本文へジャンプします。

和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(205ページ目)

  • 掲載入浴施設数
    22932

  • 掲載日帰り施設数
    10480

  • 宿・ホテル数
    15155

  • 温泉口コミ数
    162878

詳細条件で絞り込む

地方で絞る

北海道 東北 関東 北陸・甲信越 東海 関西(近畿) 中国・四国 九州・沖縄

都道府県で絞る

目的で絞る

口コミ評価で絞る

以上

口コミした年で絞る

並び順

和歌山県の口コミ一覧

3257件中 2041件~2050件を表示

前へ  201 202 203 204 205 206 207 208 209 210  次へ

※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • またやって来ました

    投稿日:2008年12月18日

    またやって来ました仙人風呂

    湯巡り三昧さん


    評価 星0つ - 点

    湯の峰温泉の「つぼ湯」に行ったついでに3kmほどの距離の川湯温泉の名物であるこちらに立寄ってみました。
    男女合わせて10人ほどが水着で入浴されていましたが、私は当初こちらに寄る予定ではなかったので水着を持ってなかったので腰にタオルを巻いて入浴しました。仙人風呂はとても広いので他の方たちと離れた場所で入浴すれば全く問題なしでした。
    泉質的には足元湧出ではありますが、川水による加水量が多くそれほど良い評価をするわけにはまいりませんが、大自然と一体となる事ができて開放感も抜群でありますので未入湯の方は是非一度入浴される事をお薦めします。
    無料というのもありがたいです。

    参考になった!

    1人が参考にしています

  • 二回目

    投稿日:2008年12月17日

    二回目湯の峰温泉公衆浴場

    湯巡り三昧さん


    評価 星0つ - 点

    つぼ湯に入浴すると公衆浴場の一般湯か薬湯のどちらかに入浴できるので、源泉率100%の薬湯に入浴しました。
    前回入浴した時はほとんど透明に近い薄い白濁であったが、今回は白濁がもう少し濃く透明度40cmでした。白い湯の花が少し舞っていました。
    温泉は訪れる度にその表情を変える場合もあるので二回目や三回目の訪問でも新たな発見があり楽しいものです。

    参考になった!

    1人が参考にしています

  • なかなか良い

    投稿日:2008年12月16日

    なかなか良い本町温泉 夢想乃湯(閉館しました)

    たこさん


    評価 星4つ4.0点

    和歌山市三大名湯?に数えられる有名な温泉銭湯です。

    私的なことですが、ふくろうの湯が大のお気に入りなので、仕事が早く終わった時は大阪から高速でよくここを訪れるのですが、今日に限ってふくろうの湯が定休日だったので、ここから歩いて行ける距離の本町温泉を初めて訪れてみました。

    施設はかなり古くいわゆる銭湯そのもので(勿論銭湯価格です)、館内もそんなに広くないですが、ここの茶褐色の濃い温泉はとても良く温まりました。とても上質な温泉だと思います。
    しかしここはあくまでも銭湯な為か、平日夜の訪問にも関わらず地元民でかなり賑わってました。のんびりといった雰囲気では御座いません。また、この後ハシゴした花山温泉とどうしても比較してしまいます。 値段は安いですけど湯の鮮度や源泉浴槽の広さ、種類等では少々見劣りしてしまう感は否めない。
    しかしながら素晴らしい温泉である事は間違いないです。和歌山市に訪れる機会がある温泉好きの方には是非立ち寄っていただきたいです。

    参考になった!

    1人が参考にしています

  • 仙人風呂もいいけれど・・・

    投稿日:2008年12月14日

    仙人風呂もいいけれど・・・川湯温泉公衆浴場

    ヒロ&ドンさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

     この季節の川湯と言えば「仙人風呂」が有名ですが、今回は共同浴場に立ち寄りさせていただきました。
    たこ焼きを販売している横に受付があります。雑多とした雰囲気のアプローチです。
    しかし、脱衣所も年季は感じますが綺麗に使われており、浴槽もなんとも言えずいい雰囲気です。

    この日はとても天気が良かったので、窓から入る明るい日差しの中、硫黄の香りのお湯を楽しみました。
    お湯は透明で、「仙人風呂」にみられる湯の花は見ることはできませんでした。
    お湯としては自然湧出の「仙人風呂」の方が新鮮かつ硫黄の香りも強いと思いますが、
    こちらはこちらで、すべすべとする肌あたりのお湯です。
    多少の加水がされているとはいえ、どんどん注がれ、流れ出るお湯の量は半端ではありません。
    平日の昼下がり時、貸し切り状態での入浴は大変気持ちが良かったです。

    帰り際にふと見ますと、ステンレスのシンクにプラ容器が入っていて、
    そこにはぬるめの温泉が大量に掛け流されていました。硫黄の香りがする蛇口のお湯。
    湯量の多い温泉地では、水道水より温泉が普段使いなのは承知しておりますが、
    なんとも贅沢なことだと感じました。

    参考になった!

