温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >306ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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4月19日、病み上がりの快気祝いにココを選択。
喜連川温泉街と離れてるのを調べ忘れ、少々迷いました。
車から降りた瞬間、ほのかにガソリン臭。
期待が高まります。
午前中だったので、透明エメラルドグリーンのお湯が私を歓迎。
湯口近くの浴槽底には湯の花が積もっています。
すだれ製?の屋根のせいで、お庭の桜の花びらが湯船に浮かび、季節を感じます。
雨が降ったらどうなるのか気になりますが、夜も気持ち良さそうだなと思いました。
熱めですので、皆さん、半身浴状態でガンバリます。
窓を開けると、谷側から吹く風が気持ちよくノボセを取ってくれます。
あちこちから聞こえる栃木弁にもなんだか癒されて・・・。
出るころにはガソリン臭にも慣れ、心地よい疲労感♪
ところで、カランから出るお湯も硫黄ガソリン臭がしたような気がしますが、温泉だったのでしょうか?
マナーにうるさい私は、あちこちにある注意書きは気になりませんでした。
皆さんのクチコミどおり、気になったのはお値段ですかね。
維持が大変なのかな、と思いました。
駐車場をはさんだロッジや貸切風呂も場所のわりにかなりお高め。
でもでも、この個性ある泉質にはそれだけの価値があるってことでしょう。
家のおふろで体を洗った翌日も体から硫黄臭がしていて、クンクンしては、ニンマリ♪
後世に伝えて守っていきたいお湯ですね。7人が参考にしています
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ここは自炊の客も受け付けるんだけど、自炊客は自炊道具も食器も持ってこないといけないので、食材だけ持ってくると、調理不可能なので、食事抜きになってしまいます。
夕食は午後5時半くらいで、朝食は朝6時半くらいと、登山者向けのスケジュールとなっています。
登山客も集団だと、やっぱり、騒々しい。
食事は、社員食堂とか学生食堂という感じです。
それと、ここはロープウェーから近いとか、バス停から気楽に行ける、と述べているWebサイトやブログが多いですが、峰の茶屋は強風で有名ですし、春先は雪が残っていて、スニーカーで行くことはお勧めしません。ちなみに春先に雪が残っていたときには、山麓駅から行きは2時間半、帰りは2時間かかりました。また、天候が悪化すると、帰れなくなるそうです。
温泉は大きい方のヒノキ作りは開放感があって、良いです。
夜9時に電気が消えるので、それ以降、静かなのは良かったです。
ただ、従業員のみなさんは、なんか、愛想はあまりなかったです。13人が参考にしています
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マップルの写真を見てキレイそうと思って行ったのに、貴重品ボックスは壊れまくり、トイレの電気は手洗い場が切れていて真っ暗、ドライアーは2つだけで、扇風機は壊れていました。
冬季は露天風呂中止と書いてありましたが、ゴールデンウィークは冬季ですか?やっていませんでした。 お風呂もぜんぜんお湯が出ていなくて、これも壊れていたのでしょうか? 打たせ湯も壊れていました。改善を望みます0人が参考にしています
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1歳の娘を連れて行く初の旅行で最高の思い出が出来ました! 何といっても、お部屋が広く、普通のお部屋以外にもう1つお部屋が付いていたので、タバコを吸うパパも満足していたし、夜になって子供が寝た後もゆっくり出来る事がうれしかったです。 また、お料理も、1歳でも食べれる、おにぎりやうどんなどが付いてくるので、子供のご飯の事でも心配する事なく、安心して自分の食事が出来ました。何よりも、夕食も朝食もちゃんと個室をご用意して頂いていた事に感謝です!! 従業員の方達もとても親切にしてくれて、子供に対しても声をかけてくれたり、食事処でご飯を散らかしていたのにも関わらず、笑顔で片付けておきますよ!っと言われた時は本当にうれしかったです。温泉もとてもよいし、食事もおいしいし(特に、牛肉と鹿肉といわなのお刺身は最高においしかったです!!)子供が小さくても安心して宿泊が出来る最高の旅館でした!!(ひのきのお風呂に、ベビーベットもちゃんとありました)
1人が参考にしています
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向かう途中に狭い路地に入り、本当にこの方向でよいのかなあと不安になりましたが、道が広がりたどり着きました。
現代的な施設です。喜連川の湯量は多いと思ったのですが、こちらは循環利用浴槽もあります。
屋内にかけ流し浴槽一つとやや熱めの循環の高温浴槽があります。露天も循環です。
第二温泉と比べると優しめな感じがする湯と思いました。10人が参考にしています
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早乙女ほどの強烈さは無いですが、油臭がします。
露天に特化した施設で景観は無いものの、広めの岩風呂です。
奥にある岩の湯口からじゃばじゃばと湯が注がれています。
茶褐色透明の湯は塩分が濃い泉質で、温まりやすいです。
カランも温泉です。8人が参考にしています
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乃木希典氏はこの地に農園を求めて暮らしていた時期があった。
乃木温泉ホテルに隣接した日帰り温泉。
中は繁盛しており、地元の方が多数を占めているようだった。
屋内に浴槽一つとシンプル。半循環のようで、周辺の泉質のようにつるっとした肌触りは感じるがそんなに強くない。
本音を言うと価格も安く悪くないが、遠くから訪れるという視点でみるとインパクトがもう少しと思わされた。4人が参考にしています
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行くのに迷いましたが、こちらでのクチコミであるとおり、塩原ものがたり館を目指すとよいです。
その裏の川を渡った先にあります。
塩原に幾つかある野外の露天ですが、こちらも開放感が高いです。
一応、簾が目隠しにはなっていますが。
湯からはなんともいえないほのかな温泉臭がします。
私が行った時は温め。特徴をあまり感じない無いやさしめの湯でした。2人が参考にしています
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ご存知老舗の上質なリゾートホテルです。
天然掛け流しログハウス風の「空ぶろ」では、白濁した硫黄泉が晴天の太陽の光で輝いて見えました。肌に優しい浴感のちょっとツルツルする感覚の美人の湯です。
内湯は水道水で調整可能ですが熱め、露天風呂はぬるめで長湯が楽しめました。露天では中禅寺湖畔の眺めも見られて森林浴気分もプラスされとても気分爽快です。
独りでは勿体無いくらいの青空の下、日常では味わえない自然の緑と安らぎの硫黄泉を堪能。ホテルの豪華な雰囲気とはまたちょっと違った体験が出来ました。
6月30日まではダイニングルームで春のスペシャルランチも頂けますが、4月24日には坂下の120号線沿いにコーヒーハウス「ユーコン」もオープンしたばかりです。 営業時間午前10時~午後4時30分(水曜定休)
入浴前にこちらでヨーグルト付きの百年ライスカレーと美味しいブレンドコーヒーを堪能。温泉と接客も合わせてちょっと贅沢をさせて貰いました。自分へのご褒美としてたまにはいいかな、と。9人が参考にしています





