温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >434ページ目
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東京都の口コミ一覧
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河辺と書いてかべと読む。青梅つるつる温泉のひとつ、アルカリ単純泉PH9.4はその中で低い方だ。車を道路を挟んだ東急ビル立体駐車場5階に置いて、連絡通路を渡ると温泉入り口。雨の日も濡れずに行け、4時間まで無料。5階が食事処やリラクゼーションルーム。お風呂は6階屋上にある。内湯には一応のアトラクションバスは揃っているが特筆する程ではない。内湯の温泉は循環で全くつるつるしないし、スチームサウナは低温サウナの名の通り、いくら入っても汗は出ない。露天の掛け流しはさすがにつるつる感がありとろっとした浴感が堪能できる。但し3人くらいで満員になる。縦ガラリの窓からは青梅の丘陵が見渡せるが折角ビルの6階なんだからもう少し開放感があって欲しいものだ。珍しいのが露天白湯の井桁湯。上の浴槽から3段に下の浴槽に流れる風呂だが、うまい勾配と面取りで、まるで川が流れているように見える。温泉はこれといって特色のあるものではなくわざわざここまで来るところでもないと思ったが、青梅温泉のPH違い比べ入浴として来て見た。
21人が参考にしています
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圏央道、日の出ICから東京牛乳の工場脇を通り、約30分でこんな山の中に来てしまうとは、驚きである。ところでこの道の先はどこに行くのだろう。日の出山ハイキングコースの帰り道だそうだが、何でこんなところに温泉を造ったのか考えてしまう。食事とのセット料金があり割安とすすめられたが、食事を済ましてきた為、入浴のみで入場する。内風呂はひとつ、でーん大きい浴槽があり、向かいの人が居ても全く気にならない広さである。青梅つるつる温泉のひとつでPH9.9は身体をこするとかなりつるつるする。ただし、私の好きな指のヌルヌル感はない。当日は偶数日で男性の露天はFRPの浴槽で味気ない。谷底沢沿いにあるため景色は山肌の木しか見えなく、高い塀のため開放感は全くない。男女交代はやめて男性側の塀をあと30センチ低くしていただきたい。FRP浴槽でも結構。せっかくの田舎の温泉なのだから開放感を味わいたいものである。専用のお休み処はないが平日なら大広間でゆっくりできそうだ。
13人が参考にしています
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週1ペースで利用しています。
サウナは収容人数が多いですが温度管理が非常にしっかりしていて最高です!
食事も美味しくついついお金を使ってしまいます。1人が参考にしています
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東京ではないような、安らぎがありました。
皆さんのコメントを読むと、辛口なものもあり、びっくりしてます…
私は今日初めて、子どもと2人で行きましたが、どこか地方の温泉宿に来たようで、とても安らぎました。2.3年前は今と違ったのかな?私個人的には、とても癒される所でした。お食事処のお姉さんが子どもに親切にして下さり、それがまたありがたかったです。また平日に行こうと思います。5人が参考にしています
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真っ黒でヌルッとした感触に本物っぽい温泉を感じ、休みのたび通っていましたがこのところ、小さな子どもが多くなり少し賑やかになって残念です。
10人が参考にしています
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清澄白河駅近く、この辺りで時間を潰したい事情があり、やや風邪気味だったこともあってレトロ銭湯ではなく、少し休めるような場所と考え利用しました。
近くには「深川江戸資料館」や「清澄庭園」があり、清澄通りには看板建築も並んで東京でも屈指のレトロ地区なのですが、そうした中、マンションの1階にある外見はちょっと残念な銭湯です。
開店を待つ間、年配の方とお話しましたが、「かつて4件あった銭湯もここだけになった」「70才以上は200円になるので、家で入るより安いので毎日来ている」といった話を伺えました。
開店と同時に10人近くが入場、中は洒落ています。
裏番代式の脱衣所には、テレビを見ながら休めるスペースもあります。
浴室は、壁に「橋の風景」を描いたタイル絵、カランは全て壁際にあり17個、立ちシャワー1と少ないですが、全てホース付きシャワーです。
シャンプーなどの備えは無く、代わりに手ぶらセットを販売しています。
浴槽は、デンキやジェットを備えたパール色タイルのとても大きなもので、42度くらいの入りやすいものです。
造りはスーパー銭湯っぽくて、その分、大型施設に有り勝ちな塩素臭も感じました。
また有料のサウナがあります。
ドアを開けると、半露天スペースがあり、足湯の水風呂と4人ぐらい入れる四角い浴槽、奥に箱庭があって、そのさらに奥に小さな休憩室があります。
この一角は、和風旅館の離れみたいです。
キレイ過ぎて、私好みではないですが、普通に考えれば、キレイで広くて、多彩な湯ですから人気があるのは当然です。16人が参考にしています
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仕事帰りに三ノ輪で降り、レトロ銭湯の「恵美須湯」に行ったのですが、なんと休業。
で、駅反対側の改栄湯に来てみました。
マンションの1階にあるビル型銭湯で、フロント式です。
小さな銭湯ですが、常時5、6人は客がいて流行っていました。
特徴的なのは、壁ぎわの4つの洗い場がホース付シャワーで、隣との間に仕切り板があることです。
隣を気にせずシャワーしたいという神経質な方には良いのではないでしょうか?
