温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >170ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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世界遺産の温泉・つぼ湯はその名のとおり、一坪の温泉。
なので1名しか入れないので
30分の貸切制です。
週末なら2~3時間待ちがあたり前だそうですが
ド平日だったのですぐ入れました♪
小さな小屋にあって
源泉かけ流しです♪
が、熱いーーー!
熱湯コマーシャルではないけど。熱すぎるっ
とてもじゃないけど源泉かけ流しで
入ることは出来ません・・・
仕方が無いので加水をします(涙)
お水をガーガー入れてやっと入れます。
一坪の歴史ある温泉。
フラッシュ撮影すると
青みがある白濁の温泉ということが良く解ります。
足元は玉じゃりみたいで
そこから熱い温泉が
静かに湧き上がるのを感じます
加水をしてしまったので・・・
入り心地は軽めな感じですが(涙)
硫黄の香りがふわりをお湯から上がってきます
天井を見上げるとランプの灯りが素敵でした・・・。
夕暮れ~夜に入るともっと、雰囲気は良いんでしょうね。
あっという間に時間が過ぎました。4人が参考にしています
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バイクのツーリングで行ってきました。
内湯は窓から渓流の風景が見えて良いです♪
2種類の温泉があり
ボーリングから出た温泉はひのき風呂で
源泉かけ流し。無色透明。ややぬるめ。
入り心地は良いですが
あまり特徴は感じられません。
飲泉が出来て軽く苦身があります。
自湧泉も源泉かけ流し。
こちらが美人の湯のタイプで
まったりとした入り心地です。
少しだけ小さな湯の華が舞っていて、ぬるめです
カラダを触るとちょっとだけ
ヌルヌル感がありました。
露天風呂も自湧泉で上記と同じ泉質。
露天は無理やり作った感があって。
周りは壁でなにも見えませんでしたが・・・
以前から行って見たかった龍神温泉!
日本三大美人の湯で有名な村ですが
非常にこじんまりした温泉街でびっくり。
山の中にひっそりとある温泉街という雰囲気でした。3人が参考にしています
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海沿いの岩がゴロゴロしている場所にある野天風呂。
温泉の影響か?
赤茶色に岩が変色していて
とにかくワイルドな雰囲気が素晴らしい~♪
もう~解放感抜群っ!
規模はあまり大きくなく
上段・中段・下段と3つ湯船があって
上段が熱いお湯~下段はぬるいお湯
という温度構成になっています
脱衣場は簡素で、
海のすぐ側なので、環境保持のため
カラダ、頭を洗うの禁止です。
しっかりとかけ湯をしてから入ります。
上段からは赤茶色に変色した岩がゴロゴロとある
ワイルドな温泉が全体的に見え
同時に見える眼下広がる海原。
下段は(少し立たなくては行けませんが)
すぐ目の前に海が見えて良いですね~
入り心地は少し固めな感じ。
鼻を温泉に近づけてみると
かすかに硫黄の香りがします
海の側ということで
塩分がかなり強いしょっぱいお湯です。
温泉が湯船へ流れ落ちる部分には
白い結晶がガシガシありました。6人が参考にしています
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バイクのツーリングで行きました。
クルマの人は駐車場から専用フェリーに乗り
豪華な入口からチェックインするのですが
バイクの人は地味~裏口へ行き
インターホンを押してから入るのです(爆)
しっかしデカいホテル~!
入り江にある半島が丸ごとホテルの敷地!
本館とか別館とかいろいろありまくり~
そして昔ながらのホテルで
高度成長期な雰囲気が味わえます!昭和だ~♪
ここの温泉は源泉かけ流し♪
本館にある洞窟風呂・忘帰洞が
半露天な感じでなかなか良いですっ
すぐ側は海。波の音と遠くに見える漁火と星。
ぬるめでかなり柔らかい入り
心地よいの源泉かけ流し温泉。
半透明に白濁しています
内湯はいろいろあるのですが、
今日入った内湯・ハマユウの湯は
特に濃いですーーー!
黒~灰色の湯の花が凄くて・・・
極上の入り心地でした。たまらんっ!
温泉から上がるとカラダから
硫黄の香りがしてくるのが良くわかります。
温泉が濃い証拠ですねっ
翌朝も・・・温泉めぐり!
