温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >164ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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7月1日、白浜の崎の湯から始まった湯巡りの締めに選びました。
たくさんの口コミがされているので、細かい事は省略させていただきます。(本当はめんどくさいだけ・・・ごめんなさい)
温泉施設と和食処を利用しました。共に清潔感あり、接客良好で好感の持てる施設です。
個人的には好きですね。
いろんな付帯施設もあるので、今度は家族でゆっくり行きたい施設です!0人が参考にしています
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ここの源泉浴槽(小さめの浴槽)は普段加温され38度に保たれているが、8月の何日かはキャンペーンで32度の源泉そのままのお湯を体験できる。(毎日ではないのが残念だが)たまたま昨日、何も知らずに訪問してその日に当たったのは実にうれしかった。
源泉そのままのせいか、いつもとは色が違っていた。ミルクコーヒーのような茶色の湯で、普段より6度も低いが夏場の入浴のせいか長湯することができた。この小さめの浴槽は4人以上入るのはきついか…といった広さで、私も空くのを待つことが多いが、今回は普段以上でなかなか誰も出ようとしなかった。多い時で7人ぐらい一度に浸かっているのを見たが、窮屈そうだった。
でも、23時に入場をストップするので客は減る一方。23時すぎにやっと入ることができた。いつもの38度の湯もいいが、32度のお湯も気持ち良く入浴することができた。
和歌山市の赤の濁り湯は他に花山・本町夢想乃湯とあるが、ふくろうの湯はこの二湯と比べると、色も湯触りもあっさりした感じで、こってり感は弱いですが、私は好きです。さっぱりめが好きな方はふくろうの湯の方をお薦めします。
私は前回、岩盤浴もお気に入りと口コミしましたが、温泉と岩盤浴の併用は最高にいいと思います。あと値段は高めですが、ドリンクバーで和歌山産のフルーツを使ったジュースを飲むのが私にとって、ちょっとした贅沢です。
あと、今現在利用していませんが、耳のエステをする店があるのでいつか利用してみたいと思います。1人が参考にしています
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今回、白浜旅行の拠点宿泊地としたのは・・・
旅の目的は、温泉三昧をしつつ、ゆったりと過ごすことでした。
そこで楽天トラベルで検索していると、こちらのホテルでゆったりプランがあって、
1泊3食付、チェックイン朝11時で、チェックアウトが翌日昼3時なのだ。
そのまま出ても、次のホテルにすぐチェックインできるやんと決めました。
「ラフォーレ南紀白浜」です。
リゾートホテルを意識した造りで、小高い丘に建っています。
ロビーに入っても・・・
この広い空間は開放感がありますね。
その今回のお部屋は和洋室のツイン。
すぐに寝ころべる場所があるのは魅力的。
奥にある和室の窓のカーテンを開けると・・・
はーい、一面のオーシャンビューです(^^)
この眺めのよさが、このホテルの魅力です。
で、白浜は夕方の情景がいいんですよね~
こんな眺めを見ながら、湯上がりに部屋で飲むビールは格別ですよ!!
またここは11階が展望風呂になっているのですが、休憩スペース。
この高さになると、さらに、海が絶景です。
展望露天風呂は最上階11階にありますので、
その海の眺めは格別です。
露天からもこんな感じで海が見えます。
その泉質は・・・
循環、加水の温泉なので、あまり濃さは感じられません。
ただ、そのツルヌル感はやはり白浜って感じですね。
ただ、冬の朝はこの高さは風がめっちゃ冷たくて、
ちょっと外出るのに躊躇しました。
別料金ですが、この眺望が望める、家族風呂もあります。
最後に総括を・・・
ゆったり過ごすハード的なものには問題ないです。
ただね~丁度、3連休の初日に泊まったのが悪かったのか、
ファミリーの宿泊率がとてつもなく、レストランでは3度とも、
落ち着いてご飯食べることができませんでした。
朝のバイキングは仕方ないとしても、夕食、昼食のイタリアンですが、
子供がばたばた、ぎゃあぎゃあ隣を走る中で食わされるのはなあ・・・
部屋からの眺めも素晴らしいし、展望風呂も泉質イマイチだが眺望は最高。
しかし休日混雑時は、ここはファミリー向けホテルと思ったほうがええです。
今回、楽天トラベルの割引きいて、このプラン、1人16500円程度でしたが、
その価値はあるだけ、ゆったりできませんでした。
小さい子供連れの方には同じような方がいっぱいいるのでおすすめしますが、
それ以外の方にはおすすめしません。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/7人が参考にしています
