温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >239ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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平日、15:00に到着。
北側から車で行ったのですが、近辺の道はちょっと細くって、難儀します。
宿屋街を少し抜けたところに、すごく広い無料駐車場があり、そこへ駐車。
峰の湯銭湯の受付へ行くと、外に面した所に係りの方とおぼしき
男性がいるので、「つぼ湯入浴したいのですが」と声を掛けると、
丁寧に券の買い方から、今一人待ちであること、
母と二人だったので、「別々入浴でもいいですか?」と聞くと、
「いいよいいよ。」と非常に柔軟な対応をうけました。
その後、浴場までの案内、利用についての細かい案内も頂きました。
実際に入浴してみると、源泉90度overが、砂利底から、
こんこんと沸いてきているのが分かります。
それで、温度は水で薄めないと、とても入浴できません。
水で薄めながら、もうちょっと、もうちょっとと思っても、
15分くらいで入浴を終えました。
泉質はすこぶる良いです。ものすごい硫黄臭がします。
味はすこしえぐみがあるかな、と思いました。湯色は淡い灰色でした。
1泊2日旅の中の観光の一部として、期待していきましたが、
こんなに期待以上に感動できるとは思いませんでした。
次はあずまや旅館を利用してみたいと思います。
ほんとにちゃんとしてる。すごい。
あがった後、湯上りの休憩として、
源泉を利用したゆで卵を作るのも良いと思います。2人が参考にしています
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串本方面に遠征した帰りに腹が減ったので寄りました。
ここの湯は関西最強のアルカリ泉ですごくいい湯なので入浴もしたかったのですが、今回は時間的な問題で入浴は断念しました。
食事処は2階の温泉の近くに軽食中心の食事処がありますがそこではなく、1階の食事処を利用しました。
値段が手頃で料理はファミレスよりワンランク上という感じでなかなか良かった。2人が参考にしています
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泉質はアルカリ性単純泉で、無色透明、無味無臭、加水なし、加温あり、循環ありであるが塩素臭は感じないレベルに抑えられています。浴槽から湯のオーバーフローがあるので源泉も少し足されているようです。浴感はツルツル感がやや強く良い。内湯のみで窓の外は枯山水風の庭園になっています。
実は月の瀬温泉ぼたん荘の近くに個人宅温泉があるとの情報を見つけたので是非入浴したいと思いやって来まして、ここにはついでに入浴したという感じです。3人が参考にしています
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民家のような施設に入ると受付で住所と名前を記帳します。兵庫県にある鍬渓温泉と同じシステムです。
浴室は家庭サイズのものが二つあり、貸切制のため先客があれば待たなければなりませんが、幸い先客はなくすぐに入れました。
浴槽は家庭サイズの木の浴槽で循環用の湯口はありませんでした。浴槽の壁には2つの蛇口があり、蛇口をひねると加熱源泉と非加熱の源泉(27℃)が出て掛け流しになるというシステムで、これもまた鍬渓温泉と同じシステムです。
泉質はほのかに硫黄臭のする単純泉です。無色透明で、少しツルツル感があります。このツルツル感はそれほど強いものではありませんが、上質な肌ざわりだと感じました。味は微弱な卵味がメインですが、わずかながら甘味を感じるような気がしました。湯の花や泡付きはありませんでした。
窓を開けると海の眺望が良かった。残念ながら近くの橋杭岩は見えませんが。
狭い浴室ではありますが、貸切であり眺望も良く泉質も良いので気に入りました。泉質にこだわる方にはお薦めします。3人が参考にしています
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ホテルとしてはちょっと古いリゾートホテルって感じです。
ここの温泉は建物屋上に檜の露天がポツンと1つあるのですが、これがすごい。
温泉からは白浜を絵はがきにしたような絶景が。高台のホテルならではですね。
泉質は普通ですが、この景色は深く記憶に刻まれました。1人が参考にしています
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泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉(成分総計12.377g/kg、pH6.5、38.8℃)
〔旧泉質名:含食塩-塩化土類泉〕
無色透明、強苦味+中塩味、弱硫黄臭、浴感特徴なし。加温あり、循環濾過あり、塩素消毒ありですが、塩素臭は感じませんでした。循環はされていますが、源泉は多量に掛け流され浴槽から溢れた湯は洗い場にドバドバ多量に流れていました。これほどの多量掛け流しでありながら何故循環なのか不思議です。
