温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >204ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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正月休みを利用して紀伊半島温泉巡りの旅に行ってきました。
正月休みだったせいもあり、目的地のつぼ湯が非常に混んでいた為、「関西最大級」の言葉につられてこの施設を訪問しました。
感想は「広いだけ」でした、そこそこの広さの露天風呂が何個もあり、温度は違うだけで「全部に入ってみたい」と言う気にはさせてくれませんでした。
最後の締めに入った内湯のお湯が一番気持ちよく、新鮮に感じました。もしかしたら私が行った日に、お客さんが多すぎたのかもしれませんね。0人が参考にしています
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正月休みを利用して、念願の紀伊半島温泉巡りに行って来ました。
今回の旅の目的がこの施設だったのですが、
圧倒的なスケールの景色とお湯の良さに予想以上に満足しました。
白浜にはそんなに長居はできなかったので、色々な温泉に入りたかったのですが
どうしても、もう一回入りたくなり結局朝と夕方2回も入浴することに^^
ここに入る為だったら埼玉からの10時間の旅も無駄ではありません。
おススメです。0人が参考にしています
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泉質は最高、ぽかぽか温まり、気持のいいお風呂でした。
部屋も清潔できれいでした。
だけど料理が・・・・
くえが食べたかったので、割増料金を払って、くえ料理のコースを
頼んだのですが、
出てきたのは、くえではなく、ハタか、もしくは何か別のくえ科
の魚でした。本くえでは絶対なかったです。
高いお金を払ったのに・・・しっかり確かめなかったこちらも悪いけど、嫌な思い出しか残ってません。
もめるのが嫌でその場では何も言いませんでした。
3人が参考にしています
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年の瀬平日の夕刻の訪問。かつらぎ町あたりでみかんを買いこんだ帰りに立ち寄った。南海紀見峠駅から近いのだが、アクセス路が細くて分かりにくい。この道で大丈夫かと不安を覚えつつ進んでいくと到着。フロントで手続きをして入浴。料金は480円とお安いもの。
湯は温度が低く成分が少ないので冷鉱泉扱い。分析表を見るに、温度が高ければ単純泉に該当する。主成分は炭酸水素ナトリウム。湧出量は少なく、11L/分とのこと。加温循環消毒の上用いられている。浴感は重曹特有の柔らかい肌さわり。少しぬるぬるしている。浴槽は内湯の1つのみ。あまり大きくない。脱衣所やカランも含めて、キャパシティーが小さいので混雑するとつまらないかと。幸いながら私の入浴したときはほぼ貸し切りであった。ちなみに貴重品ロッカーは無料で利用できた。
変わっていたのは、浴槽内にステンレスの箱のようなものが沈められていたこと。恐らくは湯の回収口であろう。オーバーフローは少なめであるが、湯口からは多くの湯が投入されており、目だった回収口が他にはなかったための推測であるが。あまり負圧を感じることもなかったので自信なし。あと、洗面器がケロリンの桶。宿泊施設でケロリンを見るとは思わなかった。
全体的に古びた小さめの施設であり、全体的に薄暗く、特に天井が低いために圧迫感を感じる点がマイナス。湯そのものはそれなりに「らしさ」を感じることができた。入浴料金が安価ゆえ、通りがかりの利用なら推奨できる。0人が参考にしています
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初めて湯快リゾートを利用しました。金額が安くて行く前は心配しましたが 値段以上の満足で帰りました。温泉がとてもよかった。食事はバイキングでかに食べ放題コースを選びましたが かには食べ放題できなかった。かには食べるのに時間かかるし身のやせたかにだったので・・(料金を考えたら仕方なし)シンプルに温泉に行きたいとおもったら また利用したいし ほかの湯快リゾートにも 行ってみたい
0人が参考にしています
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同じくパスポート利用で本日行きました
今まで聞いた事の無い処だったので期待せずに行ったのですが
爆オーバーフローのイイ湯にビックリ
…しかも平日だったので独り占め♪
近くの湯の峰、川湯、渡瀬などにも負けず劣らずスバラシイ処です
私も同様に穴場発見でしあわせです1人が参考にしています
