温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >165ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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私は子供の頃から銭湯に行く習慣はなく、こういった雰囲気の経験は初めてで面白かったです。施設内の造りも面白かった!2階のロッカーを使いましたが天上の低いこと!服を脱ぐ時に手を「ゴ~ン」と天井にぶつけてしまい、「兄さん穴けんなよ」って、つっこまれましたよ!
お目当ての温泉はかなりのパワーを感じました。かなり効きそう!この日、少々バテ気味で長湯は応えそうなので早めに切り上げました。
浴槽横に飲泉口があったので飲んでみましたが、かなり塩辛く次に強めのエグミきてかなり濃い!薄めて飲むのが正解でしょう。
今度は寒い時にゆっくり楽しみたい温泉でした。1人が参考にしています
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今回の奈良・和歌山縦断旅の最初の立ち寄りにしようと思っていたのがここ。
以前に、ここ湯の峰温泉公衆浴場には来たことがある。
しかし、つぼ湯は待ち時間の関係もあり、未経験でした。
なので、早朝一番にここを訪問しようとやってきましたよ~
湯の峰温泉の「つぼ湯」です。
到着したのはまだ、朝5時20分くらい。。。
さすがにまだ営業されてないかと思うと、準備始められている。
で、おじちゃんが手招きしてくれて、5時25分には入ることができました。
外はまだまだ真っ暗です。
見事に一番札をゲット!しました(^^)
その名の通り、3名も入ればいっぱいか。
ただ、この狭さゆえに、その泉質の良さがあるのよね。
白濁した硫黄臭の湯は、否が応にも期待が高まる。
源泉温度は非常に高いです。
それが源泉かけ流しですから、一番風呂はかなり高いと思っていました。
しかし、手をまずつけて確認すると思ったほどではない。
管理人さんが先に水をうめてくださったのだろうか。
途中、ちょっと熱くなり、5秒ほど水を入れましたが、
ほぼ、その源泉の湧き上がりを我慢して入ることができました。
この小屋の中も・・・
脱衣所も一緒になっている簡易的なもんですけど、
風情がありますよね~
やはり、温度熱いので、浸かったり、あがったりを繰り返し・・・
この泉質はやはり水で薄めたくないです。
30分の制限時間もあっちゅう間でした。
この濃い~泉質で、1人750円という入浴料は、
貸切風呂だと思えば妥当か。
しかしカップルでなければ、ここの「くすり湯」でも、
充分に泉質を堪能できるので、高い料金を払うのは不要です。
あと、やはり景色を拝めないのが不満ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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国道42号線からゆかし潟の側に入っていきまして、「ゆりの山温泉」を超えて200mほど行ったところにあります。国道沿いには看板が出ていますが、途中で右に細い道を曲がります。ここは「ゆりの山」の案内に便乗して入りましょう。
こじんまりとした施設でして、あるのは温泉のみ。何せ3~5人用の内風呂浴槽1つだけといった内容です。温泉はpH9.8のアルカリ性単純泉、加温かけ流しとなっています。入浴しますと肌がするりとしまして、癖のない優しい印象です。このあたりは「きよもん湯」と近いかなぁと思います。浴槽内温度は40℃ほどに調節されていまして、「加温と言っても温泉を直接火にかけてはいません」とのことでして、熱交換器を使って間接的に温めているのでしょうか。要するに湯煎みたいなもの?お蔭さまかちょっと硫黄臭が感じられたりしていい具合になっていました。
ちなみにカラン・シャワーも温泉でして、こちらは非加熱の「まんま」源泉です。アルカリ性なので髪の毛とかにいいのかどうか分かりませんが、やはりまったりとした硫黄臭が嬉しいです。温泉の販売もしていまして、ポリ容器を持った人が並んでいました。家で楽しめたら、それはそれで嬉しいですよね。2人が参考にしています
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那智勝浦新宮道路の新宮南I.Cを下りてどんどんまっすぐ進みますと出てきます。周囲は医療系の総合施設や養護学校など、福祉系の施設が多いところです。こちらは健康増進施設だそうで、医師のリハビリ指示によって利用する場合は医療費補助も可という本格的なものです。
大阪のラ・スパをもう少しこじんまりとした感じのところでして、裸浴ゾーン・バーデ+プール・ジムなんかがあります。今回はバーデ+プールを中心に、あとは裸浴の利用となりました。フロントで受付をしまして、ロッカーキーをもらいます。こちらは靴と脱衣の共通キーです。男性の靴ロッカーは結構離れたところまで下足をもちつつテクテクと歩かなくてはならず、ちょっと無様です(笑)。
男女のロッカーは縦長のものでして、ちょっとこのタイプは使いにくいです。脱衣所からはバーデの入り口と裸浴の入り口があります。このとき、バーデを利用する場合はあらかじめ身体を拭く用のタオルかバスタオルを持参するといいでしょう。あと、ここのバーではなかなか本格的ですから、競泳用の水着(必須)とプール帽という格好になります。温泉はバーデ・プールに仕様されていまして、アルカリ性単純泉、pH9.9とかなりのものです。33℃で湧出量は266L/minだったかな、ということで加温・循環されていたと思います。ただ、不思議と塩素臭は控え目で、浴用でないので制限が緩いのか、温泉としてみてもなかなかのものでありました。ここのバーデゾーンは、プール(泳ぐのも歩行も可)、寝湯、ジェット、強い水流の撹拌系の湯、打たせ、バイブラとあります。このうち、「強い水流の撹拌系の湯」と表現した浴槽がなかなかのものでして、通常のジャグジーは壁に対して垂直に水流が出てくるのですが、こちらはあえて「回るプール」のように横方向に水流を出しています。これが強くて、壁際にいてますとぐいぐい押されます。これに抗うといい運動になるという代物です。
