温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >419ページ目
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東京都の口コミ一覧
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お湯は少しぬるめでヌメリ感があります。
お風呂の種類は少ないので、それを期待する人は物足りないでしょう。
施設自体は古く小さいですが、清潔感はあります。
食事は可もなく不可もなく、展望レストランとありますが眺望は期待出来ません(晩秋は良いかも?)。
お湯自体は良いですが、お湯から出たあとにもう少し寛げるところが無い事が残念です。6人が参考にしています
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月島に用事があった折、このサイトで評価の高いここを訪ねました。
月島は、高層マンションの谷間に、古い家屋が点在する街並みですが、年々木造家屋は減っています。
そんな中、昔ながらの長屋の残る一角にモルタル造りの大きな銭湯がありました。
番台式で、脱衣所や浴室は適度に汚れており、良い雰囲気。
かなり流行っていて10人くらいの人がいました。
壁には、瀬戸内海のペンキ絵、カラン上にヨーロッパ風のタイル絵があります。
浴槽は、ジェットの深湯と、デンキのある浅湯。
多分45度くらいと熱めですが、東京銭湯らしい温度。
意外なことに、カラン1列にソープ、シャンプーが1セットづつ置かれています。
表現が難しいのですが、「レトロ」というほど洒落ている訳ではないし、「鄙び」「渋い」というには、あまりにも賑わっています。
この賑わいや、お客同士の会話のある雰囲気も含めて「時間ですよ」みたいな懐かしい銭湯という表現が合う気がしました。
良い銭湯を教えていただき、このサイトに大感謝です。2人が参考にしています
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昨今の気違いじみたホテル価格暴騰の中、七千円余りで宿泊できる宿。
一、風呂。広くは無いが黒湯温泉とサウナが、朝、及び午後から夜中まで好きな時間に使える。蒲田独特の真っ黒な湯は疲れを癒す。
ニ、サービス。下着や靴下、ハンカチなどの無料クリーニング、モーニングコーヒー(パンは百円必要)、羽田空港などへの送車、麦茶サービスなど、家庭的雰囲気にしては極めて良好。
三、部屋。確かに旧いが必要なモノは完備されており、テーブルでの作業にも余裕がある。一方、不要な有料放送などは無いから、シンプルで爽やか。
二泊三日で温泉を楽しめたので、主観的には星五としたい。9人が参考にしています
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始め、レトロ銭湯で知られる「星の湯」を訪ねたのですが、なんと廃業。
すでに建物は取り壊され、さら地に煙突だけが立つシュールな光景が広がっておりました。
「いつまでも有ると思うな、親と銭湯」という格言を思い出しながら、しばし眺めました。
そこで、堀切菖蒲園駅に近い「富士の湯」に来てみました。
同じ名前の銭湯は、たくさんあって、ややこしいですね。
元々、神社型なんですが、建物前面がロビーに改装され、休めるようになっています。
亀有の「ユートピア21」などもそうですが、ある時期こういうのが流行ったのかな。
浴室には、男湯に富士、女湯にアルプスみたいな「モザイク絵」があります。
カラン21、立ちシャワー2、他の葛飾区の銭湯同様、シャンプーなどは置いてありません。(ただし販売してます)
桶は、ケロリンではなく「富士の湯オリジナル」なんですが、先日行った「第四富士の湯」とも違う図柄です。
浴槽は浅湯と深湯の2つ、少し熱めで44度くらいか。
浅湯のジェットが、威力があって五十肩に有り難かった。
これといった特徴はないので、ここだけを目的に遠方から訪ねる銭湯でもないと思います。
古くから菖蒲園があったせいか、周辺は看板建築なども見られ、花街の名残を残す場所なので、散策がてら寄るには良さそうです。4人が参考にしています
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京成線お花茶屋から5分くらい、入口屋根の立派な彫刻が目を引く神社型銭湯です。
傘立ても立派でして、江戸川区小岩の「鶴の湯」を思い出します。
中は番台式で、小さな池のある箱庭も備えます。
浴室の壁には2014年10月の真新しいペンキ絵、
男女壁にまたがった由緒正しい「センター富士」です。
カラン19、立ちシャワー2、石鹸類の備えは無し。
(最近気付いたのですが、墨田区、江戸川区では、応急用のソープ、シャンプーをいくつか置くが、葛飾区では置かない所が多い。もちろん銭湯は、用具は持参が基本ですが、一応参考までに)
天井は高く浴室は明るく、床もカラン、鏡もピカピカで、清潔感があります。
桶はケロリンではなく、富士山の図柄の入った富士の湯オリジナル。
「富士の湯チェーン」の一店ということでしょうか、勢力を物語ります。
浴槽は、バイブラ、ジェットの深湯と浅湯、いずれも43、4度といったところ。
