温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >237ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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近くの道の駅で食事と仮眠を取りました。
ここの「梅うどん」は生地にも梅が練りこんであります。
めはり寿司や巻き寿司もとても美味しかったです。
紀州のお味を楽しんでから本宮方面へ少し戻り、
ひすいの湯をいただきました。
若旦那(でしょうか?)20代の男性にお支払いを済ませて、
少し時間は早かったのですが入浴させていただけました。
湯船に泡がありました。重曹泉ではあることらしいです。
女神の湯の後でしたので、このヌルヌル感はその名残りかと思いましたが違いました。
ここのお湯もすごくヌルヌルします。泡が体についてきます。
窓を開けると日置川の向こう岸の紅葉が目を癒してくれます。
黒髪が光沢を放つとのことでしたので、湯船のお湯を何度も髪に掛けました。本当にとても良い感じになりました。
加温されているのですがとてもいいお湯です。
こちらも貸し切り状態でゆっくりとヌルヌル新鮮湯を堪能しました。
あがった後は若旦那と常連のお客様と会話を楽しみました。
ここは民宿つかつゆさんのお風呂です。宿泊したいな今度は。1人が参考にしています
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仙人風呂を堪能し、少し眠気がやってきたものの、
ヌルヌルを味わうべく女神の湯へと車を走らせました。
うちの純正ナビが到着を告げても、なかなか到着しません。
純正はこれだから・・、などと思いながら進んで行くとありました。
私たちを向かえてくれたのは「ギョエー!」という鳴き声。
これが噂のオオワシ&イヌワシさんですねと思いながら、
食堂へと受付をしにおじゃますると、ニコニコ笑顔の奥様が迎えてくださり、
鳥の説明をしてくださいました。本当にオオワシは大きいです。
「ギョエー!」の声の主は鷲ではなくおっきなインコでした。
大き目のホーロー風呂に入ると、ヌルヌルです。
貸し切り状態でしたので、浴槽の端から端までツル~ンと滑ってみました。
歩かなくてもツル~ンと移動ができます。
循環湯ですが塩素の臭いはしませんでした。
ただ、なんか力を感じなった。ヌルヌルそれだけという感じです。
もちろんそれだけでも十分なのですが、もう一つ何かが欲しいと、欲張りなことを思ってしまいました。
2頭のシェパードは賢くて、奥様もとても良い人で、インコは
ずっと「ギョエー!」と鳴いていて・・・。
紅葉もとても綺麗で、猛禽類が一杯いる温泉。
とても不思議な女神の湯でした。2人が参考にしています
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湯の峰の素晴らしいお湯を後にし、山間の集落の美しい景色を横に見ながら、
期間限定の仙人風呂へ車を走らせました。
砂利敷きの駐車場に車を停め、まここ様のクチコミを参考にビーチサンダルを穿きいざ仙人風呂へ!
