温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >417ページ目
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東京都の口コミ一覧
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すごく有名な銭湯みたいだし、日曜は11時から営業というので訪ねました。
下神明駅からほど近いのですが、途中で2度も鉄道のガードをくぐるという行き方が面白い。
3階建てビル型銭湯で、2階が受付、1、3階が男女入れ替わりの浴場となります。
今日は、露天風呂のある3階が男湯というのは調べてやって来ました。
中は想像していたより小さく、ここは都心の品川区なんだと実感。
カラン18、立ちシャワー2ですが、配置が変わっていてデザイナーズ銭湯という雰囲気です。
ソープ、シャンプーが3セット置いてあり便利です。
内湯が白湯のジェットのある主浴槽、水風呂、有料のサウナです。
露天岩風呂は無味無臭、ヌルヌル感とかもないのですが、薄黄色をしているのと、細かい湯花が見られ、温泉という感じはします。
浴槽からの展望はありませんが、上は空で開放感と風情があり、新幹線の通る音が聞こえるので、小窓から覗くと通過するのが見えます。
40度付近とヌル目なので長湯しました。
あとサウナ料金が僅か100円なので、サウナ好きには良いかも知れません。6人が参考にしています
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中延駅からほど近い銭湯。
宮造りなのだが、入口がロビー式に改造されていて、唐破風などが隠れてしまっているのは残念。
しかし、屋根の下の懸魚が望めたり、斜めから見ると結構ステキな建物だと分かります。
中はとてもキレイで、脱衣所は天井の扇風機がシャンデリアに改装されていたり、液晶テレビや新型のマッサージチェアーがあったりと色々現代風になっています。
浴室壁には、平成25年の、新しい中島氏のセンター富士のペンキ絵。
カランは19で、うち4つはホース付シャワー、立ちシャワー1。
シャンプーセットも置いてあるサービスぶり。
桶はケロリンの代わりに、なぜかナツヨンと書いてあるもの。
浴槽は3つに分かれ、ぬるい順に薬湯、デンキとジェットの浅湯、深湯となるが、大体40度から43度くらいの微妙な違いで、何れにしても東京銭湯にしてはヌル目で現代的。
その他に、有料のサウナと水風呂。
さらに、外には炭酸を少し溶かしたと思われる小さなヒノキ露天風呂があります。
で、これらの湯は、いずれも天然温泉なのだそうですが、HPには、そう書いてあっても現場には分析表なども見当たらず、特に温泉らしさも感じませんでした。
多分、墨田区の大黒湯みたいにメタケイ酸あたりが温泉法に適合したということなのでしょうか。
土曜の夕方、常に10人ほどの客がいて賑わっていました。
レトロな雰囲気は残しつつ、現代人向きに改装され、場所も便利なので人気が出るのも当然だろうと思えました。
ロビーの脇にキレイな庭園があります。
男女入れ替えで今日は、女湯がこの庭に続く庭園露天風呂だったのでしょう。
次は庭園の方に入ってみたい。6人が参考にしています
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2時から営業というのが便利で、土曜日の午前仕事のあと寄ってみました。
武蔵新田駅を降り、新田義貞ゆかりの新田神社の脇を通る、石畳のちょっとイイ感じの商店街を5分ほど歩いたところにあります。
外見は和風銭湯に、ポップなデザインのロビー部分を付け足したような造り。
中はフロント式です。
浴槽は普通の銭湯と違って中央に配置され、デンキやジェットのある白湯の浴槽と背中合わせの形で、小さな薬湯、黒湯、水風呂があります。
黒湯は4人ほど入れるもので、ヌルヌル感などは感じませんが、冷たい源泉? の蛇口があり、温度調節も出来ます。
いずれの浴槽も42度付近と入りやすいものでした。
カランは主に壁ぎわに配置され、立ちシャワーも1つあります。
シャンプーの備えは無し。
あと、有料のサウナがあります。
男女入れ替え式かしら、男湯は和風、女湯はローマ風になってるみたいでした。
黒湯付きですから、東京の他の地域であれば4点付けるところですが、何せ黒湯温泉郷の大田区なので「普通の3点」としておきます。7人が参考にしています
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河辺と書いてかべと読む。青梅つるつる温泉のひとつ、アルカリ単純泉PH9.4はその中で低い方だ。車を道路を挟んだ東急ビル立体駐車場5階に置いて、連絡通路を渡ると温泉入り口。雨の日も濡れずに行け、4時間まで無料。5階が食事処やリラクゼーションルーム。お風呂は6階屋上にある。内湯には一応のアトラクションバスは揃っているが特筆する程ではない。内湯の温泉は循環で全くつるつるしないし、スチームサウナは低温サウナの名の通り、いくら入っても汗は出ない。露天の掛け流しはさすがにつるつる感がありとろっとした浴感が堪能できる。但し3人くらいで満員になる。縦ガラリの窓からは青梅の丘陵が見渡せるが折角ビルの6階なんだからもう少し開放感があって欲しいものだ。珍しいのが露天白湯の井桁湯。上の浴槽から3段に下の浴槽に流れる風呂だが、うまい勾配と面取りで、まるで川が流れているように見える。温泉はこれといって特色のあるものではなくわざわざここまで来るところでもないと思ったが、青梅温泉のPH違い比べ入浴として来て見た。
