温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >172ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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露天風呂(入浴のみ)もあり、風情はあります。
冬だったので少し雪もあり、なおさらでした。
ただし、泉質には特徴はなく、素人目には「温泉?」というレベルのお湯でした。8人が参考にしています
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京奈和道の橋本インターから24号本体に戻り市脇の交差点を右折。しばらく行きますと左折指示の看板が出てきます。24号と紀ノ川の間にある施設です。隣に宿泊施設も併置されています。
こちらは健康ランドチックなところでして、フロント式の受付を通り2階に上がります。タオルとバスタオルはレンタルされます。脱衣所はまあそれなりの広さで明るく清潔、化粧品関係も使えます。
浴室ですが、金銀銅の3種類の水が出ているそうで、温泉は「銀」だけ、あと2つは鉱泉ということです。バリエーション豊富な浴槽がありまして、それぞれの湯の素性を公開しているのはさすが。純粋な温泉の浴槽はありませんで、金銀混合の「月のしずく」と呼ばれる湯が主力みたいです。この月のしずくを用いた浴槽はいくつかありまして、内の熱い湯、ぬるい湯、それに露天だったかな。この熱い湯と露天はちょっとカルキ臭が目立ちましてあれだったのですが、ぬるい湯は状態がよかったのか密閉された室内の浴槽にも関わらずほとんど臭いもしませんでしたし、肌がしっとりとしてくるのが分かりまして、なかなかパワーあるんではないのというのが感想です。白湯との違いが分かりにくいとは思いますし、個性の弱い湯であることは違いないのですが、これはこれでありかなと思います。刺激的な湯が好みの私にはあれですが、肌が弱くて柔らかい湯の方が好みという人は一度行ってみてはと思います。
ちなみに料金は結構高めでして、特にこだわりがなければ夜の時間帯の割引料金で利用されるといいかなと。それでも1000円は厳しいかもしれませんね。評価に関しては、温泉として評価するのはどうかなと思いましたので「良質な白湯」扱いとさせてもらいます。20人が参考にしています
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飛び地の村、和歌山県北山村にあります温泉です。付近は道の駅と一体で開発されたリゾート的施設でして、温泉もその一翼を担っています。営業時間が短く、私が訪問した時は15:00~21:00になっていました。観光シーズンとかは別かもしれませんので、前もって電話などで確認してから訪問してください。
単純硫黄泉ということで、硫黄の香りがそれとなくしてきます。内風呂の主浴槽、露天の岩風呂なんかは、加温・循環・消毒ありとのことですが、あまりきつい消毒ではなかったので、まだ硫黄の香りが残っていました。ただ、ここのベストは内風呂の源泉水風呂(源泉かぶり)でして、ちょっと変わった形の浴槽で、入っていいのやら判断に迷うところです。サウナの前にありますし、水風呂代わりにという感じでしょうか、ザブリと入りました。ここは常時冷たい源泉がパイプで投入されていまして、硫黄の香りが輪郭をもって鼻に届きます。これはいいです。露天には同じ温泉水を飲泉できるところもあります。ですから、主浴槽や露天岩風呂で温まり、源泉水風呂にドボンという使い方が一番。熱いときは締めの水風呂もいいでしょう。この硫黄系の香りは温泉らしさを感じさせてくれていいですよね。0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
久しぶりに行ってきました。
翌日、白浜の三楽荘へ宿がとれましたので前泊としまして
温くスベスベの湯→熱くスベスベの湯
を楽しむために・・・
冨貴にて肌をしっとりとさせ、翌日は熱い塩化物泉にて肩こりをとる・・・
う~んリラクゼーションとダイエット効果を期待した自己満足の世界
そして久しぶりに源泉かけ流し浴場へ!