開店直後は、10人ぐらいの客で混み合ったので、始め圧倒されましたが、江戸っ子は身体を洗うのがメインで、サッサと出て行ってしまうので30分後には私一人になりました。
コインランドリーが併設されていない代わりに、脱衣所に洗濯機が置かれています。
生活のための湯であることを実感します。
とても清掃の行き届いている銭湯なので、「レトロ銭湯に行ってみたいが、汚いのはイヤ」という人にもオススメできます。16人が参考にしています
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京成線堀切菖蒲園と、常磐線綾瀬の中間辺りにあるレトロ銭湯。
木造の、いかにも古い建物で、もちろん番台式。
浴室は、カラン22、島カランにはシャワー無し。
浅湯と深湯の二つ、43度くらい。
壁には、早川氏の「富士川」のペンキ絵。
そして最大の見どころが、男女仕切り壁いっぱいに描かれた「宮島?」のタイル絵。
このタイル絵は、津田沼の伝説的銭湯「鷺沼温泉」以来の感動ものでした。
脱衣所には鉄製の体重計、古いマッサージチェアもありレトロ感を演出していますが、
特に縁側に、古い木製の椅子が 並べてあるのが風情満点です。
堀切菖蒲園付近は、木造銭湯の密集地で、早川氏の遺作も多いところらしいので、ひまを見て廻ってみたいと思います。
「もつ焼屋の宝庫」綾瀬駅で一杯だけ引っ掛けて帰りました。6人が参考にしています
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八王子に行くたび気になっていた看板。
隣接しているゴミ焼却炉の熱を利用して運営している浴場とのことで、こういうのがわりと好きな自分(笑。
沸かし湯なので、あまり期待しないで去年の秋に初入浴。
思っていたより露天風呂も広く、浴室内も清潔でした。
温泉ではないけど、ジャグジーやサウナ付きで薬草風呂などの工夫あり。
何より静かな環境で入浴ができ、小さなスパ施設といった感じで好感がもてました。
今年もリピート入浴です(´∇`)6人が参考にしています
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京成線四ツ木駅から煙突が見える銭湯なので、寄ってみました。
迷路のような路地を分入って行くのですが、煙突が目標になるので助かります。
改装された宮造り、フロント式ですが、下駄箱は木札など、レトロ感も残しています。
カラン24、立ちシャワー2の結構大きな浴室、アメニティーは一切無しの完全地元指向。
主浴槽と座湯ジェットがあり、43度付近と入りやすく、水風呂もあります。
それ以外に、5、6人入れそうな露天風呂があり、壁に囲まれているものの上は空で気持ちいい。
さらに何と、東京には珍しく無料のサウナがあります。
少々ぬるめではあるものの、4、5人は入れそうな2段式で、銭湯としてはかなり充実しているのではないでしょうか?
私がいる間にもマット交換にやって来て、こまめに手を入れている感じです。
壁には、真新しくキレイな「赤富士」のペンキ絵があり、これも嬉しい。
東京銭湯のポイントアップの要素である、駅近、露天風呂、無料サウナ、ペンキ絵を備える充実の銭湯です。(コインランドリー併設というのもあるのですが、これは地元民でない私には関係ない部分)
四ツ木という地味な駅に、観光客が降り立つことは皆無(となりの立石駅は、呑兵衛に有名ですが)と思われ、充実度の割に、さほど混まないのも良いと思います。11人が参考にしています
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東京拘置所の城下町、小菅。
駅から10分ほどの住宅街に佇む銭湯です。
唐破風屋根の重厚な建物、入口、下駄箱は木製で大変よろしい。
内部は番台式、格子天井、小さな箱庭もある伝統的な東京銭湯です。
驚いたのはトイレで、なんと車イスも入れる大きな、ウォシュレット付きのもの。
浴室の外廊下に、民話「こすげどん」を小学生が描いたと思われる壁画があります。
浴室は、カラン22、立シャワー1。島カランにはシャワー無し。
23年の中島氏の「兼六園」のペンキ絵があります。
他のサイトで、荒川の絵があるということでしたが、今は無いようです。
でも、今の絵も素晴らしいものです。
浴槽は、44度くらいの深湯と、42度くらいの浅湯の2つというシンプルなもの。
浴槽 には、金属の手すりが取り付けてあり、トイレと同じく身障者や老人に配慮する姿勢が伺えます。
何となくオーナーの温かみを感じるような銭湯でした。
東京拘置所に御用の折は(どういう折かは分かりませんが)、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。0人が参考にしています
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友人に勧められて初めてモノレ-ルを利用していきました。
炭酸温泉.見晴らしの良い露天風呂.眺めと味で感激しました食事処
等 本当に良かったです。
又行きたいと思っています。0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代