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「熊野本宮わくわくの郷」というオートキャンプ場にある温泉です。大阪のワールド牧場が経営しているそうで、そのためか、オウムやらインコの大きいのやらが朝なのに「こんばんは!」と元気に挨拶してきます。温泉施設の名前は「熊野本宮古道温泉・一乃湯」といいます。日帰り入浴も受け付けています。平日午前中の訪問です。
さて、こちらの温泉は2つの施設があります。旧来の「坂の上」にあるこじんまりとした施設と、キャンプ場の受付の近く「坂の下の川沿い」にある大露天風呂です。旧来の施設ではキャンプのお客を捌くのにキャパ不足ということで、最近大露天風呂を新設されたとのこと。しかしながら、坂の上の旧来施設の隣にある源泉井戸からお湯を落としてきて、大きな浴槽に投入する際に冷めてしまうという問題があるそうでして、冬期は坂の上の施設のみの運用。だいたい5月から10月は大露天風呂のみという形態になるそうです。私が訪問したのは冬期ですから、坂の上になりました。管理人様の御好意で湯がはっていない大露天風呂を見学させてもらいました。これは大きい!夏場に是非とも入ってみたいと思いました。
坂の上にある旧来の施設ですが、小さな内風呂と露天風呂、カランは内外にあわせて5つほど。浴槽はどちらも4人ほど入れば一杯一杯かと思われます。隣の源泉井戸(常にコポコポ音がしている)から常時湯が投入されておりまして、熱かったです(汗)。45度ほどあったでしょうか。しかも浴槽のサイズの割に投入量がすさまじく、お蔭でザバザバと見事にオーバーフローしています。いやぁ嬉しいのなんの。もちろん源泉かけ流し。消毒も循環も加温もありません。そのままのかけ流しだそうです。まあ湯に手を加える事ができるのならば冬に大露天風呂を閉めることもないでしょう。それ以前に運営コストがかかりすぎるのでやっていけなくなるかも・・・。何も手を加えなくていいです、はい。
成分データは見かけなかったのですが、泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(中性低張性高温泉)。赤茶けた湯の花が大変多く、うっすらと金気臭がします。少し灰色に濁っているような感じでした。オーバーフローが流れ出てから排水溝に入るまでの床も茶色く変色してしまっています。鉄分が効いているのでしょう。肌の浴感は特にありませんでしたが、大変に温まりがよく、汗が引くのに時間がかかりました。パワーある湯ですね。
近隣には十津川や湯の峰、川湯、渡瀬など名だたる湯がひしめく地ですが、その中に入れても埋もれることなく、特徴あるお湯が主張している「穴場」感があるところかと思います。ここいらの温泉豪華ラインナップに加えても遜色ない感じですね。次は夏場の大露天風呂を訪問したいと思います。こちらもギミックなしのかけ流しだそうです。ただ、浴槽の容積が今回の10倍を越えていると思いますので、今回味わえた「潤沢なオーバーフロー」が見られるか・・・是非見たいです。0人が参考にしています
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平日の午後の入浴です。季節限定の仙人風呂と一緒に訪問しています。正直申しまして、最初は「おまけ」のつもりで来たのです。が、ところがどっこい「御見それしましたm(__)m」というくらい、(・∀・)イイ!湯であります。温泉はほのかに硫黄の香りがするさっぱりしたもの。単純泉ながら地力を感じるのは硫黄の効果か、源泉かけ流しパワーか。1つしかない浴槽ですが、地元の方が使う「鄙び湯」としては十分に大きく、そこに源泉がザバザバと投入され続けています。熱いと感じるなら水で薄めていいそうですが、私が入ったときは適温でした。前に入浴された方が調節してくれていたのかな?まあとにもかくにも、1時間以上源泉を独り占めできまして、最高の贅沢ですね、これ。250円とは思えない貴重な時間になりました。
カランの湯も温泉です。しかしながらシャワーの勢いが弱く、頭を洗うのに難儀しました(笑)2人が参考にしています
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平日の18時ごろの訪問。駐車場は道路をはさんだ向かいに「松乃湯」と書いたものがあり、契約者の「名前」が書いていない区画に停めることができる。施設内容・料金(200円)から言って、地元用の色合いが濃いところである。源泉名は生絹湯、泉質は高張性の食塩泉。泉温も高いので、湯口で水道水を用いて温度調節している。とはいえ、そのさじ加減は入浴者に委ねられている側面もあり、めいめいが温度が下がってくれば源泉の割合を高め、熱すぎれば源泉のバルブを絞るという具合に調節していく。
強い食塩泉を高めの温度で注いでいるため、温まりがよく、ホカホカ感の持ちも長い。長湯向きとは言いかねるが、特に冬場にお勧めか。ただし、シャワーやカランからは水しか出ないので、洗髪なんかの使い勝手はよくないことを付記しておく。2人が参考にしています






