温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >317ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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JR宇都宮駅から徒歩10分ほどのところにある施設です。
昨年12月にリニューアル・オープンしたということですが、規模もかなり大きくて充実した設備を備えています。
露天風呂ではナトリウム-硫酸塩・塩化物泉の天然温泉を利用した「不老長寿の湯」があります。
ほぼ無色透明・無味無臭・弱塩味の湯は上段と下段の2段構成で湯温に変化あり。さらに源泉掛け流しの「夢想の湯」という超ぬる湯槽と寝ころび処があります。
内風呂では漢方薬湯やジェットバスなど機能槽がたくさん。どれも広めで気分良く浸かる事が出来ます。
珍しいのが「温水プーロ」という所謂温水プールがあること。裸で泳げて目覚めのひと泳ぎを楽しんでしまいました。
他にも普通の2倍くらいありそうなグランドサウナや広くて深い水風呂も完備。サウナでは栃木初を謳うロウリュウサービスもあり、深くて大きい水風呂も18℃と26℃の2種類の温度設定。
さらに宇都宮初登場のスパークリングスパ(炭酸泉)が38℃のぬる湯でじわじわ温めてくれます。
このサウナ→水風呂(冷)→水風呂(温)→炭酸泉→またサウナの流れは体感的にすごく気持ちイイ。サウナ好きにはたまらんでしょう。
今回は利用しませんでしたが、2階にはチムジルバン「癒美楽汗洞」もあります。
シャンプー・コンディショナー別、アメニティも充実、一日ゆっくり出来そうな感じでした。
私はクイックで利用したんですが、情報では60分でしたが料金そのままで90分に変わった模様。これも嬉しい。
見廻りetcも頻繁で気持ち良く過ごせる優良施設です。15人が参考にしています
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施設前にはコインランドリーがありました。
典型的なスーパー銭湯のようです。1人が参考にしています
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「たいらやユーマート」というスーパーの裏手にあります。
0人が参考にしています
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喜連川早乙女温泉に行く途中で畑の中に立つ看板を見つけ立ち寄りました。
フロントで下足箱のキーを預け、代わりにロッカーキーを渡されるので100円は不要。
トロトロと化粧水のような泡付きの湯、ヌルスベ感がとっても素敵でした。
シャワーからも温泉が出るのはすごい、湯量が豊富な証ですね。
シャンプーセットを持って行かなかった夫は、シャワーの湯だけで洗髪したところ
通常ならゴワゴワになってしまうはずなのに、リンスしたようにしっとりだと驚いていました。
内湯露天とも40度弱のぬる湯なので、トロスベの湯にゆったり長湯ができるのも良かったです。
無色透明ながら、日差しによって若干緑がかったようにも見えます。
土曜日の昼時で最多6人~2人と、の~んびりさせていただきました。5人が参考にしています
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栃木県塩原温泉
鹿股川のほとりにある露天は、インパクトが強烈だ。木造の88段の階段を下りて川岸露天風呂に辿り着く。階段は、一部が角度が急で上り下りはたいへん。老朽感は否めないが風情がある。
露天風呂の先客はミドルエイジのカップル一組。男性は派手な刺青をしたこわもて…。我々5名はおそるおそる隣の湯舟に入った。ほどなくして、わがメンバーの一人が刺青さんに呼び止められた。何かあったのかしらん…?しかし、そんな心配はすぐに吹き飛んだ。何と「煎餅をどうぞ」とのこと。お礼を言って、我々は湯舟の中でいっせいにバリバリ…。どうやら、泉質、ロケーション最高の露天は人の心を和やかにしてくれるようだ。(だけど、こちらの旅館は刺青の人O.Kなのかしらん…??)
