毎日のお風呂掃除のやり方|5分の簡単ルーティンで清潔を保とう 全国

1日の疲れを癒すお風呂だからこそ、いつも清潔に保ちたい。
でも、毎日のお風呂掃除は「面倒」「続かない」と感じる方も多いのではないでしょうか。
実は、ちょっとしたコツを押さえるだけで、お風呂掃除は5分で終わるルーティンに変わります。
本記事では、忙しい主婦や一人暮らしの方でも無理なく続けられる「毎日のお風呂掃除のやり方」をご紹介します。
掃除のタイミング、汚れごとの対処法、便利なグッズまで網羅した内容で、今日からすぐ実践できるヒントが満載です。清潔で快適なバスタイムを叶える第一歩を今日からはじめてみましょう。
でも、毎日のお風呂掃除は「面倒」「続かない」と感じる方も多いのではないでしょうか。
実は、ちょっとしたコツを押さえるだけで、お風呂掃除は5分で終わるルーティンに変わります。
本記事では、忙しい主婦や一人暮らしの方でも無理なく続けられる「毎日のお風呂掃除のやり方」をご紹介します。
掃除のタイミング、汚れごとの対処法、便利なグッズまで網羅した内容で、今日からすぐ実践できるヒントが満載です。清潔で快適なバスタイムを叶える第一歩を今日からはじめてみましょう。
お風呂掃除を毎日するメリット

お風呂場は家の中でもっとも汚れやすい場所のひとつ。 高温多湿な環境は、カビや雑菌が繁殖するには絶好の条件です。毎日掃除をすることで、汚れが蓄積する前に除去でき、結果的に“ラクにキレイ”を保てます。
皮脂汚れや石けんカス、水垢などは、付着してすぐであれば軽い力で落とせますが、放置すればするほど頑固になり、ゴシゴシ擦る手間や強い洗剤が必要になってしまいます。
また、カビが発生してしまうと、素材の奥まで根を張り、簡単には除去できません。カビの温床をつくらないためにも、「今日の汚れは今日のうちに」が鉄則。
日々の掃除は、清潔な空間を維持するだけでなく、大掃除の負担を軽くする最良の方法でもあるのです。
毎日のお風呂掃除ルーティン【簡単5分】

「毎日掃除」と聞くと大変そうに感じますが、実はたった5分で済むシンプルなルーティンがあるんです。
入浴後の“ついで掃除”なら、汚れがやわらかいうちにサッと落とせて効率的。
ここでは、誰でも無理なく続けられる“毎日5分のお風呂掃除ルーティン”をご紹介。
掃除の優先順位や道具の使い分けなど、ちょっとしたコツでお風呂場を常に清潔に保てます。
ポイントを押さえて、今日から始める習慣にしてみましょう。
掃除するべき場所と優先順位
お風呂掃除を効率よく終わらせるには、順番が肝心。おすすめは「浴槽→壁・床→排水口→鏡・蛇口」の順で進めること。
まず、浴槽は、入浴直後の温かいうちに洗えば、皮脂汚れもスルッと落とせます。その後で、壁や床をシャワーで洗い流せば、シャンプーや石けんの飛び散りもきれいにできます。
次に排水口は髪の毛や石けんカスが溜まりやすく、放置するとぬめりや臭いの原因になります。特にカビが発生しやすい排水口周りの床や壁の隅は重点的にケアをしましょう。
最後に鏡や蛇口を拭いて、水滴を残さないようにすることで水垢防止にもつながります。
この順番を守るだけで、掃除時間がグッと短縮され、無駄のない動きで終わらせることができます。
使う道具と洗剤の選び方
お風呂掃除の効率は、道具選びで大きく変わります。掃除する面積や場所に合わせた道具を選ぶことで、時短にもつながります。
たとえば広い面には、面積の大きなスポンジを。蛇口まわりなどデリケートな部分は、傷つけにくいやわらかいスポンジがおすすめです。吊るして乾かせるタイプなら、衛生的にも◎。
洗剤選びも重要なポイント。基本は万能な中性洗剤。壁や床、浴槽などほとんどの汚れに対応できます。水垢や石けんカスには酸性洗剤(クエン酸)、皮脂汚れやヌメリにはアルカリ性洗剤が効果的です。また、重曹とクエン酸の組み合わせもおすすめ。お風呂の汚れの大半に対応できます。
手軽に始めたい方は、ティッシュや使い捨てクロスを活用するのも一つの手。目的に合った道具と洗剤を選ぶだけで、お風呂掃除はぐっとラクになります。
掃除の手順(5分ルーティン)
