温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >244ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162878
和歌山県の口コミ一覧
-

-

とても小さな味のあるボロい小屋の中に
つぼ湯はあります。
小屋の中に監視カメラが設置されていますが、
もちろん入浴シーンは映らないようになっています。
が!小屋のスグ外側に道路があり、
修学旅行?研修旅行の若き男子どもの熱い視線が注がれます。
つぼ湯のお湯並みに熱いです。
女子は注意が必要です。1人が参考にしています
-

海開き直前に宿泊。道路を挟んだ向かいが白良浜海水浴場で
、全室からこの海岸線が見えるので眺めはよい。飲酒したので湯巡りには行かなかった。
大浴場には時間による男女入替制。広さに差があるので陶器の浴槽を備えた大きな浴場にははいっておきたい。泉源がふたつある表示。塩気のある湯と、湯上がり感がほかほかする湯。
露天は水着着用の帆船をかたどった風呂がある。浴槽は畳20畳くらいか。男女別の脱衣室があり大浴場からははなれている。渡り廊下で移動。裸で入浴できる露天風呂はないことは不満に思う人があるかもしれない。
個人的にはこの露天のお湯が湯上がり後汗が良く出て気持ちが良かった。3人が参考にしています
-

県道からそれて、小さな看板を目印に『こんな山奥にあるのか?』と思いながらも、脇道をどんどん上がって行きますと・・・やがてヒョコッと現れます。
うむ、それなりの秘境ムードはオッケーです。
後はどれだけのお湯なのかとワクワクしながら入浴しようと思いきや・・・どこが露天の入口なのでしょうか??
そこで、なんとなく扉を開けたらそこが露天でした(笑)
おや?脱衣所に並んだカゴの中がカラッポです。
そう、至福の一人じめタイムがやってきたのでした。
早速、うぐいす色のお湯に浸かっていると、なんとも言えない気持ち良さが体中に巡ります。
これは、こじんまりしてましたが、庭園風のつくりと、周りに広がる山々に囲まれた自然にも心が癒されたのだからと悟りました。
流れ行く雲を眺めながら、時には浴槽の脇で寝転んで、鶴の湯を堪能いたしました。
とにかく開放感があり過ぎて、思わずタオルで腰巻してしまいそうになるくらいでした。
欲を言えば、もう一つくらい浴槽が欲しいですね。
あ、そうそう、ここはとても清潔感がある施設でしたよ。
休憩室もかなり広くとってあるし、ゆっくりし過ぎてしまいそうになりますね。
遠方なので、めったに行く機会が訪れないでしょうが、記憶に残る良い温泉でした。1人が参考にしています
-

うわさの美人の湯を求めて遥か山道をエッチラオッチラと車で行きましたが、なかなか目的地につきません。
と言うか、思ったよりこじんまりした施設だったので、周りをグルグルしていたようです。
駐車場待ちで約30分、実は短気な私は少しイラッ!
ま、名高いお湯ですからきっとそんな気分もお釣りがくるくらい跳ね返してくれるでしょう。
さて、いざ入湯いたしまして正直な感想は『こんなものかな』でした。
ツルヌル感もさほどでしたねぇ・・・高槻の祥風苑の方がかなり上です。
かなりの入場者数で露天は満員で、人が入れ替わり入れ替わりでしたが、何故か檜の掛け流し風呂に殆ど人がいなかったです??
うーん、期待が高過ぎたのでしょうか、ちょっと残念。
まぁ、風情といった点ではなかなかでしたよ。
ただ、リピートは無いと思います。2人が参考にしています
-

あっちこっちにと、とにかく茶褐色の源泉で包囲された濃厚な温泉でございます。
長湯が苦手な私ですが、興奮?のあまり、湯あたり覚悟で長々と湯遊びしてしまいした・・・が、全然平気でした。
んー、湯あたりってどんなものなのでしょうかね?未だ経験した事がありません。
って言うか、普段から意識がフラフラしているから気づかないのでしょうか???
とにかく、ここの析出物は半端じゃありません。
まさに源泉の濃厚さを物語っております。
肌触りもかなり良好で、本当にいつまでも浸かっていたい気持ちになれるお湯ですね。
露天はそんなに広くないので、時間帯によってはなかなか入れないかも知れません。
あ、駐車場もいっぱいいっぱいでした。
人気があるから、仕方が無いのでしょうがね。0人が参考にしています
-

