温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >433ページ目
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東京都の口コミ一覧
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地下鉄半蔵門駅を出て30秒、皇居のほとり、マンションの1階にある銭湯。
どうして、そこに行ったのかと言えば、土曜日に都心の方で午前と午後に用事のあった、その合間、この一等地で12:30からやっているということが、極めて都合良かったからです。
客の大半は皇居ランナー、受付でスポーツドリンク1本サービスでくれました。
中は、銭湯というよりシャワールームと言った方が適切な小さいもの。
カラン15ですが、全てのカランがホース付シャワーで、泡タイプのソープ、シャンプー完備です。
浴槽は、3人用のジェットバスが一つだけ、水道水なのかしら、銭湯としては塩素臭も強めでした。
浴場としての評価は、2点がいいところと思いますが「特定の状況下では非常に便利」な施設ということで3点付けました。3人が参考にしています
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西新井駅に近い銭湯。
宮造りにロビーの部分を付け足した、よくある構造です。
フロント式ですが、脱衣所は格子天井の伝統的なもので、浴室入口の上には孔雀を描いた美しい日本画があります。
浴室には平成20年、早川氏の最晩年の作と思われるペンキ絵があります。
西湖を描いた「逆さ富士」という珍しい構図で、ペンキ絵なのに木枠の中に描かれ、保存状態は極めて良好です。
ソープ・シャンプーが2セット置いてあります。
浴槽はデンキとジェットのある主浴槽の他に、ラドン湯と称する別室の薬湯があり、いずれも43度付近と入りやすいもの。
特徴的なのは、銭湯にしては熱めで、ちゃんとしたスチームサウナがあって、無料で入れることです。
一人になった時は、タオルで自分に熱波を送る「独りロウリュウ」を楽しみました。
にもかかわらず水風呂がないのは欠点ですが、立ちシャワーが2つあるので水シャワーを浴びるのが良いと思われます。
すぐ近くに循環温泉施設「ザ・スパ西新井」がありますが、夕方入れば当然、銭湯の方が湯の鮮度は高く、小さい分だけ塩素臭も感じなくて好ましい面もあります。
便利な場所ということもあり、開店と同時に10人ほどの客が入り混雑したので、「これなら銭湯もつぶれないだろう」と安心した気持ちになりました。3人が参考にしています
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2ヶ月に1度くらいのペースで利用してます。
11階に着いたときのアロマの香り、癒されます。
そして、フロントの接客はいつも感じが良い。
あぁ、大人の空間だな…と思う瞬間です。
今回は予定があったので4時間ほどで帰りましたが気になったところは、
●露天風呂(檜)のお湯の温度が高い
●ラウンジスペースの床に食べかすがちらほら
●女性専用の休憩所の空気が乾燥している
といったところ…
とはいえ、いつも通り快適に過ごせる空間であることに変わりはないのですが、この辺りが改善されたらいいのにな、とは思いました。
安らぎたいという方にはおすすめの場所です。22人が参考にしています
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京浜急行の穴守稲荷駅、生まれて初めて降りる駅ですが、目の前に赤い鳥居があって面白い。
駅前で一件だけ開いている「養老の滝」は地元民の社交場のようですが、時間潰しに一杯引っ掛けてから行きました。
銭湯案内のHPに2:30開店とあったので選んだのですが、入口に「8月から、3時開店」の貼り紙。
このサイトでも情報は変わっていないので注意が必要。
仕方なく穴守稲荷を見学してみました。
でも、ここに来ると「玉の湯」の建物が稲荷神社を真似ていることが分かります。
「玉の湯」は、唐破風屋根が朱色に塗られた印象深い建物です。
裏手には廃材がたくさん積んであり、薪で沸かしていることが分かります。
中は何の変哲もない、番台式の普通の銭湯。
古い体重計やマッサージ器、アイスボックスなどが、現役のまま置かれています。
ロッカーは大部分カギが無くなっているので、私は籐籠を利用しました。
浴室は、カラン25、立ちシャワー1。ソープ、シャンプーの配備は無し。
奥の壁はレンガタイルで、ペンキ絵は無し。
浴槽は、替わり薬湯と緑色のバスクリンバスの2つ、温度は43度くらいと普通。
特徴的なのは、湿式サウナが無料なことで、かなりぬるいのでサウナファンには物足りないかも知れませんが、それなりに楽しめました。
ただし、水風呂はないのでシャワーを浴びました。
地域性か、とても流行っていて常時10人ほどの客がいました。
まあ、この銭湯でなくてもいいんですが、銭湯巡りは街歩きの楽しみもあるのでクセになります。
個人的には土日だけでも、もっと早い時間に営業する銭湯が増えるといいなと思います。1人が参考にしています
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最近友人から、勧められて週末立ち寄ります!内風呂の黒湯は温度高めだから僕は一気に暖まるから好きだな、しかし露天の黒湯は温いです、大田区は温泉銭湯多いし、他にも行きますが、ここは良く室内も広めだから、あまりストレス感じないね!熱め好きな私には丁度良いね、良く暖まります!ただ、混んでるから、少しストレス感じます!また仕事帰り立ち寄ろうと思います!
