温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >425ページ目
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ネットでは13:15ですが、実際は12:30開店。
夕方、上野駅で待ち合わせがあり、時間潰しに寄りました。
上野駅からは15分ほど歩きますが途中、蔦の絡まる「旧下谷小学校」などの渋い建物を見ながら来たので、飽きずに歩けました。
建物は白いコンクリートの、実にシンプルなもの。
でも、もしかしたら上野駅舎を真似たものかなとも思いました。
中はロビーのある受付式、脱衣所はこじんまりとしています。
浴室はカラン20、立ちシャワー1と、ここも小さめで、シャンプーなどの備えはありません。
壁には、松島かな? そんな海のペンキ絵があります。
浴槽は、座湯ジェット、主浴槽、じっこう薬湯に別れ、温度は44~5度と東京仕様。
私は平気ですが、入れないという人もいるかもしれません。
過去の口コミにあるように、薬湯が一番高温で「7年前からスタイルは変わってないんだなあ」となんとなく感動しました。
実にシンプルな銭湯ですが、かえって温泉街の共同浴場みたいな雰囲気があって良かったです。3人が参考にしています
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入浴施設として建物の内部デザインや空間設計が優れています。とくに動線計画がよいですね。和風の内観は、落ち着いていてリラックスできます。内部空間がよいので、すべての印象が良くなります。ただ、人気のある施設なので混雑しやすいです。湯も午前中は綺麗ですが、午後になると湯垢が浮かんでいたり、汗で白濁したりして衛生的な面で?な感じです。特に年配者が多いので湯が汚れやすいです。もっと強力な浄化設備を設置すべきです。あと、内湯も外湯も機械設備の騒音が大きく煩わしいです。周辺は静かな環境なのに残念です。
7人が参考にしています
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近くにあり入浴料(60歳以上¥800)も手ごろなのでで、週に一回は行っています。
高塩泉の温泉はぬる湯(37、8℃?)熱湯(40℃?)サウナ、蒸し風呂、高見の湯、その他露天風呂があり楽しめます。
ぬる湯には(30分位)ゆっくり入り、あつ湯には10分ほど入りますと、体の芯まで暖まります。
そのまま露天へ椅子に座り涼みます(冬の今は外気が気持ちがいい)塩でべたべたしていた肌も乾いて来るとサラサラになります。
私はサウナより蒸し風呂がいいですね~もちろん露天風呂も趣があります。
行くと2時間くらいは楽しんできます。16人が参考にしています
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三河島駅は常磐線としては乗降客の少ない駅で、私は3度だけ降りたことがあります。
1度目は「帝国湯」、2度目は「雲翠泉」に行ったときで今回が3度め、要するに銭湯に行く目的以外で降りたことがないのですが、それだけでも、ここがレトロ銭湯の宝庫と分かります。
この「喜楽湯」は、前の二つとは線路の反対側、3分ほどの商店街の中にあります。
宮造り建築にロビーの部分を付け足したよくある構造です。
平日4時頃でしたが、自転車がいっぱい停まっていました。
中はフロント式で、ロビーにはステンドグラスがあるなど洒落ており、脱衣所は格子天井の梁が美しい伝統的なものです。
浴槽は、さほど大きくありませんがカラン29、立ちシャワー1を誇り、往時の混雑ぶりが偲ばれます。
シャンプーなどは置いてありません。
壁には、まだ新し目の「赤富士」が男女にまたがって描かれています。
浴槽は、座湯ジェットのある主浴槽があり、その隣の湯船はガラスで囲われていてスチームサウナ風になっています。
温度は42度くらいと入りやすいです。
その他、水風呂と200円のサウナがあります。
想像以上にキレイな銭湯で場所も良いためか、常時7、8人はいて非常に流行っていました。
また、夜1時過ぎまでやっていて、近所では重宝されていると想像されます。8人が参考にしています
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午前からやっている銭湯は重宝しますが、大田区の温泉銭湯を除くと数が限られます。
ここは平日11時、土日は朝から営業ということで、三ノ輪の「大勝湯」、御徒町の「燕湯」などと並んで有難い銭湯です。
ビルの下にあるのですが、入口は温泉場の共同浴場みたいな感じで洒落ており、自販機でチケットを買ってフロントに出すシステムです。
脱衣所も、江戸情緒を演出したキレイなもので、「お金持ちの多い文京区」にマッチした施設という印象を受けました。
カラン14、立シャワー1しかない小さな浴室で、ソープ、シャンプーは常備です。
奥の壁は、松を描いたタイル絵と、2011年の中島氏の赤富士のペンキ絵があり、浴槽と一緒にライトアップされていて、非常に美しい。
また、男女壁の板には「宝船」が描かれています。
浴槽は2槽に別れていますが、湯の違いは分かりません。
温度は43度くらい、東京銭湯としては入りやすいけれど、一般的には熱めでしょうか。
浴感が非常に柔らかいので「軟水かな」と思ったら、後で「ラジウム入浴剤で軟水化してる」というような貼り紙を見つけました。
化学的なことは全く分かりませんが、柔らかいのは事実でした。
ただし、塩素臭が強めなのは「燕湯」同様、営業時間の長い銭湯の宿命でしょうか?