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今回、姉妹館の姉貴分「みどりや」さんに宿泊しましたので本当はサービス外だと思うのですが、フロントの方にお願いしますと快諾していただきましたので、まつやさんに入浴してみました。こちらの書き込みで「みどりやさん以上」という触れ込みもあったので頼んでみたわけです。ちにみにまつやさんは、かなり安価なプランが売りのところだそうで、簡単なビジネスホテルクラスの部屋で、1人3000円ほどの素泊まりが常連さんに人気とのこと。まつやさんに宿泊しますと、サービスでみどりやさんのお風呂も使えますので、かなりお徳。今回はその逆を狙ってみたわけです。
みどりやさんから歩くこと3分、行きは上り坂になります。斜面に建っておりましてフロントは3階です。浴室も3階になります。脱衣所も浴室もかなり狭いです。脱衣所にはタオルが「ご自由にお使いください」と積んでありました。脱衣籠のみで、鍵付きロッカーがありません。このあたりが外来入浴を受け付けていない理由なのでしょうか。
浴室は8畳ほどのスペースで、檜風呂が1段高いところに組み上げられています。ちょっと天井が近いので頭上注意です。3~4人入れば一杯になりそうな浴槽に、「川湯温泉浦島湯」がチョロチョロと投入されています。ナトリウム‐炭酸水素塩・塩化物泉で、かなり硫黄臭が強いです。何と言いますか、「みどりやさんより濃厚」な印象で、肌あたりがしっかりしています。溢れた湯は専用のホースから捨てられていまして、かけ流しになっています。
お風呂という用途以外には特に何もなく、窓からの眺望は外に大きなクモの巣がある程度です。とはいいましても、この湯は素晴らしいですね。帰りにフロントの方にお話を聞きますと、みどりやさんは熱交換器を通して冷ましているそうで、湯を一旦4階に持ちあげて冷ましてから落とすとのこと。まつやさんは、みどりやさんから湯を専用パイプで引っ張ってくる間に自然に冷却されるのでそのまま投入しているとのこと。ここらの違いが湯の質に出てくるのではという話でした。従業員さんの間でも、まつやの湯の方が好評だそうです。大学時代にノートを貸してやった奴がテストで俺よりも点数がよかったりして、そいつを「親不孝者」呼ばわりしていたのですが、まさにこちらがそれになるかもしれません(笑)2人が参考にしています
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大塔川に面した川湯温泉の旅館です。川湯の中では規模は大きめでして、昔は違っていたと思うのですが今は浦島資本になっています。今回は夕食バイキングで宿泊してきました。
玄関に飲泉できるところがあります。飲んでみる前に、硫黄の析出物でしょうか、黄色い布切れみたいなものがふわふわとしていまして、雰囲気を出しています。飲んでみますと硫黄の香りが口に広がります。源泉名は浦島湯というそうで、重曹を含むので胃にいいとのことです。
お風呂は地階になるのかな、フロントから1つ下がったところにあります。脱衣所は貴重品ボックスがありまして日帰り対応もばっちり。基本は脱衣籠ですから、お財布とか部屋の鍵だけを入れる感じです。中央には「ご自由に」タオルが積んでありました。浴室は熱い浴槽が大小2つと、木でできた水風呂が1つ。この水風呂に入りますと、「ザパァ~」っと溢れまして、主に小さい熱風呂に入っていきます。ちょっと罪悪感ありますねぇ。。。露天はお待ちかねの男女混浴の河原露天。大塔川の河原に穴が掘られていまして、そこに湯が投入されています。大塔川は、「掘ったら湯が湧く」というところらしいですが、こちらはそれではなく、多分本館から湯を送っていると思われます。女性は専用の入浴着を着て入りますので、プレッシャーは少ないと思います。ただ、マナーのなっていない客が、川遊びのついでに荒らしに来ていましたので興ざめではありました。「水着入浴お断り」と書いてありましたが、平気で脱衣所から水着でやってきていましたので・・。
泉質はナトリウム‐炭酸水素塩・塩化物泉だったと思います。かなり高温で湧いておりまして、冷まして利用しています。もちろんかけ流し。入浴しますと、肌あたりがよく、つるつるとします。あっさり系の印象です。
お部屋は古いですが清潔感ありましたし、サービスもきちんとしていました。過度なものはありませんが、しっかり堅実にといった印象です。お料理はバイキングですしまぁアレなのですが、そんなに悪くはなかったです。期待は禁物かと(笑)
@nifty「温泉」ですので、温泉中心に評価させてもらいますと、やはり5つ星になるかなぁと思います。河原の露天風呂で家族水入らずになんて使い方ができれば言うことなし。こちらに行かれる方に天候面の御利益があることを祈ってやみません。3人が参考にしています
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仙人風呂で有名な大塔川沿いにある公衆浴場さんです。温泉街といっても鄙びたところでして、こちらは地元の方が多いのかな、桶を持参した常連さんと思わしき方々で賑わっていました。たこ焼きなんかの軽食も販売しているそうです。
玄関替わりのプレハブで受付。1人250円とびっくり価格です。そこから温泉棟に入っていきまして、男女はここの靴箱で分かれます。脱衣所は一応ロッカーもありますが、籠が主流なのかな、皆さん籠を使っていました。広さはさほどでもありません。ドライヤーの備品はありませんが、持ち込みはOKみたいです。
