温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >314ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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姉がよく行っていたこちらのホテルにやっと行くことが出来ました。
前々から行ってみたかったのでドライブがてら行ってきました。
温泉も気持ち良かったけど御飯がおいしかったです。
泊まりの温泉は何度も入れるのでゆっくり堪能出来ますね。
ただ、おばさんや子供たちがうるさかったのが残念でした・・3人が参考にしています
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11/22(土)に伺いました。積雪の霧降高原道路をやっとの思いで抜け9時半頃の到着でした。こちらは野天風呂のみですので、この季節、脱衣場から湯船の間、かなり寒い思いをします。しかし、硫黄臭のするph9.8のアルカリ単純泉は素晴らしく、無色透明でヌルヌル感もします。当日は周辺の山が積雪で雪景色の中で、冷たい空気に湯煙が漂い、この上ないロケーションでした。体を洗う際も、かなり寒いので覚悟が必要です。熱・温二つの湯船がありましたが、熱湯の方で丁度良く、かなり長湯しました。最初の内は貸し切り状態でしたが、帰る頃には10人近くの方が来られていました。
8人が参考にしています
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赤毛のアンの世界を想像させるような森の小道、しかも小道の脇には小川まで流れるお伽の森。
ここで日帰り温泉やってるってすごいです。
通りすがりの人は来るわけがないから、ここ目的のお客様ばかりでしょう。
そして小道の先にぽっかりと現れる赤と黒の縞々建物は、一歩間違えたら楳図かずおワールド。
到底入浴施設とは思えないハイカラな建物のドアーを開けると
右手はレストランバー、左手が入浴施設となっています。
経営主のおじさまが、「この一ヶ月でこれ(温泉博士)を使った人が30人いた」と、
てこずりながらレジを操作して教えてくれました。
建物の雰囲気から想像できる通り、来客の平均年齢もかなり若く感じました。
内湯は照明をかなりしぼってお洒落な雰囲気を醸し出しています。
既にクチコミにある通りシャンプー類の種類が豊富で驚くやら嬉しいやら。
露天は周囲を木立に囲まれ、季節がら色付いた木々が美しい。
日が落ちるとライトアップされまた違った雰囲気が楽しめます。
お湯自体はあまり特徴のないさっぱりとした泉質なので、
近隣に白濁硫黄臭の濃い温泉が多数ある土地柄、対抗していくのは難しいと思われますが、
地元の方が手軽に利用されているように思えました。
東照宮よりすぐですので、塩原や湯元まではちょっと・・という時に気軽に利用されたら良いと思います。7人が参考にしています
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巨大な厚生年金会館といった建物、あまり期待はせずはいったものの、その源泉の素晴らしさに驚きました。
4人入ればいっぱいの源泉かけ流し檜風呂は、トロトロの源泉がそのままかけ流しされています。浴槽の淵の檜の部分に足を乗せたら滑りそうになるくらいのとろとろ感。
内湯の大浴槽にも源泉が。こちらは加水加温されていますが、ぬるめのいい感じでした。
露天にも温泉が使われているそうですが、塩素臭がいっぱいで温泉は楽しめません。ただ目の前に生い茂った林が見えるので、目で楽しむ温泉といった感じです。
500円でこれだけの源泉が楽しめればよいのではと思いました。1人が参考にしています
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塩原元湯温泉の最も奥にある有名な大出館に先日初めて行ってきました。建物等施設は想像していたよりも古くなく、丁度昭和の後期を思い出させる程度の老朽化具合でした。昼間に立ち寄り湯で訪れたためそれなりの混雑でしたが、比較的明るい内湯にはテレビなどでおなじみの白黒の二つの浴槽がありました。左側の五色の湯はやや黄緑掛かった白濁泉で、硫黄泉のお手本とも言えるものでした。ここの売りはなんと言っても墨の湯ですが、いわゆる東京近郊の黒湯とは見た目も入浴感も全く違うものでした。黒と言っても基本的には白濁で、その中に無数の細かい黒い湯の華が舞っているため、距離を置いて見ると薄めた墨汁のように見えるのです。たとえて言うと黒ゴマアイスをお湯に溶いたような感じでしょうか(笑)。少なくともビジュアル的には初めて見るもので、実際に入っても心地良いものでした。白黒と交互の入浴が楽しめる個性豊かな歴史ある旅館でした。
1人が参考にしています
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日塩もみじラインから約3kmほど入った所にある塩原元湯温泉の内、一番手前にあるのがゑびすや旅館です。受付で感じの良い女将に入力料金を払い早速期待の温泉へ。それほど大きくない内湯のみですが、大変個性的な浴室でした。石造りの湯船は二つで、どちらも数人程度で一杯になる大きさです。いずれも白濁した典型的な硫黄泉ですが、向かって左側が約38℃とぬるめの梶原の湯。周りには堆積物がびっしりで長湯が出来、とても気持ち良く入ることができました。右側が約5分毎に噴出す間欠泉で有名な弘法の湯、本来は50℃以上でとても熱いものだと思いますが、私が入ったときには先客が水で薄めたのか、それほど熱くはありませんでした。続々と訪れる入浴客の割には浴室そのものが狭いため、正直言って落ち着いて入ることはできませんでしたが、この規模の温泉旅館で個性的な2種類の源泉を引いていることは正に賞賛に値します。これからも末永く営業を続けて欲しい温泉でした。
1人が参考にしています
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ツーリングの途中、あまりに寒かったので立ち寄りました。
源泉が二つで別れていて、露天と内湯でお湯が違うみたいです、そのせいか内湯にお客さんが多くいました。確かに内湯のお湯の方が私も好きでした。0人が参考にしています
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泉源探索で上流まで遡ったら二股に分かれるパイプが。
一つは不動の湯に流れ込み、もう一つはここの足湯に流れてました。
不動の湯に恥ずかしくて入れないけど
お湯には浸かりたいって人向きですね。
他の方もコメントしてますが屋根とかあれば
もう少し繁盛するような気もしますけど…。1人が参考にしています
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湯っ歩の里にあった施設紹介には
七ツ岩園地足場と書いてありました。
これが正式名称なのかな?
湯船はポリエステル樹脂コンクリート製で、
ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉。
泉温は70.4度のため42度前後に加水してるそうです。
足湯に使っていたら近所の老人クラブの人たちが
足湯、トイレの清掃を行っていました。
無料の施設と言えども地元の人たちのサポートで
気持ちよく入浴出来るんですよね。
感謝!!0人が参考にしています