ほんとに素晴らしいです。たくさんの炭酸泡が体中にへばりつき
ぬるいので1時間以上も浸かっていると筋肉や腰の痛い部分にピクピクと作用しているように感じます。当然、肌もしっとり滑らかになり
翌日の髭剃り感も違うのです~
自宅からも2時間以内で到着しますので
すっかりハマッている次第でございます。2人が参考にしています
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勝浦の町中から1駅串本寄りの湯川温泉にあります。国道沿いで分かりやすいかと思います。
そこそこ大きく深さもある浴槽が1つあるだけの簡単な造りですが、お湯がしっかりとかけ流されていまして、硫黄の香りが感じられます。以前「清明な」という表現がされていましたが、浴室内の雰囲気も一役買っているように思います。湯そのものはさっぱり系でして、勝浦に多い「どっしりとした硫黄泉」とは一味違った感じです。これはこれで好きですよ。温度は40℃+αほどでしたか、適温で長湯できないでもないといったところです。ある意味ここら辺での「基準」となりうる内容でして、特に初めてこのあたりに来られる方にお勧めです。
湯あがりに少々横になれる畳敷きのゾーンがありますが、自販機のジュースの値段が「今どきそれはないかな」という感じでした(笑)2人が参考にしています
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那智駅に隣接する施設でして、物産関係が1階、温泉が2階になります。内湯の大きな浴槽が1つあるだけの簡単なものです。窓からは駅とその向こうにビーチが見えます。さすがに場所柄眺望が効くとは言えませんね。
泉質は単純泉で、ちょっとゆるい感じでした。あまりに個性がなく、源泉の香りも残っていませんでした。塩素臭があまりしなかったのが助かりました。湯は水面から少しずつですがあふれ出て新湯とチェンジされているのでしょうが、源泉の投入量が少なく、循環湯に頼っているところがありますので、どうしても温泉のメリットは減ってしまいますね。周辺には個性的な温泉が多いのでどうしても一歩下がってしまいますが、ビーチで海水浴を楽しんだ後に利用するとか、限定的なシーンで使えればといったところです。2人が参考にしています
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国道42号線の旧道から宇久井港の方に入って行った高台にあります。眺めがよいところでして、ホテル浦島の山上館ほど開けてはいませんがあれくらいの高さはあると思います。木に遮られるところもあるのですが、熊野灘の方へ視界が開けています。
ナトリウム・塩化物泉のお湯ですが、循環されていましてちょっと個性は感じられませんでした。少々のカルキ臭がしました。内風呂は大浴槽1つと洗い場、露天は壷が2つにシルク風呂に主浴槽といった構成です。内からでもガラスを通じてですがパノラマが拝めますので、雨が降っても大丈夫かと思います。もちろん朝焼けに当たれば感激ものかと。
「休暇村」ということで公営のお役所的なイメージで訪問したのですが、そうではありませんでした。お風呂に続く渡り廊下から見えるミニ花壇は、手間を惜しまず丁寧なガーデニングだと思いますし、子供さんが楽しめるほほえましい演出もあります。館内は清潔で、とても明るい印象ですし、アメニティー類は充実していました。お湯そのもののポテンシャルは高いとは言えませんが、総合的には満足できるところでした。0人が参考にしています
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御坊から日高川を遡上して行きますとこちらの施設が見えてきます。2つの建物がありまして、1つはレストラン。もう1つがこちらの温泉施設です。休憩所兼簡単なお食事処もあります。平日の昼間の訪問でしたが、やはりガラガラ。近所の方数人だけでした。
山側と川側の2種類の浴室が男女日替わり制になっていまして、当日私は川側、鬼嫁が山側でした。泉質は弱アルカリ性の単純泉。湯づかいを確認してくるのを忘れたのですが、循環と消毒はされていたと思います。ただ、そこまで厳しいようなカルキ臭はしませんでした。湯は内も露天も同じように感じられ、露天の方が浅いですからぬるくなっています。こちらは夏向きですね。川側の露天は、道路に面していますので解放感がありません。逆に山側は解放感があるものの、虫が多くて往生したとのことです。こればっかりはトレードオフになってしまうのでどうしようもありませんね(苦笑)0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
すでに10回以上宿泊していますが
館内にお食事所が新設されていました。
しかし食事内容に変化はありません。
前に書き忘れたのですが、宿泊の場合館内にある貸切風呂2箇所のいずれかを無料で1時間使うことができます。
お勧めは貸切風呂入口に向かって右側の浴場で硫黄臭のしっかりした塩化物泉が源泉かけ流しで楽しめます。1人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
神湯荘へ宿泊の翌日に行ってきました。
貸しきり風呂・・ たしか一人1000円以上だったと思います。
高いですがゆっくり気兼ねなく入湯できるので奮発しました。
奥行き8M横幅4M程度の楕円形の浴槽です。源泉かけ流しで湯がドバドバと入れられ流れ出ていきます。いい!”
こんな広い風呂を2人で占有できるのですから満足度は高いです。
お湯は劣化せずにかけ流されており無色透明でかすかに何かの匂いがしました。湯上りに売店でビン入り牛乳をのみ蕎麦を食いましたが、牛乳は美味しく、蕎麦はまぁ・・・ でした。
湯の峰や十津川を連泊する場合の立ち寄りとしては利用価値が高いと思われます。1人が参考にしています



