温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >211ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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皆さんの口コミを見て行きました。古座川沿いの道を走れば目立つ看板がありますので迷うことはないと思います。個人宅に沸き出る温泉を、オーナーの心意気によって開放していただいていますので、これを読んで行かれる方はマナーに気をつけ大切に使ってくださいませ。
湯小屋と呼ぶのが適当なコンクリートレンガ造りの小屋を2つに仕切りまして、貸し切り浴室が2つある感じになります。どちらも浴槽が1つあります。奥の中央よりのところからお湯がドボドボとかけ流されています。柔らかい単純硫黄泉だと思います。ぬるい温度で細かな泡が付きます。硫黄臭が心地よく、肌触りは柔らかいです。お肌がツルツルします。このお湯に入ればそこはもう極楽ですね。五感すべてを動員してスローな時間を楽しみました。
古座川町は静かな街ですし、観光スポットは少ないのですが、鰻の名店が2つばかりあります。極上のお風呂を分けてもらった後に鰻で舌鼓、バチが当たりますな(笑)0人が参考にしています
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10月4日(土)朝の11時半頃に行きました。
浴槽に浸かっていると、なんだか 上半身左肩から腕にかけて刺青をしている人が入ってきました しかも温泉の主人らしき 叔父さんと馴れ馴れしく話しをしているではないですか。
建物の入り口や、風呂の入り口にも、刺青を入れている人 入浴禁止と書いているのに・・・・・・・
なんか、いい加減!
正直、ああいう人が入ってくるのは嫌ですね。
こんなこと許してたら、なんでもありになってしまいますよ。
せっかく いい温泉なのに 残念です!
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つぼ湯との抱き合わせで「くすり湯」か「一般湯」のどちらかに入ることができる。2つの違いはくすり湯が源泉100%,一般湯は加水で温度調節しているという点と、くすり湯は石鹸類の使用禁止である点。今回はくすり湯を試してみた。泉質の特徴は「つぼ湯」同様に硫黄の香りが強いナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉であり、硫黄の効果により白濁が見られるやや熱い湯であるということ。源泉の温度が高いので、くすり湯では自然冷却の後に浴槽にサーブされている。分析表の数値以上に濃厚な湯というか、強い作用があると思われ、効能と同時に体にいくばくかのダメージ・言い換えると身体に負担を強いる側面もある。長湯すると湯あたりが怖いわけだ。浴中・浴後の発汗は夥しく、給水をしっかりすることをお勧めする。体に対して注意を払い、無理は禁物という姿勢で臨めば、これほど効能の高い湯も珍しいと思う。上手に入られたし。さすがはかつての「温泉番付」において、別格の「勧進元」の地位を与えられただけはある。
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平日の朝5時40分頃に到着。少し早い時刻であったが、公衆浴場はすでにオープンしており、1番風呂であった。受付で30分と説明を受けたので、6時10分過ぎまでの入浴であった。例に漏れず1番風呂は強烈に熱く、水でうめることになる。5分ほどかかったか。その間に脱衣を済ませて足から順に温泉に慣らしていく。湯の峰温泉は、温泉街に入るやいなや車中にまで香ってくるほどの硫黄臭が特徴的なところである。もちろんつぼ湯も強い硫黄臭がする。薄く白濁していて浴感はしっとり。浴後は長時間に渡り体中から硫黄の香りが漂うのが至福。
浴槽の底の砂利敷きのところからか、奥の岩の下からか分からないが、香り豊かな熱い湯が次々と沸いている。脈々と受け継がれる湯の歴史、文化的価値にまで昇華している湯の風格を前にして、私は何も形容する言葉をもたない。わざわざ狙ってでも空いているときに入浴されることをお勧めする。ここは湯質もさることながら、歴史や伝統そして伝説の重みを感じて入浴できれば最高であろう。2人が参考にしています