たった5分でも、ポイントを押さえればお風呂は十分キレイに保てます。
入浴直後の“温かくて汚れが落ちやすい状態”を活かすのがコツ。
① 浴槽の湯を抜いた後にスポンジで軽くこする
皮脂汚れが残る前に、やわらかいスポンジで浴槽をひと拭き。気になる汚れには洗剤を使えば、さらにスッキリ落ちます。
② シャワーで浴槽・壁・床を流す
石けんカスや飛び散った汚れは、温水でしっかり流してしまいましょう。浴槽の外側(エプロン)は忘れがちですが、浴槽の内側・壁・床と合わせてきれいにしましょう。
③ 排水口のゴミをティッシュで除去
髪の毛やヌメリのもとを放置しないことで、カビや臭いの発生を防げます。汚れが気になるときは、排水口周りの床もスポンジでこすっておきましょう。
④ 50℃以上のお湯→冷水で温度調整し、カビ予防
カビの菌は、50℃以上で死滅するとされています。50℃のお湯を浴室に回しかけカビの菌をリセットした後は、冷たい水をかけてお風呂の温度・湿度を下げましょう。こうすることで、お風呂の温度や湿度がカビの繁殖を防ぐことができます。
ただし、高温のお湯を扱う際は火傷に十分注意ましょう。また、浴室の素材を傷める可能性もあるため、事前に取扱説明書を確認しておくと安心です。
⑤ 最後に水滴を拭き取る
仕上げに鏡・蛇口・壁・床の水分をしっかり拭き取ることで、水垢とカビの発生を予防します。スクイージーを使えば、鏡のくもりやウロコ汚れも予防できておすすめです。
この5ステップを習慣にすれば、「お風呂掃除は大変」というイメージがきっと変わりますよ。
ベストタイミングは入浴後
お風呂掃除にもっとも適したタイミング、それは入浴直後です。
温かい蒸気で汚れがゆるんでいるため、軽くこするだけでスルッと落とせる絶好のチャンス。
皮脂や石けんカスなどの汚れは、冷えて固まる前に落とすのが鉄則。入浴後すぐなら洗剤の浸透も早く、時短&省エネで済ませられます。さらに、浴室内が濡れている状態なら、水流やシャワーの勢いだけでもかなりの汚れを流せます。
また、カビ対策としても入浴後の掃除が効果的。50℃以上のシャワーで浴室全体をカビの元を絶った後に冷水をかけて湿度を下げれば、菌の繁殖を抑えることが可能です。
掃除の効果がもっとも高く、手間も少ない、そんなベストタイミングを逃さず、今日からお風呂掃除の新習慣を始めましょう。
一人暮らし・ズボラさんでも続く!お風呂掃除のコツ

「掃除は面倒」「時間がない」「つい後回しにしてしまう」。そんな方でも、無理なくお風呂を清潔に保つコツ。それは、“完璧を目指さないこと”と“ながら掃除”の発想です。
ここでは、一人暮らしやズボラさんでも続けられる、ゆるくて続けやすい掃除テクを紹介していきます。
入浴中に「ながら掃除」
掃除が面倒なら、入浴中に“ついで”で済ませてしまいましょう。実は、湯船に浸かっている時間こそが、お風呂掃除のチャンスタイムなんです。
たとえば、トリートメント中の数分間に、排水口まわりや床の一部を軽くこするだけでもOK。スポンジやブラシをあらかじめ浴室に置いておけば、思いついたときにすぐ手が伸びます。
「今日はここだけ」「一か所だけでもやれば十分」くらいのゆるさが、継続のカギになります。気がついたときにサッとひと手間。ながら掃除を習慣化すれば、週末の大掃除から解放されます。
浮かせる収納で掃除をしやすく
お風呂掃除をラクにしたいなら、まず見直したいのが“物の置き方”。床や棚に直置きしているボトルやバスグッズが多いと、汚れやカビの温床になりがちです。
浮かせる収納を取り入れるだけで、床掃除の手間は一気に軽減。シャンプーやボディソープはフック付きのカゴにまとめて吊るし、使うときだけ出し入れするスタイルに。お風呂イスや洗面器も、壁に引っかけられるタイプを選べば乾きやすく、衛生面でも安心です。
“置かない”という工夫が、掃除をしやすくする最大の秘訣。毎日のお風呂掃除が面倒に感じるなら、まずは「床に物を置かない」ことから始めてみましょう。
清潔を保つ工夫を重ねる
毎日完璧に掃除するのは難しくても、ちょっとした工夫を重ねれば、清潔さはしっかりキープできます。「ポイントごとに頻度を分ける」「便利アイテムを使う」だけでも、掃除の負担はグッと軽くなります。
