温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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彼女と行ってきました。
2年前に行った。
湯の峰共同駐車場に車を停めて、狭い坂道を登っていくと宿に到着します。散髪屋の隣。
まさに典型的な民宿です。
こじんまりな受付には親切なおばさんが居まして、
お部屋に案内してくれます。
風通しのよい4畳半or8畳間を選ばせてくれました。
1泊7千円位。
この値段でも布団は敷いてくれます♪
内湯が2カ所ありまして、どちらかを貸切にて24H好きなだけ利用することができます。
無論、かけ流し!
夕食・・・
家庭料理で味もまぁ・・・です。
でもキチんと作ってくれています。心は感じる。
湯治目的で行くのが良いと個人的感じ、
静かに「まぁ、こんなもんだろうな」的な気持ちで
行くと間違いはありません4人が参考にしています
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白浜ゆったり温泉三昧、2泊目。
子供の頃から、こちらのホテルは白浜高級ホテルのイメージ。
しかし、今となっては、その宿泊料金も手頃になりました。
自家源泉掛け流しのええお湯に24時間利用可能なのが魅力的。
そんな梅樽温泉「ホテルシーモア」を利用しました。
ロビーもゆったり、昔ながらの高級イメージ。
金キラキンの茶室もありますからね~
いかにも昭和の名残を感じます。
1階から3階までは円形のスロープになっています。
こういう吹き抜けにも歴史の古さを感じますね。
カラオケサロンもありますが・・・
昭和のスナックが抜け出てきたって感じ(^^;)
防音なんてされておらず、廊下にカラオケ響き渡っておりました。
さて、部屋に入って・・・
和室。そして洋室です。
和洋室の造りになっているのですが、めっちゃ広い。
洋室にはツインベッドもあるのに、夕食から戻ると、
しっかり和室にも布団敷かれてありました。
部屋からの眺め。
安いプランにしたので、オーションビューの部屋ではありません。
しかしほんの少し海が見えます。
で、部屋に入ると、仲居さんが抹茶たててくれました。
この薄茶が美味しい~♪
晩ご飯を食べた後は、夜のショーへ。
片岡千恵子ショーです(^^)
これ、無料で見られるんですよ。
白浜のホテルでは唯一、夜にショーやってるんだそうな。
途中に2人若い子が出てきたのですが、その最初の方の子の
拙い踊りがめっちゃ可愛かった♪
ここシーモアで一番期待していたのは料理ではなく、
なんと言っても温泉!
海縁に建つホテルですから、その景観も、崎の湯に近くて、
自家源泉かけ流しを謳っていますからその泉質も期待できます。
ただ、混んでいる時にせわしなく入るのは嫌やったので、
まず、夜中1時くらいに行きました。
泉質表。
はい、加水は都度温度に応じてですが、基本源泉かけ流し。
何も混じり気がないなとは内湯の大浴場の匂いで分かりますね。
ただ浸かってみると、あんまりクセのない泉質です。
で夜中の内湯大浴場には誰もいません。
夜中に静かな中、うだーっと一人で大浴場にいるのが好きな私なので、
24時間ずっとやってくれている、こういうホテルはありがたい。
内湯はもう一つ下にもありました。
ここはさらに海辺に近くなるんですけど、外は真っ暗で何も分からない。
朝、もう一度入ろうと思いましたが、時間ありませんでした。
そして、シーモア名物の梅樽露天風呂!
こうゆう梅樽が6つか7つくらいあったかな。
ただ、どれも入ってみると結構、熱い。
それに冬の夜中は海風も強く寒すぎて、移動も困難。
プラス、荒れている夜中の真っ暗な海は不気味過ぎます。
ちゅうわけで、早朝に再び、露天へ!
