「ジャングリア沖縄」がついにオープン!絶叫アトラクションのあとは絶景露天風呂へ!遊び方を徹底レポート 沖縄

沖縄北部「やんばる」の豊かな自然の中に誕生した注目のテーマパーク「ジャングリア沖縄」。今回、メディア向け内覧会に参加する機会をいただきました!この記事では、ジャングリアの全貌をお届けすべく、見どころや料金、アクセス方法まで徹底解説していきます。
「ジャングリア沖縄」とは

2025年7月25日(金)、沖縄北部・やんばるの森に誕生した新テーマパーク「ジャングリア沖縄」。やんばるの大自然を舞台に、恐竜が迫る「ダイナソー サファリ」や大絶景ジップライン「スカイフェニックス」といったスリル満点のアトラクション、ギネス世界記録™に認定されたインフィニティ風呂を備える「スパジャングリア」など、興奮と癒しを融合させた体験ができます。
自然と一体化するスリル満点のアドベンチャーアトラクション
豊かな自然を活かした多彩なアトラクションが魅力の「ジャングリア沖縄」。スリル満点のものから家族で楽しめる体験型、そして壮大な自然を満喫できるものまで、幅広いラインナップが特徴です。実際に体験してみた中から個人的におすすめの3つを紹介します。
ダイナソー サファリ

11人で同時に乗車可能なオフロード車に乗り込み、リアルな動きをするアニマトロニクス技術で再現された恐竜たちが生息するジャングルを進みます。VRではない、目の前で迫力満点の恐竜との攻防を体験できます!

とにかくナビゲーター(スタッフ)の迫真の演技に圧倒され、気分はもう研究施設の一員!レールの上を走る一般的なアトラクションとは異なり、ナビゲーターが実際に運転する特殊車両で悪路を駆け巡るスリルは、これまでにない体験でした。
座る場所によっては水しぶきを浴び、びしょ濡れになることも。沖縄の気候ですぐに乾きますが、濡れる可能性があるので覚悟して乗ってくださいね。
バギー ボルテージ

本格的な四輪バギーを運転して、やんばるの森を駆け抜けるアドベンチャー体験。やんばるの自然を満喫できるアトラクションです。手軽に楽しめる「ファン アドベンチャー コース」と、よりテクニックが試される「アドレナリン チャレンジ コース」の2種類があり、「アドレナリン チャレンジ コース」の運転には普通自動車免許が必要です。

私はアドレナリン チャレンジ コースに挑戦!岩がゴロゴロ転がる道や細い上り下りなど、舗装路しか走らない私にとってはドキドキの連続!しかし、2周目に入る頃には初めてのオフロードの運転を満喫していました。
台風が接近し、雨の中での運転だったため、路面はとにかく滑る滑る!それがまた最高に楽しかったです。晴れた日には砂埃が舞い、頭から砂まみれになるそうですよ。ワイルドだ!
スカイエンド トレッキング

全長約84m、最大高低差34mの吊り橋アトラクションです。不規則な踏み板と揺れる足元が特徴で、まるで空を歩いているかのようなスリルを体験できます。サンダルやスカートはNGです。
足元からジャングルが見えるとのことでしたが、そんな余裕はありません。ひたすら前に進もうと必死です。最後の網の部分は四つんばいになって渡る人もいました。降りてから全貌を見て、あんな高いところを渡ったのかと、ぞっとしました。
他にも楽しいアトラクションがたくさん!

画像提供:ジャパンエンターテイメント 「SKY PHOENIX スカイ フェニックス」
ジャングル上空を高速で滑空するジップライン「スカイフェニックス」。私は体験できませんでしたが、実際にチャレンジした人に感想を伺うと、約19mの高さから約280mの距離を一気に駆け抜けるので、まるで鳥になったかのような爽快感が味わえたそうです。やんばるの雄大な自然を眼下に、風を切って飛び抜ける体験はここでしか味わえないですね。

他にも、高さ18mの巨大な4人乗りブランコで、大自然に向かって高速スウィングする「タイタンズスウィング 」や、ゴムの力で体に大きな負荷をかけ、ジャングルに向かって弾き飛ばされる「人間弓矢」のような「ヒューマンアロー 」など、日ごろのストレスをパ~っと発散できそうな絶叫アトラクションがいっぱいです。
親子で楽しむなら「やんばるフレンズ」。好奇心旺盛なヤンバルクイナの「ジャン」と、おっとりしたシーサーの「シシ」など、個性豊かな森の仲間たちと会話できるアトラクション。屋内なので雨の日でも楽しめるし、夏はエアコンが効いてて涼しいです。

