温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >315ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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ふと、こちらに気づいてからは、いつか行ってみようと思っていました。自家源泉、というのにも魅かれて。
駐車場に入ると、窓の外から御主人がもう、挨拶して下さっています。今年は雪が多くってねぇ、と御主人。そうだな、塩原は去年は雪が少なかったなぁと一年前を思い出します。雪が舞う、とても寒い中をパッとコートを脱いで温泉に入ります。
お湯は予想とは違って、薄いダークオレンジ色で、檜のような香りが少しする・・・こういうのって、モール泉の系統でしょうか。表記は単純泉とありましたが。濃いモール泉は苦手系かもしれない私なのですが、ふんだんに注がれる気持ちの良いお湯、大小の湯の花が無数に泳ぐ広い浴槽・・・ここ、いいと思いました。
口コミにあった通り、窓からの景色は望めないけれど、ここに着くまで充分に雪景色などを、堪能してきたのであまり気になりません。雪のちらつく中で露天に入ってもみたし。ただ、洗い場のカランは使いずらいかも・・・
冷たかった体がよ~く暖まりました。温泉のありがたさを一層感じるのは、こんな時です。雪が舞い、曇っていた空が、外に出ると晴れ間も出て明るくなりかけています。車を走らせるうちに、除々に指先がぽかぽかするのを感じました。暖かくなった体で、千本松牧場でコーヒー牛乳を買ったのでした。(美味しいです☆いつものお気に入りは、果汁入りメロンパンですが)0人が参考にしています
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両親を連れて予約していきました。
小雪が舞っていて寒い日でしたが
お湯の温度が低いので 入浴まで30分待ってくださいといわれました。
時間決めの部屋を予約して借りているので 30分風呂に入れず
部屋にいる時間もカウントされるのはがっかりでした。
だいぶ前から予約が入っているのですから
当日のお湯の温度の管理は 客が来るまでにしておくべきです。
よしんば 出来ないとしたら 時間決めの料金の
割引等の考慮をしてもよさそうです。
実際 露天風呂は真冬のプールの様でした。
食事の味はは美味しかったのですが
ある皿の刺身にわさびが付いてなかったり
ある器には 一品足りなかったり
一番 心に残るのは 風呂がぬるくては入れないことも
わさびが付いてなかったときも
対応に申し訳ありませんという
気持のかけらも感じられなかったことです。
鬼怒川という名前と相田みつをさんの名前に
胡坐を書いているという印象を受けました。
たぶん もう 二度と行かないと思います。1人が参考にしています
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自遊人温泉パスポートでの利用です。
五つ星 源泉の宿を自負するだけあってお湯はとっても良いです。
アルカリ泉なので那須近辺の温泉を入ったあとの仕上げの湯としても重宝しそう。
既に2回も行っちゃいました…。
温泉パスポートに掲載されている写真のお風呂が「鷹見の湯」がどこにあるか判らず
更に温泉パスポートで「鷹見の湯」に入って良いのか迷いながら大浴場で2回とも我慢。
でも入ってみたい願望から帰り際にフロントで聞いてみたら
日帰り施設としては貧弱?!なので日帰り入浴の方には敢えて勧めていないとのこと。
ですが入浴OKなのでまだ残ってるパスポートの次回の楽しみにとっておきます。
【公式サイト】
http://www.ootakanoyu.com/4人が参考にしています
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車で施設のそばまで行くと,鼻の効くつれあいは「匂いがする・・」と言い出しました.車を降りると鼻の悪い私でも分かる匂い.風呂の色は一昔前の入浴剤さながらの乳緑色.ところが匂いは強烈で,とにかく,今までに入ったことの無いタイプの温泉でした.
浴場は半露天.大屋根は透明な波板によしずが敷いてあるだけ.木造の小屋組みがむき出しで,かなりワイルド.冷たい風が吹いてくると思ったら,妻面の小屋には壁が無い!
お湯と,建物と,館内の注意書き,いずれも強烈な個性ですね.最後の個性が無ければ5点なんだけど...必要以上に客に注文をつける店は基本的に嫌いです.ところで,「早乙女」は「そおとめ」と読むのでしょうか?交差点のローマ字表示が「sotome」でした.7人が参考にしています
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私の場合,カーナビのご機嫌が良く,迷いはしませんでしたが,途中車2台がすれ違えない位の道になり,間違ってないか?とは思いました.