露天はなく内湯のみであるが、ほのかな硫黄臭に包まれての入浴なかなか良いものでした。
0人が参考にしています
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茶色いドロドロの濃い湯です。
鉄分豊富で湯の花一杯。
ギミックはありませんし、純粋にお湯だけを楽しめるところです。
温かい浴槽と冷たい浴槽、そしてぬるくて一番濃い浴槽を順番に巡って、最後は体を洗ってから白湯でしめるといいみたいです。
体を洗うタオルはかなり茶色くなってしまいますから、
ボロいのを持ってくるといいのかな(笑)
平日(金曜日)午前の入湯でしたが、地元の方と思わしきお爺さんで結構ごったがえしていました。
あと、脱衣所のロッカーは有料(100円非返却式)ですが、
脱衣所外のロッカーは100円返却式なので、貴重品をそちらに預けて、脱衣所内はロッカー鍵なしor籠利用が地元の人の使い方らしいです。0人が参考にしています
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枯木灘を見下ろす高台に建つちょっとお洒落な宿です。日曜日の午後、日帰りで利用しました。
花のアーチをくぐって玄関を入ると、宿泊とおぼしきお客さんがたくさんおられました。翌日は平日というのに宿泊客が多く、人気がある宿なのがわかります。
浴場は清潔で、室内に一つと、露天に二つ浴槽があるほか、サウナもあります。地中海風を意識しているらしく、露天エリアには南国風の草木が植えられたり、仕切りの壁も白を基調にしてあったりするのですが、一方で高野槙の樽風呂があるなど、やや統一性を欠くと思いました。妻の話では女風呂にはドーム風呂があり、お湯にバラの花が浮かべてあったそうです。
男湯の樽風呂は浅めですが大きさは4、5人は入れる大きさで、お湯に体を沈めると豪快にお湯が溢れてとてもいい気持ちです。もう一つの露天風呂に浸かるとお湯の向こうに海が見え、なんだか一つにつながっているように見えるので、爽快な気分になります。ただし、一つ気をつけてください。あまり海側に寄り過ぎると道を隔てたところに新設された足湯から丸見えになります。まっ、上半身ぐらいならいいでしょうが、端には立たないほうが無難です。^_^;
お湯は無色透明で特徴のある湯ではありません。どの浴槽もあふれていましたが、放流式かどうかはわかりませんでした。内湯だけは溢れたお湯が洗い場に流れていっていましたので、少なくとも循環式との併用になっていると思います。
リニューアルして垢抜けした施設となり、露天風呂付客室でもびっくりするほど高い宿泊料金ではないので、機会があれば泊まりで利用したいと思いました。
ホテルベルヴェデーレ入湯日:2007.10.142人が参考にしています
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二川温泉は宿泊施設「白馬」に隣接する日帰り専用施設です。
多角形のドーム型でちょっと変わった建物になっています。中に入ると受付で、浴場は階下にあります。
浴室のドアを開けると大きな窓から明るい陽光が差し込んできました。外は庭のようになっていて、その向こうに山が見えますが、温泉座衛門さんがご指摘の通り、川を眺めることはできません。その点は残念です。煙草は論外です。
浴槽は多角形の建物に合わせてか、包丁のような形をしています。小さいながらもサウナもありました。お湯は無色透明で、浴槽の端の方からお湯が溢れ出てはいましたが、加熱のうえ、循環もさせているようで、温泉としての個性は強くありません。
土曜日の午後遅い時間にもかかわらず、空いていたのが何よりよかった点でしょうか。
二川温泉入湯日:2007.10.200人が参考にしています
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農林産物振興センター駐車場をはさんで隣合う日帰り温泉施設です。
阪和自動車道から行くと、二川温泉よりもさらに奥にある温泉です。国道沿いに大きな看板が掲げられていて、まず見落とすことはないと思います。八角形の屋根を組み合わせたユニークな形をしています。紀の国らしく木をふんだんに用いていてロッジ風を演出しています。
湯舟は小さめ、洗い場の数も多くはありません。それに比べると、休憩所は広くとってありました。温泉については書くほどのことがありません。温泉座衛門さんのご指摘通り、男湯からの眺望はよくありませんでした。男湯と女湯の間にある休憩所からは有田川が眼下に眺められます。かなり高い崖の上に建てられていますので、高いところが苦手な人は足がすくむくらいの高さがあり、眺めはまずまずです。たぶん女湯からは同じような眺望が得られるのではないかと思います。
全体が木造りで好感が持てること、休憩所に冷水が飲めるようになっていたことが良かった点です。
帰りに隣の農林産物振興センターを覗いて見ました。「うこん」や「むかご」など珍しいものも売っていました。「むかご」を買って帰り炒って食べたのですが、たいへん美味でした。4人が参考にしています