東京ドーム13個分という巨大なパーク内は、「タム タム トラム」に乗って移動しましょう。座席の目の前にあるのはいろんな楽器。楽しいリズムに乗ってノリノリで次のアトラクションへと出かけましょう。
びしょ濡れになって大熱狂する「ジャングリア スプラッシュフェス」や、南国の夜空に音楽に合わせ無数の花火が打ち上げられる「ジャングリア花火」など、ショーも見逃せません。
「ジャングリア ナイトフェス」の花火はショーの舞台のすぐ後ろから打ちあげられるので、凄まじい迫力です。こんな間近で花火を見たことはないと思いますよ。
アトラクションを最大限に楽しむコツ
実際に体験して分かった、ジャングリア沖縄のアトラクションを存分に楽しむためのポイントをまとめました。
プレミアム パスを賢く活用しよう
人気アトラクションは3〜4時間待ちになることもあります。待ち時間を短縮するには、指定時間に優先的にアトラクションを利用できるプレミアムパスが便利です。入場券と同時に購入できるので、来園日が決まったらすぐに手に入れるのがおすすめです。あっという間に完売してしまいます。
公式アプリを事前にダウンロード
プレミアムパスが手に入らなかった場合は、当日整理券を取得する必要があります。整理券を取って乗れる「整理券アトラクション」と、並んで入れる「スタンバイアトラクション」があります。人気のアトラクションはすぐに配布が終了してしまうので、パークに到着したら、まずはお目当ての整理券を確保しましょう。
こまめな水分補給を忘れずに

私は晴天の日と大雨の日、2日間体験したのですが、晴れた日はとにかく暑かったです。ペットボトル4本が空になりました。パーク内には自動販売機やウォーターステーションがあるので、空になったペットボトルや水筒に水を入れて持ち歩くこともできます。水分だけじゃなく塩分も忘れずに!塩飴を舐めながらまわりました。
濡れることを気にせず楽しもう!

雨に濡れながら絶叫アトラクションを体験
アトラクションには雷がない限り、大雨でも運行するものもあり、さらに、全身ずぶ濡れになってしまうものも!でも、大人になってこれほど濡れる機会はなかなかないですよね。むしろその状況を楽しむ気持ちで挑みましょう!パーク入口のグッズショップ「ビレッジバザール」では衣類も購入できるので、もしもの時も安心です。そして、ずぶ濡れになったら「スパ ジャングリア」へ!
ギネス世界記録™認定!極上の癒し空間「スパ ジャングリア」
パークで遊んだ後の癒しスポット「スパ ジャングリア」

やんばるの大自然と一体となるような、開放感あふれる世界最大のインフィニティ風呂が最大の魅力のスパ ジャングリア。2025年1月31日にギネス世界記録™に認定されました。

屋外にはインフィニティ風呂の他に、白い石灰岩風呂やサウナ、水風呂などがあり、屋内には地下約1,600mから湧き出す美肌効果のある天然温泉「今帰仁の湯」や洞窟風呂、ジェットバス、座り湯(女性浴室のみ)など多彩な浴槽が揃っています。

洞窟風呂は子どもも喜びそうですよ。

また女性に嬉しいのが、沖縄県産の月桃精油をベースに、モズク、モリンガ、アロエベラ、シークヮーサーなどの沖縄由来の植物を配合したオリジナルアメニティが用意されていること。紫外線を浴びてダメージを受けている肌を、やさしくケアしてくれます。
絶景レストラン「トロピカル オアシス」

1階には、窓の外にやんばるの森が広がるレストラン「トロピカル オアシス」があります。まるでリゾートホテルのラウンジのような落ち着いた雰囲気のなか、ゆったりと食事やドリンクを楽しめます。
パークから「スパ ジャングリア」へのアクセス

パークからスパまでは、スパ専用の無料シャトルバスが便利です。乗り場はパークのチケット売り場横で、約10分間隔で運行。乗車時間も約3分なので、気軽に利用できますよ。
パークからスパ ジャングリアへ徒歩で行く場合は、ジャングリア沖縄入口に向かって左側(チケット売り場のある方)の道を進みます。10分~15分ほどで到着します。
車でアクセスし、スパだけ利用したい場合は、予約不要のスパ専用駐車場が利用できます。料金は2時間まで500円、2時間以上は3,000円です。トロピカルオアシスで1,500円以上利用すると3時間まで500円になります。
「スパ ジャングリア」の詳しい情報はこちら
ニフティ温泉にて「スパチケット(電子チケット)」を販売しています!
やんばるの恵みを味わう美食体験&個性豊かなショップ
パーク内で楽しめるレストランやカフェ、ショップについて紹介します。
お料理の金額は全て税込み表示です。
景色もご馳走!「パノラマ ダイニング」