海中展望塔もくっきり見えるようになりました。
樽に一人入り、次第に明るくなる海を眺めるのは優雅♪
さらに、チェックアウト直前にももう1回。
明るくなりましたが、少し曇りがちの天気・・・
ただ、海中展望塔の桟橋から・・・
こちら男湯は結構丸見えです(^^;)
はい、存分にその豪華昭和雰囲気を味わせていただきました。
総評を申しますと、古くからの昭和の名残をうまく引き継いできています。
なので、今の現代的なホテルの洗練さはありませんが、
これぞ、温泉地に来た!って風情はふんだんに味わえるのではないでしょうか。
ただ、熟年夫婦にはいいホテルかもしれませんが、今の若いカップルですと、
この近くにある「海舟」の洗練された趣きを好むと思いますね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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白浜、湯めぐり札を利用してこちらに・・・
海を眺める景色が非常にいいと評判のホテル。
このホテルも結構、高級感ありますよね。
白良荘グランドホテルにやってきました。
お風呂前の待合い休憩スペースもゆったりと。
ここで座りながら海を眺めているだけでも優雅に過ごせます。
ここも深夜での男女入れ替わりなのかな?
お昼は、男性は1Fの磯辺の湯「松風」で、
女性は2Fの眺望の湯「潮風」でした。
残念なのは全て循環、加水の塩素投入なんですね。
なので、どこの湯に浸かっても温泉らしさはありませんでした。
まず内湯。
外の光りがめいっぱい差し込んでいて綺麗ですね。
そして露天。
ただ1Fはすぐ外を人が通っているのもあり、塀が高く、
湯に浸かってしまうと、全く外の情景が分からず残念。
それにこの湯はかなり熱くて長湯できませんでした。
内湯もうひとつ。
こちらはジャグジーになっていて、温度もぬるめで、
丁度いいゆったり感で過ごせました。
2Fは白良浜の美しい景色を望めるみたいですが、
1Fはお湯に浸かってしまうとその絶景が拝めないのが不満。
泉質的には全く白浜の温泉という感じがしないので、
湯めぐりでの立ち寄りとしては、次回再訪はないかな。
ただ、ホテルマンの洗練された応対は見事の一言やし、
部屋からの景観も前は美しい白良浜ですからね~
宿泊しての拠点に使いたいと思いました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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最近、温泉観光地は無料足湯の充実に観光協会は力入れていますね。
特に駅前にこういう施設があると、電車の出発時間までとか、
いい時間の有効活用ができます。
ここ勝浦でも、ちょうどJR南紀勝浦駅を下りてすぐに足湯施設があります。
「滝乃湯」といいます。
駅前でご飯を食べた後に少し利用しました。
かけ流しかどうかまでは分かりませんでしたが、
ほのかに硫黄臭を感じることが出来ます。
また、オブジェもありました。
那智の黒石の原石らしいです。
その名前から、那智の滝でも見えるのかなとも思いましたが、
そうではなく、那智の石で作られているからみたいですね。
まあ、勝浦には温泉目的で来られる方が大半でしょうから、
他にいくらでも立ち寄り湯をするところがあるので、
電車の待ち時間での利用以外では、利用する機会はないかなって思います。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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もう3年も前の思い出話です。
名古屋がすごく景気が良かった頃です。忙しくて夏休みの旅行の日程がたてられず困っていたところ。運良く、土、日の仕事が2日前に延期になりました。
「いまなら行ける!」と思ってホテルを探しました。が、しかし、夏休みの土曜日、なかなか空いてません。最後にこちらに℡したら、かなりの予算オーバーでしたが、連泊すると割引と特典(確かランチのサ-ビス券だったような?)がありましたので思い切って連泊しました。
中間ぐらいのプランでしたが、部屋はあまりの広さにビックリ!もちろん、設備も豪華!満足でした!
