温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >322ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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七ツ岩吊橋前にある 七ツ岩吊橋の足湯。
成分表等調べ忘れ。
形が個性的でした。
散策後には、最適かと思いました。
(2008年8月25日)0人が参考にしています
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東京メトロのフリーペーパー「metro min」47号(2年も前ですね)の紹介記事を見て、今更ながら行って来ました。
温泉棟は独立しており、男鹿川の傍で眺望は良好。
建物も浴槽も綺麗です。別棟に休憩所もあり、飲物等も注文できるようです。
あまり知られて居ないようですが、1泊2食付きで6000円から宿泊も可で、
今回我々は1泊お世話になることに。(冬季休業との情報もあるので、要確認)
この場合温泉は好きな時に好きなだけ入る事が出来て、非常にのんびりできます。
食事も満足行く物でしたし、手作りの橡餅も美味しかったので満足しています。
駐車場無料、シャンプー及び石鹸は備え付け有、
脱衣所にドライヤーは無いものの、コンセントは有。5人が参考にしています
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いわゆる奥鬼怒四湯へのベースキャンプ的な存在かと思います。奥鬼怒への道のりを歩かなくても気軽に山の秘湯気分を味わわせてくれるのが女夫渕の良さかと…。私は鬼怒沼ハイキングの帰りに利用します。1000円で2時間、多数の湯をめぐれるので充実感があります。
ただ、みなさんおっしゃっているように、清流の上流部というのは、夏期になると必ずと言っていいほどアブが大量発生します。ときにはスズメバチも。冬になれば雪に閉ざされる土地柄ですしね。
訪問時期によって印象が変わると思いますね。鬼怒川の急流を眺めながらの入浴は気持ちいいモンですよ。
3人が参考にしています
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10/18日(土)、紅葉鑑賞を兼ね湯西川温泉金井旅館に女房と女房の妹3人で一泊した(20年前に女房と一緒に一回だけ一泊したことがある)。最近当ネットでのクチコミを見て懐かしく思い出し、ワクワク気分で出かけました。先ず、肌に感じた事は「20年前と何も変わっていない!」でした。旅館の受付をしてすぐ左側に平家の当時の甲冑や槍、弓矢、刀、古文書等が“はめ殺し”の陳列棚に飾られておりしばし眺めていると、しみじみと当時の面影を脳裏に浮かべさせる一時でした。(テレビの「お宝拝見」に出すとどれ位の値がつくのかな?などと妄想しながら)。さて、部屋に案内され感じたのは、やはり20年前と変わってない良く手入れされており、昔の家の造りそのもので心落ち着く感じでした。さて、先ずは温泉をいただこう!!、浴衣に着替え旅館のタオルを手に握り締めルンルン気分で早速露天風呂へ直行(男女別、さらに近くの外側にひとつ混浴?がある、もちろん内湯もある)、お湯は熱くなく温くなく本当に最高でした1時間ほど出たり入ったり川の景色紅葉を眺めたりと至福の一時でした(そうそう、露天風呂は川べりにあり「湯前橋」の斜め下にあり周囲を「スノコ?」で囲ってあります)。夕食は「ウズラのミンチハンバーグ」が最高でした(チョットくさみがあり人によってはまずいかも・・)土日一泊2食\7500/1人とは今時儲け物したような気分でした。食後1時間ほど旅館の外を散歩して紅葉を満喫したら再び露天へ、とにかく山あいの中で静かなこと(6回入って一回、1人だけ他のお客さんと一緒でしたが後は貸しきり状態でした、たまたまタイミングが良かったのですかね、他の部屋では宴会で賑やかでした)。他の旅館、ホテルには泊まった事が無いので比較は出来ませんが、金井旅館は20年前と旅館の造り、露天風呂の風景が変わってなく若かりし頃にタイムスリップした気分の、本当に安上がりの週末のひと時でした。*来月雪が降る前に再度来ようと思っております(リピーター割引は出来ませんかね?金井旅館さん!!・・・これ以上安くは出きん!!と怒られますかね)。
10人が参考にしています
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鹿の湯からの帰りに立ち寄りました。
夕方ほんわりと明かりが灯り、優しい雰囲気が漂っていました。
屋根のかかった施設は5~6人用の小さな四角い足湯槽が二つ。
その外には多人数で利用できる大き目の足湯槽がありました。
新しい建物は、清潔で快適なのですが、二組がそれぞれの足湯槽を使っていると、
人数的に余裕があっても他の人が入りづらい雰囲気があります。
この日のお湯は滅茶苦茶熱く、ここまで熱い足湯も珍しい・・。
そっと浸けた足があっというまに真っ赤になり、
ゆっくり楽しむ事はできませんでした。1人が参考にしています
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湯元源泉「湯の平湿原」のすぐ近く。
湯の平湿原の近くの温泉は内湯、露天共にこじんまりしている所が多い。
旅館が比較的ひしめき合っているからだろうか…。
源泉に離れるほど規模も大きくなっていくようだ。
ここゆの香さん、食堂に温泉が付いている感じ。(失礼!)