やんばるの豊かな自然や青い空が広がるパノラマビューが魅力のレストラン。天井までガラス張りの店内からも森や空が見渡せます。鳥の巣をイメージした有料のネスト席は、まるで空中に浮かんでいるかのよう。

オアシスブルー/ジャングリア ハンバーグ/オアシスプレート
沖縄県産の食材をふんだんに使用したお料理は、見た目も凝っています。ジャングリア ハンバーグ(3,200円)は、石垣産100%の黒毛和牛にベーコンを巻いてあって、ちょっと恐竜の卵みたいですよね。オアシスブルー(1,300円)は沖縄の青い海と白い砂浜をイメージした柑橘のムース。やんばるの海と山をイメージしたオアシスプレート(2,200円)は、ヘルシーで食べ応えのあるヴィーガンプレート。
食べてパワーチャージ!「ワイルド バンケット」

まるでジャングルの中で食事をしているような屋外レストラン。

THE WILD ビーフバーガー/THE WILD キッズボックス
メニューも石垣産黒毛和牛を使用したTHE WILD ビーフバーガー(2,200円)やTHE WILD ポークKEBAB(1,600円)など、ワイルドなものが中心。子ども用メニューにはTHE WILD キッズボックス(1,800円)があります。
フォトジェニックな「フードカート」

パワーサラダ(800円)/パワービーフサンド(1,300円)/THE WILD グリルコーン(1,000円)
他にもパーク内にはいろんなところにフードカートがあり、それぞれメニューが違います。写真はありませんが、ドリンクやチュロスなど1,000円以下のメニューも多く、食べ歩きにちょうど良い値段とサイズです。
グッズショップ「ビレッジバザール」

パーク入口を入ってすぐ、ジャングリア沖縄のオリジナルグッズを販売している「ビレッジバザール」が並んでいます。衣類から食品、日用品まで、その数と種類は驚きです。もし、暑さ対策のグッズを忘れたとしても、全部ここで揃っちゃいます。
洋服もいろいろあるので、アトラクションでびしょ濡れになっても大丈夫。

ペットボトルホルダー 2,800円/ステンレスボトル 3,500円
私はポップでカラフルなドリンクホルダーと、ロゴ入りでかっこいいステンレスボトルを1日目に購入。2日目ステンレスボトルに朝入れた氷は、帰りもまだ溶けずにボトル内に残っていました。帰ってからもいろいろ活躍しそうです。
【入園方法と料金】ジャングリアを楽しむための基本情報

チケットの種類と料金
ジャングリア沖縄を満喫するために必要なチケットは3種類。
・パーク内の全アトラクションを楽しめる「1Dayチケット」
大人 6,930円、子ども 4,950円
・手ぶらでSPA JUNGLIAを利用できる「スパチケット」
大人 2,640円、子ども 1,540円 ★ニフティ温泉の前売りチケット(電子チケット)の販売はこちら
・パークとスパを一日中満喫でき、500円分のフードチケットも付く「パーク&スパチケット」
大人 9,570円、子ども 6,490円
※大人は12歳以上、子どもは4~11歳、3歳以下は無料。価格はすべて税込です。
さらに、優先的にアトラクションを利用できる「プレミアム パス」も用意されていて、1Dayチケットと組み合わせると効率的にパークを楽しめます。
プレミアムパスはアトラクションやショーによって違いますが990円~2,970円です。
※2025年7月25日現在の料金です。
事前購入がおすすめ!ジャングリア沖縄のチケット入手方法