21人が参考にしています
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圏央道、日の出ICから東京牛乳の工場脇を通り、約30分でこんな山の中に来てしまうとは、驚きである。ところでこの道の先はどこに行くのだろう。日の出山ハイキングコースの帰り道だそうだが、何でこんなところに温泉を造ったのか考えてしまう。食事とのセット料金があり割安とすすめられたが、食事を済ましてきた為、入浴のみで入場する。内風呂はひとつ、でーん大きい浴槽があり、向かいの人が居ても全く気にならない広さである。青梅つるつる温泉のひとつでPH9.9は身体をこするとかなりつるつるする。ただし、私の好きな指のヌルヌル感はない。当日は偶数日で男性の露天はFRPの浴槽で味気ない。谷底沢沿いにあるため景色は山肌の木しか見えなく、高い塀のため開放感は全くない。男女交代はやめて男性側の塀をあと30センチ低くしていただきたい。FRP浴槽でも結構。せっかくの田舎の温泉なのだから開放感を味わいたいものである。専用のお休み処はないが平日なら大広間でゆっくりできそうだ。
13人が参考にしています
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週1ペースで利用しています。
サウナは収容人数が多いですが温度管理が非常にしっかりしていて最高です!
食事も美味しくついついお金を使ってしまいます。1人が参考にしています
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東京ではないような、安らぎがありました。
皆さんのコメントを読むと、辛口なものもあり、びっくりしてます…
私は今日初めて、子どもと2人で行きましたが、どこか地方の温泉宿に来たようで、とても安らぎました。2.3年前は今と違ったのかな?私個人的には、とても癒される所でした。お食事処のお姉さんが子どもに親切にして下さり、それがまたありがたかったです。また平日に行こうと思います。5人が参考にしています
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板室温泉街からちょっと山のほうに行ったところにある1件宿、日帰り温泉を利用しました。以前から知っていた掛け流し、加水はしていないが季節により加温はしているとのこと。静かに温泉を楽しむのであればここを推薦する。建物の古さは否めないが、浴室のきれいさ、従業員の対応の気持ちよさで癒されます。お湯のよさは言うまでも無く、腰痛再発時には利用しています。お湯は透明無味無臭、特徴のややぬるめですが、自分的はちょっとるぬい程度、湯船の縁からお湯があふれています。今度は泊まりで利用したいところです。
3人が参考にしています
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真っ黒でヌルッとした感触に本物っぽい温泉を感じ、休みのたび通っていましたがこのところ、小さな子どもが多くなり少し賑やかになって残念です。
10人が参考にしています
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清澄白河駅近く、この辺りで時間を潰したい事情があり、やや風邪気味だったこともあってレトロ銭湯ではなく、少し休めるような場所と考え利用しました。
近くには「深川江戸資料館」や「清澄庭園」があり、清澄通りには看板建築も並んで東京でも屈指のレトロ地区なのですが、そうした中、マンションの1階にある外見はちょっと残念な銭湯です。
開店を待つ間、年配の方とお話しましたが、「かつて4件あった銭湯もここだけになった」「70才以上は200円になるので、家で入るより安いので毎日来ている」といった話を伺えました。
開店と同時に10人近くが入場、中は洒落ています。
裏番代式の脱衣所には、テレビを見ながら休めるスペースもあります。
浴室は、壁に「橋の風景」を描いたタイル絵、カランは全て壁際にあり17個、立ちシャワー1と少ないですが、全てホース付きシャワーです。
シャンプーなどの備えは無く、代わりに手ぶらセットを販売しています。
浴槽は、デンキやジェットを備えたパール色タイルのとても大きなもので、42度くらいの入りやすいものです。
造りはスーパー銭湯っぽくて、その分、大型施設に有り勝ちな塩素臭も感じました。
また有料のサウナがあります。
ドアを開けると、半露天スペースがあり、足湯の水風呂と4人ぐらい入れる四角い浴槽、奥に箱庭があって、そのさらに奥に小さな休憩室があります。
この一角は、和風旅館の離れみたいです。
キレイ過ぎて、私好みではないですが、普通に考えれば、キレイで広くて、多彩な湯ですから人気があるのは当然です。16人が参考にしています




、性別:男性
、年代:50代~




