温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >432ページ目
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京成線の、四ツ木、立石、お花茶屋のいずれからも適当に離れており、10分以上歩くんですが、お花茶屋駅からだと、運河のある桜並木の道を歩いて来ることが出来ます。
千鳥破風の重厚な建物で、周りが道路の角地にあるため、建物全体が見えるのも良い。
中は番台式で、脱衣所の床はピカピカ。
大きな柱時計などがあるものの、余計なものは一切ない清潔感溢れるもの。
浴室は、カラン24、島カランにはシャワー、鏡なしで、ここも広々感じる。
浴槽は、深湯とジェット付きの浅湯の2つのみですが、
浴室入口に「熱い湯は百害あって一利無し」と書いてあるように、東京銭湯には珍しく、多分42度くらいの長湯の出来る浴槽です。
マキで沸かした湯の柔らかさが、このくらいの温度だと余計感じられるようです。
素晴らしいのは壁絵で、正面に、かなり保存状態の良い、平成18年の早川氏「美保の松原からの富士」、その下に中国の景色みたいなタイル絵。
男女の仕切り壁には、歌磨呂の浮世絵タイル絵が3枚です。
桶は木桶でして、昔のものを残しつつも、とても綺麗に掃除されている銭湯です。
土曜の夕方でしたが、客は常時2、3人と空いていました。
もっと流行って、いつまでも営業して欲しいので、声を大にして宣伝したい銭湯でした。5人が参考にしています
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前回入ったのが弐の湯だったので、壱の湯に入るべく、男湯が壱の湯となる、月の後半を選んで再訪しました。
内湯の種類は弐の湯と同じですが、内湯の黒湯浴槽は少し小さい。
浴室の奥のドアを開けると、まず水風呂があり、こちらは20度くらいと冷たい。階段を上がると途中に小さなスチームサウナがあり、窓から内湯を見下ろすことができます。(男の浴室を見下ろして何の意味があるんだ、言われればそれまでですが)
3階まで上がると屋上露天風呂があり、黒湯浴槽が上下二段に別れてあります。浴槽からの眺望は無いものの開放感はあります。
テレビがありますが、陽が反射してよく見えませんでした。
さらに階段上には、展望デッキがあるのですが、柵がしてあって行けないようになっていました。「裸を見せるな」という近所からの苦情でもあったのでしょうか? 残念です。
この屋上露天風呂がある点で断然、壱の湯が良いのですが、水風呂が冷た過ぎない点では弐の湯が良いと思いました。
2階にある休憩所にも行って見ました。
焼酎やウイスキーのボトルキープも出来て、常連さんには重宝するのではないでしょうか。10人が参考にしています
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眺望の良さ、開放感はかなりのもの。
平日の空いているときにゆっくり来たくなります。
ショッピングモールの中にあるので駐車場が広いのも有難いです。0人が参考にしています
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自動携帯の充電器があるととっても助かります🍀お風呂に入ってる間に充電出来るといいですよね?!連泊でTDRに行く人にとって、携帯の充電は、悩みの種~😅
4人が参考にしています
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温泉は、天塩のてしお温泉夕映にそっくりの、アンモニアっぽい香りの、黄色いお湯。真湯のジャグジーも充実しています。サウナは広く、よく発汗します。露天風呂もあり、広々しています。露天のわきには縄文式サウナ。ミストサウナですね。これだけの内容で、プールも込みで900円(制限時間5時間5時間もいるかっつーの)。プールで運動して温泉でゆっくりするにはリーズナブルな料金です。できればプールと温泉は別の料金設定にしていただいたほうが利用しやすいですが・・・。施設全体が広々しているので、ゆったり利用できます。ただし、全体にかなり塩素臭がします。
4人が参考にしています
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黒湯(炭酸水素ナトリウム泉)と食塩泉の二つの源泉を持ち、460円で入れて塩素臭くない、よい温泉です。サウナは別料金。水風呂は黒湯。20℃弱で適温。東京の銭湯の水風呂は、いずれも適温でうらやましい。これだけの良い温泉、都心から電車で5分ほど・・・とくれば、予想できます。とても混雑しています。浴槽は常に満杯に芋を洗っています。別料金のサウナは誰も入っていません。ここの内容では、1000円払っても客は来ますので、サウナ込の料金に統一方したほうががいいでしょう。また、シャンプー石鹸が備えられていませんが、おいてもいいのでは。ボディーソープ類備え付けの銭湯が増えてきていますので、つい持っていかなくて、入ってから「しまった!」と思い、ええい、面倒だと石鹸であらわぬまま入る人も多いのでは・・・?いかがでしょう。
15人が参考にしています
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スカイツリーの近くにある銭湯。お湯は温泉が供されています。
泉質は23区によくある黒湯ではなく、無色透明のメタケイ酸で浴感はほとんどない。
内湯の他に露天もあるが回りが壁で開放感はない。場所がらあっぱっぱーと言う訳にはいかないので、やむを得ないのでしょう。涼みながらの入浴にはちょうど良い。
銭湯では珍しくシャンプーとボディーソープが置いてあるので、手ぶらでの入浴も可。
温泉を楽しむ施設ではないですが、銭湯としては温泉付きでお得感があります。12人が参考にしています
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土曜休み
料金・大人420円・小学生150円・幼児70円・サウナ100円
営業時間・15:30~21:300人が参考にしています
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江戸川区は余り縁がなく、有名な船堀3温泉(鶴の湯、乙女湯、あけぼの湯)以外の銭湯には行ったことがないのですが、東京では大田区に次いで銭湯が多く、52個もあるそうです。
ということで「江戸川区にも挨拶せねば」と考え、用事のついで「地下鉄博物館」で知られる葛西駅からほど近い「仲の湯」を訪ねてみました。
江戸川区では、激渋銭湯らしい「宝来湯」か、人気の高い「北小岩・鶴の湯」に興味があったのですが、定休日だったり、今回の用事からは遠い場所だったり、という理由で今回はここにしました。
元々神社型の伝統的銭湯ですが、受付式に改造されキレイです。
入口脇の傘入れと靴箱が、豪華です。(写真)
湯は普通のバイブラとジェットがあるだけ、44度くらいの標準的東京銭湯。
素晴らしいのは、伝説的絵師、早川氏の「西伊豆からの富士」のペンキ絵で、男女湯にまたがってドーンと描かれています。
平成17年のものですが、極めて保存状態が良く驚かされます。
(内部は撮影禁止のため、お見せできませんが)
脱衣所が広く、浴室全体にとても清潔感があり、常時5、6人の客で繁盛していました。
応急用のボディーソープ、シャンプーも1セット置いてあります。16人が参考にしています
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、性別:男性
、年代:~10代