    3人が参考にしています

  • 想像以上によかった。

    投稿日:2008年12月14日

    想像以上によかった。熊野本宮 わくわくの郷(閉館しました)

    ヒロ&ドンさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

     十津川から車を走らせて本宮方面へ。
    ありがたく、自遊人の温泉パスポートを使用させていただきました。

    川を渡りまして、くねくねと小山を上って行きますと看板が出てきました。
    右折しますと川沿いに大きな施設、左折しますとログハウス風の建物、
    どちらにも看板が出ているのですが、大きな看板側へと右折。
    しかし、管理事務所にはどなたもおいでになりません。
    指示にしたがいお電話しますと、どうやら11月からのオフシーズンには
    川原の大露天風呂は使用していないようです。
    左折したほうのログハウス風の建物が立ち寄り湯の温泉とのこと。
    留守番の白い大きなワンちゃんに別れを告げ、元の道を戻りました。
    こちらにも誰もいらっしゃらず、受付には料金箱と温泉パスポート用に日付ハンコが置いてありました。

    浴室は内湯と露天風呂に浴槽が一つずつ。湯船からは、大量のお湯が流れ出していました。
    お湯は透明感のある茶色、鉄分が多いようで湯の花はオレンジ色。
    浴槽にも茶色の析出物の付着がありました。
    近くの十津川や湯の峰、川湯のような硫黄の香りではありません。
    川を渡っただけで、これほど個性の違った温泉に出会えるとは驚きでした。
    少し熱めのお湯なのですが、この季節にはぴったりの温度と泉質。よくぬくもります。
    思った以上に好感をもった温泉です。

    ひとつだけお願いを申し上げるとすれば、ログハウス側の小さな看板のところに
    「立ち寄り湯はこちら」と表示していただければ、管理人さんにお電話することはなかったかな、と思いました。

    参考になった!

    0人が参考にしています

  • 世界遺産

    投稿日:2008年12月13日

    世界遺産つぼ湯

    湯巡り三昧さん


    評価 星5つ5.0点

    勝浦の「ホテル浦島」を出発した後、世界遺産の温泉である「つぼ湯」へと向かいました。
    前回、湯の峰温泉を訪れた時は2時間待ちのために入浴を断念しましたが、今回は運良く20分ほどで入浴できました。
    湯の色はわずかに青みと灰色みのかかった白濁で透明度30cmでした。そのままでは熱すぎて入浴できないので水を入れて温度を調節します。入浴しますと底は玉砂利になっていて、砂利の隙間から熱い源泉が湧き出しているのが感じられます。硫黄臭は「ホテル浦島」に比べるとやや控えめではありますが、湧出したての新鮮なお湯は大変気持ちの良いものです。浴感は特徴なしでした。
    浴室内の歴史を感じさせる雰囲気と世界遺産の温泉に入っているという意識が高い満足感をもたらします。
    つぼ湯の上にあるコーヒーの飲める店の横のもみじがまだ見ごろできれいでした。

    参考になった!

    4人が参考にしています

  • つるつるが(・∀・)イイ!

    投稿日:2008年12月12日

    つるつるが(・∀・)イイ!龍神温泉元湯

    みつるんさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

     平日の午前中に訪問しました。入れ代り立ち代り人が来ていまして、常時5人ほど入っていました。浴場が大きいので何の問題もありません。泉質は「日本三大美人の湯」ということで、ナトリウム・炭酸水素塩泉。重曹パワーでぬるぬるします。残念ながら温泉分析書の詳細が確認できず、細かい成分や湯の使い方が分からなかったです。情報公開が当たりまえの昨今ですから、堂々と掲示してもらいたいなあと思います。
     内風呂は大きい岩風呂と少し大きい木の風呂があります。どちらの湯口にも飲泉用のコップが置いてありました。かけ流しなのかな?露天風呂は小さい目でした。湯温は露天風呂が一番高く、次に木の浴槽、一番低いのが岩風呂でしたかね。それでもどの湯も温度は高めで長湯しにくいかと思います。湯の状態ですが、露天は循環でしょうか、内風呂ほどのつるつる感を感じることはありませんでした。のぼせそうになったときに外気にあたるという使い方ならアリかもしれません。
     不思議なことに内風呂の2つの浴槽のお湯からは異なった臭いがしました。正確には木の浴槽は爽快感ある香りがしていました。その違いが浴槽の木から発せられているものなのか、湯の使い方の違いなのかは分かりません。どのお湯からも塩素臭なんかはしなかったですし、つるつる感も健在です。強いインパクトがあるものではないですけれども、それなりに質が高いと思いました。

    参考になった!

