温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >420ページ目
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東京都の口コミ一覧
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他の方々の評価の低さに驚いたので、投稿します。小生 露天風呂付きの銭湯を専門に回っていますが、間違いなく宮城湯は東京でも5本の指に入ります。少し汚いなどのご意見もあるようですが、ここはスーパー銭湯ではありません。460円の銭湯です。しかもここの清潔さは間違いなくトップレベル。さらに露天風呂の素晴らしさは群を抜いています。ここの良さが分からない方はどうぞ風情のないスーパー銭湯へどうぞ~
繰り返しますが品川区の中では間違いなくベストの露天銭湯です。8人が参考にしています
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多分、さやの湯デビューは、8年前だったと記憶しています。
その後、だいたい、月に一度か二度、訪れます。
いつ来ても、素晴らしい温泉です。
スタッフのサービスも丁寧、親切で、とても、素晴らしいです。21人が参考にしています
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新宿の花園神社の先にオープンした天然温泉のある都心最大級のプレミアムスパです。特に露天風呂の「神代の湯」がお勧めです。
東京都心の温泉施設では後楽園ラクーアが有名ですが、同じような感じのシステムで、
さらに11月までは大人2,200円メンバー登録すると(店頭で記入)2,000円のオープニングキャンペーン中でお得です。さらに地下レストランのドリンク券も無料で付いてきました。
まだできたばかりで穴場なのでものすごく空いていましたので、混む前にぜひお勧めします。27人が参考にしています
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子供の頃から通っている銭湯。
ここ最近は行く事は減りましたが、
やっぱり大田区の黒湯は大好き!
ただ、熱湯が苦手な私としては
この熱いお湯が苦手。。
水で薄めようものなら、(マナーとしてもNG)
昔からの常連さんの主が現れて、よく子供時代は叱られたものです。
リニューアルしようが、やっぱり久が原湯は久が原湯!
多少おしゃれになっても、田舎のある、
落ち着ける銭湯です^^5人が参考にしています
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子どもから連れて行ってもらいました。
暑い日狭いお風呂【子供のマンション】じゃなく良いところがあるよと言って連れられて行きました。
大学生の子供は友達といつも行っているようで自分の事のように自慢していました。
ほんと気持ちが良かったです。
次回、子供のところへ行ったときは絶対行きたいと思います。0人が参考にしています
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7月から近くの職場に月の半部を単身勤務してます。週末はほぼ利用する事になりましたが、自宅に変えるか帰れないかは当日に決まるため、ホテル予約はできずこちらを便利に使わせてもらっています。
週末割増は痛いですが、コスパがいいので満足してます。回数券の利用でお得感が得られてます!8人が参考にしています
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京成小岩駅から5分、千鳥破風、白壁の巨大で堂々たる銭湯。
建物に圧倒され、またエントランスの傘入れが豪華です(写真)。
中は番台式、格子天井の伝統的なもの、脱衣所のソファーセットが場所を取っているためか、
外にトタン屋根のロッカールームを増設しているのが面白く、ここには常連さんの道具が沢山置いてあります。
浴室も広く、カラン32、島カランは2列も配置されています。
桶は、ケロリンの代わりに「鶴の湯」の文字が入ったオリジナルで、勢力の強さを物語るようです。
応急用ボディソープ、シャンプーは2セット置かれています。
浴槽は、深湯、浅湯のバイブラと薬湯というよくある構成、温度は多分42度付近と入りやすいものです。
男女浴室にまたがった「センター富士」のペンキ絵もあります
ここの最大の売りは何と言っても、(男湯の場合は)煙突を真下から見上げて入れる露天風呂でしょう。
