温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >321ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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どなたかも書いてるように、外見は少し・・・どころかかなり怪しいです。
しかし、湯の量と泉質が、チープな外見を跳ね飛ばして勝負あり、ってところですね。
夜行ったら、地元客と思われたのか、スタンプカードをくれました。5時以降の入浴5回で、一回無料。
実際、夜はほとんど地元のおっちゃん、おばちゃん、家族連れですので、いろんな世間話も聞けますよ。
そんな中に、
周辺のホテルに売るようになって、最初の頃よりは湯が薄くなった、って文句言ってるおっちゃんがいました。
いまは源泉100%じゃなくて、一部加水・加温しているようです。
その証拠に、調節をまちがえたのか、普通の露天が熱くなりすぎてました。
常連さんが、勝手にどんどん水を足してましたから、その辺も分かっていて愛用してるって感じでしたね。
それでも鬼怒川の一般的な湯よりは、はるかに素敵なお湯でした。7人が参考にしています
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10月18日に入湯したときにはアルカリ性単純温泉で無色透明、無味無臭の熱めのお湯が浴槽の真ん中より惜しげもなく掛け流しになっていました、貸し切り状態で自分で加水し温度を調節し自分の温度で入れるお気に入りの温泉でしたがすぐ近くに移転している模様ですので評価無しとしました。
0人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートにて利用させていただきました。
施設敷地内から豊富に涌き出る自家源泉100%のかけ流し。
含砒素含石膏土類硫化水素泉(硫黄泉) 摂氏60℃
施設はだいぶ使い込まれた感じですが、数ある日光湯元の大型施設の中でも湯使いが良く、
濃い濁り湯を楽しめます。その湯の濃さゆえの常連さんも多いようです。
反面、浴室はとても広いのですが、タイルがはがれたり、
湯口のライオンも近づくと崩れて形を成していなかったり。
窓が全面曇りガラスで全く眺望が望めないのも残念。
ドライヤーはフロントで借りられます。
とちぎにごり湯の会会員(以下の条件を満たす温泉施設の集まり)
(1)にごり湯である事。
(2)温度を下げる以外に加水しない事。
(3)源泉掛け流しの湯船がある事1人が参考にしています
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自遊人パスポートを使い入館した。丘陵の裾に位置しており太古より人が住んでいてもおかしくない感がある。淡茶褐色PH8.4のお湯はやわらかだった。「日帰り」では館主が力説するお湯の良さは分からなかった。次回は併設されている療養棟でゆっくりと滞在したいものだ。なお、玄関付近には、昔、当地を走っていた軽便鉄道車両が置いてあり、車両内に入ることもできる。2008年11月入湯。
3人が参考にしています
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隣接ホテルとは別棟になっており、「日帰り温泉施設」といった趣が強く、地域密着感が濃厚だった。内湯も洗い場も露天も広々としており、アルカリ単純泉のツルツル感と相まって、秋の澄んだ青空の下での露天は開放感抜群だった。アウトレット・JR駅等に置いてある割引券を使って100円引きで入館した。2008年11月入湯。
1人が参考にしています
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行きそびれていた早乙女温泉にようやく足を向けることができた。18時過ぎは入館料が600円になる。車を止め外に出るとかすかに硫黄臭が。期待が高まる。入ってみると半露天風の木小屋のなかには淡緑弱白濁のお湯があふれていた。開放感があってゆったりくつろげた。16.5gの高張泉だが泉温73度を加水して適温にしているので、実際は等張泉程度になっていると思う。食わず嫌いを悔やんだ夜だった。2008年11月入湯。
7人が参考にしています
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前回の訪問から約2ヶ月、この日の奥日光は摂氏4度。
色付いていた紅葉の葉も散り落ちて、すっかり冬の装いです。
前回水道管破裂のため休館中だった温泉寺に今回は無事入浴させていただきました。
館内に漂うお線香の香り、浴室に入った途端濃い硫黄の香りに変わります。