ここは男女入れ替えらしく、もう一つの浴室には丸山氏の絵があり、ちょっと雰囲気が違うそうです。
伝統的な東京銭湯とは違いますが、「お江戸」を感じさせる洒落た銭湯として、これはこれで価値ありと思います。20人が参考にしています
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お湯の温度がぬるい
何年か前初めて行った頃は内湯の温度が高くて気持ちが良かった
今はどのお湯もぬるい
サウナも温度が低い
まるで変化がない26人が参考にしています
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先日、行ってきました。
お湯はやや滑りのある無色透明です。
露天は熱い風呂と適温があり、また半露天風呂のような風呂があり、紅葉や雪が降ると露天とは違う趣があると思います。
施設自体は新しいせいか清潔感がありますが、仮眠室が思いのほか狭く、枕・座布団はありません。
車での来訪は、高尾山の登山客向けの駐車場しかありませんので(私は駐車場30分待ち)、できるだけ電車・バスでの来訪が良いと思います。7人が参考にしています
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リニューアル後・・・
リニューアルしてから行きましたが清算が最後にいっぺんにする方法じゃ無くなったので岩盤浴に入る場合お金を持って行動しなくてはいけなくなり不便になりました。機械の操作は従業員のひとが常に側で待機してるようで気軽に助けてくれます。5人が参考にしています
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12時開店が有難い
町屋駅周辺は繁華街ですが、都電も走っていて良い感じです。
その駅近く、町屋郵便局の隣にある銭湯です。
12時から営業というのが便利で、土曜仕事の合間に寄りました。
トタン屋根の神社型ですが、入口は路地奥にあるため、正面全体を見ることは出来ません。(写真は、建物側面からのもの)
脱衣所は番台をひっくり返した裏番台式、鯉の泳ぐ坪庭があります。
浴室はカラン20、立ちシャワー2のこじんまりとしたもの、シャンプー等の備えはありません。
背景絵もなくシンプルです。
浴槽は、赤外線湯、座湯ジェット、薬湯の3つに別れ、今日の薬湯は「別府カルシウム」という白濁湯で、草津温泉ハップみたいな私好みの湯でした。
この薬湯がかなり熱めでしたが、他の二つは43度付近と入りやすいものでした。
ここの特徴は、小さいながら2段式のドライサウナに無料で入れることでしょうか、サウナファンには温度的に物足りないかも知れませんが、東京の銭湯で無料は珍しいと思います。
ただし、水風呂が無いのは残念です。
便利な銭湯のためか、地元の老人7、8人で賑わっていました。5人が参考にしています
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新御徒町駅と蔵前駅の間、町工場の多い一角にある銭湯。
ここは、なかなか見所が多いです。
建物は、二重の千鳥破風を持つ立派なもの。
暖簾の「三筋湯」の文字が右から書かれているのも古風。
入口、傘立てのある壁には見事な孔雀のタイル絵があります。
中は番台式、格子天井の伝統的なもので、脱衣所の木の床がキレイ。
男湯側だけのようですが、大きな鯉の泳ぐ池があります。
浴室はカラン20、立ちシャワー2。
そして、これが最大の売りだと思うのですが、窓側のカランの上はガラス張りで、それが庭の池の断面になっていて、向こうには大きな金魚が泳いでいます。
まるで、水族館の水槽を眺めながらの入浴となります。
大分改装したのか、浴室全体、化粧タイルが張られピカピカです。
浴槽は深湯と浅湯の境が取り払われ一槽となっており、温度は43度くらい。
後ろの岩からお湯が流れ落ちてくる仕掛けも豪華ですが、さらに浴槽がライトアップされている凝りようです。
岩の上には26年4月の日付のある富士山のペンキ絵、女湯側は立山連峰のようです。
シャンプーセットも3組置いてあり、サービスも充実しています。
私の乏しい経験の中では、美しさという点でトップクラスの銭湯と言えます。13人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~