    3人が参考にしています

  • 再訪

    投稿日:2008年12月11日

    再訪ホテル川久

    たこさん


    評価 星0つ - 点

    今回は前回より1つランク上のタワースイートに宿泊してみました。
    前の方が言われているように、ここは値段だけ見れば確かに安くはないが、5万出せば10万クラスのスイートを用意してくれる感があります。
    お風呂は循環/塩素消毒ありの為、浴感に乏しく、少しショッパイくらいにしか感じません。男女入れ替え制の為男性の場合は夜は内湯のみの利用となります。露天も一応ありますが再開の見通しは今のところ無いようです。(鍵が閉まってます)
    しかし男性が朝入れる露天風呂はとても広く開放感があり、確かに無理矢理造った感は否めませんが異国情緒を味わいながらのんびりと朝風呂を楽しめます。(露天に限り塩素臭はほとんど感じないレベルです)
    前回は和食だったので、今回は地中海料理にしてみましたが、かなり美味しかった。量も多いです。
    そして何よりも部屋からの景色と部屋の内装が素晴らしいです。
    ただ最新型のテレビなのにアナログしか写らない等腑に落ちない点も多数あったり、細かい点はどうしても気になります。
    しかしそれらを払拭するホテル全体のゴージャスな造り、部屋の広さ、重厚なインテリアには圧巻されます。

    今度は頑張ってプレジデンシャルスイートに泊まろうと思います。それ位値段以上の価値があると思いました。

    参考になった!

    5人が参考にしています

  • けた外れの温泉力

    投稿日:2008年12月11日

    けた外れの温泉力ホテル浦島

    湯巡り三昧さん


    評価 星5つ5.0点

    ホテル浦島はまだ湯巡りをする前に一度宿泊で利用した事がありました。当時はまだ温泉に興味のなかった私にでさえ強く印象に残るほどの個性の強い硫黄泉でありましたので、是非再訪したいと思っておりました。
    入浴できる浴場は前回は六つでしたが、山上館専用であった「天海の湯」にも入れるようになっていました。
    七つの浴場に21の浴槽(男性用)があり、24の源泉から温泉が供給されるという圧倒的なスケールでありながら、各浴槽ごとに少しづつ泉質が異なっていて温泉巡りを楽しめます。泉質は大きく分けると白濁の湯・緑がかった白濁の湯・透明に近いくらい薄い白濁で湯の花たっぷりの湯・薄い緑で透明の湯の4種類があり、どの湯も浴感は特徴が薄いが、硫黄泉らしく強い硫黄の匂いと塩味+苦味+たまご味のすばらしい湯でした。
    旅館の風情や食事やサービスなど温泉以外を重視する方にはお薦めしませんが、温泉を目当てに行くのであれば関西ではここに勝る所はないと思われます。私の訪れた温泉の中では白骨温泉泡の湯旅館(長野県)とホテル祖谷温泉(徳島県)に続いて三つ目の評価の星を六つ付けたいと思える極上の温泉です。
    ※画像は本館5階客室の眺望です。

    ①忘帰洞
    大きな洞窟の中に五つの浴槽があり洞窟の外は海で太平洋の迫力ある荒波を見ながら入浴できます。五つの浴槽は全て白濁の湯でありますが、濁りの濃さは各浴槽ごとに少しづつ異なっており、透明度20cmの濃い白濁から透明に近い薄い白濁までいろいろな濃さの浴槽がありました。湯の花は濃い灰色の大きな湯の花が少し舞っていました。洞窟と海と白濁の湯の調和がすばらしく、深い感動に包まれます。ホテル浦島に来たなら絶対にはずせない浴場です。

    ②滝の湯
    浴槽は内湯2つと露天2つで、計4つあります。内湯では壁の岩組みからまるで滝のように源泉が注ぎ込まれていました。湯は透明度20㎝の白濁でした。

    ③玄武洞
    ここも洞窟内の温泉です。忘帰洞に比べると小規模であるが洞窟内壁が天然の岩肌なのが良い。浴槽は2つあり、海側の浴槽は夜に入浴した時は透明の湯であったが、翌朝に入浴した時は緑色+白濁の大変美しい色になっていました。時間の経過に伴って湯の熟成が進むという天然温泉の不思議を体験できました。湯の温度はややぬる目でした。奥の浴槽は透明度20㎝の白濁の湯で、浴槽から大量の湯がざばざば溢れていて気持ち良かった。白い湯の花が少し舞っています。湯温は適温です。

