温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >201ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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こちらはどちらかと言うと「マニアック」な温泉なのでしょうが、
駐車場には何台も車があり、小さい施設に結構な数のお客さまでした。
地元の方に愛されている温泉なのですね。
脱衣所は遠い昔小学校にあったプールの脱衣所のようですし、
浴室はまるで温室みたい。なかなか驚きの施設です。
少し温度の低い源泉が大量に注がれていて、そのお湯はとても柔らかな肌触りでした。
硫黄の香りとつるぬる感、ぬるめのお湯での長湯は気持ちいいです。
湯船の中に加温の小さな湯船があり、常連さんたちは交互入浴を楽しんでおられました。
露天風呂もあるのですね~。
私が入浴したときはどの扉も閉じていて、それどころか、
脱衣所への扉とは違う扉の取っ手に、常連さんのお風呂グッズ袋がかかっていたので、
その先に露天風呂があるなどとは思いもしませんでした。
驚愕の露天部分もこっそり見てみたいです。入れないでしょうけどw0人が参考にしています
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立地は良いです。目の前にきれいな日高川があり、川遊びやBBQにも良いでしょう。お風呂の前にちょうど車が川原に進入できる小道があるので川沿いまで乗り付けられます。*ただしマナーは守りましょうね!*
お湯には特に感動するほどの浴感はありませんでしたが悪くはなかったです。ただ、虫が、、。川と山に挟まれた立地のせいでしょうがお風呂やサッシに多くのムシさんがいました。女性は辛いのではないかと思います。こればかりは係りの人にこまめに掃除してもらうしかないんでしょうね。0人が参考にしています
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みなべの南側、海に面したところにあります国民宿舎です。国道沿いに源泉の井戸がありまして、あたりは別荘地なのかな、あちこちに配湯されているみたいです。分析表によりますと、炭酸イオンの濃度が高いのでつるつる感が強いはずですが、ちょっと期待はずれになりました。あまり肌がつるつるすることなく、少々塩素臭がする程度でした。宿泊施設ならではの清潔感と露天風呂からの海の眺めのよさは格別ですが、あまりお湯目当てとはいかないみたいです。
循環などで変質する部分もあるのでしょうが、できれば源泉そのままで入ってみたいと感じました。5人が参考にしています
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湯浅の駅から東に数km歩いた高台にありまして、湯浅の町や湾がきれいに見えます。国民宿舎とは思えない天守閣ないでたちもいい具合です。お湯は単純冷鉱泉で循環のため色合いの弱いところですが、蛇口から注ぐことができる源泉は硫黄っぽいのが感じられるよいものでした。
0人が参考にしています
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和歌山県岩出市の国道24号沿いにある人工温泉のスーパー銭湯です。その存在は前から知っていましたが人工温泉という事で敬遠してましたけど、実際訪れてみるとかなり良い施設だなと思いました。
値段が土日でも550円と非常に安く、設備は通常のスー銭以上のものがあります。内湯はジェットバス中心で変わり湯等があり、露天は日替わりでの人工温泉(私が訪れた5月は乳頭温泉でした:正直無理がありますけど)があり、つぼ湯や漢方サウナもあります。
この手の施設は強力な消毒臭が通例ですけど、こちらの施設はあまり消毒臭を感じませんでした。
また他施設ではあまり見かけない、ミストサウナ式の浸かることが可能な漢方風呂があり、大変リラックスできるものでした。
非天然温泉施設の為評価という意味合いでは難しいものがありますが、どこが天然温泉なんだかわからないスー銭より断然コストパフォーマンスが高いと思います。2人が参考にしています
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国道沿いの公衆浴場。
宿泊も可能です。
湯量は豊富ですが、単純泉なので特徴がないのが残念。
ブログでも紹介しています。0人が参考にしています
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例の一件があってから初めての再訪、いろいろ変わっていたので報告します。
まず敷地内のビールとイタ飯の紀泡館が営業不振のため閉館、飲み物とデザートの店に生まれ変わるとの張り紙が。個人的には気に入ってた店なので少々残念。それとセルフサービスの食堂のスペースが整骨院になっていました。地元客より遠方の客が多いというここの性格上、治療中心でちょっと敷居が高いと感じる整骨院よりはリラクシゼーションマッサージにした方が妥当だったと思うのですがどうなんでしょう?
