯厳選。共同浴場や旅館だけでなく、良質なお湯を独り占めできる貸切風呂~宿泊者限定の隠し湯まで、お湯の良さにもこだわって泉質極上湯のみを選びました! -
療養泉のおすすめ20選!名泉~穴場まで湯にこだわる施設を厳選【全国版】
世界一とも言われる温泉大国「日本」。豊富な温泉資源を持ち、古の時代から温泉は様々な形で利用され続けました。中でも“療養泉”と呼ばれる温泉は優れた効能があるとされ、多くの湯治客や温泉ファンから愛されています。
今回は筆者が過去入浴した中から、全国各地の「療養泉」を泉質別に合計20施設ご紹介。すべて源泉かけ流しの温泉を持ち、王道の名湯から穴場の極上湯まで厳選しております。 -
安い温泉15選!日帰り入浴200円以下で名湯・極上湯が堪能できる温泉施設を厳選【全国版】
世界屈指の温泉大国である日本。古くから様々な形で温泉が利用され続けてきました。中には地元住民が普段入浴する共同浴場を低料金で一般開放したり、温泉地振興などの目的で無料開放する温泉も存在します。
今回は筆者が過去入浴した中から、入浴料200円以下で日帰り入浴できる温泉施設を15ヶ所ご紹介。源泉かけ流しと泉質にもこだわり、王道の名湯から穴場の極上湯まで幅広くセレクトしました。また、安い温泉が温泉通に好まれる理由も併せて解説します。
※本記事に記載の料金は2024年8月時点の料金となります。最新情報は施設公式ホームページなどでご確認ください -
花巻温泉を楽しむ!おすすめ宿10選と、観光名所、食事スポット、日帰り温泉を紹介
花巻温泉は、岩手県花巻市にある温泉地。温泉の恵みに加えて自然や文化に触れる機会が豊富で、アクセスも良好なため、遠くに住んでいる方でも気軽に足を運べます。
この記事では、花巻温泉の魅力、おすすめの宿・注目すべき観光スポット・味わい深い食事処・気軽に立ち寄れる日帰り温泉を順に紹介します。
花巻温泉での日常を忘れられる特別な体験を通じて、いつもと違う思い出深い温泉旅行を満喫しましょう。 -
温泉地数ランキングベスト10!贅沢な源泉かけ流しが楽しめる温泉施設もご紹介
世界屈指の温泉大国と言われる日本。温泉が湧出する3つの条件である「熱源」「地下水」「断層(温泉が地表に湧き出す経路)」全てにおいて、日本は地学的に大変恵まれています。
今回は、都道府県別に温泉地の数をランキング形式でご紹介。また、各県別の温泉の傾向や特色、贅沢な源泉かけ流しが楽しめるおすすめ温泉施設も併せてご紹介します!
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