    ④磯の湯
    内湯のみで浴槽は2つです。手前の浴槽は薄い緑色で透明の湯です。硫黄泉には2種類あり、遊離硫化水素の白濁の湯(硫化水素型)と硫化水素イオンの緑色で透明な湯(単純硫黄型)がありますが、手前の浴槽は後者であります。白い湯の花が少し舞っていました。隣の白濁りの浴槽と比べると硫黄臭はやや弱く、味覚は苦味が強かった。手前の浴槽は適温であるが奥の白濁の湯はややぬる目でした。

    ⑤狼煙の湯
    露天のみ浴槽2つ。山の頂にある為眺望がとても良い。ここは絶対に明るい時間に入るべきです。岩風呂は底が透けて見える薄い白濁で、白く細かい湯の花と黒く大きな湯の花が多量に舞っていました。まさに大乱舞といった感じであり、これほどの湯の花はなかなかみれません。湯の花好きの方には必須の一湯です。木の浴槽は透明度20㎝の白濁湯です。

    ⑥なぎさ元湯
    露天のみで、主浴槽1つと4つの樽風呂があります。主浴槽と樽風呂の1つは透明度20㎝の白濁湯です。樽風呂3つは緑色がかった白濁湯(透明度20㎝)です。玄武洞の海側の浴槽よりは薄い緑色でした。勝浦港側の景色が見渡せます。

    ⑦天海の湯
    昔は「山上館」の宿泊者専用であったが、今は誰でも入浴できます。内湯1つのみの浴槽には底が透けて見える程度の薄い白濁の湯が張られており、白と黒の細かい湯の花が舞っていました。

    参考になった!

    1人が参考にしています

  • 日常使い的に

    投稿日:2008年12月9日

    日常使い的にホテル浦島

    オンセンホリデーさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    休みがあるけど旅行に行ったばかりなのでお金をセーブしたい、けど、どこか日帰り入浴するだけでは物足りない、そんな私のニーズに応えてくれたのが浦島です。12月5日に一泊してきました。今回は一人だったので気張らずに“温泉&保養プラン・本館山側シングル・朝食付”にしました。これで入湯税込み6660円です。部屋は夏に利用した山上館と比べると若干古いものの都心のビジネスホテルなんかよりは広々としており、ベッドもシングルサイズのものが二つありました。夕飯は例によって町中の食堂ですませました。おのみの造り、マウ~!でした。
    さて、温泉。今回で3度目ですが、いままで入らなかった「なぎさ元湯」にチェックイン後まず行きました。神社があって、その建物の一階部分が温泉になっていました。浴槽の他に大小の樽が四つあり、深さもそれぞれ違っていましたが、私が寛げたのは60cmと表示のあった樽。この深さだと腰を下ろすとちょうど肩の深さになるんですよねぇ。熱すぎずも冷たすぎずもない白濁した硫黄泉に身を浸していると、囲いの向こうに港の様子が見え、とんびの声も聞こえてき、長閑な気分になれました。
    インタバルをおいて次に行ったのが「滝の湯」。ここも初めてでした。内湯にはごつい岩があってそこから湯が滝のように出ているのですが、若干古びた感じで、そこよりも露天(景観はナシ)エリアの方が気に入りました。浴槽が二つあり、人一人が入れるマスの水風呂もあり、火照った体を冷ますのに何度かザブンとつかりました。
    次が「磯の湯」。ここは内湯のみ、浴槽が二つだけと小ぶりなんですが、奥の浴槽はぬる湯で、ぬるい湯につかっていると副交感神経が働きだして眠くなってくる、と言った旨の表示があり、眠りはしなかったものの、けっこう長い時間つかっていました。
    翌朝5時のオープンの時間になって行ったのが「玄武洞」。ここは湯船のなかに源泉を汲み上げるポンプがあって、そこからゴボゴボと湯が出てき、ジャバジャバと湯がオーバーフローして一番のお気に入りだったのですが、この日は湯の出の勢いがあまりなく、よってオーバーフローの量も少なく残念に思いました。また、前回水風呂だった海側の浴槽、今回は硫黄泉のぬる湯が張られていました。
    朝9時過ぎに訪れたのが「忘帰洞」。この時間になるとホテルで一番の人気のここもガラガラ。湯船につかってのんびりと洞窟に響く波の音に聞き入っていました。
    ホテル浦島、確かに団体客は多いんですがホテルが広大なので混雑感はありません。長い廊下をホテル備え付けの草履をペタンペタンと鳴らしながら歩くのも一興。豪快さと開放感が他の追随を許さないといった点で私はここが好きです。

    参考になった!

    0人が参考にしています

3257件中 2041件~2050件を表示

前へ  201 202 203 204 205 206 207 208 209 210  次へ


キャンペーン情報

Webでの集客なら

ニフティ温泉を使って手軽に集客!成果報酬型クーポン『ぬくぬく~ぽん』

  • 温泉ソムリエになって温泉を10倍楽しみませんか
  • ofr48
  • 浴場市場

TOPへもどる