銭湯に半露天はよく見ますが、ここは本当の露天で、長さ6メートルはあろうかという巨大なものです。
日曜日の夕方でしたが、常時10人ほどの客がいて、とても流行っていました。
この繁盛ぶりからしても、例えば足立区であれば「キングオブ銭湯」と言われる北千住・大黒湯のような、地域のランドマーク的な存在として愛されている銭湯と感じました。5人が参考にしています
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東急矢口渡駅はローカル線の駅みたいで風情あります。
そこから、体育会系のお兄さん方がジャージ姿で闊歩する荏原高校通りを歩いて5分ほど、マンションの1階、病院の入口みたいな外観の銭湯。
草津湯という名前からくる印象とは裏腹に、近代的でとてもキレイな施設です。
カラン24と立カラン2個はピカピカで、カラン2つに1セット、ボディーソープ、シャンプー常備です。
壁にはアルプスかカナダみたいな山を描いた美しいモザイク絵があります。
ジェットとデンキのある主浴槽の他に、溶存物質200mgという鉱水風呂があり、温泉法上の温泉ではないものの、炭酸イオン、メタケイ酸を含んでいます。
さらに、水風呂と1人用の打たせ湯付き半露天があり、なんと2段式タワーサウナに無料で入れます。
脱衣所には給水機、ロビーには9つほどのリクライニングチェア、分煙の喫煙室まであります。
要するに、食事が出来ないこと以外の全てで、スーパー銭湯をミニチュアサイズにした構成になっているのです。
さすがに銭湯激戦地の大田区ならではのCPの高さ。(回数券を使うと、休日でも420円で本格的サウナに入れるというのは、やはり安い)
大田区ともなれば、黒湯はもう飽きたという方もおられるでしょう、普段使いに最高の施設らしく、すごく流行っている銭湯でした。20人が参考にしています
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京成線の、四ツ木、立石、お花茶屋のいずれからも適当に離れており、10分以上歩くんですが、お花茶屋駅からだと、運河のある桜並木の道を歩いて来ることが出来ます。
千鳥破風の重厚な建物で、周りが道路の角地にあるため、建物全体が見えるのも良い。
中は番台式で、脱衣所の床はピカピカ。
大きな柱時計などがあるものの、余計なものは一切ない清潔感溢れるもの。
浴室は、カラン24、島カランにはシャワー、鏡なしで、ここも広々感じる。
浴槽は、深湯とジェット付きの浅湯の2つのみですが、
浴室入口に「熱い湯は百害あって一利無し」と書いてあるように、東京銭湯には珍しく、多分42度くらいの長湯の出来る浴槽です。
マキで沸かした湯の柔らかさが、このくらいの温度だと余計感じられるようです。
素晴らしいのは壁絵で、正面に、かなり保存状態の良い、平成18年の早川氏「美保の松原からの富士」、その下に中国の景色みたいなタイル絵。
男女の仕切り壁には、歌磨呂の浮世絵タイル絵が3枚です。
桶は木桶でして、昔のものを残しつつも、とても綺麗に掃除されている銭湯です。
土曜の夕方でしたが、客は常時2、3人と空いていました。
もっと流行って、いつまでも営業して欲しいので、声を大にして宣伝したい銭湯でした。5人が参考にしています
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前回入ったのが弐の湯だったので、壱の湯に入るべく、男湯が壱の湯となる、月の後半を選んで再訪しました。
内湯の種類は弐の湯と同じですが、内湯の黒湯浴槽は少し小さい。
浴室の奥のドアを開けると、まず水風呂があり、こちらは20度くらいと冷たい。階段を上がると途中に小さなスチームサウナがあり、窓から内湯を見下ろすことができます。(男の浴室を見下ろして何の意味があるんだ、言われればそれまでですが)
3階まで上がると屋上露天風呂があり、黒湯浴槽が上下二段に別れてあります。浴槽からの眺望は無いものの開放感はあります。
テレビがありますが、陽が反射してよく見えませんでした。
さらに階段上には、展望デッキがあるのですが、柵がしてあって行けないようになっていました。「裸を見せるな」という近所からの苦情でもあったのでしょうか? 残念です。
この屋上露天風呂がある点で断然、壱の湯が良いのですが、水風呂が冷た過ぎない点では弐の湯が良いと思いました。
2階にある休憩所にも行って見ました。
焼酎やウイスキーのボトルキープも出来て、常連さんには重宝するのではないでしょうか。10人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~