春先に龍門山を訪れてから、京都からは、片道100kmを超える和歌山は、良い温泉が「ぼっこぼこ」にあるとのご教授を頂戴しながら、なかなか、手が出難いエリアなのですが、久々に遠征して参りました。
場所は、阪和道「和歌山IC」から市内に向かって、10分もかからなかったです、外観は、廃れた、古いタイプのビジネスホテルの様で、私的にですが、「龍門山」の時みたいに「何やこれ?」とまさか、とんでもない温泉が張られているとは、思えず、なんでもそうですけど、「外面」と言いますか「見た目」も確かに大事ですが、それだけで、良し悪しを判断するのは「早計やな」と帰り際、ふと振り返り、施設を見上げた時に感じた次第です。
入館のシステムですが、あまり情緒がなく、埃にまみれた、薄ら汚い、玄関をくぐり、下駄を預け、奥に進むと正面に受付があります、券売機は、左手にあり、「開館から16:30」まで、大人千円です、それ以降から、閉館までは、多少安くなる様です、券を渡して、右手の廊下奥が、大浴場です、廊下の途中の、流し台の上に、「ビールサーバー」と「コップ」があり、「えっ温泉を冷やしてるのか?」と思いきや、「冷えた飲用水」でしたって言うか「あれ飲んでも良かったのかな?」、貧乏性の私は、こそっと2杯飲みました。
脱衣所に入って正面に見える「緑色」のロッカーは、有料(100円)で、「エヴィス」や「リーバイス」の高いジーパンなんかを履いて来た時は、気分的に、使った方が良いかも知れませんが、見ておりますと、洗面台の横の、「コインリターン式」の青い小さいロッカーに、財布などを入れて置いて、服は、用意されいる、カゴを使うのが、ここのスタイルの様です、私の場合は、例によって、食事などをするつもりがないので、車に財布など置いて、小銭入れに、要りそうな分だけお金を押し込んで、行きました。
さて風呂場の方ですが、割と広々しており、紹介されている、写真の様に、「ど~ん」と奥に、温泉が張られています、湯加減は、左側が、ど源泉26度前後、真ん中と露天が、加温して40度前後、右奥に、小さな浴槽があり、そこは、ど源泉と加温した温泉を混ぜたような、温めの湯加減です、露天の出入り口は、大きなガラス窓の一番右側です、風呂場の手入れはしっかりとして頂けている様ですが、地中からの堆積物が、「びちびち」に、と言いますか、てんこ盛りにしてくれており、私も含め、温泉好きの方が、初めて浸かったらとりあえず、他の人には、ばれないように、下を向いて「ニヤニヤ」してしまう、雰囲気になっております。しっかりとした、鉄の匂いが漂い、浴感は、柔らかい上に、さらさらしており、色は、「出汁からちゃんと作った、合わせ味噌の具の無い味噌汁」の様な色をしています、温度差のある、温泉で、交互浴を楽しむには、最適な作りかと思いましたが、視界が利かない、浴槽内には、意外と段差があるので、足元には、ご注意願いたいと思います。あと小さなサウナと水風呂、地下水か、温泉を処理したものか、解りませんでしたが、透明な湯の浴槽がありますが、「温泉好き」の方は、「これは、見なかった事にする」方が、賢明かと思われます。
客筋については、昨日は、午後1時半の到着でしたが、以外と良い時間帯だったのか、客は15人程度だったでしょうか、常連さんも多いようで、混雑感は無く、一組、爺さんが孫を、源泉で泳がせていましたが、「トド」は、居ませんでした、客筋は、構成比の問題なので、混雑してくれば、それなりなのかなと感じました。
こ綺麗で、こ洒落た、雰囲気がお好きな方には、ちょっとしんどい、温泉かなと思いますが、関西で、赤茶けた、金気臭がする温泉と言えば、「有馬」となるのでしょうか?あそこの本物に浸かれるのは、日帰り利用など、抜け道的に、行ける場合もある様ですが、「富裕層」しか楽しめない様なので、ここ「花山温泉」は、私の様な「庶民層」でも充分楽しめる、「関西で味噌汁色系温泉の旗艦」的な存在なのだろうと感じました。
和歌山には、まだまだ「エグイ」温泉が、有りそうなので、あえて、☆4つですが、5つにしても問題ない所かと思います。
ここの風呂で、3時間位、粘ったので、近所にある「本町温泉」の前を通り、ナビにピンだけを打って、帰路に着きました。
あと、白浜の「崎の湯」や椿温泉「富貴」も気になります、また機会をみて、和歌山の温泉めぐりに来たいと思いました。0人が参考にしています
-

温泉激戦エリアの和歌山県南西部でのスーパー銭湯としては頑張っていると思います。料金はちょっと高めかな。ここで温泉に入湯できる浴槽は1箇所だけ。3人も入ればいっぱいの浴槽です。ここは泉質は赤黒い湯です。岩風呂の湯は半露天風呂のせいか、塩素を強めてます。正直塩素臭いので直ぐに逃げ出して来ました。どーりで岩風呂には子供以外誰も行きません。それよりか・・・脱衣場にあるデッカイ喫煙所は一体何なの???せっかくの湯上りの身体がタバコ臭くなるのは間違いありません。喫煙所から遠ざかろうとしたいのですが、ロッカーは指定制なので喫煙所の近くのロッカーに当たった日には、もう最悪。休憩所や食事場にも分煙の配慮がなされておらず非喫煙者にはおすすめできません。
0人が参考にしています
-

-

那智山に行って汗を大量にかいたので温泉にはいっていきたいねって言う事で日帰り入浴できる所をさがしていたら、偶然らくだの湯の船乗り場に着いたけど時間も遅く船に乗るのは疲れていたのでやめました。そこでこの汐見の湯があったので入ったところ、外観はボロかったので期待はしてませんでしたが露天は海がみえて少し硫黄臭もし、きれいでした。洗い場が2つしかありませんでしたが人もいなかったのできになりませんでした。男湯が隣だったので温泉に入りながら(いつあがる~みたいな)会話もできてよっかたです。でも日帰り入浴なのに従業員総出でお見送りされて少し怖かったです。
5人が参考にしています



