温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >310ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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かまくら祭りを見がてら立ち寄りました。
寸志の最低金額(すいません)\200を湯銭箱に投入し、己の身体を岩盤をくりぬいた豪快な造りの浴槽に投入。硫黄臭の感じられる澄んだ新鮮なお湯が気持ちいいです。
身体を洗い終わった地元の方に「今日のお湯はぬるくない?」と声をかけられ、「初めてなんで分かりませんが、丁度いいですよ」とお答えすると「やっぱりぬるいなぁ」と温度調整用の水の出ているほうのホースを外す地元の方(ホースは触らないで、と書いてあったので、地元の方以外触らないほうがいいと思います)。
しばらくは温かくていいゾ~、と思っていましたが、じきに熱くなり出ることに。それでもしばらくの間は一人でのんびり浸かっていたので充分ぽっかぽかです。
当日の朝に清掃したてであったこともあり、新しい建物ではありませんでしたが、気持ちよく利用させていただきました。15人が参考にしています
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2/1(日)、10時キッカリに到着し、日帰り料金1000円で、大浴場と「鷹見の湯」の両方楽しめました。大浴場は熱湯と温湯の2つの浴槽があり、露天はその中間程度の温度でした。ナトリュウム塩化物・炭酸水素塩泉が全ての浴槽で掛け流しになっております。ヌルスベ感はありますが、泡付きはあまり感じませんでした。お薦めは「鷹見の湯」で、六角形の檜の浴槽で、屋根はあり周りは波板で囲った程度ですが、却ってそれが風情があり、やや温目の源泉が掛け流しされており、長湯するには最適でした。浴後の休憩室には、枕の部分が高くなったマットレスが用意されており、寝心地抜群でした。この後、食堂で「けんちん蕎麦」を食べましたが、美味しかったです。
ただ当日は、非常識な客と遭遇し、不愉快な思いをしたのが、残念でした。4人が参考にしています
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喜連川から、松島温泉へ。二度目ですが、リニューアル後は初めて。キレイになりましたね。脱衣室で、常連さんのような方が挨拶して下さいました。
前回は、露天の湯小屋のような風情が気に入っていたと思いましたが、今は変わってしまい、少し残念な気もするのでした。好みのトロっとした系のお湯を味わい、さぁ出ようと思った所で、隣にいた方と話が始まりました。そして人数は四人位になり、しばらく話し込んでしまったのでした。先程の常連さんもいろいろな話をしてくれました。途中で湯あたりしそうにもなりましたが・・・この後予定がなかったら、もっと長居していたかもしれません。でもこういうのが、とても楽しかったな。0人が参考にしています
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北風の吹く日曜の朝、「喜連川城」温泉に行ってみました。老人福祉センター・・・いいお湯の予感がします。遠くからここを眺めると、小高くなっていて、とても良い場所にあるのがわかります。
浴槽には、朝日が降り注ぎ、眩しい位です。うっすら黄緑色のお湯に沈むと、瞬時に快感が体中に駆け巡り、ぷちぷちと、細胞の一つ一つが熱を帯びてきます。ジャグジーの水流が浴槽内を回流し、胸の前でお湯が動いているのを感じます。円形の中央の湯口からお湯が滔滔と流れ続けます。いいお湯、早朝、空気の澄んだ場所と三拍子揃えば、もう何も言うことはありません。
常連さん同士の挨拶で、「お大事に」と言って帰る方があり、それがちょっと良い響きなのでした。この後はここからすぐの、松島温泉に行ってみます。1人が参考にしています
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昨年秋に塩原温泉巡りをした後の上がり湯として、ここ鬼怒川温泉すず風に立ち寄りました。一見上品な造りの建物と900円という地方の日帰り施設としては結構な入浴料、レベルの高い温泉を期待していましたが・・・。まず他の方もクチコミされている通り、下駄箱や脱衣所ロッカーまですべて100円が徴収され、中に入ると外観より古びた感じでした。浴室にはサウナや露天風呂など一通りのものは揃っていますが、泉質も含めここでなければというものがありませんでした。この辺りは他の温泉施設も豊富にあるため、わざわざここに立ち寄る必要な無いと感じました。