お風呂も小さい。脱衣所など、移動するのに擦れ違うのがやっとなほどだ。
しかし、内湯から紅葉した美しい山々を眺められるので、閉塞感はそれほどでもない。
源泉に近いだけあって、内湯はちょっと熱かった。源泉掛け流しの証拠。
お風呂の大きさの割には混んでいたので開放感はいまいち。
(付記)
奥日光湯元の温泉には殆ど入湯させて戴いた。エメラルドグリーン、マリンブルー、無色透明…同じ硫黄泉でも微妙な色の違いはバラエティに富む。大きなお風呂、小ぢんまりした湯舟、実にさまざま。基本はすばらしい硫黄泉、ロケーションの良さ、そして静寂さ。ここはひょっとして“桃源郷”なのかもしれない…。7人が参考にしています
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奥日光湯元温泉。
源泉湯の平湿原と温泉寺のすぐ近く。
内湯のみ。
薄緑がかったきれいな硫黄泉。
湯舟は二つに分かれている。左のやや小さめの方がぬる湯、右側があつ湯だ。
私の体感ではぬる湯は40℃、あつ湯の方は45℃くらいだろうか。
交互に出たり入ったりを繰り返した。貸切状態で入浴客は私一人。好き勝手し放題・・。
湯舟の縁に乗っかって、出かかっている私の中年腹を、少しでも凹ませるよう腹筋運動に励んだ。
お風呂をフィットネスジムにしてしまった湯浴みだった。やまびこさん、すみません。
0人が参考にしています
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この、10/10~11日の2泊を夫婦で行ってきました。
初日は自炊、翌日は食事付きという変則です。
部屋は一番古い建物の天狗の湯、炊事場のお隣の印象的な部屋でした。
まずは、部屋、見晴らしはそれなり、窓は一番外側のアルミサッシは
ひずんでいて動かず、それを補う様に直ぐ内側に付けられた和風アルミサッシは可動、さらに内側にある障子はきれいに剥がれていて断熱、防音には役立たずでした。
部屋への入り口は引き戸、これは軽快に動きます(実はこれがくせ者)
さらに、スリッパ置き場のスペースに続き開き戸形式のふすま戸が有ります。
初日は自炊のために持ち込んだ食材を、電子レンジでチンし、途中で買った食料を頂いてごちそうさま。
夜になると、案の定猫が夜這いして来ました(入り口の引き戸は猫でも簡単に開きます)。どうも行く部屋は有る程度決まっているようでごちそうをねだってきます。それなりに用意しておいた残り物をあげるとキャットフードより旨いのかガツガツ食べ、平然と部屋を後にしました。もう来ないかなと、寝てしまいましたが、真夜中に寝返り打ったらやけに重い?、見たら布団の上でぐーすか寝ております。まあいいやとそのままにしておいたら明け方には退出したようです。オイお願いだから閉めていって!!
翌日はじっくり温泉三昧、此処の湯は成分があまり濃くないこともあり
長時間入っていても湯負けしないんです。さらに湯温下げるために加水をしていますので結構じっくり湯に浸れます。
翌夜も夜這い猫が乱入してきましたがまあ、それなりに給餌しかまって遊びました。
なお、自炊部屋はどなたかお掃除したようでずいぶんきれいになっています。電子レンジは1台になっています。また、調味料等は今までの自炊した方の残りがおいてあるだけのようで塩はバラバラ、調味料も各種バラバラ、砂糖はなしでした。今後お出かけの方はセットで必要調味料は用意した方が無難です。
帰り際、玄関にいた彼女(?猫)は駆け寄ってきてゴロゴロしていました。まあ、可愛いものです。
今年は正月もまだ空きがあるようで、支配人さんも不思議がっていました。
なお、天狗の湯は毎朝3~4時(約30分で満水)、プールは毎水曜日、他の湯船は週2回の清掃とのことです。(従業員さん談)
おすすめです。0人が参考にしています
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山ゆりの吊り橋のたもとにある 青葉の湯。
以外と周りからは、丸見え。
塩原温泉郷露天のハードルの高さを痛感させられた。
疲れも伴って入湯する勢いはなかった。
(2008年8月25日)0人が参考にしています