湯舟は四つ。中でも脱衣所下の洞窟風湯舟はかなり熱かった。体感では45℃くらい。他は適温で、鹿股川のせせらぎを見ながらの湯浴みは最高。
夕食に出た那須牛は柔らかくジューシーでとても美味しかった…。6人が参考にしています
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幹線道路からの道はしっかり整備してなし
駐車場も舗装してない、もちろん駐車場所を示す線も無い。
定員の想定が多く無くて、無理に背伸びはしない運営なのかなぁ、って思えて、
なんか親しみが沸く感じでした。
車は好きな所に前向きでアバウトに止め、数本しかないの杉林を避けてのアプローチ。
玄関口受付は狭いが肝心の風呂、露天がいいのである。
露天はまだ新しい感じでした。内湯からのギャップもいいのでしょう。
受付からは脱衣所がちょっと変則な配置だが、
直ぐ脱衣所は飾らず余計な物、スペースは造らずで好感。
昔はだいたいそうだった。
お湯もヌルツルツルのなかなかの泉質で
俗にゆうモール泉なのかは正確に解らないが
このあたり栃木県北部平原一帯はヌルツル泉の出る地のようだ。
ここはにおいが特に強かった。樹木油のような匂い。
通称の泉名や匂いの表現は線引きが難しいし良く解らない。匂いは特に難しい。
色的には若干の色付きで透明な緑色であるかのように見えるが、
浴槽の床石に緑色凝灰岩が敷いてあるので石のみどり色の影響が大で緑色に見える。
実際は微妙に褐色が解けたお湯だったように思えた。
この辺は床石に十和田石だと思う緑色凝灰岩を敷いてある施設が特に多いと思う。
拙者の好みに合う。大谷石や十和田石などの
あのみどり色はクールだが暖かい、清閑で心が和らぐ気がします。
大谷が近いので凝灰岩に対し親しみがあるのか。
北関東では家の塀や蔵に大谷石が使われているのをよく見る。
大谷には石の地下採掘場跡を見学できるところがある。
狭いとこが落ち着くと言う方はどうぞ、
地下空間の大きさ広さ高さは驚くものがあります。たぶん落ち着かないでしょう。
露天には片流れ屋根の洗い場と湯舟が二つある、内湯からだと意外な規模。
手前の浴槽は前面が切石で綺麗に組んでおりシャープな感じ湯口一つ。
奥側の浴槽は裸岩で組んである、湯舟の真ん中にも岩が高く組んでおり
その頭からお湯が流れ堕ちる、湯口は奥の石組みにもあって二箇所です。
これだと混んでいて向かい合いって浸かった場合でも
向かいの人の顔を見なくて済みます。
湯舟の中央に湯口がある配置はよくあるが、どこも低いものだ
ここはそれほど広くない湯舟なのに岩が高く組んであるのである。この組み合わせは良いと思うのだが・・
洗い場の片流れ屋根もある程度だがこちらの浴槽にも掛けてあるで雨も凌げそう。
結構考えて設計してある。まとまった良い露天だと思う。
内湯は浴槽から溢れてるお湯に飛び込んでさらにもっと溢れ出させたりして。
狭いなりに気持ちよかった。2人が参考にしています
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まだ紅葉が始まる前の平日に利用したにも関わらず満員御礼状態。
不動の湯は人気も不動ですね…。
でも裏を返すと女性の入浴は難しそう。
お湯はドバドバと豪快に掛け流されてて
人が居なければ打たせ湯したかったです。
森林浴をしながらの露天風呂入浴は最高でした。4人が参考にしています
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前知識な~んもなしに立ち寄ってみました。
ここの温泉って相当見えちゃいますね。(笑)
でも川原近くの温泉ってキライじゃないから結構いいかも。
2つ湯船があって一つは上から給湯、もう一つは水が半分ほど貼ってました。
後からクチコミ見て知ったのはお湯が貼ってなかった浴槽は底から湧いて出るタイプだったのね。
入れなくてガッカリでしたのでリベンジしてみたいです。3人が参考にしています
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この旅館に到着したときに受付が判らなかったのです。
と言うのも木造の歴史を感じる建物には誰も居らず。
入り口はどこだろう?と道路の反対側に建ってるコンクリートの建物に
和泉屋旅館の文字を見つけて受付をした次第です。
木造の建物は別館の文学亭で文人・画人が宿泊してたそうです。
文学亭と本館とは地下通路で繋がっていて、
文学亭にある混浴大ぶろへは地下通路を使って移動します。
まさか国道の下に地下通路があるとは思ってもいなかっただけに驚きでした。
入浴出来たのは大ぶろだけでしたが底側から給湯されてて
結構勢いよくお湯が溢れてました。
歴史のある宿の大きいお風呂を貸切状態で入れたのでなんか気分良かったです。
【公式サイト】
http://www.e-izumiya.jp/11人が参考にしています












