温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >207ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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前回訪れた時には空いていて気がつかなかったのですが、前の方がおっしゃっているとおり、喫煙所には閉口しました。他の面では良心的な施設名であるだけに残念です。
その意味では東京の銭湯がうらやましい。2人が参考にしています
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今回の騒動のことは知らずに再訪しました。そういえば、県の指導を受けて、露天風呂に注ぐ源泉が変わったとの張り紙がありました。帰ってから未許可の件を知り合点がいきました。まあまあお気に入りの施設だっただけに残念でなりません。早くきちんと後始末をしてほしいものです。
以前に何度か訪ねたときは車だったので、ビールを飲むことができませんでしたが、今回は列車で粉河寺に行ったついでに立ち寄り、念願のビールを賞味することができました。プラスチックの器なのがかなり興ざめですが、味はまずまずでした。
それにしても奈良から列車で2時間はけっこう疲れます。0人が参考にしています
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古座川の渓流沿いにある公営の宿です。
夜たどりついたので古座川の様子はよくわかりませんでしたが、朝になるとこのあたりは山と渓流の自然美のとても素晴らしい場所だとわかりました。
どこも宿を取っておらず、夜になって泊まるところに途方にくれていたところ、突如現れたこの建物。なんとか泊めてくださいました。(感謝)
当然急に夜やってきたので食事は無し。空腹感が押さえられないので車で20分くらい行ったところの「オークワ」というスーパーで食料調達に向かいました。
幸運なことに夜の値引きをやっておりお得でした。中には地の物の刺身が半値なんて掘り出し物があったり。
で、風呂ですが、正直あまり湯の印象はありません。
しかし、綺麗でリーズナブルな価格、渓流美に恵まれた立地。宿舎としてはとても良いでしょう。
それから、朝、海苔が出されたのですがとても美味しかったです。4人が参考にしています
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3連休の中日に彼女と行ってみた。
前日は十津川に宿泊したのでチェックアウト後は時間のゆとりもあり、基本の観光コースを巡っての到着となりました。
那智の滝~近所の野湯~海鮮丼~遊覧船くじら号からは「ラクダの湯」を発見。ついでにホテル浦島の洞窟風呂も見えますし、ホテル中の島では露天風呂のお父さんが裸で立ち上がり喜んで手を振っています。船上から3つの浴槽を観察できるのです。
そして宿到着
時代劇の男前役者風の若旦那様が笑顔で出迎えてくれた。
温泉本が詰まった重たい鞄も優しく運んでくれます♪
通された部屋は12畳程度+2畳+床の間+トイレ。キレイに掃除がされており、窓からは海と小さな船着場や島が観えます。いい!
まずは風呂だなっと風呂へ
源泉かけ流しのぬるい浴槽と沸かした浴槽が並んでおります。
かけ湯し、ぬるい方へ入湯してみるとほんのりと硫黄臭がする無色透明の滑らかい湯です。湯口付近に手を沈めていると気泡が付きますが冨貴ほどではなく、湯口から離れると泡はほとんど付きません。でも肌がしっとりとする良い温泉です。翌朝の髭剃り感が違います!
そして夕食
典型的な和膳で各料理には同じ食材は使われておらずバランスが取れていると感じました。酒のアテ的なものもあり、酒呑みの私は満足、あまり酒を飲まない彼女も納得の内容でした。
そしてまた風呂
風呂場には地元の漁師さんらしき方々が数名いらっしゃいました。
「はぁ~ぅ」「ふぇ~ぇ」「ひぁ~~~♪」等とリラックスされており、地元感がでているぞ!っと、これまた温泉気分を高めてくれます。設備維持費も日帰り入浴があってこそかも・・
※自動販売機のビールですがアサヒとエビスが同料金です!いい!
あと、奈良方面に車で戻るときは素直に白浜経由が早いです。尾鷲経由~名阪国道は時間がかかります。1人が参考にしています
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友達と旅行に行くことになり、「船で行く温泉」に惹かれ行ってきました。海が見渡せてとても満足でした。夏だったからよかったけど、冬は帰りが寒いかな。
1人が参考にしています
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石鹸類の備品はないですが、カランとシャワーが使えますので仙人風呂と一緒に利用しています。大きい浴槽が1つだけ。僅かに硫黄の臭いがする単純泉がジャンジャカ投入されています。もちろんかけ流しです。湯の温度が高い目なので、入浴者の好みに応じて水で調節します。地元の方は10分~15分程度でサッと上がられる方がほとんどでした。まあ高温の湯のまっとうな楽しみ方だと思います。単純泉ですが、新鮮な状態だからでしょう、湯の力を感じることができる嬉しい公衆浴場です。
付近に無料の駐車場がありませんので、私は仙人風呂の駐車場を利用しています。冬期以外は近隣の民宿がやっている500円の駐車場を利用する形でしょう。ちなみに公衆浴場の前の道は9時から18時の間は駐車禁止になっています。2人が参考にしています
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川の水の流入が少なくて湯温が安定している日、特に気温が低い早朝なんかに立ち上る湯煙は何とも味わいがあるものです。川底からプクプクと湧いてくる温泉の威力に感心します。自然のものですから湯温が低くて入りにくい日もあるので、遠くから来られる場合は運次第かと思います。できれば天候や富士屋さんのブログなんかで確認してベストの状態で入浴してもらいたいです。
密かにお勧めは下流側、仙人風呂からの熱い湯が大塔川に排水されるあたりが温度高めです。何度か訪問していますが、大抵は川底の岩が焼けているようにアツアツです。ただしこちら側は川底に苔むしていることが多いので、気にならないならどうぞという感じです。「泉質が」とか「風情が」という足し算引き算の話ではなく、冬の本宮を代表する風物として楽しまれたらいいでしょう。0人が参考にしています