小さな湯殿、小さな湯舟、すのこの敷かれた床。
濃い白濁湯はかなり熱めで爽快です。
注がれている源泉に触れると火傷しそうなほどに熱い。
浴槽の湯もどんどん熱くなっていくのですが、ちょうど一緒に入館されたご婦人と相談
水で薄めてしまうのはもったいと、調節用の管で源泉を逃がしギリギリの熱湯を楽しみました。
飾り気のない湯治場のような雰囲気で本当のお湯を堪能するには最適です。
湯上りに用意されたお茶とお煎餅をいただき、落ち着いてから帰路につきました。
今年の入浴は11月末まで。
春が来る4月か5月までお休みとなるそうですので、訪問される方はご注意ください。
なお、車を公営の駐車場に停めて歩いていきましたが(それでも5分ほどですが)
本堂横にちゃんと駐車場がありました。7人が参考にしています
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冷涼な空気・・・温泉を楽しむには良い季節になってきましたね。
広い露天が二つ・・・澄んだ空気の中で入浴するのは、至極良い気持ちです。
軽い硫黄の香りがする新鮮なお湯は、湯西川温泉に似ていると思いました。たまご味の素晴らしいお湯です。心も体もゆったりとします。湧出口がすぐ横にあるとのことで、入浴しているともくもくと湯煙が立ち上っているのが見えます。
紅葉まっさかりの山々を眺めながらドライブして、自然を感じながら入浴すると、とてもステキな気持ちになりました。
その後、女夫渕温泉から先の道を探検しに行くのでした。
途中で、川で少し遊んだりして、好きな水と戯れて楽しい時間を過ごしました。良い温泉がある所は、水も美味しいのかも・・・そんなことを思ったりしながら。9人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートで入浴させていただきました。
源泉に相当なこだわりがあるようなので、秘湯のような小さな施設を想像していたのですが、
宿泊施設と日帰り施設の特徴を併せ持ったような大きな施設であったことが少々驚きでした。
なるほど、五つ星源泉を誇るだけあって、素晴らしいお湯です。
モール泉と言うのでしょうか、関東の平野部に多い独特の香りが漂うトロトロのアルカリ泉。
お湯に浸かった腕を上げると、腕全体に膜が張ったように湯が絡みつき艶々と光って見えます。
特に『鷹見の湯』では、貸切状態で茶色がかった透明な湯を堪能。
この日は、女性用が六角形のお風呂でした。備え付けのコップで飲泉もできます。
平日だったためか、大浴場のほうも、家族連れの方等5~6名いるだけで、ゆったりと利用できました。
塩原元湯の白濁湯とはまた違った最高のお湯、もう少し近かったら通ってしまいそうです。2人が参考にしています
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ネットの評判を見て、サービスや部屋には全く期待せず、お湯のみのを楽しみに行って参りました。
タイトル通り評価は微妙です。
川治からの道のりに唖然!加仁湯以前に女夫淵温泉自体が秘境。送迎バスが来なくてイライラしてる八丁の宿泊客を見て、バスが待っていた加仁湯を選んで正解だったか?
>清掃面・・・・特に悪いという印象はなく、古い建物のわりには綺麗。
>スタッフの応対・・・・特に不快に感じる対応はなし!ただ部屋に案内の際、お風呂が売りの宿なのだから、もっと風呂の利用の仕方や場所などの説明が欲しかった。
>料理・・・・海辺の食事自慢の宿に比べれば劣るが、山の宿としては至って普通というレベル。ただ、個人的には広間で他の宿泊客とお膳を並べて食べるのは頂けなかった。
さて肝心の風呂ですが、泉質は文句のつけようがない。ただ、熱いし、湯あたりしそうで長時間入ってられない。その上、各露天風呂がつながってないので、移動の度に着替えなきゃならない。
夜中に夫婦で第三露天の腰掛に横になり、即席の寝転び湯として利用出来たので夢見気分で1時間近くも入浴出来たが、他に客がいたらこんなに行儀悪い事は出来ない。折角のお風呂も楽しさ半減!
翌日、加仁湯から歩いて八丁の湯に!透明の単純泉ですからお湯は加仁の勝ち!ただ、温めのお湯で滝を見ながら入るお風呂は最高。立ち寄りなのに2時間近い長風呂になってしまった。トータルすると八丁の方がいいような?
それと加仁の立ち寄りは実質13時から15時まで。八丁の湯は9時から15時まで!両方を満喫したいなら必然的に加仁が有利!昨日のイライラ客に八丁の風呂でばったり!料理・その他は満足だったようだ!ただ、時間的に加仁に立ち寄るのは無理。また不満タラタラ?加仁さん商売上手もいいが、24時間入れる風呂なのにそれはいかがなものかと!
イロイロ考えさせられる旅だった!私はなんでこんな山奥まで・・・・5人が参考にしています