あと裸浴の側ですが、こちらは白湯でして、小さな浴槽が1つ、あとは簡素な洗い場といった形になります。運動した後に汗を流すといった「ぎりぎりの用途」での使い方になるでしょう。不思議なのは掲示で「時々温泉が混じって湯の華が出ることがあります」とあったことで、どうやら温泉のパイプを清掃したりするとこちらにも湯の華が出てくるという、一体どうなっているのかな状態です。
温泉の利用法という点で見ますと、かなり個性的なところであると思います。温泉地の観光目当てみたいな感じではありませんが、フィットネスとして見ればなかなかのものでして、ここらあたりに住んでいましたら市井のジムにはメモくれずに足しげくこちらに通い詰めるだろうなぁという魅力はあります。4人が参考にしています
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最近の家族旅行・湯巡りの出発地点にしています。
こちらの駐車場に深夜到着して車中泊、朝風呂をいただいて出発!このパタンですね。
こちらは朝6時から営業していますので、いろいろな旅のプランが組み易く助かっています。
また、駐車場にはきれいなトイレがあるので便利です。
お湯に関しては沢山に口コミどおり、良いとしか言いようがありません。雰囲気も最高!ここが温泉と言わんばかりです。
最後に湯筒で何を茹でたら、おいしいか?で家族内では盛り上がっています。
現地で卵・さつま芋は売っていますのでやってみてください。おもしろいですよ!
ただし、やけどには気をつけて!!1人が参考にしています
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口コミを読ませていただくと、入っていいみたいですね。源泉水風呂!
私が訪問した際、しばし、観察しましたが誰も入らなかったので
悩んだあげく、頭からかぶって出てきました。
今度訪問した際は入ってみたいですね!1人が参考にしています
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国道168号線の道の駅「ほんぐう」から南に行きますと、橋を渡るべく案内看板が出てきます。そこからも交差点ごとに看板がありますので大丈夫なのですが、最後に河原へ下っていく急坂への分岐点だけご注意ください。受付はキャンプ場にありますのでそちらを目的地にされるといいと思います。ちょうどその分かれ道あたりにも「一乃湯」という小さな浴場がありまして、冬期はそちらが使われるそうです。
キャンプ場に行き管理人さんらしき方にお代を支払います。夏期ということで、このキャンプ場のそばにある大浴場が使えるのですが、お客さんがどこからかやってくることを想定していなかったのか、あたふたと準備を始められました(汗)。お湯はもともと準備できていたのですが、脱衣所その他が蒸し風呂のようになっていました。もともと空調はないっぽいですから、換気勝負です。
脱衣所は縦長ロッカーで使いにくかったです。鍵付きです。貸し切りであることをいいことに、外に置いておきました。浴室は大きな1つの円形の浴槽を露天と内湯に仕切ったような形でして、露天風呂の方が大き目になっています。ただこの大露天風呂は盆休み限定とのことでして、ログハウスっぽい内風呂を使いました。こちらもかなりの大きさです。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉です。鉄分豊富な湯でして、赤茶色の湯の華が大量に出ています。湯口にはネットがはめられていまして湯の華を止めにかかっているのですが、実際には細かい湯の華は抜けて漂っています。これはいい感じです。あと、あふれ出る湯の流路の床も赤茶色に変色しています。温度高めでかなり熱々でした。泉質的な要素も、湯温も、館内の気温もHotな方向に振られております。
ちなみに露天風呂は空気がいいので解放感抜群です。お盆限定とのことなので、もし予定が立っていない方がいらっしゃればオートキャンプと一緒に楽しまれてはと思います。1人が参考にしています
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夏場の暑い時に満足させてくれる名湯を思いだして訪問したのですが、「屋根が崩れてきて危険なので入浴できません」という旨の貼り紙がありました。かつて訪問し、いい印象でいただけに残念です。中を覗いてみると、お湯はかつて入浴した時と同じくざばざばとかけ流されておりました。またいつの日か訪問したいと思います。
1人が参考にしています
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白浜にはあちこちに無料の足湯施設が出来上がっています。
この「つくもと足湯」はちょうど、白良浜と湯崎の間にあり、
観光客が行き交う賑わっているポイントにあるので、
結構利用観光客が多いです。
この「つくもと足湯」を温泉巡りの合間に少し利用しました。
前には海も広がっているので、景色もなかなかです。
また、泉質も。。。
白浜の源泉温度は高いので、どこもが加水されてはいますが、
ここもそうです。
ただ源泉かけ流しであるのは間違いない、ええお湯ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています








