温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >426ページ目
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東京都の口コミ一覧
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寒くなって一番行きたい所湯楽の里です。
私は学生ですが、よくサークルのメンバーでいきます。
誰からともなく今日行く?って言ってみんな一度返事でお邪魔させてもらっています。
これからますます寒さが厳しくなるとおもいますのでみんなでおしかけますがよろしくお願いします。1人が参考にしています
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神楽坂の脇道にある銭湯です。
東京下町に銭湯はたくさんありますが、たまには違った雰囲気を味わいたくて、都心まで出てきました。
古そうな銭湯を調べて、ここが良さそうでしたが「土曜休館」なので平日午後、休みを取って訪ねました。
とにかく下町には坂が無いので、それがあるだけでグッときます。
公式には3時開店ですが、実際は2:45、地元のせっかち客が並ぶのに勝てないようです。
開店を待っていると「こんな所に銭湯があるんだ」と感激したような通行人が何人も通ります。
入口には「タオル無料で貸します」の貼り紙、さすがに観光地、神楽坂です。
瓦屋根、千鳥破風の立派な建物、中は番台式、箱庭のある伝統的なもの。
浴室はカラン24、立ちシャワー1、島カランにはシャワー無し。
シャンプーセットが、5つも置いてあるサービスぶり。
桶はケロリンの他に「モモテツ」というゲームの宣伝らしきものがあります。
ペンキ絵は「センター富士」、その下に「鯉」のタイル絵、男女壁にアルプスみたいなタイル絵があります。
さらに、立シャワーの壁にも花を描いた絵があります。
浴槽は二つに別れていて、浅湯が43度、深湯が44度くらいでしょうか。
都心らしくレトロでも、とても清潔感のある銭湯です。
神楽坂だから、番台に粋な女将がいてマナーにうるさい と想像していましたが、それは「偏見」というもので、おっとりした旦那さんが番台をつとめる、下町的なノンビリした銭湯でした。
この辺りは銭湯の需要が少ないのか客は最初3人、その後一人の時間さえありました。
街の雰囲気によくマッチしており、今後、外国人客などを呼びこむためにも、神楽坂の名所として必ず残すべき施設と思います。16人が参考にしています
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筑波エキスプレスの青井駅。
大都会北千住からたった1駅ですが、近くの商店街は道が広くゆとりがあって、大型商業施設は存在せず地元商店が点在して、まるで田舎町に来たみたい。
ここは本当に23区? と眼を疑ったほどです。
その一角にある宮造りの銭湯で外見は古そうですが、中はロビーのあるフロント式で、脱衣所も広いです。
浴室も広くて、島カランが2列もあるため、カラン31、立ちシャワー2を誇ります。
シャンプーセットは端っこに1セットだけ置いてあります。
壁は瀬戸大橋でしょうか、大きなタイル絵が描かれ、浴場全体に化粧タイルが施されているので、とてもキレイな印象です。
浴槽は、座湯ジェットのある主浴槽と薬湯で、いずれも40度ちょっとのヌル目で、やはりここは「江戸ではないのだ」と再認識しました。
あと有料のサウナ、水風呂があります。
この近くに銭湯は少ないためか、とても流行っていました。
外見から、もっとレトロな銭湯を想像していましたが、思ったよりキレイな施設で、期待とは別の意味の満足感はありました。6人が参考にしています
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辛口評価もありますが、どんな入浴施設にも良い部分は必ずあります。
ここに来たら、薬草が香る塩サウナの「韓薬蒸風呂」がオススメです。
ここの『塩』はキメ細かくて、肌に優しい♪
今まで入った塩サウナの中では、塩の質は一番だと思います。
アトピっ子だった私でも小鼻などの毛穴ケアに使えますから、全身スベスベになります。
読売ランドの施設ですから子連れが多く、ここに高級感や静寂を求めてはいけません。
お湯は人工泉で「○○温泉の成分を再現した」だけですから、無香料無着色の入浴剤が入っていると思って下さいね。
今は読売ランドのイルミネーションが綺麗ですよ。41人が参考にしています
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ここは何といっても景色が最高!多摩川を超えて眼下に広がる景観は何とも言い難い。特に夕映えの時間帯がお薦めです。
0人が参考にしています
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これまで男性風呂と女性風呂が、洋風、和風と、日にちによって入れ替え制だったのに、施設の改装後固定になってしまった。非常に残念です。また、喫煙所も狭く椅子もなくなってしまい、入浴後にゆったり一服することもできなくなった。全体的に女性をターゲットにした感じになってしまい、おじさんとしては以前のほうが断然よかった。お風呂の入れ替え制だけでも復活してほしいです。
24人が参考にしています
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山手線の巣鴨駅から歩いていけるような場所にあるので、料金が高いことと、温泉が循環+塩素であることは納得した上で行ってみた。
巣鴨駅から無料送迎バスが出ているとのことだが、歩いても5~6分くらいで、道もわかりやすい。
改札を出たら目の前の大きな道路を、信号を渡らずに右へ行き、巣鴨信金を右折。創価学会の会館の前を通ってひたすらまっすぐ歩き、突き当たりを左に曲がったらすぐ。
住宅街の中にある温泉施設だ。
館内は落ち着いた雰囲気で、入口入ってすぐ左に下駄箱がある。
下駄箱のカギは受付で渡さずにそのまま持って入る。
脱衣所のカギの使い方の説明など、受付の応対は丁寧で、好感が持てる。
受付で渡されるカギの番号は、ロッカーとは関係なく、空いているロッカーを使ってよいとのことだが、脱衣所に入るとわかるけど、衣服を入れたロッカーの番号が手元に残らないため、風呂に入る前にロッカーの番号を覚えておかないと、どこに入れたかわからなくなるので注意が必要だ。
浴槽は、内湯に白湯の寝湯と、温めの温泉浴槽があり、その奥にサウナと水風呂、露天風呂に、やや熱め温泉浴槽と白濁した風呂があり、白濁風呂の横に岩盤浴の小屋がある。
温泉の種類については、まあこんなもんかという感じで、特筆するようなものはない。
2階は畳の部屋と、テレビ付のリクライニングシートがある休憩スペースがあって、平日の昼間に行ったので、それほど混雑はしていなかった。
食事処は1階にあったけど、入ってないのでよくわからない。
総合的な評価としては、このくらいの日帰り温泉はどこにでもあるレベルで、値段を考えると、わざわざ東京まで出てきてまで入るレベルではない。
個人的には、埼玉県の方が、この手の温泉のレベルは高いと思う。36人が参考にしています
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綾瀬駅から6分ほど、石畳の商店街の脇にある、青い瓦屋根が美しい宮造り銭湯です。
内部はロビー付きフロント式に改装されていてキレイです。
脱衣所にシャンプーセットが4組置いてあり、セットごとにカゴに入っているので持ち込みやすいです。(オーナーの優しさが感じられます)
カラン28、立ちシャワー1を備える大きな浴室ですが、島カランにシャワーが無いので余計広く感じます。
男女壁に富士のタイル絵があるものの、ペンキ絵はなくシンプルそのもの。
浴槽は普通、どんな銭湯でも2槽以上に別れているものですが、ここは42度くらいの広い湯船が「一槽のみ」という潔さ。
広々感が気持ちよく、シンプルであれば何でも良いわけではありませんが、ここの場合は何だか一貫したものが感じられたので、「シンプルさが一つの個性」と考え、思い切って4点としました。17人が参考にしています
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1月10日で閉店
一番近い駅だと大江戸線両国駅のA5出口かな、そこから5分くらいの所にある銭湯です。
墨田区という所は南に行くほど栄えていて、両国、錦糸町界隈は向島近辺とは打って変って、下町というより大都会、新宿辺りと大して変わらん印象です。
そういう中のレトロ銭湯として、街とのギャップが良いと思います。
神社造り、番台式、格子天井、箱庭付きの伝統的な銭湯です。
ロッカーのカギが大半無くなっていて、鄙びているのでチョット悪い予感。
そうしたら、「1月10日に閉店」の貼り紙を見つけました。
特徴的なのは、下駄箱のキーが斜めに入る形で洒落ていること、浴槽が四角じゃなくて半円形になっていることでしょうか。
壁には、誰の作品かは分かりませんが、まだ綺麗な「海から見た富士」が、男女湯に跨って描かれています。
あと細かいことですが、トイレの電気が蛍光灯ではなく白熱灯の裸電球だったのと、脱衣所の木製ベンチが素敵でした。
番台のおばさんは、すごく優しそうな人で、客との会話も弾んでいました。
湯船の中では「もう限界なんだよ」という地元の方の会話も聞こえました。
銭湯がドンドン廃業しているのは知っていますが、何十年も地元に愛された施設が消えてゆくのは、やはり淋しいものです。2人が参考にしています
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遠出の旅行の帰りに立ち寄りました。お風呂に入りたい一心でナビで探して行きました。あまり時間が無かった為、露天風呂のみ入りましたが、ヌルっとした感じが良かったです。ただ源泉が狭すぎです。倍くらいの広さがあっても良いくらい。次回は食事や休憩室も覗いてみたいです。
1人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代