別館の日昇館にある
内湯・磯の湯からGO!
白濁したお湯と無色透明のお湯があります。
もちろんどちらも源泉かけ流し。
白濁した温泉はかなりぬるく。
柔らかすぎる入り心地は
トロ~ンと眠気を誘いそうでヤバいです(笑)
無色透明の方は、硫黄の香りが強いです。
鼻の奥にムワッ!とする硫黄の香りにうっとり~。
入り心地は、やはり柔らかいけど
白濁した温泉よりやや固めな印象
朝にピッタリなお湯で
カラダをシャキッとするように癒やしてくれました
さて、隣にある半露天の洞窟風呂・玄武洞へ。
このホテルは本館・別館の両方に
洞窟風呂があります(!)
昨夜は本館のみしか行かなかったので
今朝は、別館の日昇館にある
玄武洞へ行くことにしたのでした。
ここはお風呂が何種類かあって豪華!
まずか天井が狭~い部分のお風呂へ
もちろん白濁!
かなりぬるくてゆったり入れますが
見上げると洞窟の岩肌むき出しの狭~い天井・・・
小心者な自分は精神的に落ち着きません(笑)
そそくさと天井が高い部分のお風呂へ
こちらはボコボコと音を立てて
自湧するお湯で白濁+硫黄の香りがムンムン~。
黄色い硫黄の成分が付着している部分もあります
ここの洞窟風呂からも海が見えます
すぐ側が海ではありませんが
海、そして切り立った岩壁と景色が
同時に楽しめて最高です
ちなみに海が見える部分の温泉は
無色透明であまり印象は薄い感じ(汗)
小さく4人が定員ぐらいの小ささ・・・
ちょうど、ホテルは朝食の時間だったので
人もそれほど多くない時間帯だったのでとても助かりました。
・・・う~ん。
昨日入った本館の洞窟風呂・忘帰洞へ
もう一回行きたくなってしまいました(爆)
長い館内をパタパタとダッシュで移動して到着。
忘帰洞へ着いたら・・・
男女入れ替え制らしく。
午前中の女湯は昨夜と違い
あまり景観が良くない方でした(泣)
しかし、お湯は細かくて
黒い湯の華が細やかに舞っていて~
とても良いお湯です♪
昨夜~朝にかけて
こんなに湯めぐりしている自分ですが
実は・・・まだ入っていない温泉もあるんです(核爆)
(残念ながら時間帯が会いませんでした)
浦島ホテル、温泉好きには
たまらないホテルで最高~!
また来たいですね♪3人が参考にしています
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ここは白浜、公衆浴場の一つです。
しかし実際は、夏場(5/1~9/30)は水着着用の施設で、100円必要。
オフシーズンは、ベンチが置かれて、足湯として利用。
料金も無料になるんだそうな。
そんな白良浜を望む温泉「しらすな」です。
1日目、営業時間内だと15時前に行くと既に閉まっている。
どうやらオフシーズンは14時半の入場、
15時までで閉めてしまうみたいですね。
気を取り直して、翌日の朝、再び訪問しました。
プールみたいです。
まあ、夏場は、海水浴帰りに最後、ここに浸かってってするのがええな。
しかし、景色は白良浜を望むので最高。
ゆったり足と共に、目も癒されました。
湯は加水はされていますが、しっかりした温泉です。
やはり足湯だけでは不満足。
まあ、他にも白浜は公衆浴場ありますからね。
オフシーズンは白良浜散策の休憩ポイントと考えたらいいでしょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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和歌山は温泉地の宝庫。
海岸線沿いも、また内陸部に行ってもええ温泉が湧いている。
中でも「白浜温泉」は高速道路も整備されていて、非常に行きやすいですね。
今回もちょっと足を伸ばして訪問。
源泉かけ流しのええお湯が味わえるという、
「長生の湯」に立ち寄りました。
銭湯にちょっとプラスした程度の値段500円がええです。
そんで、ここちゃんとシャンプーリンス、ボディーソープが、
備え付けれているんですよ。
で、ドライヤーも無料のが取り付けれています。
内湯に入ると・・・
オレンジでライトアップされていて、情緒深いですね。
なかなか綺麗でもある。
まずはこのお湯に浸かってみる。
うんうん、アルカリのぬるぬるした感じと硫黄臭も感じられ、
これは非常によい泉質である。
