温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >201ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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付近には漁港があり、漁船が並んでいる光景が広がっている。
尤も訪れたのは夜でその光景があまりよく見えなかったのが残念だったが。
車の駐車場所に難儀した。
脱衣場は木造。古きよき時代の銭湯の趣がある。
浴室には硫黄の香りが充満している。長方形の湯船は深め。
湯はほとんど無色で少し熱め。
夜に訪れたが、地元の人の社交場となっていた。2人が参考にしています
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以前に宿泊したホテルが閉鎖されており寂しく感じながら車を走らせていたら看板を見落としそうに。フロントは感じ良く、入浴の説明をしてくれます。日曜の午後4時でしたが先客は2人。まずシャワーを使いましたが水道水?と思うほど硫黄の匂いは薄かったです。始めに洗顔したのですが、なぜいつまでも泡が切れないの?と流し続け、やっと温泉水だと気づきました。しかし、浴槽に入るとスゴイ!とろみがあり、うっとり!源泉は33度と低いですが、時間がたてばたつ程に、体が溶けてしまいそう(25分以上で体になじむと説明あり)。上質なお湯といった感じで約2時間入ってました。曇り空だったので夕日はなしでしたが、時間を忘れる景色でした。
2人が参考にしています
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崎の湯を堪能した後、洗髪や身体の石鹸洗いをしたいので、共同浴場を回ってみたのですが、牟婁の湯と白良湯は駐車場が一杯でした。なので桟橋の近くのここまでやってきました。普段からこちらは結構空いているのかな?ガラガラでした。リニュアル後すぐの新しい施設なので、清潔で安心して使えます。反面、風情はありません。ボートの係留所を見ながらの入浴になりますので、内湯だけとはいいましても、眺望を楽しむことはできます。
源泉名は垣谷湯というそうで、白浜チックな塩味がする温泉です。崎の湯と比べるとまろやかな印象です。離れている分、ちょっと成分が違うのかもしれませんね。加温かけ流しとありましたが、私が入浴していた時間帯は水の蛇口は止められていまして、源泉だけがチョロチョロと投入されていました。今の季節だと投入量を絞れば源泉100%であっても適温を維持できるのでしょうか。源泉の蛇口にはタオルが詰め込まれていまして、簡易のフィルターとなっています。湯の華を取り除いているのでしょう。白浜らしくなく、ぬるいお湯でした。気持ちよくダラダラと入浴できたのは有難かったです。なお、冬期は営業時間が短縮されていまして、12時からになっておりましたのでご注意ください。1人が参考にしています
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白浜外湯めぐりの中では当然一番の人気スポットです。休日なんかだと駐車場が一杯になって大変だそうです。私が入浴しましたときは、ウイークデーの夕刻でしたが、賑わっておりました。ロッカーの空きは少なかったです。
低気圧が通過して下り坂の空模様のとき、風が強い日で波も徐々に高くなっていました。ちょうど邦画のオープニングの画面に近い光景でした。下段のお風呂で、泡立ちながら波打つ海を眺めつつぼんやりと時間を過ごしておりました。お湯は典型的な白浜のお湯で、海が由来なのかな?塩辛いお湯がアツアツで湧いています。舐めてみると温かい海水かなと感じるほどでした。そんな温泉の様子と、眼前の海が心の中でシンクロして、何ともいえぬ心持ちです。是非一度体験してみてください。0人が参考にしています
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この温泉に初めて行ったのが行楽シーズンの日曜日。
高野山でもすごい渋滞。
龍神温泉に着いてもつり橋のある駐車場まで満杯。
温泉に入ると脱衣所もごった返していた。
もちろん内湯も露天も自分の座る場所を確保するのに苦労。
もうとてもお湯を楽しむ、ここの泉質云々などという
状況ではなかった。
そこで数ヵ月後の平日に再度チャレンジ!