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ファイル選択を忘れてましたので再送します。
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年に約ひと月、湯ノ峰に居ます。
永らく、この地は僕のmy温泉という訳です。
写真の枡は飲泉用のものです。
小栗屋さんの自家源泉というのは、う~ん、まだ確認できてません。
そんなことどうでも良いと言う向きもあるかとは思いますが。
あづまや旅館と系列の民宿はそれぞれ自家泉源です。
伊せやは??謎です。共同配湯も使っているはずですが、自家泉源3つとおっしゃってます。
それと、あづまや荘前の河沿いの新しいものは、約五百m離れた湯ノ峰荘の泉源施設です。
そのためこの宿の湯は、濃い状態で適度に冷されていると言えます。
(湯の宿への到着時間があるので、少~しだけ鮮度は落ちるとも言えます)
いったん、共同の配湯を各宿の敷地内のタンクに留め置いて使用するのが大方のようです。
泉源については、つぼ湯付近に泉源の大方は配湯する設備が集中しています。
古湯であるなら、良い泉源は外湯付近が多い。大抵、そう言うもんです。
それに、湯ノ峰の民宿には多いですが、中から鍵が掛けられる浴槽であれば占有できます。
とはいえ、男一人の場合でも鍵を閉める? う~ん、少なくとも開放的ではないですが。
湯舟の大きさについては、小栗湯は3~4人、照手湯は2人までの大きさでしょう。
身体を湯舟に入れると、ザーっと流れ出る湯の量がありますね。
僕は、湯に入る前にこれを先ず頭から被ります。桶に30杯くらいはやります。
これで、冬など身体全体からモウモウと湯気が立ち昇り、浴室一杯になります。
個人的には、この湯ノ峰で石鹸やシャンプーを使ったことがありません。
ほとんどの宿のそれらは、どこにあるか絵すら頭に浮かんでこない。
一日に5回は入ります。2日目から肌のスベスベがはっきりと定着します。
三日も居れば、一週間はスベスベのままだ。
泉質については、古い表現では含硫黄重曹泉。
石鹸水を溶かしたような、ナトリウム成分の多い温泉でもあるのです。
つぼ湯より川上の位置にある宿の湯は、白濁しない。
それから、この宿の御主人は小栗判官に詳しい親子二代の研究者でもあります。
元校長先生でもあり、熊野古道を始め熊野のことをきっと丁寧に答えてくださると思いますよ。
古湯ってなに? シゼンユウシュツ? 落とし湯?
湯舟は広い目のほうが落ち着く?湯の花は気持ち悪い?
新しいカランや露天など近代設備がないと温泉じゃない?
湯舟はおおきくゆったりとしてるのがいい温泉だ。
という向きにはせいぜい4~5回で来なくなるでしょう。
観光ずれするほど不特定多数の客は来て欲しくないとず~っと願ってます。
遠すぎる、北海道より遠い、このおかげでそうなってます。今のところ。5人が参考にしています
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強いて言うなら、探偵ナイトスクープで紹介されそうな施設でした。 国道から離れ、うねうね道を進むといきなり雑種のドーベルマンみたいなのに出迎えられる。(檻に入ってます)
駐車場らしき駐車場も無く奥に進むとバイクのツーリング集団?が温泉を占拠しており、やむをえず暫く車で待機し彼らが去った後入浴しました。
循環ではありますが、関西随一のにゅるにゅる泉であると言う口コミに偽りなし! でした。 本当に行った甲斐がありました。
お世辞にも訪れやすい施設とは言い難いですが、逆に秘湯として語り継がれるのかなぁって思いました。1人が参考にしています
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白浜には日帰り入浴できる箇所がたくさんありますが、かなり満足できる施設の1つです。他の施設に比べ比較的空いているにも関わらず二つの異なった源泉を楽しめ景観もなかなかでした。
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白浜には日帰り入浴できる箇所がたくさんありますが、かなり満足できる施設の1つです。他の施設に比べ比較的空いているにも関わらず二つの異なった源泉を楽しめ景観もなかなかでした。
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