施設の前は比較的道が広くなっていますが,その道を挟んだ裏山と露天の前に広がる田んぼに囲まれたのどかな雰囲気の中で,なかなかのお湯でした.特に,露天は温度が高く,冷たい風に頭を冷やしながら,体はあったかと言う,私の大好きなパターンで,満足しました.11人が参考にしています
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1泊で利用してきました。
部屋が宿泊料金に見合っていないかな?と感じましたが、料理は美味しく従業員の方々の対応も気持ちよい宿だと思いました。
温泉は、野天風呂の河原湯が個人的に一番好きな湯でした。底から湯が沸いているため、寒いシーズンも温かく入ることが出来ます。
野天風呂は、夕方の時間帯まで立ち寄りの方と宿泊の方とでとても混雑していました(脱衣籠の確保が大変)。宿泊される場合には、少し遅めの時間がいいかもしれません。
それと既にクチコミされた方が書いていますが、宿と野天風呂に行く間の道路の交通量が多いので、車に充分ご注意ください。1人が参考にしています
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ベルモール敷地内に11月20日オープンした施設。
かつてさくらの名所であったことに因み名付けられたそうです。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物温泉。僅かな黄緑褐色、仄かな金木臭と弱塩味のお湯はp.h 7.2 泉温は60.8℃あり毎分215.21リットルの湧出量があります。
露天の岩風呂で掛け流しされていて、いつも5~6人で一杯の状態でした。私の好きな香りであり、ほとんどをこちらの岩風呂で過ごしましたが適温でなかなか良かったです。近辺でこのお湯は珍しいのではないでしょうか。
他の壺湯などでは循環使用ですが、出来たばかりなのでどこも好印象。強烈なインパクトはないですが綺麗にまとまっているな、という湯使いに仕上がっています。
温泉を背にした寝ころび湯やスチーム式ハーブサウナ、内湯ではジェット浴や人工炭酸泉など一通りそろっており多彩な浴槽です。
2階にはチムジルバンもあります。
時間無制限ですがエリア自体はあまり広くありません。チムジルバン利用者で無い人たちと共用スペースもあるのが、いい意味でも悪い意味でもちょっと気になりました。
無料リクライニングチェアはTV付きなので、休日は人気必至ですね。早めに確保して一日過ごす人も多いんじゃないでしょうか。
後精算のバーコード式なのですが、受付で出る為のカードを貰わなくてはいけなかったり不慣れだとちょっと面倒かも。しかし地下にも235台分の駐車場があったり、当然隣のベルモールで買い物ついでに寄れるので便利な施設ではあると思いました。
これから人気も知名度も上がっていくと思います。8人が参考にしています
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旅人の湯という宿泊客用の温浴施設。
ビジネスホテルも最近温浴施設の付いたものが増えてきました。
このホテルの物は、ラジウム人工温泉。
浴槽は5~6人位が入れるスペース。
湯温は42度に設定してありました。
お湯は無色で、塩素臭は感じません。
優しい肌触りの湯です。
内湯だけですが、仕事の後ホテルでゆっくり入れるのはいいです。
温泉浴場の隣にリラックスルームがあり、マッサージチェアが使えます。
人工の温泉ですが、悪くはないです。0人が参考にしています
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マウントジーンズスキー場というスキー場が近くにあり、那須どうぶつ王国に併設されている温泉施設です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席程度)
内湯(温泉、42度前後)
水風呂(28度前後)
サウナ(テレビなし、4人程度しか入れない)
露天岩風呂(季節柄なのか加熱していない…営業していない)
と言う感じです。通常1200円という入浴料で考えたら、ちょっとありえない高さです。スキー場はなんでも高いものですが、それでもこの値段はどうなの?と思ってしまいます。
私はスキー日帰りツアーのオプションで、半額の600円で入りましたが、それでも「ちょっと高いな」と思ってしまいました。
露天風呂が「重油の値段が上がったため」「季節的な問題(冬で露天は寒い)」などの理由で加熱されていませんでした。冬で露天が寒いというのなら仕方ないですが、重油の値段が上がったので加熱しないよと言うのなら、それは経営姿勢にも問題があるんじゃないかなと思ってしまいます。
スキーに行く人なんかは半額で入れたりするパターンもあるようなので、半額券があるならば入ってもいいかなと思います。6人が参考にしています
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塩原・古町温泉から、大好きなこの新湯温泉へ。車を降りた時に辺りに漂う温泉の香りに、わぁ~っともう癒されています。ここへは何度も来ているのですが、白樺荘、と書かれた白い建物に入るのは初めてです。湯荘、というのが何だかいい感じです。
最初に、露天のひょうたん風呂へ。湯舟に入ると、こじんまりと落ち着き、気持ちにも体にもフィットした感があります。何といってもお湯が・・・上等ですから、とっても気持ちが良いです。私の中では、最高ランクの中に入るお湯ですしね。ひょうたん風呂、視覚的にもステキ。この形は、温度調整ということもあるのでしょうか。いいですね、ここ。七福の神様も奥まった所に、鎮座しておりました。浴槽の周りに男女別の脱衣場もあり、シンプルで良い造りです。新たに作られたというついたてはスリットが入っていて、まったく視線を遮るのでもないのが、かえって気がきいていると思いました。午前11時、この明るい時間に混浴に入浴できたのはラッキーでした。
内湯は、例えばお隣の「中の湯」の浴槽が大きくなり、洗い場がついたという感じでしょうか。湯温も、加水することなく適温になっています。素晴らしいお湯を存分に味わいます。硫黄の匂いがする、あたたかいレモン水を露天でも、ここでも体の中へ流し込みます。幸せな時間・・・
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