5人が参考にしています
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久々に仕事帰り立ち寄りました。最近は温泉銭湯が好きで色々な銭湯行きましたが、静な場所にあり、癒されます、ここは都内では珍しく、黒湯出なく、うすい緑色の温泉です、透明感もあり、お湯は柔らかい肌触りが良いで、少しぬるめですが、熱めの好きな自分ですが、ここの湯はぬるめでも良く温まりますし、癒されます、それで、無料のハーブティーがあります、また仕事帰りに立ち寄りたいです、心も体もぽかぽかになります、
5人が参考にしています
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すごく有名な銭湯みたいだし、日曜は11時から営業というので訪ねました。
下神明駅からほど近いのですが、途中で2度も鉄道のガードをくぐるという行き方が面白い。
3階建てビル型銭湯で、2階が受付、1、3階が男女入れ替わりの浴場となります。
今日は、露天風呂のある3階が男湯というのは調べてやって来ました。
中は想像していたより小さく、ここは都心の品川区なんだと実感。
カラン18、立ちシャワー2ですが、配置が変わっていてデザイナーズ銭湯という雰囲気です。
ソープ、シャンプーが3セット置いてあり便利です。
内湯が白湯のジェットのある主浴槽、水風呂、有料のサウナです。
露天岩風呂は無味無臭、ヌルヌル感とかもないのですが、薄黄色をしているのと、細かい湯花が見られ、温泉という感じはします。
浴槽からの展望はありませんが、上は空で開放感と風情があり、新幹線の通る音が聞こえるので、小窓から覗くと通過するのが見えます。
40度付近とヌル目なので長湯しました。
あとサウナ料金が僅か100円なので、サウナ好きには良いかも知れません。6人が参考にしています
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中延駅からほど近い銭湯。
宮造りなのだが、入口がロビー式に改造されていて、唐破風などが隠れてしまっているのは残念。
しかし、屋根の下の懸魚が望めたり、斜めから見ると結構ステキな建物だと分かります。
中はとてもキレイで、脱衣所は天井の扇風機がシャンデリアに改装されていたり、液晶テレビや新型のマッサージチェアーがあったりと色々現代風になっています。
浴室壁には、平成25年の、新しい中島氏のセンター富士のペンキ絵。
カランは19で、うち4つはホース付シャワー、立ちシャワー1。
シャンプーセットも置いてあるサービスぶり。
桶はケロリンの代わりに、なぜかナツヨンと書いてあるもの。
浴槽は3つに分かれ、ぬるい順に薬湯、デンキとジェットの浅湯、深湯となるが、大体40度から43度くらいの微妙な違いで、何れにしても東京銭湯にしてはヌル目で現代的。
その他に、有料のサウナと水風呂。
さらに、外には炭酸を少し溶かしたと思われる小さなヒノキ露天風呂があります。
で、これらの湯は、いずれも天然温泉なのだそうですが、HPには、そう書いてあっても現場には分析表なども見当たらず、特に温泉らしさも感じませんでした。
多分、墨田区の大黒湯みたいにメタケイ酸あたりが温泉法に適合したということなのでしょうか。
土曜の夕方、常に10人ほどの客がいて賑わっていました。
レトロな雰囲気は残しつつ、現代人向きに改装され、場所も便利なので人気が出るのも当然だろうと思えました。
ロビーの脇にキレイな庭園があります。
男女入れ替えで今日は、女湯がこの庭に続く庭園露天風呂だったのでしょう。
次は庭園の方に入ってみたい。6人が参考にしています
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2時から営業というのが便利で、土曜日の午前仕事のあと寄ってみました。
武蔵新田駅を降り、新田義貞ゆかりの新田神社の脇を通る、石畳のちょっとイイ感じの商店街を5分ほど歩いたところにあります。
外見は和風銭湯に、ポップなデザインのロビー部分を付け足したような造り。
中はフロント式です。
浴槽は普通の銭湯と違って中央に配置され、デンキやジェットのある白湯の浴槽と背中合わせの形で、小さな薬湯、黒湯、水風呂があります。
黒湯は4人ほど入れるもので、ヌルヌル感などは感じませんが、冷たい源泉? の蛇口があり、温度調節も出来ます。
いずれの浴槽も42度付近と入りやすいものでした。
カランは主に壁ぎわに配置され、立ちシャワーも1つあります。
シャンプーの備えは無し。
あと、有料のサウナがあります。
男女入れ替え式かしら、男湯は和風、女湯はローマ風になってるみたいでした。
黒湯付きですから、東京の他の地域であれば4点付けるところですが、何せ黒湯温泉郷の大田区なので「普通の3点」としておきます。7人が参考にしています


、性別:女性
、年代:20代







