温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >310ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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1泊で利用してきました。
部屋が宿泊料金に見合っていないかな?と感じましたが、料理は美味しく従業員の方々の対応も気持ちよい宿だと思いました。
温泉は、野天風呂の河原湯が個人的に一番好きな湯でした。底から湯が沸いているため、寒いシーズンも温かく入ることが出来ます。
野天風呂は、夕方の時間帯まで立ち寄りの方と宿泊の方とでとても混雑していました(脱衣籠の確保が大変)。宿泊される場合には、少し遅めの時間がいいかもしれません。
それと既にクチコミされた方が書いていますが、宿と野天風呂に行く間の道路の交通量が多いので、車に充分ご注意ください。1人が参考にしています
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ベルモール敷地内に11月20日オープンした施設。
かつてさくらの名所であったことに因み名付けられたそうです。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物温泉。僅かな黄緑褐色、仄かな金木臭と弱塩味のお湯はp.h 7.2 泉温は60.8℃あり毎分215.21リットルの湧出量があります。
露天の岩風呂で掛け流しされていて、いつも5~6人で一杯の状態でした。私の好きな香りであり、ほとんどをこちらの岩風呂で過ごしましたが適温でなかなか良かったです。近辺でこのお湯は珍しいのではないでしょうか。
他の壺湯などでは循環使用ですが、出来たばかりなのでどこも好印象。強烈なインパクトはないですが綺麗にまとまっているな、という湯使いに仕上がっています。
温泉を背にした寝ころび湯やスチーム式ハーブサウナ、内湯ではジェット浴や人工炭酸泉など一通りそろっており多彩な浴槽です。
2階にはチムジルバンもあります。
時間無制限ですがエリア自体はあまり広くありません。チムジルバン利用者で無い人たちと共用スペースもあるのが、いい意味でも悪い意味でもちょっと気になりました。
無料リクライニングチェアはTV付きなので、休日は人気必至ですね。早めに確保して一日過ごす人も多いんじゃないでしょうか。
後精算のバーコード式なのですが、受付で出る為のカードを貰わなくてはいけなかったり不慣れだとちょっと面倒かも。しかし地下にも235台分の駐車場があったり、当然隣のベルモールで買い物ついでに寄れるので便利な施設ではあると思いました。
これから人気も知名度も上がっていくと思います。8人が参考にしています
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旅人の湯という宿泊客用の温浴施設。
ビジネスホテルも最近温浴施設の付いたものが増えてきました。
このホテルの物は、ラジウム人工温泉。
浴槽は5~6人位が入れるスペース。
湯温は42度に設定してありました。
お湯は無色で、塩素臭は感じません。
優しい肌触りの湯です。
内湯だけですが、仕事の後ホテルでゆっくり入れるのはいいです。
温泉浴場の隣にリラックスルームがあり、マッサージチェアが使えます。
人工の温泉ですが、悪くはないです。0人が参考にしています
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マウントジーンズスキー場というスキー場が近くにあり、那須どうぶつ王国に併設されている温泉施設です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席程度)
内湯(温泉、42度前後)
水風呂(28度前後)
サウナ(テレビなし、4人程度しか入れない)
露天岩風呂(季節柄なのか加熱していない…営業していない)
と言う感じです。通常1200円という入浴料で考えたら、ちょっとありえない高さです。スキー場はなんでも高いものですが、それでもこの値段はどうなの?と思ってしまいます。
私はスキー日帰りツアーのオプションで、半額の600円で入りましたが、それでも「ちょっと高いな」と思ってしまいました。
露天風呂が「重油の値段が上がったため」「季節的な問題(冬で露天は寒い)」などの理由で加熱されていませんでした。冬で露天が寒いというのなら仕方ないですが、重油の値段が上がったので加熱しないよと言うのなら、それは経営姿勢にも問題があるんじゃないかなと思ってしまいます。
スキーに行く人なんかは半額で入れたりするパターンもあるようなので、半額券があるならば入ってもいいかなと思います。6人が参考にしています
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塩原・古町温泉から、大好きなこの新湯温泉へ。車を降りた時に辺りに漂う温泉の香りに、わぁ~っともう癒されています。ここへは何度も来ているのですが、白樺荘、と書かれた白い建物に入るのは初めてです。湯荘、というのが何だかいい感じです。
最初に、露天のひょうたん風呂へ。湯舟に入ると、こじんまりと落ち着き、気持ちにも体にもフィットした感があります。何といってもお湯が・・・上等ですから、とっても気持ちが良いです。私の中では、最高ランクの中に入るお湯ですしね。ひょうたん風呂、視覚的にもステキ。この形は、温度調整ということもあるのでしょうか。いいですね、ここ。七福の神様も奥まった所に、鎮座しておりました。浴槽の周りに男女別の脱衣場もあり、シンプルで良い造りです。新たに作られたというついたてはスリットが入っていて、まったく視線を遮るのでもないのが、かえって気がきいていると思いました。午前11時、この明るい時間に混浴に入浴できたのはラッキーでした。