さて問題の温泉。入り口には正式に5源泉すべてが温泉として認められたとの張り紙がしてありました。
ただ今の所、メインの内風呂は以前と同じく6倍希釈の第五源泉使用、露天を含めその他は井戸水を加熱しての使用とのことで第5源泉のみの使用に留まっているようです。
うれしい誤算は以前は露天や水風呂でかなりの塩素臭がしたものですが、今回システムを変えたのか内風呂の小さい方の浴槽を除いて殆ど塩素臭が感じ取れませんでした。浴感等は以前とさほど
変わりなく特徴の無いものですが、露天の方は若干のツルツル感を感じました。
以前の仰々しい宣伝文句は控えめになり、スタッフがしきりにチェックに入るなど衛生管理は相変わらず素晴らしく何よりもやっぱり雰囲気がいいです。
ということで今後の期待を込めて以前より評価アップの4点とさせていただきました。0人が参考にしています
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大浴場は、深夜に男女入れ替え制。
したがって、宿泊をすればどちらの大浴場も入浴できます。
また、貸切露天風呂は2つあります。
こちらも、時間帯によっては一般入浴可能です。
玄関の庭先では、足湯も楽します。
湯量も豊富で、かけ流しです。
ブログでも紹介をしています。1人が参考にしています
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南紀をツーリングで流しており、ちょうど近くを通ったので立ち寄り入浴してみた。こちらでも度々話題になる営業時間だが、12時から20時とのこと。ただ、臨時で清掃などが入る場合があるので当日に電話で確認して欲しいとの由。
椿温泉の中でも、国道から離れた少々寂しいところにある。すぐそこは大海原。これを眺めながらの入浴である。お湯は何も言えないくらいの名湯。きっちりした硫黄の香りに、肌にまとわりつくようなシルキー感。温冷交互浴が可能な浴室配置に、特にこれからの季節に嬉しい長湯可能なぬるい源泉。初めての利用であったが、今まで来なかったのを恥じるほどのよい湯である。このぬる湯は格別に気持ちよく、浴後は清涼感に包まれた。これほどの湯、この近隣にどれほどあろうか、ほとんどないのではないかと。通りがかりの折にはまた入浴させてもらいたく思う。この湯に魂を売っても惜しくはない。2人が参考にしています
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平日午前中の入浴。開店直後なので1時間ほど独り占めとなった。鉱泉とあるが、通路に分析表が掲示されている。pH10.5ほどあるアルカリ性の湯で、「フッ素の含有量により温泉と認定」と書いてあったように記憶している。
さて、脱衣所は籠だけで、貴重品は受付横の100円リターン式ロッカーを利用する形である。ここの脱衣所にも湯についての薀蓄があったが、加水・加温・循環についての表記はなく、「かけ流し」と「ろ過」が書いてあるだけ。源泉温度が低いため、加温はされているだろうから、かけ流しというのはどうかと。事実、浴槽内には湯の吸入口があった。
浴室であるが、内湯の大きめの浴槽1つだけ。上の岩状の箇所から湯が投入されているのと、壁際にいくつかのジャグジー式の噴出口、底部にも湯口がある。前述の通り、湯の吸入口もある。オーバーフローはないわけではないが、少量。ほとんど無味無臭の湯であり、無粋な消毒臭がしなかったのが救いである。肌触りは良好でつるつるとしてくる。アルカリ度が強いせいかもしれないが、この肌あいはなかなかのものであった。料金が少々高めであるので、評価はきつめにしたが、素性のよい湯だと思う。湯使いについての疑問が残るのと、ろ過なしの湯の華が見られる源泉に入ってみたいというのがマイナスポイントか。5人が参考にしています