食事は1日目が洋食、2日目は和食にしましたが値段の割にはいまいちでした。
お風呂は洋風な作りで豪華なんですが、私は和風が好きなので・・・奥方と姫は大変喜んでいました。
以上 思い出話でした。
10人が参考にしています
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釣りの後に訪問しました。
平日の夕方、初めての訪問です。
こちらの口コミを読んで気になりましたのでいってきました。
駐車場は施設前に3台と下に一箇所(何台止めれるかわかりませんでしたが?)確認できました。この日も道路に止まっている車がありましたが駐車用のラインが入っていましたので止めていいと思いますよ。それに、道路じゃなくて敷地内の通路じゃないかな?(確認し忘れましたが)
お風呂ですが内風呂・露天が1つずつあり、ともに掛け流し(オーバーブローせずに床面の排水口から流すタイプ)でした。掛け流しはお湯が溢れてないとだめだと言われる方は不満かもしれませんが・・・私もどちらかというとオーバーブローが好きですけどね。お湯が溢れてたほうが温泉ぽっいですもんね!
最後にこちらの施設で、すばらしいと思ったのが景観です。内風呂・露天ともに海が見渡せます。この日は晴天のおかげで水平線に沈んでいく、夕日を見ることができました。すごくきれいでしたよ!奥方も大変喜んでました!
ただし、男湯の露天は近くのホテルから丸見えですけどね!2人が参考にしています
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和歌山市内を通る国道24号線(インター側ではなく、旧道側)から本町通りを北に行くとあります。和歌山市駅や紀和駅からも徒歩圏にあります。一般銭湯さんですが、規模は大きくて駐車場も充実しています。
フロント形式で、券売機で券を購入しフロントに提出します。ロビーは簡単な椅子とマッサージチェア程度で、湯あがり後にくつろげるスペースは少ないと思います。脱衣所は2階建てでして、私は露天の温泉だけが目当てだったので下を使いましたが、サウナ目当ての人は上を使うことが多いみたいです。上のロッカーの方が大きいとのこと。下は人数の割には狭いです。
で浴室ですが、1階内風呂は白湯のもの、お目当ての温泉は露天風呂にあります。アーケード商店街の屋根みたいなのがついていまして、露天といっても外気浴程度のものです。とはいいましても、この温泉、とにかく濃いです。含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉は、何がどうなったらこうなるのか茶色く濁っていまして、浴槽の壁は析出物で茶色くコーティングされています。水面には油膜のような白っぽいうろこ状の膜ができていました。花山温泉もこんな感じでしたが、あちらよりも塩気が強いように思います。湯温は40℃でして、自噴、かけ流しということなし。浴槽はややぬるめでして、長湯可能となっております。とはいいましても、長々と入っていますと汗が噴き出してきて往生します。温度以上に温まるのは濃さのなせる業でしょうか。
浴後の肌はつるつるしっとり、ほかほか感も強かったです。かなり刺激的な湯でした。これが銭湯価格で楽しめるのはうらやましいですね。近くに住んでいましたら毎日でも通いたくなるところです。とりあえず和歌山市を通りがかったら入って行きましょう。1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き650円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
以前から渚の湯と思っていたので、この基本情報にある温泉と同一との自信がなかったのですが、電話番号が同じでした。
PH10以上のアルカリ泉は、源泉のヌルヌル感が抜群に保持されていました。温泉内の張り紙ではPH10.3と書いてありましたが、検査表の方はPH10.1。しかし、そのヌメヌメ感は本物でした。
内湯は大きな湯船が温めてありました。小さい源泉湯は人肌よりも僅かに低い程度の温度で長湯出来ます。
薬湯は、スギナと備長炭の2つあり、スギナは温めて、備長炭は源泉の低温になっていました。
他にはジェットバスと足ツボ湯、サウナに水風呂です。
露天風呂は温めてありますが、潮風が涼しかったです。