高野龍神スカイラインもガラガラで
とても快適なツーリング。
そしてこの温泉も期待通りガラ空き状態。
ヌルツル感もあり、とても気持ちのいい温泉。
でもやはり改装される前に来たかったなぁぁ。。
特に露天風呂が景色はそれなりにいいのだが、
なんだかバルコニーに作られた感じがして
あまり好きになれない。
私は高野龍神スカイラインが好きなので
それとセットで楽しむところという感じである。2人が参考にしています
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ここのクチコミを見て、行ってみました。
そして、もちろん事前に電話確認もして。
土曜日だったので、宿泊は満員とのことだったので
日帰り入浴の人たちと宿泊客のチェックインの隙間を
狙って行き、大成功でした♪
太平洋に面していて立地はすばらしいものの、
決して立派とは言えない外観の観光旅館。
しかし、ここの温泉の実力には感動でした♪
窓から太平洋を眺めながら
ぬる湯にま~ったりと浸かる。
体中の疲れや緊張を筋肉の繊維一本一本ほぐしていって
くれるような感じがする。
風呂から上がってから、さらに身体の芯から
ポカポカとぬくもりが湧き上がってくる。
次はぜひ宿泊をして、この湯を堪能したいと思う。
こんな素晴らしい温泉に出会えたのも
ここのみなさんのクチコミがあったから。
この温泉に出会えた感謝の気持ちから
私もクチコミを見るだけでなく
つたない感想でも書いていこうと決心。2人が参考にしています
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道路端にあるこじんまりとした建物なので、
なんだか落ち着かないかも。。。と
やや不安に思いながら入ってみた。
中に入ってみると、道路端の施設内という感じは
微塵も感じなかった。
内湯も肌にとても柔らかいお湯を
のんびりと楽しめるものであったが、
露天風呂は風呂に覆いかぶさるようにあるもみじや
すぐそばまで迫る木々を眺めながら、
さらにゆったりと温泉を楽しめた。2人が参考にしています
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犬鳴山温泉に行ったついでにもう少し足をのばして行ってきました。犬鳴山温泉からは車で40分で到着しました。
泉質は同じ和歌山市内の「本町夢想乃湯」や「ふくろうの湯」と同系の炭酸・鉄分・土類(カルシウム・マグネシウム)を含む茶色の湯ですが、特にカルシウムの含有量が多いために浴槽に析出物が堆積して鍾乳洞状態になっております。露天浴槽ではしばらく誰も入浴していなかった為か膜状の湯の華が一面に浮いておりました。源泉湯口では金気臭が感じられますが、浴槽の湯からは鉄さび臭が感じられます。源泉を口に含んでみると強烈なえぐ味と弱いシュワ感があります。シュワシュワでないのが残念です。源泉直結の「ふくろうの湯」と比較すると、温泉タンク経由の「花山温泉」は炭酸が大部分抜けていて非加熱の源泉浴槽でさえ泡付きはなくその差は歴然です。例えるなら栓を抜きたてのビールと気の抜けたビールほどのちがいがあります。しかし炭酸が抜けている分長湯には適しています。「ふくろうの湯」では源泉浴槽は38℃と低温にもかかわらず炭酸が効きすぎて長湯できません。花山温泉では大浴槽41.5℃、露天40℃、ぬる湯38℃、源泉浴槽26℃といろいろんな温度の浴槽があるのがありがたい。おがげで犬鳴山温泉で2湯の入浴後で本日3湯目でありながら2時間たっぷりと楽しませて頂きました。0人が参考にしています
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平日の午後2時ごろに訪問しました。かなり冷え込んだ日でして、昼間なのに吐く息が白く凝結しておりました。
所在地が「田辺市」とありましたので、海沿いの白浜チックなところをイメージしていたのですが、市町村合併のせい?か、えらい山間部に誘導されてしまいました。えびね温泉なんかと同じような、いやこちらの方がもっと山奥です。
廃校になった小学校の跡地に村おこし施設なんかと一緒にあります。木造の比較的新しい建物、天井が高かったのが印象的でした。脱衣所は鍵つきロッカー、浴室は湯舟が1つです。源泉の温度はさほど高くないそうですから、加温しているのでしょう。私が訪問した日はボイラーが絶好調だったのか、とてもとても熱いものでした。体感44~45℃という感じです。たまたま同席した常連の方も、「これは熱すぎる」とおっしゃっていました。かけ流しか循環かは存じません。掲示物を探したのですが、詳細に渡る記述はありませんで、「アルカリ性単純泉・毎分630L」と書いてある程度でした。浴感はあっさりしていますし、臭いは少し消毒しているのかな、微弱な塩素消毒をかけたときにする「シトラスに似た香り」がしていました。浴室の吸い込み口を手かざしでチェックしてみたのですが吸い込みを確認できず、オーバーフローは多くとられていたので、かけ流しに近い形式なのでしょうか。
まあとにかく熱いお湯で、クールダウン方法もあまり見当たらず、やむなく庭に飛び出て冷気で冷ましていました。0人が参考にしています
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平日の開店直後の10:30から入浴しましたが、もう上がっていらっしゃる方がいてました。何時からOpenするのか分かりませんでした。入浴中はほとんど貸し借り状態になりました。泉質は単純硫黄泉。加温かけ流しの消毒なし。ほのかに香る硫化水素臭が温泉気分を盛り上げてくれます。体がつるつるしてくるのも嬉しいところです。
モンゴルのゲルみたいな内湯に1つだけの浴槽というシンプルな構成ですが、お湯がいいので満足です。カランも温泉でして、こちらの方が硫黄臭が強かった。最もフレッシュなお湯なのでしょう。源泉温度が38度だったかな、完全にかけ流すとちょうどいいぬる湯加減になりそうです。願わくはもう1つ浴槽を作ってもらい、ぬる湯源泉をそのままに楽しんでみたいなぁと思いました。4人が参考にしています