たとえば、排水口や浴槽は毎日さっと掃除。床や壁の下部など、汚れやすい場所は週に2〜3回を目安に。さらに月1回は、防カビくん煙剤などを使って“カビ予防”をしておくと、根本から清潔を守れます。毎日のシャワー後に熱湯と冷水でカビ予防をしたり、スクイージーやバスタオルで水滴を拭き取るだけでも、水垢・カビ対策に効果抜群。
また、浴室の換気扇は24時間回しっぱなしにするのが理想。湿気を逃がして、カビの繁殖を防ぎます。
「できることを、できるタイミングで」。無理なく続けられる工夫こそが、清潔なお風呂の秘訣です。
お風呂の換気扇については、こちらの記事でも詳しくまとめています。
風呂の換気扇はつけっぱなしがよい?使い方のコツと掃除や交換のポイント解説
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汚れ別!お風呂掃除の正しいやり方

「しっかり掃除しているのに、なんだか汚れが落ちない…」そんな経験はありませんか?それ、もしかすると汚れの“種類”に合っていない掃除方法かもしれません。
水垢、石けんカス、皮脂汚れ、黒カビ・赤カビ、それぞれに“効く”掃除のやり方があります。汚れの正体を知って、正しい洗剤と手順で効率よくお掃除しましょう。
頑固な汚れもコツを押さえればスッキリ解決。今日から使えるテクニックをご紹介します。
水垢の対処法
白くカサついた汚れが蛇口や鏡にこびりついていませんか?それは「水垢」です。水道水に含まれるミネラル成分が蒸発後に残り、固まってできるのがこの水垢の正体。浴室は常に高温多湿。水滴が乾くスピードが遅いため、水垢がつきやすく、放置するとウロコ状の頑固な汚れになってしまいます。
水垢はアルカリ性の汚れなので、対処法として有効なのが酸性のクエン酸スプレー。作り方はとても簡単で、水200mlにクエン酸小さじ1を溶かし、スプレーボトルに入れるだけ。気になる部分に吹きかけたあと、キッチンペーパーとラップでパックして5〜10分放置し、柔らかくなった汚れをスポンジで優しくこすり落とします。
仕上げにシャワーでしっかり洗い流すと汚れの再付着を防げます。
鏡や蛇口には定期的にこの“湿布掃除”を取り入れて、美しい光沢をキープしましょう。
水垢については、こちらの記事でも詳しくまとめています。
石けんカスの対処法
一見ただの白い汚れでも、放っておくとガンコにこびりついてしまう「石けんカス」。実はその正体は、石けんと水道水のミネラルが反応してできる“アルカリ性の汚れ”です。
浴槽や床、壁、イスなどに白っぽくザラザラと付着し、放置すると層になってなかなか落ちなくなります。しかも、カビの大好物でもあるため、カビ予防のためにも早めの対処が重要です。
効果的なのは、クエン酸スプレーを使った“中和掃除”。水200mlにクエン酸小さじ1を溶かし、スプレーボトルに入れたものを汚れにたっぷりスプレーして、キッチンペーパー+ラップでパック。5〜10分ほど置いてからスポンジでこすりましょう。
もし皮脂と混ざって黒ずみになっているような場合は、中性洗剤を使って優しくこするのがおすすめ。どちらのタイプか見極めて、正しい方法で対処するのが石けんカス撃退のコツです。
早期発見・早期ケアが、浴室を清潔に保つポイントになります。
皮脂汚れの掃除ポイント
浴槽や壁にベタつきや黄ばみが気になったら、それは「皮脂汚れ」のサイン。入浴中に体から出た皮脂が、石けんと混ざって残ることで発生する厄介な汚れです。放置すると酸化して汚れやヌメリの原因になり、雑菌の温床にも。とくに家族が多い家庭では、蓄積しやすく注意が必要です。
毎日の掃除には中性洗剤とスポンジの組み合わせが基本。浴槽や壁を優しくこすり、シャワーでしっかり洗い流すだけでも、かなり清潔に保てます。
週1回ほどのペースでおすすめなのが重曹のつけ置き洗浄。残り湯に重曹カップ1杯を入れて1〜2時間放置し、その後スポンジで軽くこすれば、浴槽全体の皮脂汚れが驚くほどスッキリ。
「こまめに落とす」ことが、皮脂汚れ対策の最大のポイント。習慣化すれば、頑固な汚れに悩まされることもなくなります。