3人が参考にしています
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昨年の秋、紅葉のシーズンに行きました。塩原新湯温泉では以前にむじなの湯に行ったことがあるため、今回はこの中の湯に期待をして立ち寄りました。建物の造りは予想通りのシンプルなもので早速浴室へ・・・、何かが物足りないと思ったら、私が入った時には全く湯が掛け流されておらず、かなり温い湯温になっていました。常連の方がこれはおかしいということでパイプを確かめたりしていましたが、結局お湯は出ず。本来であれば高評価の温泉だと思いますが、たまたま運も悪かったため、3点とさせて頂きました。
2人が参考にしています
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去年(2008年)に2回行きました。
一回目はお気に入りの女性同伴で2人、二回目は家族全員。
2回とも悪くなかったですよ。
泉質は言うまでもなくすばらしく、食事も暖かいものは暖かく魚も焼きたてを出してくれました。
栃木牛は自分で小さい鉄板で焼いて熱々を美味しくいただきました。
私が泊まったのは2回とも本館だったのですが、館内もきちんと清掃が行き届いていましたし従業員の方々も親切で、浴衣のサイズが無かったのでフロントに電話したらすぐに持ってきてくれました。
費用対効果はじゅうぶんにあったと思います。6人が参考にしています
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先般、私の父親が無くなり、一人ぼっちになってしまった母親孝行をしようと連れてきたのですが、すごく満足してくれましたので、それからもう4~5回宿泊しています。
家族みんなで来るのにはとても良い施設だと思います。
お風呂も以前、露天は本館屋上だけでしたが、本館の下の大浴場にも半露天を併設してくれましたし、企業努力はかなりしているように見受けられます。
子供連れが多いのは仕方のないことだと思います。
私は家族連れの時はバイキング、お気に入りの女性を伴っていて他人の子供が騒いだり走ったりするのを見るのが嫌な時は、八番館の和食会席プランで宿泊しています。
うまく使い分ければどちらも楽しく過ごせます。
屋上露天の塩素臭を気にする方もいらっしゃるようですが、一番下からあれほどの高さまで温泉を汲み上げているわけですし、どうしても一度タンクに溜めて再加熱せざるを得ないことを考えましても、ちゃんと塩素消毒をしないといけないでしょう。
私見ですが、塩素消毒をきちんとしてくれているんだな、と思っています。3人が参考にしています
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今日も城の湯に行ってリラックスしてきました。
相変わらず露天風呂は良かったです。
それに、お年寄り達が栃木や茨城のお国言葉で会話を交わし
ながら露天風呂に入っているのを見ると、近在の地域でこの
施設が格好のお年寄り達の交流の場所になっているのが分か
ります。
昨年から休憩室で食事が禁止されたとたんに地元の方々の利
用が激減したため、一応、休憩室で食事が禁止されています
が、ほとんどの方々が食べ物を持ち込んで語らっていても事
実上黙認されるようになったので、再び利用者が戻ってきた
らしいです。
でも、露天風呂でも休憩室でも耳にした話は、今年4月から
民営化なのか民間委託なのか定かではありませんが、市の
公社運営から民間が運営するようになるらしいので、地元の
人達が城の湯が4月からどういう運営になるのかかなり心配
しているようです。
利益追求で、休憩室ものんびりして過ごせるようにならなく
なるのではと、私も心配。
何よりも、地域の人々の交流の場として城の湯がかなり果た
している役割が4月から消滅してしまうのではと思います。
500円で源泉掛け流しと、ゆっくり休憩でき、脱衣所や貴重品
のコインロッカーが100円戻しなど、市の施設でなければ味わ
えない雰囲気が関東の温泉施設からまた一つ消えてなくなり
そうです。
個人的には関東で、伊東市の東海館と矢板市の城の湯が公的な
施設で最高の温泉施設と思っていただけに残念です。0人が参考にしています



