温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >200ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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施設は既出の通りかなり個性的ではある。
土曜の朝10時、開店待ちにて訪問、おそるおそる柵を越え施設に入る。
見事なヌルスベ掛け流し源泉浴槽、その内側に加温浴槽。
ドアを開くと混浴の露天風呂(かなり広い)、さらにその奥には巨大プール(藻が溜まってました/冬場なので休業か?)
なんとも訪れがたい施設に感じるが湯は特選である事間違いなし。硫黄の香りと少量の湯ノ花、朝一に訪問の為貸し切り状態でした。1人が参考にしています
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立ち寄りだと芋洗い状態が懸念される人気施設の為、宿泊しました。しかしながら、立ち寄りが午後9時まで、温泉に入れる時間が午後10時まで。また朝風呂は露天エリアが閉鎖されている。つまり宿泊者のメリットが少ない。この点は非常に残念でした。
しかしながら約5000円の素泊まりにも関わらず部屋はとても広く、また川沿いの部屋だった為十分に癒されました。
温泉は循環/加温ではあるが、湧出量が少ない為やむをえない。しかし見事に白濁しており、見た目は火山地帯の白濁硫黄泉を思わせる。特に白濁以外の特徴は乏しく無個性なものでした。2人が参考にしています
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入ろうと10:00ぴったりに到着しましたら、まだ、閉まってましたorz
12:00~になっておりました。予定の関係で今回は入浴を見送りました^^;あれれ~
ま、それはともかくとして、そんな訳ですので、時間にお気を付けくださいませ~。0人が参考にしています
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2階に浴室があるため窓から白良浜が眺めれてなかなか良い感じです^。^
この辺は良く考えられています。崎の湯のような開放感はありませんが、
浴槽の淵に腰を掛け足湯状態でまったりするのも悪くないです。
浴室だから体もすぐには冷えませんしね(*^-^*)
上から青空、水平線、海、そして砂浜。その砂浜で集う人々の情景。
家族で遊んでたり、手を繋いで砂浜をゆっくり歩くカップルなどなど。
微笑ましい情景を見て取りながらの湯浴み。なかなか出来ない事だと思います。
ある意味、崎の湯以上に心に響くものがありました(*^ヮ^*)
泉質は白浜らしい塩辛い湯。温度調整のため加水してようですが、
熱くて入れなくても困るのでこれは致し方ないかな。3人が参考にしています
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久し振りに訪れましたが、相変わらず良き泉質です(*^-^*)
今回は少し泡付きが強かったです^^ 硫黄臭は少し弱めでした。
天気も上々でしたので実に良い雰囲気でした。
日中は天気次第で写真のような景色を堪能する事が出来ます。
夕刻は、水平線に沈む夕日を拝む事も出来ます。2人が参考にしています
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ここは駐車スペースが少ないので車でお越しの際はご注意ください。
2種の源泉を楽しめるのですが、基本的な泉質の特徴は似ております。
「礦湯」の方が熱くて濃い感じ。「行幸湯」の方が少し温度低めでやや薄い感じ。
基本的にどちらも良く温まる泉質です。冷却するシステムがないので、
すぐに逆上せちゃうのがちょっと困ったところです^^; 長湯はちょっと難しそうです。
ほとんどのお客さんがカラスの行水でしたw3人が参考にしています
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和歌山市内にはいくつかの「コテコテ」の横綱級の温泉があります。こちらもそのうちの1つ。昨日訪問してきました。
「味噌汁+ホットミルクの膜」と呼ぶにふさわしいコッテリ湯がそこにあります。大浴場は41度、源泉は26度、交互に入って幸せシアワセ。どちらも広々していますね。そして、大浴場の上には38度のぬる湯、ここが一番気持ちよかったです。3人入れば一杯になるのですが、私の行ったときは混雑することなく、1時間はホケホケと入っていました。ぬるいのですが、濃いので汗が噴き出してきます。脱水症状にはお気をつけ下さい。
カルシウムが豊富なので白い膜ができるほどでして、清潔なのか不潔なのか、掃除しているのかしていないのかすら分からないカオスな状況です。浴槽も温泉成分でコーティングされ、もともと何でできていたのか分からないほどでした。ゆっくり長湯できる上等な温泉だと思います。
ちなみに、地元の高齢者の方は400円で入浴できるチケットを配給されていまして、それが従来は10:00~15:00入場だったのですが、最近13:00~15:00入場に代わったそうです。高齢者の「年寄りいじめたらアカンで」とボヤキが聞こえてきました。混み合うと難儀でしょうから、朝一番狙いとかがいいかもしれません。1人が参考にしています
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湯浅駅前の名店でしらす丼を食べたくなり、この界隈をウロウロしてみた。温泉は平日の開店直後、10:30ごろの訪問。国道42号線から湯浅I.C方向にそれるが、案内看板が方々に出ており、アクセスは容易と思われる。
店頭に温泉水持ち帰りの自販機が用意されており、ポリ容器を持参した人達が並んでいる。しかし温泉内は混雑することなく、ゆったりと入れた。
さて、温泉はアル単のあっさりした湯である。湧出量は少なく、循環にて用いられている模様。脱衣所に隣接している内風呂は檜の大浴槽。淵だけでなく底まで檜が貼られている。檜風呂にありがちな木の芳香は感じられず、残念。湯温はやや高めであった。一風変わっているのは露天風呂で、脱衣所から階段を下りて地下一階と呼ばれるゾーンに行くことになる。そこは都会の銭湯によくある「1階の駐車場」のようなゾーンで、採光も考えられておらず、洞窟の様である。一応、外とつながっている一角もあるのだが、森の中で眺望はまったく。ただ、この露天の湯舟の広さは中々で、お蔭で湯温はぬる目になっていた。ただし、「入っていたい」区角の広さは小さいものだが(苦笑)。ここは内湯と露天風呂の関係が一風変わった状況であり、脱衣所を経由しなくては双方の行き来ができないようになっている。濡れた体で移動すると迷惑この上ないので注意されたし。1人が参考にしています
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2月13日に宿泊しました。日帰り客の事で色々書かれていますが、私が入浴した時は入ってる方も少なく、ゆっくりと癒されました。源泉はさすがに寒くなってきて、長い時間つかってられませんでしたが、翌日、朝の露天風呂は他に人もいなくゆっくりと波の音を聞きながらまったり出来て、特に気にいりました。
部屋の方も全室海が一望でき、食事もおいしかったし満足しました。2人が参考にしています





