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【大調査】3,000人が選んだ“お風呂の節約術”、ランキング1位は!? 全国

ゆっくり湯船に浸かる時間は、1日のご褒美。
でもその一方で、「今月の光熱費、ちょっと高いかも…」と感じたことはありませんか?
今回は、そんなお風呂好きのリアルな声を探るため、
ニフティ温泉会員3,000人にアンケート調査を実施しました。
実際に多くの人が取り入れている節約方法を、ランキング形式でご紹介します。
果たして、最も支持を集めた“お風呂の節約術”とは?

提供元:株式会社CDエナジーダイレクト【PR】
この記事は株式会社CDエナジーダイレクトのPR記事です。
ニフティ温泉×CDエナジーコラボキャンペーンページ実施中!

ニフティ温泉会員に聞いた!お風呂習慣のリアル


有効回答数:3,524(以下同)

・週に何回お風呂に入りますか?
1位:6〜7回(多数派): 69.7%
2位:3〜5回: 20%
3位:2回以下: 10.2%

・湯船に浸かっている時間は合計何分ですか?
1位:10~14分以上: 24.8%
2位:30分以上: 17.6%
3位:5~9分: 16.4%
4位:15~19分: 15%
5位:20~24分: 10.8%
6位:湯船に浸からない: 4.7%
7位:5分未満: 3.5%

アンケートから浮かび上がったのは、「ほぼ毎日入る × 10分前後でしっかり温まる」という現代型の入浴スタイル。
約7割が“毎日派”。なかでも主流は、短時間で効率よく整える“集中型入浴”です。忙しい日常の中でも無理なく続けられる時間感覚が、支持を集めているといえそうです。
一方で、「30分以上」が17.6%で第2位にランクイン。ゆったりと癒やしやリラックスを重視する“じっくり派”も一定数存在しており、おふろ時間をこよなく愛するニフティ温泉会員らしい結果ともいえるでしょう。入浴の目的が二極化している様子もうかがえます。

光熱費のリアルと“上がるタイミング”の実態

・ご家庭の光熱費(電気・ガス代あわせて)について、直近1か月の金額に最も近いものをお選びください
1位:10,000円〜14,999円:23.7%
2位:5,000円〜9,999円20.8%
3位:15,000円〜19,999円16.7%
4位:20,000円〜24,999円12.7%
5位:わからない/把握していない8.5%
6位:30,000円以上:6.6%
7位:25,000円〜29,999円:5.9%
8位:5,000円未満:5.2%

最多は1万〜1万5千円未満(23.7%)。続いて5千〜1万円未満(20.8%)がランクインし、全体の約4割が“月1万円前後”に集中していることが明らかになりました。その一方で、2万円以上という回答も約25%にのぼり、およそ4人に1人が2万円超という結果に。物価やエネルギー価格の高騰を背景に、光熱費の負担を実感している家庭も少なくない様子がうかがえます。

光熱費が以前より上がったと感じる時期は?(複数選択可)
約8割が「冬」と回答。光熱費を意識するタイミングで最も多かったのは、冬場(12月~2月頃)の76.7%。実に4人に3人以上が、冬に強く意識していることがわかりました。2位の夏場(37.3%)と比べても、冬は約2倍。暖房の使用増加に加え、給湯や入浴時間が長くなるなど、冬特有の生活習慣が影響していると考えられます。また、「在宅時間が増えたとき(15.3%)」も上位に。テレワークや長期休暇など、家にいる時間の増加がそのままエネルギー使用量の増加につながっている様子がうかがえます。

まさに寒い今が、1年で最も家計負担が高まりやすい時期です。そんな冬を乗り切るために、みんながやっている“お風呂の節約術”をご紹介します。

【ランキング発表】みんながやっている“お風呂の節約術”


🥉 第3位:浴槽保温シート(ふた)を使う


実践率:24.3%
約4人に1人が実践しているのが、浴槽の保温対策。
お湯の表面をシートやふたで覆うことで熱の放出を防ぎ、追い焚き回数を減らす工夫です。
特に冬場は湯温が下がりやすいため、シンプルながら効果を感じやすい方法。
手軽に取り入れられる“コスパ重視”の節約術として支持を集めました。

🥈 第2位:節水シャワーヘッドを使用する


実践率:25.7%
第2位は、節水シャワーヘッドの活用。
水の使用量を抑えながらも水圧をキープできるタイプが増え、無理なく節約できる点が魅力です。
シャワーは毎日使う家庭も多いため、積み重ねることで大きな差に。
さすがお風呂好きが多いニフティ温泉会員。 快適さを保ちながら賢く節約する“質もコスパも妥協しない”姿勢がうかがえる結果となりました。