赤カビの予防と除去
排水口や浴槽のフチに現れる、ピンク色のぬめり、それはいわゆる「赤カビ」と呼ばれる汚れ。実際にはカビではなく、“ロドトルラ”という雑菌が原因ですが、放置すれば黒カビを増やすエサにもなってしまいます。
赤カビは根を張らないため、見つけたらすぐに掃除すれば簡単に除去できます。シャワーで軽く湿らせたあと、中性洗剤やアルカリ性洗剤、または重曹をかけてスポンジやブラシでこすり洗い。その後はシャワーでしっかり洗い流し、水滴を拭き取って乾燥させればOKです。
こまめに落とすだけで再発を防げる、手軽だけど油断できない汚れ。見つけたら「今すぐ掃除」が鉄則です。
もし取り切れないほど広がってしまった場合は、塩素系漂白剤の出番。換気をしっかり行い、手袋などで安全対策をしたうえで、丁寧に処理しましょう。
黒カビの予防と除去
お風呂場のパッキンや壁、タイルの目地に黒く広がる「黒カビ」。一度発生すると根を張って簡単には取れない、最強レベルの厄介者です。
黒カビは、赤カビや皮脂汚れ、石けんカスなどをエサにして繁殖します。しかも湿度と温度が揃えば、あっという間に広がってしまうため、「発生させない予防」がなによりも大切。日々の対策としては、入浴後に50℃以上のシャワーを全体にかけたあと、冷水で温度を下げて湿気を飛ばす方法が効果的です。
さらに、24時間換気扇を回し続けることで、カビの発生リスクをぐっと抑えられます。もし発生してしまった場合は、塩素系のカビ取り剤で徹底除去。ゴム手袋やマスクを着用し、しっかり換気したうえで、洗剤をたっぷり塗布→ラップで密着→30分〜1時間放置→丁寧にすすぐ、という手順で対応しましょう。
カビの根は表面だけでは取り切れないため、再発防止のためにも“乾燥”と“換気”を習慣にすることが何よりのカギです。
お風呂掃除については、こちらの記事でも詳しくまとめています。
お風呂掃除はプロに頼んだ方がいい?

「頑張って掃除しても落ちない…」「どうしても手が届かない場所がある」。そんなときは、プロの手を借りるのも立派な選択肢です。
とくに以下のようなケースは、プロへの依頼を検討する価値ありと言えるでしょう。
①エプロン内部やパッキンに黒カビが根を張っている
浴槽の外側と外側のパネルであるエプロンに市販の洗剤では太刀打ちできないほどの頑固なカビ。
そんなときは、プロの高圧洗浄や専用薬剤で一気にリセット。
②天井や換気扇など、手が届きにくく掃除しづらい場所
湿気がこもりやすく、カビの温床になりがちな箇所。
プロなら分解・除菌まで徹底して対応してくれます。
③水垢やカビがひどくなり、市販洗剤では効果が薄いと感じたとき
プロは汚れの種類に合った洗剤や道具を使って、浴室全体をまるごと清潔に仕上げてくれます。
一度プロに徹底的に掃除してもらえば、その後の毎日の掃除もぐんとラクになります。必要に応じて、カビ予防のコーティングなどもしてもらえるので、キレイを長続きさせましょう。
毎日続けられるやり方でお風呂掃除を習慣にしよう
お風呂掃除は「毎日きちんとやらなきゃ」と思うとハードルが上がりますが、自分に合ったやり方を見つければ、ラクに続けられる習慣に変わります。
入浴後の5分ルーティン、ながら掃除、週1回のリセット、月1回の防カビケア。
すべてを完璧にこなす必要はありません。できることから、できる範囲で始めてみましょう。
“無理なくキレイを保てる工夫”が、掃除を続ける最大のポイント。
毎日のお風呂時間を快適にするためにも、今日からあなたらしい掃除習慣をはじめてみましょう。
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この記事を書いたライター
- ユキヒト
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愛知県在住ライター。職業柄、肩こりと腰痛が目下の悩み。癒してくれる温泉とマッサージに30代になってからハマり出し、週末はよく近くのスーパー銭湯に入り浸っています。
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