温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >206ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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2階に浴室があるため窓から白良浜が眺めれてなかなか良い感じです^。^
この辺は良く考えられています。崎の湯のような開放感はありませんが、
浴槽の淵に腰を掛け足湯状態でまったりするのも悪くないです。
浴室だから体もすぐには冷えませんしね(*^-^*)
上から青空、水平線、海、そして砂浜。その砂浜で集う人々の情景。
家族で遊んでたり、手を繋いで砂浜をゆっくり歩くカップルなどなど。
微笑ましい情景を見て取りながらの湯浴み。なかなか出来ない事だと思います。
ある意味、崎の湯以上に心に響くものがありました(*^ヮ^*)
泉質は白浜らしい塩辛い湯。温度調整のため加水してようですが、
熱くて入れなくても困るのでこれは致し方ないかな。3人が参考にしています
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久し振りに訪れましたが、相変わらず良き泉質です(*^-^*)
今回は少し泡付きが強かったです^^ 硫黄臭は少し弱めでした。
天気も上々でしたので実に良い雰囲気でした。
日中は天気次第で写真のような景色を堪能する事が出来ます。
夕刻は、水平線に沈む夕日を拝む事も出来ます。2人が参考にしています
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ここは駐車スペースが少ないので車でお越しの際はご注意ください。
2種の源泉を楽しめるのですが、基本的な泉質の特徴は似ております。
「礦湯」の方が熱くて濃い感じ。「行幸湯」の方が少し温度低めでやや薄い感じ。
基本的にどちらも良く温まる泉質です。冷却するシステムがないので、
すぐに逆上せちゃうのがちょっと困ったところです^^; 長湯はちょっと難しそうです。
ほとんどのお客さんがカラスの行水でしたw3人が参考にしています
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和歌山市内にはいくつかの「コテコテ」の横綱級の温泉があります。こちらもそのうちの1つ。昨日訪問してきました。
「味噌汁+ホットミルクの膜」と呼ぶにふさわしいコッテリ湯がそこにあります。大浴場は41度、源泉は26度、交互に入って幸せシアワセ。どちらも広々していますね。そして、大浴場の上には38度のぬる湯、ここが一番気持ちよかったです。3人入れば一杯になるのですが、私の行ったときは混雑することなく、1時間はホケホケと入っていました。ぬるいのですが、濃いので汗が噴き出してきます。脱水症状にはお気をつけ下さい。
カルシウムが豊富なので白い膜ができるほどでして、清潔なのか不潔なのか、掃除しているのかしていないのかすら分からないカオスな状況です。浴槽も温泉成分でコーティングされ、もともと何でできていたのか分からないほどでした。ゆっくり長湯できる上等な温泉だと思います。
ちなみに、地元の高齢者の方は400円で入浴できるチケットを配給されていまして、それが従来は10:00~15:00入場だったのですが、最近13:00~15:00入場に代わったそうです。高齢者の「年寄りいじめたらアカンで」とボヤキが聞こえてきました。混み合うと難儀でしょうから、朝一番狙いとかがいいかもしれません。1人が参考にしています
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湯浅駅前の名店でしらす丼を食べたくなり、この界隈をウロウロしてみた。温泉は平日の開店直後、10:30ごろの訪問。国道42号線から湯浅I.C方向にそれるが、案内看板が方々に出ており、アクセスは容易と思われる。
店頭に温泉水持ち帰りの自販機が用意されており、ポリ容器を持参した人達が並んでいる。しかし温泉内は混雑することなく、ゆったりと入れた。
さて、温泉はアル単のあっさりした湯である。湧出量は少なく、循環にて用いられている模様。脱衣所に隣接している内風呂は檜の大浴槽。淵だけでなく底まで檜が貼られている。檜風呂にありがちな木の芳香は感じられず、残念。湯温はやや高めであった。一風変わっているのは露天風呂で、脱衣所から階段を下りて地下一階と呼ばれるゾーンに行くことになる。そこは都会の銭湯によくある「1階の駐車場」のようなゾーンで、採光も考えられておらず、洞窟の様である。一応、外とつながっている一角もあるのだが、森の中で眺望はまったく。ただ、この露天の湯舟の広さは中々で、お蔭で湯温はぬる目になっていた。ただし、「入っていたい」区角の広さは小さいものだが(苦笑)。ここは内湯と露天風呂の関係が一風変わった状況であり、脱衣所を経由しなくては双方の行き来ができないようになっている。濡れた体で移動すると迷惑この上ないので注意されたし。1人が参考にしています
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2月13日に宿泊しました。日帰り客の事で色々書かれていますが、私が入浴した時は入ってる方も少なく、ゆっくりと癒されました。源泉はさすがに寒くなってきて、長い時間つかってられませんでしたが、翌日、朝の露天風呂は他に人もいなくゆっくりと波の音を聞きながらまったり出来て、特に気にいりました。
部屋の方も全室海が一望でき、食事もおいしかったし満足しました。2人が参考にしています
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付近には漁港があり、漁船が並んでいる光景が広がっている。
尤も訪れたのは夜でその光景があまりよく見えなかったのが残念だったが。
車の駐車場所に難儀した。
脱衣場は木造。古きよき時代の銭湯の趣がある。
浴室には硫黄の香りが充満している。長方形の湯船は深め。
湯はほとんど無色で少し熱め。
夜に訪れたが、地元の人の社交場となっていた。2人が参考にしています
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以前に宿泊したホテルが閉鎖されており寂しく感じながら車を走らせていたら看板を見落としそうに。フロントは感じ良く、入浴の説明をしてくれます。日曜の午後4時でしたが先客は2人。まずシャワーを使いましたが水道水?と思うほど硫黄の匂いは薄かったです。始めに洗顔したのですが、なぜいつまでも泡が切れないの?と流し続け、やっと温泉水だと気づきました。しかし、浴槽に入るとスゴイ!とろみがあり、うっとり!源泉は33度と低いですが、時間がたてばたつ程に、体が溶けてしまいそう(25分以上で体になじむと説明あり)。上質なお湯といった感じで約2時間入ってました。曇り空だったので夕日はなしでしたが、時間を忘れる景色でした。
2人が参考にしています
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崎の湯を堪能した後、洗髪や身体の石鹸洗いをしたいので、共同浴場を回ってみたのですが、牟婁の湯と白良湯は駐車場が一杯でした。なので桟橋の近くのここまでやってきました。普段からこちらは結構空いているのかな?ガラガラでした。リニュアル後すぐの新しい施設なので、清潔で安心して使えます。反面、風情はありません。ボートの係留所を見ながらの入浴になりますので、内湯だけとはいいましても、眺望を楽しむことはできます。
源泉名は垣谷湯というそうで、白浜チックな塩味がする温泉です。崎の湯と比べるとまろやかな印象です。離れている分、ちょっと成分が違うのかもしれませんね。加温かけ流しとありましたが、私が入浴していた時間帯は水の蛇口は止められていまして、源泉だけがチョロチョロと投入されていました。今の季節だと投入量を絞れば源泉100%であっても適温を維持できるのでしょうか。源泉の蛇口にはタオルが詰め込まれていまして、簡易のフィルターとなっています。湯の華を取り除いているのでしょう。白浜らしくなく、ぬるいお湯でした。気持ちよくダラダラと入浴できたのは有難かったです。なお、冬期は営業時間が短縮されていまして、12時からになっておりましたのでご注意ください。1人が参考にしています