🥇 第1位:家族が続けて入浴する


実践率:36.5%
最も多かったのは、「家族が続けて入浴する」。
3人に1人以上が実践している結果となりました。
時間を空けずに入ることで湯温の低下を防ぎ、追い焚きの回数を減らせるのが大きなポイント。
特別なアイテムも不要で、今日からすぐできる“王道の節約術”が堂々の1位となりました。

ほかにも、こんな工夫が挙がりました!
4位:お湯の量を少なくする:22.0%
5位:特に何もしていない:21.1%
6位:シャワー時間を短くする:15.1%
7位:追い焚きをできるだけ使わない:14.5%
8位:お湯をためず、シャワーのみにする:12.5%
9位:シャワーを使わず、ためたお湯をくんで使う:8.2%
10位:お風呂に入る回数を減らす:7.7%
11位:温度設定を下げる:6.2%

光熱費が安くなるなら、切り替えは検討する?

光熱費が安くなるなら、電気・ガスの切り替えを検討しますか?
1位:内容によっては検討したい(47.8%)
2位:検討しない(29.5%)
3位:はい、興味がある(22.8%)

最も多かったのは「内容によっては検討したい」で約半数。さらに「興味がある」を含めると、実に約7割が“前向き”な姿勢を示しています。
光熱費の負担を実感する家庭が多い今、“無理に我慢する節約”ではなく、仕組みで賢く見直す方法に関心が集まっていることがうかがえます。そこで、お風呂時間を減らさずに光熱費を見直せる方法として、ニフティ温泉×CDエナジーのコラボキャンペーンをご紹介します。

お風呂時間を減らさない節約術。電気&ガスセット申込で最大4,000円還元!ニフティ温泉×CDエナジーコラボキャンペーン

お風呂の入り方を変えることだけが、節約ではありません。 毎日使うエネルギーだからこそ、我慢するのではなく、電気とガスのサービスそのものを見直すという選択肢があります。CDエナジーなら、お風呂時間を減らすことなく、無理なく光熱費を見直せます。

現在、キャンペーンページから電気・ガスをお申込みいただくと、最大4,000円分の「カエテネポイント」をプレゼント中!電気のお申込みで2,000円分、ガスのお申込みでさらに2,000円分と、セットで申し込むほどおトクです。快適なお風呂時間はそのままに、光熱費を見直したい人は必見です。
※おトク額の詳細についてはキャンペーンページをご確認ください。
※CDエナジーダイレクトの原・燃料費調整単価は上限はありませんが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰によりCDエナジーダイレクトのガス・電気料金が割高になる場合があります。

<キャンペーン概要>
キャンペーンページから電気・ガスをお申込みいただくと、電気料金の支払いに使える最大4,000円分の「カエテネポイント」をプレゼントします。

・電気のお申込み:2,000円分のカエテネポイントプレゼント*
・ガスのお申込み:2,000円分のカエテネポイントプレゼント*
・電気+ガスのセットお申込み:4,000円分のカエテネポイントプレゼント*

<期間>
2026年2月20日(金)~2026年3月31日(火)

*ポイント付与にはCDエナジーのWEB会員サービス「カテエネ」に対象の電気契約情報の登録が必要です。
*ポイント付与には条件あり。詳細はキャンペーンページのキャンペーン概要をご確認ください。

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魅力①:大手エネルギー会社が母体!首都圏で80万件*以上の実績


CDエナジーは、「大阪ガス」と「中部電力ミライズ」という大手エネルギー会社2社が共同出資して誕生したエネルギーサービスです。 確かな実績を背景に、首都圏を中心に電気・ガスあわせて80万件*以上の契約を獲得。
毎日の暮らしに欠かせないエネルギーだからこそ、信頼できる企業基盤が選ばれています。
*電気・ガス合算の契約件数で取次事業者の販売分含む

魅力②:豊富な電気ガスプランと最適プランの定期便でおトク*


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*2 再生可能エネルギー発電促進賦課金は除きます。


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アンケートから見えてきたのは、お風呂時間を大切にしながら、光熱費とも向き合っているお風呂好きのリアルな姿。我慢する節約ではなく、サービスを見直すという選択肢もあります。電気&ガスをまとめておトクにできるニフティ温泉×CDエナジーコラボキャンペーンを活用すれば、お風呂を楽しみながら、賢く光熱費を見直すことができそうです。
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提供元:株式会社CDエナジーダイレクト【PR】
この記事は株式会社CDエナジーダイレクトのPR記事です。
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ニフティ温泉編集部
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