二人とも薬湯で水着を着込みやる気(?)満々です。
女性には簡易の脱衣所がありますが、敷いてあるスノコは汚いです。
お風呂から上がったあと、濡れた足で歩けば足の裏は砂が付きますものね。致し方ないかもしれません。
ビーサン持参は正解でした。まここ様ありがとうございます。
朝の8時過ぎ。お湯は熱かったです。
石の間からプクプク、あちこちからプクプクお湯が湧いていました。
入る前は綺麗に見えたお湯ですが、入って見ると石の苔が浮遊し決して綺麗なお湯ではありません。
でも、硫黄のにおいに包まれて、目の前には紅葉、足元からプクプク・・・。
これを味わえばそんな瑣末なことはどうでもよくなります。
仙人風呂のブログをよく拝見しておりました。
運営委員の皆様、何かと大変なこともおありだとは思いますが、
この先も是非頑張ってください。0人が参考にしています
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車の中で温泉卵と持参のパンとハムで朝食を済ませて、薬湯へ向かいました。
熱くてガツンと来るお湯です。木製の湯船に透明なお湯がトクトク注がれておりました。
硫黄の臭いが浴室一杯に広がっています。
朝の7時過ぎ・・・。貸し切り状態でそのお湯を堪能しました。
ぬるいお湯が好きなのですが、お湯巡りをするようになって熱いお湯のよさもわかるようになって来たようです。
カランから水を汲んで、源泉口から少しお湯をいただき体に掛けて、プチ交互浴をして楽しみました。
さて、温泉となんの関係もなく申し訳ありませんが、ドジな私はその実力を発揮いたしまして、
つぼ湯に黒い財布を忘れてしまったのです。それを若いカップルの方が受付に届けていただき、事なきを得ました。
本当に助かりました。こちらをご覧ではないかもしれませんが心から御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
1人が参考にしています
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早起きには自信のある私たち。2時30分に自宅を出ました。
目指すは和歌山湯の峰「つぼ湯」です。
阪和道が田辺まで伸びていますし、35号線311号線と車が少ない時間ですので、
快調に車を走らせ3時間ほどで到着しました。
広い駐車場から少し歩いて受付へ。まだ開く時間ではありませんので、
持参した卵をみかんネットに入れて「湯壺」へぶら下げました。
ほどなく受付が開き丁寧な説明を受けて「つぼ湯」へと向かいました。
1番札だったこともあるのか、皆さんの感想にあるような熱いお湯ではなく適温でした。
それでも足元からじわじわ、熱いお湯が出ているのがわかります。硫黄の臭いが鼻をくすぐります。
氷のとけたあとのカルピスのような色。歴史を感じる小屋の中の岩風呂。
できればもう少し濃いお湯を楽しみたかったと、とても贅沢な思いを抱きました。
受付のおじさんがとてもいい笑顔、いい人で体も心もほこほこしました。2人が参考にしています
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城崎のように湯量少なくなって循環消毒になったと聞いていたが、塩素臭も
殆ど感じられず意外と良かった。ただつるつる感は期待した程でも無かった。小さい方の浴槽は掛け流しにされてるようで、飲用のコップも置かれたが、入り口の表示には消毒ありとかかれていた。その点が良くわからない。
何よりもここは周辺の景色が最高。龍神を含め今回高野山から勝浦まで紀伊半島を縦断したが、熊野の山河の美しさには本当に感動した。信州や九州などの火山性の広大な景色もいいが、紀伊半島の幾重にも重なる奥深い山と清流の織り成す景色には本当に神秘的なものを感じた。2人が参考にしています
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飲泉のサーバーから1リットル頂いて帰りました。
翌日自宅のお風呂に投入。
わずかに、本当にわずかに黄色く色がつきました。
入ると炭酸の泡が体に一杯付きました。
花王のバ◎なんてお話になりません。
もうなんだか感動してしまいました。
たかだか1リットルで泡つきのお風呂が出来ましたので、
もう少し多いとまた違う感動があるかも・・・。
持ち帰りとあわせて、2度楽しめる花山温泉でございます。
0人が参考にしています
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犬鳴山温泉から少し南に下った府道62号線沿いに見えてまいります。山深い場所ではあるのですが、道路沿いにある建物でありますので見落とすことはなかろうかと存じます。
入浴料は840円とやや高め、大型の様々な設備満載スーパー銭湯より高い価格設定でも意味があるとすれば、大型施設にはない癒し効果や泉質に優れるという利点でございましょうが、総合的に見て、微妙でございます。