内湯は、例えばお隣の「中の湯」の浴槽が大きくなり、洗い場がついたという感じでしょうか。湯温も、加水することなく適温になっています。素晴らしいお湯を存分に味わいます。硫黄の匂いがする、あたたかいレモン水を露天でも、ここでも体の中へ流し込みます。幸せな時間・・・
7人が参考にしています
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露天風呂の暖簾をくぐると、石段が上まで続いていました。わくわくしながら上っていくと、野趣あふれる混浴の露天が上下に二つあります。私は、湯量の多い上の方で、ほとんどの時間を過ごしていました。
崖の上にあるような湯舟のロケーションが、ワイルドで楽しいです。自然の中で入浴しているような感じで、好きなタイプ。背後は森で、視界が開けた前方には、ほっこりと山が二つ見えます。滔滔と流れるお湯は、微かな鉱物系の匂いがしました。お湯の中で、肌がうっすらグリーンに染まるのを見ながら、心も体も開放された良い時間が流れるのを感じるのでした。
内湯の広い浴槽でも、湯浴みをしました。浴槽の中や縁がざらっとするのが気になりましたが・・・誰もいないこの浴槽にお湯が勢いよく流れ続けているのは、もったいないような気さえしました。7人が参考にしています
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■アクアゾーン(水着着用)■
プール感覚で楽しめるバーデゾーン。
ジェット水流などを出すためのボタンがたくさん壊れてて、
直さずに放置してあるのはどうかと思う。
メンテナンスが行き届いていないのは残念。
■湯遊天国(水着着用)■
アクアゾーンから水着のまま行き来できる。
水着のまま露天風呂に入るイメージ。
ワイン風呂とかラベンダー風呂なんてものがあって、
ユネッサンにある「湯~とぴあ」の超ミニ版。
前回行った時より狭くなって風呂の数が減っていた。
■湯遊天国(裸)■
上記水着着用エリアと、仕切り1枚挟んで隣接している。
水着着用エリアが狭くなったのは、この仕切りをズラして、
男性専用エリアを広げたからのようだ。
しかし、よくマップを見ると、
もともと全て男性用だった露天風呂の大半を、
混浴の水着ゾーンへと変更していたことに気づく。
女尊男卑ですねぇ。
分断されていたアクアビーナスの内風呂と、
このエリアを通して繋がった感じだが、
移動はクネクネとしていてわかりづらい。
■ホテル内湯■
オリエンタルガーデンに泊まったがこの内湯は雰囲気が良い。
硫黄泉は本物の温泉っぽいし、やっと温泉地に来た気がした。
檜の露天風呂が3つくらいあるが、
まったく同じ風呂なので少し趣向を変えてもよかったかも。
ついでだが、ココの中華の食事はバイキングだが種類も味も良い。
全く前知識もなく、期待してなかったので素晴らしく感じた。4人が参考にしています
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前回は日曜日に行ったため激混み状態。今回は平日に、
新那須にある宿泊施設に3泊4日の日程で鹿の湯に連日の
挑戦をしようと思いましたが、12月17日、18日は設備点
検のため鹿の湯は休業ということを来てみて知り、やむ
なく2日間だけの利用になりました。
平日の鹿の湯は、前回の日曜日の時の利用とはうって変
わっての空きよう。おかげでゆったり湯に浸かれました。
東京の上野駅から行くとしたら鹿の湯に行く方が便利なの
で、鹿の湯のせいで、だんだん草津温泉に行かなくなり
ました。
草津温泉よ、ご免なさい!2人が参考にしています
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以前に家族4人で宿泊しました。その頃は施設面を重視して宿泊先を選んでいたので…。こちらも温泉街の高台にあり、なかなか豪華な造りでした。
部屋も次の間付きでゆったりしたもの。ただ、大浴場に行くのにラウンジみたいな所を通って行くのが違和感あり。(現在は改善されているかもしれませんが)肝心のお湯も、循環・消毒だと思いますがあまり印象に残らないものでした。おまけに、装置のトラブルか男湯の内湯は水風呂みたいに冷たくなっていました。
泉質重視の現在では選ばないところです。6人が参考にしています
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長い階段の様子が、近くのバス停からくっきりと見える。
最初は何にかなと思ったら、これが坂上の雲海閣の本館
から「鹿の湯」の源泉が引き湯されている温泉街の通り
に風呂場を設置するために工夫された、あの有名な長い
階段と分かってビックリ。バスで那須湯本に往き来する
たびに見える急斜面にある不思議な建造物の謎が解けま
した。
「鹿の湯」があいにく12月17日、18日の両日、設備点検
のてめ休業でしたので、1日だけ雲海閣の「鹿の湯」から
引き湯されている源泉につかりました。
私が入った午前10時半頃には、前後に入浴客はいましたが、
私が入っていた時は貸切状態。疲れた時は風呂場のスノコ
に横たわりと、絶対「鹿の湯」ではできない格好で鹿の湯
の源泉を味わい、かつ風呂場の雰囲気もどことなく「鹿の
湯」をミニサイズにしたみたいで堪能できました。
そして何よりも、浴槽のスペースが「鹿の湯」よりやや大
きいので、更に横になってお湯に入れるので、この点は
よりゆったりしてお湯につかれます。
背骨にはやさしい限りのくつろげる浴槽です。
また「鹿の湯」に来たら、雲海閣にも寄ろうと思います。6人が参考にしています