2つの内湯、2つの薬湯、露天風呂は強烈なヌルヌル感があり、温めた湯と源泉を交互に入ることにより、かなりの長湯が楽しめます。両手の指先がシワシワになってしまいました。
そして、ここに来たらやはりビックリ海鮮丼です。
弩迫力のボリューム、当分の間はもう何も食べなくて大丈夫でしょう。3人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
川湯温泉へは初めての宿泊となりますので、
前泊の湯の峰荘にて寝る時間を惜しんで調べまくりました。
しかしオフシーズンであるために殆どの宿がお休み状態。そんな中、こちらは宿泊可能とのこと。チェックインピタリに到着。
宿泊者は我々のみ!貸切だしだし♪
入り口すぐに食事処があり、そこからは美しい川の景色が楽しめるようになっています。
通された部屋は3階。ペンションそのものでシングルベットが2台並列に配置されており、小さな窓からは有名な湯が沸く川と山が見えます。
川底が見える美しい景色です。
川向こうの山で猿の群れがキィーキィー叫んで木を揺らしていた。いいなぁ・・・ 無邪気で。
館内には内湯が2ヶ所あり、川側の内湯を好きなだけ貸切でどうぞと提供されました。目隠しがあるので川の景観はさほど望めませんが湯の量を自ら調整できるようになっており当然かけ流しです。2人でもゆったり入れる広さがあります。
夕食まで時間もありましたので湯を掘りに川へ向かいます。
夏休み前で誰もいない川原・・ 水量も適度の流れで川の真ん中付近くらいまで近づいて遊べます。人に慣れた3羽の鴨もおり楽しい。
川原を手ごろな石で掘ると結構熱い湯が出てきます。場所によっては火傷するくらい高温です。川の中には管が埋め込まれており各宿ごとに給湯されているようです。きっと井戸を掘るよりも先に湯が出てくるのでしょう。。。 いいなぁ~ この土地
そして待望の夕食。熊野牛サーロインや手作りコーンスープなど等。
和膳に飽きていたので新鮮さがあります。肉の焼き加減も聞いてくれ、グラスワインなんぞもあります。この肉が大きくて味もかなり旨い!
1万円位の宿泊費でこれなら全く文句はありません。朝食もアメリカンブレックファースト風で牛乳がこれまた旨く、コーヒーも付いていた。米はなくパン。たまにこんな感じもいいです!
夜中にパンツ一丁で重機で掘った川原の露天風呂へ浸かりましたが、これまた適温で気持ちが良かったです。
洋食とかけ流し+美しい景色で満足度は高いです。0人が参考にしています
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バブル時代の遺産ともいうべきホテルが白浜にありますよね。
出来た当初はまあ、こんなホテル、利用するだけの地位になってるかな?
とも思いましたが、向こうからグレード下げてきました。
全室スイートやけど、なんとか手の届く範囲に。
「ホテル川久」にやって来ました。
このエレガントなお城・・・
初めて見たときは、ここ日本やんね?って目を疑いましたよ。
えらいもの造ったなと思いましたが、今ではすっかり白浜に溶け込んでいます。
エントランスから豪華に迎え入れてくれます。
まあこの煌びやかなゴージャスさが川久の魅力ですね。
しかし、ここ川久は温泉施設は大したことないと聞いていました。
貼りだしている泉質表を見てもそれは分かり、
循環、加水、塩素消毒とまあ加工された温泉です。
そして・・・
男女深夜の入れ替え制の為、お昼は特に男風呂は内風呂のみで、
露天もない閉じこめられた空間です。
ゴージャスな川久には似合わない、浴場です。
やはり、ここは1Fの方がいいみたいですね。
しかし、びっくりしたのは・・・
この湧き出し口なんですけど、この周りだけ、白い小さな泡泡が!
すっごく炭酸の泡があふれ出てくるんですよ。
こういう泉質は白浜にはないはずですから、これは人工的にかな?
白浜特有のヌルツルの泉質に加えて、、この泡々に塗れて浸かるお湯は、
非常に気持ちよかったです。
やはり1Fの露天に入ってみたかったな~
ちょっと奮発してでも、ここのタワースイートはその部屋のレベルからすると、
結構割安だとの噂も聞くので、宿泊したいホテルですね。
いつかはタワースイートへ!
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/12人が参考にしています