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉なのだが、
他の白浜温泉のお湯に比べると、しょっぱい感はあまりない。
私としてはあまりに強い塩分は、肌が弱いのでこのぐらいがちょうどいい。
この施設のこだわり。
完全にかけ流しなのだ。
夏の暑い時期だけ、加水をするのだそう。
この時期はまだ春先だったので、完全かけ流しを味わえた。
塩素臭を全く感じないので、すっごく気持ちいい。
さあ、露天にも出ましょう。
「備長炭風呂」
上質の備長炭を浴槽内部にはりつめております。
こちらのお湯もええ感じ、さらに内風呂よりぬるかったので、
ぬるめ好きならば露天ですね。
露天の岩風呂。
広いその露天は心地いいですね~
湧き出し口より遠い所は結構ぬるくなっておりよかった。
で、ここは別名「もみじ風呂」って言われているんですよ。
浴槽のすぐ上にまで、もみじの枝がせり出しており、
これ、秋に入ったりするとめっちゃくちゃ風情ええんでしょうね。
景観も見事!である。
泉質はまさに、源泉かけ流しの白浜のええお湯。
そして景観も周りの山林ともみじがいい露天・・・
この値段で楽しめる温泉施設としては、かなり評価高いです。
今度は是非、秋に来たいですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
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勝浦での宿泊・・・色々と候補はあったが、
7800円で1泊2食付はやはりお得ですよね。
その泊まる宿泊先も昭和天皇も泊まったという高級老舗。
っちゅうことで、湯快リゾートの「越之湯」に宿泊です。
その施設編を今回、紹介いたします。
チェックインすると鍵を渡され、自分で浴衣を選びます。
従業員は必要最低限のサービスしかしないようにして、
経費を抑えているので、こちらも気を遣わずにいられてありがたい。
部屋も最初から布団を敷いています。
ドアはかなり老巧化している印象がありましたが、
部屋の中は古いながらも、居心地悪くなかったです。
また全室オーシャンビューなので、眺めもええです。
きちんとホテルらしく、菓子類もしっかり置いていてくれていました。
夜、部屋での晩酌のお供にちょうどよかったですね。
また部屋にはお風呂もついておりました。
眺めはありませんが、しっかりと温泉が出ます。
まあ、大浴場を利用したので、こっちは利用していません。
附帯施設も充実。
ロビーはゆったりできるタイプで高級感ありました。
また24時間使える無料インターネット端末も3台あります。
カラオケボックス。
まず母体がジャンカラですからね~
カラオケボックスが勿論あり、朝9時~夜7時までは無料利用できます。
卓球も無料。
漫画を置いている休憩コーナーもあります。
マッサージチェアも無料。
夜中のすいてる時にゆっくり背中の疲れをとりました。
いや~これだけ設備充実してたら、なんの文句もないですね。
1泊だけでは、全然遊び足らなかったです。
こちらの大浴場は深夜に男女入れ替え制になっています。
宿泊当日と翌日とで、違ったお風呂が楽しめるのは嬉しいもんです。
さて、その泉質は?
2種類の泉質がありますが、どちらもぬめりを感じられるアルカリ泉。
一部はかけ流しされております。
大浴場にはジャングル露天風呂もあります。
また、サウナ、水風呂もどちらの大浴場にも配置。
一番ええ泉質やなと思ったのが深夜に入れ替わった、内湯ですが、
ここのお湯が非常によかったですね~
あと貸切露天風呂も0:00~チェックアウトまでは一般開放されます。
いろんなタイプのお風呂があって満足!
別に他の温泉に行かなくても、ここ「越の湯」だけで充分ですね。
薄い泉質の所もありましたが、楽しめました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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彼女と日帰りで行きました。
駐車場に車と停めると、
すでに湯汲み場?には多数の人がおり湯を汲んでいます。
ペットボトルたくさん・・
18リットルポリタンク軽トラ山積み持参・・
などなど。。。
これだけ湯を購入する方が多いのであれば効くであろう!
