温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >212ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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年に約ひと月、湯ノ峰に居ます。
永らく、この地は僕のmy温泉という訳です。
写真の枡は飲泉用のものです。
小栗屋さんの自家源泉というのは、う~ん、まだ確認できてません。
そんなことどうでも良いと言う向きもあるかとは思いますが。
あづまや旅館と系列の民宿はそれぞれ自家泉源です。
伊せやは??謎です。共同配湯も使っているはずですが、自家泉源3つとおっしゃってます。
それと、あづまや荘前の河沿いの新しいものは、約五百m離れた湯ノ峰荘の泉源施設です。
そのためこの宿の湯は、濃い状態で適度に冷されていると言えます。
(湯の宿への到着時間があるので、少~しだけ鮮度は落ちるとも言えます)
いったん、共同の配湯を各宿の敷地内のタンクに留め置いて使用するのが大方のようです。
泉源については、つぼ湯付近に泉源の大方は配湯する設備が集中しています。
古湯であるなら、良い泉源は外湯付近が多い。大抵、そう言うもんです。
それに、湯ノ峰の民宿には多いですが、中から鍵が掛けられる浴槽であれば占有できます。
とはいえ、男一人の場合でも鍵を閉める? う~ん、少なくとも開放的ではないですが。
湯舟の大きさについては、小栗湯は3~4人、照手湯は2人までの大きさでしょう。
身体を湯舟に入れると、ザーっと流れ出る湯の量がありますね。
僕は、湯に入る前にこれを先ず頭から被ります。桶に30杯くらいはやります。
これで、冬など身体全体からモウモウと湯気が立ち昇り、浴室一杯になります。
個人的には、この湯ノ峰で石鹸やシャンプーを使ったことがありません。
ほとんどの宿のそれらは、どこにあるか絵すら頭に浮かんでこない。
一日に5回は入ります。2日目から肌のスベスベがはっきりと定着します。
三日も居れば、一週間はスベスベのままだ。
泉質については、古い表現では含硫黄重曹泉。
石鹸水を溶かしたような、ナトリウム成分の多い温泉でもあるのです。
つぼ湯より川上の位置にある宿の湯は、白濁しない。
それから、この宿の御主人は小栗判官に詳しい親子二代の研究者でもあります。
元校長先生でもあり、熊野古道を始め熊野のことをきっと丁寧に答えてくださると思いますよ。
古湯ってなに? シゼンユウシュツ? 落とし湯?
湯舟は広い目のほうが落ち着く?湯の花は気持ち悪い?
新しいカランや露天など近代設備がないと温泉じゃない?
湯舟はおおきくゆったりとしてるのがいい温泉だ。
という向きにはせいぜい4~5回で来なくなるでしょう。
観光ずれするほど不特定多数の客は来て欲しくないとず~っと願ってます。
遠すぎる、北海道より遠い、このおかげでそうなってます。今のところ。5人が参考にしています
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強いて言うなら、探偵ナイトスクープで紹介されそうな施設でした。 国道から離れ、うねうね道を進むといきなり雑種のドーベルマンみたいなのに出迎えられる。(檻に入ってます)
駐車場らしき駐車場も無く奥に進むとバイクのツーリング集団?が温泉を占拠しており、やむをえず暫く車で待機し彼らが去った後入浴しました。
循環ではありますが、関西随一のにゅるにゅる泉であると言う口コミに偽りなし! でした。 本当に行った甲斐がありました。
お世辞にも訪れやすい施設とは言い難いですが、逆に秘湯として語り継がれるのかなぁって思いました。1人が参考にしています
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白浜には日帰り入浴できる箇所がたくさんありますが、かなり満足できる施設の1つです。他の施設に比べ比較的空いているにも関わらず二つの異なった源泉を楽しめ景観もなかなかでした。
3人が参考にしています
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白浜には日帰り入浴できる箇所がたくさんありますが、かなり満足できる施設の1つです。他の施設に比べ比較的空いているにも関わらず二つの異なった源泉を楽しめ景観もなかなかでした。