脱衣場には脱衣籠しかなく、貴重品は受付近くの貴重品ロッカーに預けるのがよろしゅうございましょう。平日でもそれなりの入浴客がおられる施設で、貸切状態はなかなか難しかろうと存じます。
ここは内湯のみの施設で、露天風呂その他の付随施設はございません。小振りな内湯に長方形の浴槽がひとつあるのみで、サウナも水風呂もございません。そのような設備が必要なお方はスーパー銭湯にでも流れていただくのが好都合でありましょう。客層を見てみましても、比較的高齢の常連客に支えられているというのが実態で、小さい子供をプール代わりに遊ばせようと考えるような了見のお客は論外と申せましょう。子供も退屈すること請け合いです。
問題は泉質でございまして、天然鉱泉と銘打たれたアルカリ性の若干つるぬるの湯がひとつの湯船に注がれております。詳細な分析表は貼付されておりませんので成分の内容はわかりかねますが、肌触り良い湯であることは確かでございます。ただ、個性豊かなものではございません。近隣の犬鳴山温泉ほどのしっかりしたつるぬる感はございませんし、かけ流しを謳いながら、浴槽の底には排水口があり、注入湯量は少量で、かつオーバーフローしていないという怪しき浴槽であることを指摘しておかねばなりません。岩の間から注がれる湯と、浴槽の湯の芳香が同じというのも怪しい。尤も、ほとんど無色無臭の湯でありますので天然温泉の芳香はほとんど感じられないのではありますが。
説明書に謳われている循環湯ではなくかけ流しであるという宣伝も、その後に記載されている、湯の花を除くために濾過だけは行っているとの文言と矛盾するのでございまして、どうも疑問点が多い施設であると申せましょう。
大気の圧力や地球の自転する遠心力によって色合いが変わったり、「浸透性殺菌力」を有する成分が含まれているなどの眉唾表記はご愛嬌、まあ信じる人は信じればよい宗教みたいなもの、神通温泉というぐらいですから。
ただ、内湯の浴槽から眺める山裾の緑と川には癒し効果がございましょうし、加温されているとは申せ、40度ほどの長湯しやすい湯温が絶妙で、何より憎き塩素臭が一切しないのが優れもの、自分の身体に合うと思われるお方には好ましい温泉と写るのでございましょうが、不信心なわたくしには特段の優れた温泉とは認識できないのでございます。4人が参考にしています
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犬鳴山温泉山の湯から和歌山に抜ける途中にあり 一度入りたいと思っていましたが、なぜか定休日にチャレンジしてしまい 今回やっと入れました。
確かに皆様おっしゃるように 点数が分かれるところですが、私としては予想を超えて いい温泉だと思いました。温泉は肌にひじょうにやさしい浴感で 塩素臭もしないのが好印象です。ただ無味無臭で無個性なこと、施設も内湯ひとつのみなのに840円ということで3点と致しました。
入ってこられた地元のおばあちゃんいわく、「夜の7時くらいになると 窓からみえる裏山から たぬきがえさを食べに下りてくるねん」とのこと! 川で放し飼いになってるかもが15羽くらいおり、そのえさを食べにおりてくらしく、しぐさがかわいいらしいのです。風呂入りながら そんな野生のものが見えるなどというのも、山深い温泉だからでしょうねぇ。3人が参考にしています
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多くの方が3連休の中日、土曜日の朝にいただいてきました。
ブドリ様のご忠告を聞いておりましたので、下の広い駐車場に車を停めて、
急勾配をエッチラ上って行きました。我が家の車では摺っていたでしょうね。
アサヒビールのレトロな提灯がいくつも揺れておりました。
本当であれば10時からの入浴なのでしょうが、声をかけると気軽に
「もう入っていただけますよ」とのことで、9時30分に入浴。
スタッフの方もとても感じがいい。
先客のご家族が丁度あがるタイミングでしたので、あとは貸切状態となりました。
浴場の扉を開けますと、迎えてくれたのは「塩素臭」でした
それもかなりきつい臭い。硫黄臭を感じることができませんでした。
源泉はとてもいいお湯です。
透明ですが注がれた瞬間湯船が少し白くなります。炭酸です。
体にアワアワがたくさん付きました。誰もいらっしゃらなかったので源泉の近くにずっといました。
源泉口の近くでは多少の硫黄臭を感じましたが、
それでも、塩素の臭いが本当にきついのです。残念です。
でも、ここは公営の青少年旅行村の一施設。温泉好きを対象に営業されているわけではないので、
これはこれでありなのでしょう。3連休で利用者が多いだろうから、と塩素を多めに投入されたのかもと思います。
金曜日も営業します。との張り紙あり。でも、確認の上訪ねてくださいませ。1人が参考にしています