奥壁には子供が喜びそうな動物を描いた、マンガみたいなモザイク絵があります。
湯は43度くらいの浅湯と、もっと熱い深湯の2つです。
ソープ、シャンプーが、3セットほど置いてあり便利です。
地元の方(ここに地元以外の人が来るとは思えないので、地元の人と判断)もドンドン使っていて、持ち込みが普通のローカル銭湯としてはちょっと珍しい光景に見えました。
レトロ銭湯のような文化財的価値とか、特別な設備のない「普通のお風呂」ですが、使う人の立場(特に女性とか子供)を考えた銭湯という印象が残りました。3人が参考にしています
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ひさしぶりに行ったらリニューアルしてきれいになっていました。お湯も以前は塩素のニオイがしていたような気がするのですが、それもなくなりました。いつもゆっくり入ってきます。460円というお値段で入れる温泉は手軽なデトックスです。これからも営業を続けて欲しいです。湯上りは水を浴びると湯冷めしないんですよ。
7人が参考にしています
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清澄白河駅に近い、宮造りの大きなレトロ銭湯なのですが、色々面白い点があります。
中央には元来入口であったと思われる木の扉が残っていますが、今は左手の靴箱の所から入ります。
入口に「設備不充分のため、お相撲さん御断り」の張り紙。両国に近い場所柄を感じると同時に、少し気の毒にも思いました。
靴箱から中に進むと、昔の玄関だった?スペースがあり、宝船のタイル絵が飾られた男女別の入口を入ると番台になります。
脱衣所は、格子天井、柱時計のある伝統的なもの、その脱衣所から浴室の脇まで縁側が延びていて、鯉の泳ぐ池のある庭となります。
「レトロ銭湯の王者」と呼び声の高い、荒川区「帝国湯」と似た構造です。
浴室は、カラン24、立ちシャワー1。シャンプーなどの備えはありません。
奥の壁に、早川氏の伊豆からの富士が、男女にまたがって描かれています。由緒正しい「センター富士」です。
男女仕切り壁には、川の風景を描いたタイル絵もあります。
浴槽は3つに分かれ、44度くらいの主浴槽、それより熱い熱湯、2人ほど入れる小さなぬる湯です。
大体ぬる湯に人が入っており、主浴槽はバイブラのため余計熱く感じ、あまり人は入りません。
ましてや、試しに熱湯に入ってみるという物好きは、私以外にいませんでした。
浴室の白いタイルはとても清潔感がありますが、浴槽やカラン台の縁がカーブになっていて、こういう点もレトロ感があります。
常時10人ほどの人がいて、旧式の銭湯としては大変流行っているという印象です。
湯は熱いですが、そのあと縁側で休むととても気持ちがよく、これぐらいが丁度良いという気もしました。
リーズナブルな旅館街の森下にも近く、地方から来られた方にもオススメです。20人が参考にしています
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訪ねてみましたが、コインランドリーだけやっていました。
あとで、台東区の最新版銭湯マップを手に入れたら「休業中」とありました。
千鳥破風の凄くカッコいい建物でした。
鶯谷の「萩の湯」に続き、この地域で立て続きの休業で悔しいです。1人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~