とのことで蛇口付きのタンクを購入し湯を買いました。
その後、風呂場へ向かいました。
円形の内湯浴槽よりかけ流しの湯が流れ出ていきます。
無色透明で若干熱めの湯 ほのかな温泉臭い
湯船は掃除がきっちりされて清潔感があります。
自宅に持ち帰った湯は2日目位まで硫化水素臭がし,
3日目以降は臭いが消えていましたが、ガブガブ飲みました。製造元不明のミネラルウオーターを購入するよりも安心感がありますし、味も良いのです。
そして本日、ついてに湯が切れてしまいましたので
湯を汲みにいかねばなりません
湯汲み場?にいたおじさんの説明によると汲んだ湯は何年でも日持ちするとのことです。科学的根拠は不明ですがそうらしいです。8人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
湯の峰荘を10時に出発
12時前頃到着しました。
無料で20台位は停められそうな駐車場へ車を収め、
平屋建ての施設へ向かいます。
受付にて300円×2名分を支払い、風呂場へ向かいます。
カギ付きの下駄箱無料。
脱衣場にロッカーあり無料。
湯の峰荘タオルを握り浴室へ向かいます。露天はなし、
シンプルな内湯のみ
シャワーなし、湯と水が出るカラン+椅子が5~6あります。備え付けのシャンプーや石鹸なども当然なし。
かけ流しの湯しかありません。こりゃいい!
浴槽は1.8×4M位長方形のタイル張りです。
かけ湯し湯に浸かります。
38度位の温めの湯が気持ちいいです!浴槽サイズ以上の湯がかけ流されていますので体に湯の流れを感じることができます。
無色で透明・タマゴ臭いがするこの辺りでは定番の湯。
「飲めます」と書かれた湯口からは透明でタマゴの匂いがする湯がザバザバと投入されており、その湯は浴槽から大量に流れ出ていき排水口に吸い込まれていきます。
必要な方は、売店でシャンプーやタオル、定番の牛乳石鹸良い石鹸箱入りアリマス。ビン牛乳もあります。
牛乳・コーヒー牛乳・フルーツ牛乳とおさえております。
湯上がりにビール以外、何が飲みたいのか?
湯にこだわる施設管理者の心が伝わってきます。
湯上がりに100円で5分動く古臭い肩揉み機があるのですが、
これまた強めで気持ちいいです。「もみ」に設定するときに気をつけないと首が絞まります!
その後、白浜方面へ向かう道中にて妥協してしまい、
串本海中公園に14時頃到着。アゴカレーを喰う。
トルコライスって何がトルコか不明
2人で2100円の昼食。高ぁ!
少し我慢してイノブータンで猪豚を喰えば良かった・・と後悔。
この温泉場は、紀伊半島南部をさ迷う時に時間があれば、是非寄っていただきたい場所だと思いました。3人が参考にしています
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ここに入浴したのは1か月以上前なのだが、その時はこの温泉がまだここに登録されてなかったので、口込みできず今になってしまった。この温泉は今年4月にオープンした道の駅にある温泉で、前から足湯だけがある所に建てられた施設である。地元紙などで、椿地区の人たちがこの地区にもっと観光客を招き、活性化させたいという願いがあって造られたと読んだ記憶がある。
椿温泉は、日帰り入浴可能な宿泊施設はあるものの、日帰り入浴施設そのものはなかったので、これで日帰り入浴者でも椿温泉に立ち寄りやすくなったのではないかと思う。これを機に椿地区に注目が集まれば喜ばしいことである。(椿温泉は名湯であるが、これまでの口コミなどを見ていると、白浜温泉の影に隠れていると言われているので…)
温泉は大小の内湯のみで、露天風呂はない。源泉掛け流しだが、大きい浴槽は私が入った時は、お湯が掛け流されている感じではなかった。浴槽にお湯が溜まっているという感じでしかなかった。お湯はそれ以前に訪れたことのある、国際観光旅館冨貴と同じくツルヌルするお湯であったが、あまりゆっくり入れる感じではなかった。小さい浴槽とシャワーが近いため、小浴槽に浸かっているときにシャワーのお湯がかかったりして不快に感じた。
私が行ったのはGW中だったのと、できたばかりの施設で人が集まったのとの両方の理由で落ち着かなかったのかもしれないが、露天はなくても構わないから、もう少し浴室の構造を広く、工夫して欲しかったなあと思う。最新のきれいな施設ではあるものの、窮屈な感じは否めない。私にとってそこが一番のマイナスである。4人が参考にしています