インフィニティテラスから見たジャングリア沖縄
ジャングリア沖縄のチケットは、事前に購入しておくのがおすすめです。既に完売している日もあるため、早めの手配が肝心です。
チケット購入方法
チケットは、以下の場所で購入できます。
- ジャングリア沖縄公式サイト
- 旅行会社
- ファミリーマート
旅行会社では、一般入場より15分早くパークに入れる「アーリー・パークイン」付きのチケットを取り扱っている場合があります。当日整理券はパークに入場しないと取得できないため、この15分は人気アトラクションを楽しむ上でとっても有利になりますよ。
当日券について
当日、パーク前のチケット売り場でも購入可能です。上で紹介している料金は日本国内在住者の料金なので、窓口で身分証明書の提示が必要になります。また、混雑状況によっては購入できない場合もあるので、スムーズな入場のためにも事前の購入が安心です。
ジャングリア沖縄へのアクセス
ジャングリア沖縄へのアクセス方法を紹介します。
車でのアクセス
那覇空港から車で約1時間半。高速道路を利用する場合は、沖縄自動車道で許田ICまで進み、国道58号または県道71号を経由してアクセスします。レンタカーを借りる場合、忘れずにETCカードを持っていきましょう。2026年3月末まで、沖縄自動車道特別割引が効いて、高速道路料金が35.5%割引となり、通常料金1,610円が1,040円になりますよ。

パーク駐車場の精算機。クレジットカードも利用可能
パークの駐車場は1日2,000円。渋滞回避のため事前予約制となっていて、予約券は公式ホームページで購入できます。

イオン名護店シャトルバス乗り場
提携パーキング「イオン名護店」の屋上駐車場は無料で予約なしで朝8時~22時まで利用できます。イオン名護店とパークの間は、無料のシャトルバスが運行しています。乗車時間は35分ほど。シャトルバス乗り場はスターバックスコーヒー横の広場です。利用者の多そうな時間帯は1時間に6本のシャトルバスが発着するので、待ち時間も少なさそうです。ただし、初日は11時の時点でイオン名護店駐車場は満車になっていました。
個人的な意見ですが、小さな子どもがいる人は有料のパーク駐車場をおすすめします。パークは当日に限り再入場可能。屋外のパークで1日遊ぶのは体力を使うので、疲れたら車でひと休みでき、着替えやお茶などを車に用意しておける、パーク近くの有料駐車場が便利だと思います。
ジャングリア エクスプレス(直行バス)
那覇空港、那覇市内、名護市役所、一部オフィシャルホテル、沖縄美ら海水族館などから直行バスが運行しています。那覇空港からなら大人2,500円、子ども1,250円で乗車時間は2時間20分ほど。どのバスも事前予約が必要となります。
フェリー+バス
渋滞を避けたい場合の選択肢として、那覇港からのフェリーとジャングリア エクスプレスという組み合わせもあります。那覇・泊ふ頭から名護港まで第一マリン高速船で75分、名護港からジャングリアエクスプレスで約40分でジャングリア沖縄に到着します。沖縄本土を外から見て、海や自然を満喫しながら移動でき、帰りはサンセットクルーズも楽しめちゃいます。フェリー料金は大人2,000円子ども1,000円、ジャングリア エクスプレスは500円です。
※片道の料金です。
ジャングリア沖縄はこんな人におすすめ!

パークのシンボル 巨木でできた「ジャングリアツリー」の前でパシャリ
スリルと非日常を求めるアクティブ派
体を動かしながらスリル満点の体験をしたい人にぴったりです。リアルな恐竜や広大なやんばるの森を舞台にしたアトラクションは、日常では味わえない興奮ですよ。
大自然の中でリフレッシュしたい人
「スパジャングリア」のインフィニティ風呂からは、やんばるの豊かな自然を五感で感じられます。アクティビティだけでなく、絶景の中で心身ともに癒されたい人にも最適です。
美しい景色と美味しい食事を楽しみたいグルメ志向の人
「パノラマ ダイニング」では、やんばるの森を一望できる絶景の中で、沖縄県産食材を贅沢に使った料理を堪能できます。
家族や友人と忘れられない思い出を作りたい人
子どもから大人まで楽しめるアトラクションが豊富なので、家族旅行の思い出作りにも最適です。友人グループでワイワイ盛り上がりたい人にも、刺激的で楽しい一日が待っています。
新しい沖縄の魅力を発見したいリピーター
従来の沖縄観光とは一線を画す、新しい体験がジャングリア沖縄にはあります。沖縄のリピーターで、まだ知らなかったディープな魅力を発見したい人に出かけて欲しい!
ジャングリア沖縄は、沖縄の豊かな自然と最新のアトラクションが融合した新しいテーマパークです。ぜひ、あなたにぴったりの楽しみ方を見つけて、最高の思い出を作ってくださいね。
※記事内の情報は2025年7月25日現在のものです。
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この記事を書いたライター
- さとちん
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温泉とご当地グルメを愛するおでかけ&グルメ&旅ライター。 休日や旅先では朝風呂でパワーチャージ! 温泉ソムリエになりました。
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