2人が参考にしています
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平日の昼過ぎ、開店(?)直後の訪問であった。地元の老夫婦2組ほどが入浴されていた。橋を渡り広場に車を停める。橋を背にして左奥に件の施設あり。事前に情報を仕入れていたため迷うことはなかった。200円を支払い味わうのは某番組の「パラダイス」な世界。オーナー一人でせっせと作成したところだそうで、自然の中にそのまま存在するところというのもあるので、汚い脱衣所、薄暗い廊下、浴室に鎮座する巨大なスパイダー、浴室のテントっぽい屋根、露天だけが混浴かつ露天から女湯が丸見えな点(換気のために扉を開放していることが多いそう)、露天に浮かぶ葉っぱ、虫の類(量的にも多いです)、それからどう見てもプールから露天が見える「スープの冷めない距離」にある点・・・等など、酔狂なマニアと地元の方専用の施設と言える。
ただし、お湯は絶品。やはり単純硫黄泉であるが、明白な発泡を認め、またすぐに分かる肌のぬるぬるもあり、私の泉質面の好みとしては湯川温泉を上回っている。特に内湯の36℃程度の浴槽は春から秋の日中には最高のパフォーマンスを発揮する。パラダイス耐性のある方には是非にとお勧めしたいが、一般受けはしないだろう。1人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
・・ なまらいい!!
特に浴場にある小型源泉かけ流しのヌル湯が素晴らしいです。
体中に気泡がへばりつき、PH10とのご説明通り、
古い角質も溶け出していくような感覚で肌がスベスベになります。
海辺の温泉であることから、塩見を含んだ湯を想像しておりましたが、微かな硫黄味と匂いがする無色透明のきれいな湯です。
彼女も感動しておりました。
あまりの素晴らしさに1泊完了後、3日目に再度宿泊した次第です。ありがとうございます。
お食事の内容も値段以上のもので
係りのおばさん達の対応もローカル感があり、私は
とても好感がもてました。※この値段でも天ぷらは揚げたて。
お部屋は古さはございますが掃除が行き届いており
清潔感が抜群で海が眺望できるナイスなお部屋でした。
残念だったことは、宿泊客のマナーですかね・・・
1泊目は空いていたこともあり、静かにゆっくりと過ごす事が出来ましたが2泊目した時には団体客があり、風呂場で小学生のように騒ぎ乱舞しておりました。(わしはこの小型浴槽から絶対に出ないぞ!っと誓う)
私の総評的には、ほぼパーフェクトです。
リピート決定の宿となりました。
2人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
今回で4回目の宿泊となりました。
お湯に関しましては、他の方のコメント通りで
とても素晴らしく、特に露天風呂は個人的にお気に入りです。
建物外に2ヶ所ある貸しきり風呂へ向かうサンダルも
新調されておりました^^
風呂上りにロビーで注文できる生ビール(中ジョッキ)も
金500円也とリーズナブルで夕方4時に関わらずおかわり
してしまいます。熱い湯なので、とにかくビールが進む次第です。
※20日現在、白浜方面より向かう国道311号線が土砂崩れのため通行できません。小平王寺という場所から抜け道でき、
湯の峰温泉街の上から出てくる形となります。2人が参考にしています
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宿のすぐ前が白良浜という絶好のロケーション。部屋は二間続きの広々としたもので二人ではもったいないくらい。もちろんオーシャンビューで眺望は申し分なし。
個室食事処で頂いた夕食は、見た目も綺麗で美味しかった。造りで出た伊勢エビの頭は、朝食の赤だしにきちんと入っていました。
お風呂は清潔感にあふれ、男女交代制で異なる趣も楽しめました。木の浴槽の「磯部の湯」の方が落ち着いた雰囲気で好みです。お湯が加水・循環消毒なのは少し残念ですが、宿全体に洗練されたサービス精神を感じました。
また宿泊したい宿のひとつです。2人が参考にしています
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奥にある三の湯が個人的にはいい感じがした 広いのはいいけど維持が大変だろうな 話のネタにはいいと思いました
0人が参考にしています





