温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >313ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
栃木県の口コミ一覧
-
那須りんどう湖ファミリー牧場に隣接しており、団体利用も受け入れられる規模の立派なホテルです。今回は、雑誌温泉博士の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は高湯源泉と称する独自源泉で、露天風呂のみで使われており、泉温27.7度、pH6.45の含硫黄・カルシウム・マグネシウム・硫酸塩・塩化物温泉です。温泉分析書上は微白濁で硫化水素臭がするお湯らしいですが、加水・循環・消毒ありのためか、その特徴はまったく感じられない無色透明無味のお湯でした。加温だけで使用すれば、湯の特徴がもっと感じられるのでしょうが、露天風呂しか温泉でないことからすると、湯量は少ないのかもしれません。
というわけで、設備は立派ですが、温泉に期待して行くところではないと思います。ただ、忙しい中で、しかも「タダ風呂」にもかかわらず、嫌な顔一つせず親切に応対していただいことは感謝です。
(2008年11月入浴)4人が参考にしています
-
雑誌温泉博士の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温60.1度、pH8.3、毎分322.5リットル湧出、無色透明無味の単純温泉です。近くに弁天温泉がありますが、ここのお湯は大丸温泉からの引湯のようです。加水、循環濾過、消毒ありですが、各浴槽の湯口からは源泉を注いでおり、消毒臭はそんなに気になりませんでした。
ただ、施設は清潔なものの、無機質な印象があるので、温泉情緒を味わうなら、鹿の湯付近の旅館の方がお勧めです。
(2008年11月入浴)5人が参考にしています
-
久しぶりに行きました。やはりいいお湯ですね透き通った黄金色の源泉掛け流しのお湯が湯船にふんだんに注がれていてとても気持ちがよいお気に入りの温泉です、露天風呂のほかサウナ、水風呂、浴室内に足湯も有るめずらしい温泉です。
1人が参考にしています
-

久しぶりに行きました。やはりいいお湯ですね透き通った黄金色の源泉掛け流しのお湯が湯船にふんだんに注がれていてとても気持ちがよいお気に入りの温泉です、露天風呂のほかサウナ、水風呂、浴室内に足湯も有るめずらしい温泉です。
2人が参考にしています
-

口コミ件数90件という数字に、(良くも悪くも)この温泉の人気度、関東圏随一の名湯であることを思い知らされます。
宿の概要、温泉・食事情報等、改めて語る余地はなさそうですので、先日宿泊した際の個人的な感想だけ少々。
まず、何と言ってもその温泉!と言いたいところですが、感度が鈍い私にしてみれば特筆すべきものは感じませんでした。もちろん「天狗の湯」の湯量は素晴らしいし、天狗の面に囲まれた浴槽など希代そのものです。浴槽横に遮るものなく脱衣棚が向き合う様もまた、大好きだったかつての「蔦温泉」を彷彿とさせ、とても嬉しくなりました。
何より私が一番感激したのは、歴史の息吹く「建築」そのもの。私がこよなく愛する東北の温泉にも、それなりの歴史を今に残す宿は数多くありますが、その多くは利用客の利便性を追求するあまり、最もかけがえのないものを手放し、変わり果てた姿になっているのが現状なのです。私が宿泊に選んだ安政年間(江戸時代/約150年前)の部屋、先出の「天狗の湯」にいたっては元禄年間(江戸時代/約320年前)の造作を目で見、肌で感じることができるなど、貴重な体験を「気軽な温泉旅行」として、しかもたった7,500円!で実現できるのです。ただ宿泊するだけでも価値ある宿に、しかも一級の温泉が備わっている・・・、そういう価値感に共感していただける方の期待は絶対裏切らないはずです。
ついでに食事について。個人的に食事には無関心なのですが、質素な類であることは確か。しかし、普段の食卓を考えれば私にとっては充分贅沢。なにより、これまた歴史を感じる大広間(亀の間)で食すことに感激しました。
ちなみに、安政の間にも関わらず、部屋にはTV(かなり小さいですが・・・)、簡易冷蔵庫!まで備えてあり、江戸と平成の融合もまた一興でした。0人が参考にしています
-

-

08'10.18日女房とその妹3人で約20年ぶりに湯西川温泉金井旅館に行ってみた、当時と何も変わらず若かりし頃をしみじみと思い出し胸がジーンと熱くなった、その時の感動を何とも忘れられず、今月11月22日(良い夫婦の日)に再び女房と2人で一泊して来ました。さすがに平家の里は深山ですね・・近づくにつれ山は白く雪化粧道路はところどころ凍結ヶ所あり、行き交う車はスタッドレスタイヤを履いている、当方はノーマルタイヤで冷や冷や、後続車をどんどん先にやり、やっとの思いで旅館に着きました(今時期雪が降るのは少し早いと旅館の人の話でした)・・・・・とにかく11月に入ったらスノータイヤの準備は絶対必要です。
部屋は川面に面した静かな部屋で、夕食の料理も前回と同じ、朝食も含めると一泊7,500/1人(土日祝日のみ、平日は6,500円との事)本当に安いと思ったらさらに驚きが・・なんと2~3泊だと一泊5,500、4泊~は一泊当り4,500(しかもこれは昼食つきとの事)
以上は旅館の人に確認はしてませんが、お風呂で一緒になったご年配の人の話でした(88歳で4泊5日の湯治に来てるとの事です)
とにかくお湯はいつ入っても熱くなく温くなく、露天風呂は外気温が寒くてもスッと湯船に入れるのが本当にすごいです(大概は外気が寒いとお湯が熱く感じて中々入れないですが)フロントの人の話では・・内湯、露天とも温度調節は湯船への湯量調整を
こまめにやってるとの事(やはり後期高齢者の湯治客が多い為
かなり神経を使っている様です・・目に見えない心遣いが嬉しい)今度は来春雪が溶けた頃、4~5泊で湯治目的で行こうと考えてます(値段はその時旅館に確認したい)。
15人が参考にしています
-

-

生まれて初めて共同湯に入りました。本当に素晴らしいお湯です。
(連休中でしたので、激混みでしたが…)
私は近眼で見えないと怖いので、眼鏡を掛けて入浴することも多いですが、
さすがに硫黄泉ですので、外して入りました。
どの浴槽も一杯で全く入れず、唯一空いている浴槽に入りました。
…48度浴槽でした。近眼のせいで温度標記が全く見えていませんでした。
そばにいた外人さんに肩を叩かれ、“It's too hot!”と声を掛けられました。
近眼で見えない旨を伝えると、“Fortyeight!”と教えてくれました。
(この外人さん、地元の人同様に、「3分入って休む」を繰り返していました)
その後、44度、46度と身体を慣らし、48度も3分×2入浴し、帰ってきました。
本当に良いお湯でした。
入浴法について、喧しく指導する地元の方を嫌がる人もいるみたいですが、
地元の共同湯に入浴させて頂いている身分の観光客は、感謝こそすれ、文句は言えないと思います。
(私は、地元の方ならぬ外人さんに指導されましたが…)2人が参考にしています
-

隣接するショッピングセンターに仕事で行くことがありまして、その帰りに何度か利用しました。
【源泉】と書かれた浴槽は狭く、5人も入るといっぱいになってしまいます、あまりゆっくりできませんね。
私の大好きな露天エリアは残念ながら天然温泉ではありませんでした。せっかく眺望がすばらしいのに・・入るたびにいつも思います。
なんとか外の岩風呂に源泉を流せないものでしょうか・・?
そうすると入浴料が高くなってしまうのかな。
それでもお客さんが大勢います。近くにこのような施設がないせいでしょうか。7人が参考にしています






