NEW:2025年4月21日、日本橋浜町に「HAMANOYU えど遊」がオープン! 東京

2025年4月21日、東京・日本橋浜町に新たな温浴施設「HAMANOYU えど遊」がオープンしました。歴史と文化が息づく日本橋浜町エリアに誕生したこの施設は、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような趣を残しつつ、現代人の“癒し”のニーズに応える最新設備が整っています。
今回はそんな「HAMANOYU えど遊」の魅力を、3つのポイントからご紹介します。
今回はそんな「HAMANOYU えど遊」の魅力を、3つのポイントからご紹介します。
HAMANOYU えど遊3つのポイント
ポイント1 江戸情緒あふれる館内で“心がととのう”

「HAMANOYU えど遊」最大の特徴は、下町の情緒を感じさせる世界観。館内に一歩足を踏み入れると、人のぬくもりを感じさせる落ち着く優しい明かり、浴室には壮大なタイル絵など、随所に趣が散りばめられています。都会の空気から一転、同施設でのんびりと過ごすだけで、自然と心がほぐれていくのを感じられるはず!
ポイント2 3種の「温浴」と2種の「サウナ」で身体もととのう

温浴エリアは、定期的にお湯が入れ替えられる人工温泉・露天風呂・高濃度炭酸泉といった、多彩なお風呂が揃い、温浴好きにはたまらないラインナップ! サウナは、オートロウリュウのフィンランドサウナと、男性浴室にはセルフロウリュウサウナ・女性浴室にはよもぎスチームサウナがあります。水風呂も完備されており、仕事帰りや週末のリフレッシュにぴったりです。
ポイント3 「湯Cafe」のみの利用もOK!

館内には、和の趣を感じさせる「湯Cafe」があり、入浴しない方も利用OK。湯上りにぴったりのビールやそのほかのドリンク、小腹を満たす軽食も用意されています。江戸の情緒と現代が調和する空間で、贅沢な時間が流れます。
HAMANOYU えど遊

日本橋浜町という都心の一等地にありながら、そこに広がるのは“江戸”の情緒と“現代”の快適さが融合した癒しの空間。仕事帰りのひとときに、休日のご褒美に、そして日常からちょっと離れたいときに。「HAMANOYU えど遊」を、ぜひ利用してみてくださいね。
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NEW:2025年4月17日群馬県水沼駅に「駅の天然温泉 水沼の湯」がオープン!
群馬県桐生市にある「駅の天然温泉 水沼の湯」が、2025年4月17日にリニューアルオープンしました。わたらせ渓谷鐵道「水沼駅」に直結というユニークな立地で、電車を降りたその足で、すぐに天然温泉を楽しむことができます。
今回のリニューアルでは、露天風呂やサウナなどの温浴施設がパワーアップしただけでなく、軽食コーナーや休憩処など、滞在をより快適にするスペースが充実しました。そんな「駅の天然温泉 水沼の湯」の魅力を3つのポイントでご紹介します!
この記事を書いたライター
- ikeari(池田桉理沙)
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和歌山在住・福岡出身の取材ライター。学生時代、温泉を巡り九州一周をした思い出が。パンや甘いモノをこよなく愛すシンママで、家族連れでも楽しめる温泉を求めています。
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