さて、浴室に入ります。内風呂に大き目の浴槽が1つだけありまして、あとは洗い場が3人ほど。浴槽には常時温泉が投入されており、しっかりとオーバーフローしています。びっくりしましたのは、その湯の華の量でして、茶色の湯の華が底にびっしり!歩くと足形がつくほどです(笑)。ちょっと湯が動くと底からモワッと舞い上がります。こちらのレポートではそのような話は見受けられなかったので地元の方に伺いますと、最近かなり増えてきたとのこと。この変化がいいのか悪いのか分かりませんが、とりあえず大きく変化しているみたいです。ちなみに、カランも源泉なのですが、温度調節を「冷たい側」に倒しますとこの湯の華が大量に出てきます。ちょっと配管がつまり気味なのか、湯の勢いが弱かったです。常連さんは浴槽の湯を桶でくみ出して利用していました。
泉質はアルカリ性単純泉とのことですが、自然と川の水が混ざってしまうからかかなりあっさりした印象でした。ちょっと硫黄の香りがするなぁといったところですね。
泉質的には万人受けするところかなぁと思います。願わくは一般の人にも利用しやすいようにカラン・シャワーをきっちりしてもらえればというくらいです。湯の華のスケールの件、しばらく経過観察かなぁと思います。2人が参考にしています
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国道42号線からゆかし潟の方に入り、看板に従って右折すると出てきます。日帰り専用施設で、備品類はないのですが300円と格安価格で楽しめるところです。
フロントで手続きをしまして脱衣所に入ります。ロッカーは大き目で、好きなように使えますし使い勝手はいいです。照明落とし気味ですが、床なんかは清潔に維持されているように思いました。
浴室ですが、ものの見事に単純硫黄泉のかけ流しです。ゴボゴボっという湯口から湧き出る音が印象的です。ちなみにこの音ですが、外の駐車場からも聞こえるほどの音量です。38度ほどで長湯も大丈夫。ただ、思った以上に温まりますので湯あたりに注意してください。脱衣所も暑いので意外に汗の引きは悪いです。肌合いはややつるつる。硫黄臭は身体にやさしくまとわりつくような印象です。
さすがに@niftyで高評価が出ているだけのことはあると思います。その湯の力量はかなりのものです。付近の温泉施設はレベルの高いところが多いですが、こちらはその中でも筆頭格と呼んで差し支えないと思います。時間を長めに都合して入浴してみてください。1人が参考にしています
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浦島同様に勝浦を代表するホテルです。通称「勝浦桟橋」から15分おきに船が出ています。ホテルの浴場ですが、14時以降は日帰りでも楽しめまして、勝浦の「湯めぐり手形」も利用できます。これはお徳な手形ですのでお勧めです。
男性用の浴室は、内風呂の大浴槽と露天風呂「紀州潮聞の湯」という構成でして、露天風呂は専用のトンネルと脱衣所があります。ただし、内風呂から裸で歩いて行ける通路もあるので心配無用です。女の人はちょっとややこしかったと思います。
内風呂は循環湯でして、塩素消毒ありとのことですが、よく分かりませんでした。露天はかけ流しでして、海から見まして奥の源泉投入口付近(洞窟)は熱め、海に近付くにつれてぬるくなります。一番奥で43℃ほど海側で39℃ほどかな。勝浦桟橋の裏側に位置していまして、ちょうど「らくだの湯」のスタート地点が見えていました。浦島やらくだと同じく「海がすぐそこ」というロケーションでして、幸い天候に恵まれたこともあり、解放感抜群の入浴でした。ただ、季節がら虫が多いので注意が必要です。なぜかカタツムリが壁にびっしりでした。
さて、泉質は硫黄を含んだナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、要は食塩系の湯になります。硫黄が含まれているのは勝浦らしいところで、特に露天のあつ湯はくっきりとした硫黄臭がしました。色目は薄い青色に感じられました。泉質を見ますに海水由来の湯でしょうか、舐めてみると明白な塩味がしました。
ロケーションの妙が光る勝浦らしいバリューのある施設だと思います。余所ではなかなか体験しにくい個性ですので、是非ご賞味あれとお勧めしておきます。2人が参考にしています
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半年振りくらいに立ち寄りました。
みなさんの口コミにもあるとおり、内湯から露天に移動する際、いちいち服を着て移動していましたが、現在は受付の際申し出ると浴衣を貸してくれる様になったみたいです。裸で浴衣をはおって移動できるみたいで便利になりましたね!
今回、私は服を着てから浴衣のことが書かれたポスターを見つけたので今回は借りてません。今度からは利用しようと思います。1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
近くに海水浴場があるのか、海パン姿でやって来る人が多いようです。
内湯は一回り深い感じがあり、腰を下ろすことは出来ませんでした。
露天風呂は、土日祝のみの営業になっています。露天風呂は約30℃の源泉そのものか、かなりぬるいお湯でした。0人が参考にしています






